サービス開始日: 2022-09-10 (1495日目)
サイエンスSARUと一目で分かる独特な作画、そして雰囲気を感じた。イスラム文化を題材にしてるのがまた新しいなと思う
奴隷としてファーティマの元で暮らす事になったシタラ、未来を予測するために学ぶ事が勉強という理論。それは果たして正しい事と言えるのだろうか
ムハンマドと別れる事となったかど、果たしてまた顔を合わせられるのか。嫌な予感しかしない
あんな感じで危ない目に遭ってたらサーカスが嫌になるのも分からなくもない、それでもちゃんと周囲の実力を見極められて本人もそれを実践出来るあたり力はあるんだなと思った。親父…ゾウリムシに売られる瑞佳が不憫過ぎる、コミカルな表情も見てて楽しい
生成AIを使って返信するユノに笑った、メッセージの返信にもAIが使われるのはもはやそういう時代なのか
Cパートのビオラが畜生過ぎる、まさかの黒幕だったという…
あまりにも絵面がクッッッソ汚すぎる(確信)
お見舞いに行くのに防護服着るとか聞いたことない、重度なヤニカスな姉を持つ妹はさぞ不憫なんだろうなと思った。色んな意味で振り切ってて逆に好き
女体化イフリート?!
ヴェルドラの趣味だというのは笑った、主題歌が共に変わったけどOPはカッコよくてEDはクレイアニメで可愛らしい。方向性は違えどどっちも好き
有名な漫画≠好きな漫画、色んな漫画に触れても気に入って何度も借りたマイナー漫画であるロボ太とポコ太、これこそが相が決めた「好きな漫画」なのだと
尊敬する作者へ会いにコミティアへ行く相、その正体がまさかの手島先生だったという。彼女も漫画を描いてる中で辛い事があったのだろうか、いい掴みだったと思う。作中に出て来る漫画も小学館系列で有名なのものが多かったのも特徴だった
100点の撮影を求める佐久間、それに対して自分は完璧じゃないからと言って対抗する光一。これも帰国していたエレンの行動というものが刺激になっていたのだと
天才と普通が共存して成り立つ、ビジネスとはそういうもの
人は何故舞うのか、偶然立ち寄った部屋で目の当たりにした舞が鬼夜叉にとって鮮烈に焼きついた。ここから彼がどのように成長していくのか、水墨画のようなタッチで魅せてくる舞のシーンのアニメーションはいうことなかった。ワクワクさせられる初回だなと思った
歌劇学校を舞台にした作品であるものの、かつて放送されたかげきじょうじょとは全く違ったアプローチのオムニバス形式の群像劇であり作中の年代も頻繁に入れ替わるのでパッと見では理解しにくい所もあり正直好みは分かれそうな印象は受けた。それでも歌劇学校という場所を色んな登場人物の視点から描き、それが光だけではなく闇もまたあるとてもハードな世界であるという事がこの1クールでしっかりと感じる事が出来た。どの年代にも登場していた伊吹桂子こそ、本作の真の主人公と言えるのではないだろうか
幾多の時代に存在する登場人物の視点から描かれるその物語、それこそが淡島「百景」なのであると