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好きなアニメのジャンルはあまり傾向なく雑食傾向、感想は結構甘口。

サービス開始日: 2022-09-10 (1517日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

喜多川海夢
その着せ替え人形は恋をする
井ノ上たきな
リコリス・リコイル
夕桐アヤノ
Engage Kiss
伊理戸結女
継母の連れ子が元カノだった
米女メイ
ラブライブ! School idol project
聖舞理王
シャインポスト

お気に入りの声優

市ノ瀬加那
36作品見た
早見沙織
76作品見た
和氣あず未
38作品見た
内田真礼
51作品見た
鈴代紗弓
39作品見た
小原好美
40作品見た

お気に入りの団体

A-1 Pictures
33作品見た
動画工房
18作品見た
ufotable
13作品見た
スタジオKAI
8作品見た
MAPPA
20作品見た
CloverWorks
24作品見た
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良い

人を好きになる感覚というものが分からないほたるに対してとてつもなく愛が重い花野井くん、いきなり告白したりほたるの無くしたヘアピンを雪の中で必死に探す等やばい奴感が凄いけどこうなったのも何か原因があったのか。確かにこんな男子だったら見た目がよくても考えものなのかもしれない

自分が死んでも相手が幸せならそれでいい、その言葉に対してお互いに幸せでないといけないというほたるの返しがいいなと思った。早速付き合う事になったこの2人の関係がどうなるかじっくりと観ていきたい



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とても良い

幼少期のしまりんと祖父とのキャンプの思い出、火起こしというものがいかに大変である事を自分でやって実感する描写がいいなと思った。終わる寂しさがあるからこそまた次に行く、キャンプに限らずどういう事であっても好きな事であれば次の計画を立てたくなるのはよく分かる

野クルメンバーでのアルコールストーブ作り、スチール缶で作るなでしこの力どうなってるん?素手で刃物を使うのが怖いと思ったのは気のせいだろうか。制作会社やスタッフ変更があったけども個人的には全然気にならなかった、この世界のゆるい雰囲気はやはり唯一無二だなと思う



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とても良い

その奇抜な見た目から虐げられていた桜の過去、そこから街を守る為に戦う風鈴高校の不良達である防風鈴との邂逅。桜も十分強いのにそれ以上に強い奴らがいっぱいいてとんでもない場所だけど、それが桜にとっての居場所となれるか。街の人達から支持される不良というのも新しいなと思う、この街に住んでられる人達も強い

視点が変わってバリバリに動く戦闘シーンは爽快で見応え満点であり、流石のクローバーワークスだなと感じた。分かりやすい導入で今後も楽しみに見ていきたいなと思う



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全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

戦国時代を舞台にして、その中で妖狐の力を借りて戦うという変身ヒーロー要素を入れた作品で作画やアクションシーンは申し分なく楽しんで観れたかなと感じた。個人的には灼岩が退場する回が一番印象に残った、あの回から真介の雰囲気もガラリと変わっていくからそれだけ大きな出来事だったと思う。人と闇は違う種族であっても分かり合える、最終回の迅火とたまのやり取りがそう感じさせてくれた

ここからが本番といった感じだろうか、7月からの2クール目以降も観ていきたい



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良い

人という全ての生き物が好き、そんな風に語るたまのシーンがよかった。他者との関係において種族の違いは関係はないという思想はやはり大事だなと、迅火と夫婦になろうという約束を交わして間も無く離れ離れになってしまうのは悲しい

最後の方に出て来た5人組は一体何者なんだろうか



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

中華系の後宮を舞台にして、推理探偵要素を加えたといった感じの作品という印象を受けた。生々しいエピソードはあれど、適度なコミカル要素もあって上手く中和されていて2クールかけてしっかりと作ってくれていたなと思った

頭抜けた薬学知識を持っていて、どこか変人なイメージもあるけどキメる時はしっかりとキメてくれる。主人公である猫猫のキャラクター性の良さというものをしっかり描いてくれたなと思った、悠木碧氏の演技も言う事なしでこれ以上ない最の高のキャスティングであるという他ない。単発のエピソードが後になって繋がってくるストーリーの繋げ方もよくて、視聴者を離脱させない作りだったのも好印象だったなと

続編も決まった事は朗報オブ朗報、壬氏の殺害未遂事件の犯人が不明なままだったり、楼蘭妃も謎な部分が多かったためまた続きが観れるのはありがたい。漫画版も機会があれば手に取ってみたい、そんなアニメファンのひとりごと



