一度切ったがゲームプレイしてからまた戻ってきた作品。
メディアミックスなのでアニメ単体では評価は低いだろう。
原作の大ファンであるが故、これは酷いとしか言いようがない。
読めばわかるがハイテンポで進むギャグが特徴であるのに対し、
アニメ版ではスナックという設定が独り歩きしているせいで落ち着いたスローテンポな仕上がりとなっており
ファンが求めていたものと真逆である。
ゲームプレイ済み。
原作と比較すると説明不足すぎるため魅力を十分に伝えきれていない。
そのためアニメ版で一部改変され無理やり詰め込んだ感が目立ってしまう。
地元民からすると見覚えのある景色ばかりでそれだけで楽しめる地元民特化型作品。
公開記念のスタンプラリーは最速でコンプ済み。
ストーリーはちょっと惜しい。
また恐竜かよと思ったが全然別物である。
ピー助のところはファンにはたまらない演出でありドラ映画の中では非常に興奮した名作。
王道ストーリー。
一点だけ、どこでもドアの矛盾が気になったがパンフレット内に説明があったらしい。
異世界で無双するわけでもなくちゃんとスローライフしている。まさにこういうのでいいんだよ作品。
キャラも曲も映像もとても良い、バンドリシリーズで一番好み。
ストーリーに関してはビオラやフェアリィブゥケ側が結局何したかったの?で終わるため、続編か何かで補完してほしいところ。
最大限楽しむにはBanG Dreamシリーズを全て履修する必要があるが、基本的に1話完結ぶん投げエンドのシュールギャグが中心のためシリーズ未履修の人にもおすすめは可能である。
マンガは全巻読んでおり非常に楽しみであったがヒロインの棒読みが本当にキツイ。
慣れるとかそんなレベルではない、慣れるまで見るのが困難。