サービス開始日: 2017-10-09 (3038日目)
ライブシーン!たった九人のお客さんの前で動く、歌う、踊るアイドルたちに終始ドキドキ。
やっぱり動くと柔らかさが伝わるからゲームの時よりもホッとした思いで見られたのよかった。
いよいよ始まったアイナナ!
紡ちゃん可愛い!きなこもふもふ!
改めてアニメで見ると柔らかい印象でした。
オープニングも素敵だったなあ。衣装キラキラで眩しかった。
もはや戦った意味すら無に帰すところがすごい。
命かけて戦って、その願いが、なんでも叶える願いなんて無かったことにして欲しいって…斬新だわ笑
こういうあーあな感じで終わるところが西尾維新らしいですね。勝たせてもいい気持ちでは終わらせてやらねえぞっていう笑
ただほんとに後に残らない作品だった。いい意味でも悪い意味でも。
それが目的で作られてる感じがするからこれはこれでありな作品だったのかな。
最後まで綺麗な世界観だった。
ラストにかけて少しお話がトントンっと進んだけど、十分楽しめた。
あとオウニの笑った姿が見られて少しホッとしたよ。ニビを失って、最初の頃よりだいぶ変わったなあ。
あとやっぱりこれ二期作る前提での構成よね?話忘れる前に作って欲しいなあ〜笑
よい作品でした。
印持ちが短命な理由が明かされる回。
命食われてたとは…じゃあ最終的に泥くじらを捨てて街で生きる選択をすれば短命ではなくなるんかな?
そして一話以来?の戦いではなく衰弱で弱っていくしていく仲間。見ていてやっぱり辛いなあ…
ってかここにきて対立起こるの!?二期やる前提で物語進んでるのかしら。
久々にみんなの笑顔が見れた癒し回的な?
あと新キャラがここにきて!敵じゃなくてよかったよー。
リョダリは生きてると思ってたよ。これからどうなるのか。
そしてなるほど泥くじらには舵がなかったのね。
何気この作品はよく歌う笑
辛い別れが続きすぎて…でもオウニの心情含めてすごい丁寧に描かれててちょっと救われたかなと。
そして何やらチャクロは秘密兵器のようなものを託されましたな。何に使えるんだろうかこれ。
情に揺れてしまったが故にいつもの本領発揮できず負けたって感じだったなあ牛。そして物語後半どこにいたんだって感じの鼠が優勝するという。
鼠の能力すごいなーお試しができるって戦いにおいてめっちゃ有利。ただズタボロになるのはかわいそうだけども笑
みんなと違うからと異端児扱いされたリョダリ。
周りは心なんて持ち合わせてないから、誰も心のコントロール方法なんて教えてくれない。
結果としてあんな捻くれた子になってしまって…そして報われることなく、間違ってると、正されることもなく砂漠の海へ…生きていく場所を間違えてしまっただけの、本当に可哀想な少年だった。
そしてラスト、オウニがー!なにやら普通の泥くじらの住人とは違うようで。なにが隠されてるのかしら…
いよいよ始まってしまった戦い。
子どもたちが無邪気に人を殺してしまうシーンがもうなんといっていいやらで…
戦士でもないのに戦わされて、傷つけられて、殺されて。こんなに辛いことはない。
チャクロたちも相手の敷地に潜入して、やっと中枢までこれたと思ったら…
ほんと、何人生き残れるのこの作品…
過去の出来事実は鬼灯様が関わってたんだよシリーズ笑
後半のお地蔵様にはとても癒された。
地獄に落ちる子どもってどういうことだろうかと思ったけど前に物語シリーズで、親よりも先に死んだら問答無用で地獄行きってのを言ってたのを思い出してそういうことなのかなと一人納得。鬼灯でもこの解説あったのかなー思い出せん。
子どもたちが戦う訓練を受けるシーン。ただただ辛すぎる。子どもにさせることじゃないのよほんと。
オウニの過去もここで少し明かされた。生きる理由を探してるって感じ。外の世界でそれを見つけられるのか…。
来週いよいよ砂クジラが再び戦場になりそうな予感…一人でも多く生き残ってくれたら良いけど…
やっと蛇喋ったー鳥さん〜。
辰巳兄弟のお話。二人で悪事を色々してたわけね。
それにしても辰はウサギに殺されてるのを見て、双子なのになんにも感じてないそぶりなのは本心なのかなんなのか。
でもラストのシーン見るかぎり本心っぽい?どうなのかなあ。
遅ばせながら羊、猿もお亡くなりに。なんだかんだ順番にいなくなってるなあ。
猿生き残りそうな雰囲気あったのにびっくりやった。
羊は途中からフラグ立てまくってたからこりゃ死ぬなってなったよね笑
そして馬も。一番見せ場もなくサクッといなくなってしまった感が…攻撃しなきゃそりゃダメだわな〜
もりこさんほんと可愛すぎて…美人〜照れるもりこさんも可愛いよ〜
働いてた時のこともちょこっと匂わせてた。いじめられてりしてたのかなあ…精神的に追い詰められてやめたっぽかったの辛いな。
そして桜井さんがだんだんストーカーじみてきてて今後が心配である笑
コンビニ店員に身バレする回。
ってかお前年下やん!?ってなったのは私だけではなかったはず笑
まあフレンドリーな感じはいいと思うけども。
いよいよリリィさんの方はもりこの存在に気づいた感じやなあ。
なんとか集団自決をとめて、砂クジラの外の世界にはどんな人間がいるのか、なぜ砂クジラの人々が襲われるのかが明らかになる回。
反抗する可能性がある感情を持った人間は殺せという…まあでも感情がない人たちにとってはそれがもう当たり前になってしまってるんだろうなあ。
あと最後、新たな当主の演説で、覚悟してないのはお前だけだと言い放ち、協力すると、自分も戦うと頷くオウニがかっこよすぎた。イケメンかよ🙏
やっとトップ動き出したかと思ったらまさかの自殺行為に走るという…殺されるよりは自分で死ぬ、何十年前かの日本を彷彿とさせる行為。
ピンク髪の女の子、何やら秘密がありそう。二重人格?なんだろう。
団長の登場。どこかのらりくらりしていて不思議な感じ。
そしてラスト、リコスが再び。どの島にもあるものなのか…気になるところ。
策士な羊じいちゃんの姿が観れた回。
やっぱり1話ごとにちゃんとキャラにスポットが当たるシステムいいなあ。孫が欲しいと願って、その孫の代わりに自分が出場する、いいおじいちゃんね。
ちょこっと運営側?の姿も見れたけどまだよくわからんね。賭け事をしてるっぽいけど。
猿の考える作戦はこの運営側に仕掛ける的なことなのかな〜。
芥子ちゃんの声大好きなんよなーもふもふな口元とあいまって今回もたまらんかった。
鬼灯は豆知識的なのがたくさんあるのが魅力。街中がハロウィンムードの中、ちゃんと合わせてきててめっちゃタイムリーだった笑