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とても良い

羅漢と鳳仙の再会、変わり果てた姿となってしまっていても羅漢の目には今もかつての綺麗な姿として映っているという演出が粋でありそして切なくもあった。どんな状態になっても愛というものは変わらないのであると

見受けされる事になった鳳仙を見送る舞を踊る猫猫の姿が挿入歌も相まって見入ってしまった、第一クールOPの踊っている描写をここで持って来るというのがまた上手い。猫猫の小指の秘密にも驚き、やはり赤子の頃に…

壬氏と猫猫の絡みで〆、この2人にはこれからも適度にイチャコラしてほしい



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良い

7G回線というもので人が一定の年齢を超えたら動物化するというとんでも設定、いうならばポストアポカリプスもの?

4人の女子たちのわちゃわちゃ感が観てて楽しかった、西武鉄道も実名でしっかり登場していて電車の解像度も高くてスタッフのこだわりが詰まっているなと。教えてもらったとはいえ、電車素人の運転で大丈夫なんだろうか…

池袋を目指す彼女たちの旅がどんなものになるか観届けていきたい、静留と葉香の関係も気になる



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とても良い

あの絵画の中にいたダークエルフが狂乱の魔女だったのは驚き、あれもまさか伏線になっているあたり話の作りが上手いなと実感した。ファリンとせっかく再会できたのにまた敵の元へ行ってしまうのは悲しい、ドラゴンの血肉で蘇生した副作用なんだろうか。戦っているマルシルの狂気を感じる表情のインパクトも強かった

誰も死なせたくないからこそ今は撤退の時、チルチャックが素直にしっかりとその事を伝えられたシーンもよかった。再びファリンの救出へ向かう一行、ダンジョンの主であるダークエルフも本格的に絡んで来てここからの展開も目が離せない



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良い

道錬との激しい戦いを制した迅火、その中での道錬の潔い散り際がまさに武人という感じで思った。首を持っていく事はしない、それも迅火達なりの思いやりなのか

山一つを普通に持ってきてしまう山の神が半端なさ過ぎる、野禅も精霊転化の使い手なのはたまと同じくくずのはの能力なんだろうか。ここからのラストバトルがどうなるか楽しみ



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

陰キャである市川の心の成長、モデルという特殊な立場である山田のか弱い所だったりお互いが自分にとって照らしてくれている存在であるという事がしっかりと描写されていて、その中でなかなか踏み出せずといった中学生特有の初々しさも感じるまさに「青春の物語」と言えるものだった。告白のシーンは言わずもがな送辞を読むエピソードや足立との騎馬戦だったりと、市川は何かと応援したくなる主人公だなと本作を通してまざまざと感じさせられた。市川&山田だけでなく周囲のキャラたちもしっかりと本作を盛り上げてくれていたなという思う、個人的には今はそういう雰囲気ではないものの足立×関根ペアもいい感じになってほしいなと再三願っている

シナリオや作画クオリティはもちろん光を用いた演出や主題歌といい言う事なしの作品だった、原作漫画はまだ続いているけどここまでの内容だけでもいう事のない完成度だったとしか言う他ない。最終回のエンドカードのような未来が見れるようにこれからも祈っていたいなと思う、ラブコメ好きな人には是非ともオススメしたい作品なのは絶対に間違いない。自分も学生時代に山田のような女子に出会っていたら心の中にあるヤバイ何かがつき動かされていたのだろうか



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とても良い

山田と同じ布団の中にいるというドキドキなシチュエーション、セッ…という言葉でドキドキする市川&山田はどっちも可愛い

世界が綺麗なものであるという事を教えてくれて今の自分を形作ってくれた山田への告白、仮面で顔を隠していた山田の表情を察する事が出来た市川も大したものだなと思った。涙しながら告白するシーンは最高のワンシーンと言う他ない

祝福されて本気で嫌そうな原さんには笑った、こういう温厚な人が怒る所はなかなか唆られるものがある

全てものが愛しく思える、そんな自分に気付かせてくれた市川へ山田からの返答。お互いのお陰で今の自分があるというのがやはり素敵だなと思う。山田の頬キスで市川の魂が抜けていってた所もシュールで微笑ましい

第一期OP曲の斜陽で締めたのもよかった、桜井のりお先生の描いたウエディング姿の市川&山田のエンドカードを持って来るのはズルい。これが未来の2人の姿であるんだなという事か



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