文豪ストレイドッグス (第5期)

文豪ストレイドッグス (第5期)

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朝霧カフカ・春河35/KADOKAWA/文豪ストレイドッグス製作委員会
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動画

あらすじ

天空カジノで摘発された硬貨型爆弾。
その1枚が街で爆発し、混乱の中で終末が幕を開けた。
卑劣なる賊の名は――《武装探偵社》。

《天人五衰》の張り巡らせた醜悪な罠に掛かった中島敦たちは、
現実を改変する「頁」の力によって、
世界中から誹りを受けるテロリスト集団へと顛落していた。

軍警最強の特殊部隊《猟犬》は、
その身を社会へと捧げた信念と代償のもとに獲物を追い、
千々に喰いちぎる。

そして、彼らが隊長・福地桜痴は、新時代のテロに対抗すべく
超国家的武装警備部隊「人類軍」の蜂起を促すのだった。

敦は、仲間と共にない心細さにかられながらも直走る。
倒けつ転びつ、哀れなる迷い犬の走る路に希望の種は撒かれていた。

探偵社の礎そのものたる福沢諭吉と江戸川乱歩、
〝魔人〟フョードルの策謀を見極めるべく
自ら監獄に収監された太宰治も、反撃の機会を伺う。

《天人五衰》の目論む国家消滅まで、残された時間は6日。
それまでに、彼らの手にある「頁」を奪い、
まだ見ぬ首領・神威を倒すことができるのだろうか?

「これが、あなたの生きる路か……」

ついに明らかになる、黒幕の正体。
交わる友と友、過去と現在。すべては、未来のために――。

引用元: https://bungosd.com/introduction/

エピソード

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

色んなキャラが色んな所で苦しんでなんとか足掻いている所が良かった。
フョードルVS太宰はようやく待ち望んでた展開をしてくれたし、福地の計画も友を信じた自己犠牲って感じで、終始納得した展開で面白かった。

ただ、OPは映像も曲も好きじゃないな。MADみたいな中身が無いのはなぁ…。EDはとても良き。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

ここに来てこんなに熱く盛り上がるなんて思ってなかったので、心の底から観続けてきて良かったと思った

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

★5

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

いままでの話から諸々収束していく様の展開が熱かった
まだ続く!

全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

6期はよ!

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

今期も素晴らしい出来でした
探偵社は痛々しい場面・やられっぱなしな場面が多いけど、最終回はスッキリ…えぇっ!?

文ストの制作が本当にBONESで良かった

全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

まんまとテロリストに仕立て上げられたところから。結局福地桜痴の一派とフョードルの一派の関係がよく分かってない。だいぶこんがらがったけど最後は鮮やかに長年の宿敵を倒したことは分かった。絵とアクションのクオリティは安定して高いんだけどストーリーがトリッキーで難しい。ブラムと文?の逃避行?がなんかよかった。

全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

今回も面白かったです。
なんか能力がすごくなりすぎて、なんでもアリ感が出てきたな・・・

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

まーた気になる終わり方しよってからに。

全体
普通
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

3.3/5

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