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安直な転生もの、チートものはもうゲンナリ。設定やストーリーのしっかりした作品が観たい。最後まできちんと観たいと思う作品が少なくなった気がする。

サービス開始日: 2018-03-18 (3118日目)

視聴状況

お気に入りのスタッフ

吾峠呼世晴
6作品見た
小西賢一
3作品見た
望月淳
3作品見た
河野裕 (小説家)
1作品見た
超平和バスターズ
3作品見た
倉島亜由美
4作品見た

お気に入りの団体

動画工房
11作品見た
マッドハウス
60作品見た
サイエンスSARU
4作品見た
Production I.G
56作品見た
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普通

字の判別とか、色の近くとかできていて
それで見えてなかったという設定が
まるで分らない。
目を作るというから てっきり眼球として
機能させると思ったが、今までと何が違うのやら。

シナリオと同様、絵も雑になってるようで先が心配。



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J・P・ホーガン のSF小説「未来からのホットライン」(1980年)を想起させる作品
小説で加速器が出てくるところも、メッセージで未来が変わったというのが 共通点。
完全に異なるのは、リーディング・シュタイナーと、物体転送。
小説では、変わる前を観測できる者はいなかった。

生き物は過去に飛ばせないが、メッセージならという発想から
記憶を過去に飛ばすという発展は
現実的でないが おもしろい。
その現象から派生する世界線という考えも、非常に興味深い。



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ほのぼの系だと思ったのに、意外にもシリアス



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肉まん大き過ぎやろ。
シュタルクが腰を抜かしたのは、魔物でなく、フリーレンの魔法の方w



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見てる

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全体
普通
ストーリー
良くない

事件簿と言いながら、人外を含んでいるので、
探偵や推理に意味がない。
謎解きは見かけだけなので、解決しても納得感が無い。



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視聴中止

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犯人探しが茶番。
推理自体に意味がない、ちゃぶ台返し。
何でもアリの設定に、視聴する気も失せた。

「鏡に映らないので目撃してない」って言い訳も
吸血鬼と組んでる設定なのに、何を屁理屈こねてるんだか。
視聴者の裏をかこうとの画策が、もはやイタイ。



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ブラッド・ピットの「ファイトクラブ」を引用



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ホラン千秋が、お夏をやっていたとは。
どうりで。



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見たい

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Teil4 賭けをしないものは、何も手に入れない



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見た

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なるほど、この世界線により1期のベースにあった未来分が補填され、
1期24話に繋がるというストーリーということか。
1期のラスト回が唐突だったのは、これで説明がつく。
しかしながら1期23話,24話のタイムマシンと主人公の2重存在は
矛盾として残る。
2期23話のまゆしぃ達が、その矛盾をうまく回避しただけに、
その矛盾は惜しい。



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AI による概要:投企(とうき、独: Entwurf)は、
マルティン・ハイデッガーやサルトルが用いた実存主義の概念で、
人間が「被投」という事実(世界に投げ込まれた存在)を受け入れつつ、自らの存在可能性を未来に向かって積極的に創造していくこと。
自らの可能性を将来へ投げかけ、人生を主体的に創り出す生き方を指す。
だそう。
この副題は深い。



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