サービス開始日: 2018-03-18 (2862日目)
憑依と言われる乗っ取りがあることを知っていて、2名収容した時に
片方しか電波暗室に入れなかったのは、オカシイと即座に思えた。
これは脚本に都合が良いように、ワザとうっかりしたのだろう。
しかし、決着の仕方は見事だった。
3部作の最終章
第2部の「燃焼」に続き、冒頭から中盤までは ずーっとカジノのチュートリアル。
全体3時間のうち、1時間程をカジノに使ったことになる。
対パ重視というワケではないが、視聴は間引かせてもらった。
個人的に こういう尺の使い方は あまり歓迎しない。
静止画 や 声優なしのシーンを多用
長い尺の割に物語性にも乏しく、オモシロいと思えなかった。
30分でリタイヤしたので1話さえまともに観てないが、結末を知る気にさえなれない。
なんと単細胞な聖女だろう。
召喚を拉致と表現したのは新しいだろうか
よく知らぬ中年男性の事を、「社畜」と呼ぶ娘には非常に違和感がある。
騎士団長のみならず、私もなぜ屋外の塀で待ち合わせするのか気になった。
世界観が歪すぎて、嫌気が差しそうなスタート
何の説明無く始めた割には、途中でガッツリナレーションが入る不自然さ
とりあえず様子見