爆速で年度末へ…。
今年もまた卒業課題が皆に与えられた。
ウサミの成長がたしかに感じられるとともに
そこに刺激を受けたイサキもまた課題を成し遂げる。
卒業おめでとう、イサキと一咲。
トバリ、エレキギター作らされてるの何w
今週は極端に劇伴やSEが少なく感じた。
生徒と零先生の会話に終始引き込まれる構成だった。
ネズミやかましいなの。
一咲/いさき卒業おめでとう!
わちゃわちゃしてて日常会 って感じでいいね~~~
早くも2回目の年度末か…。いや、ほんと早いな
つまり零があの学校に来てもうすぐ2年が経つという事であり、当初は人間に失望していた彼が人外達の学校で何だかんだ上手くやれているという事であり
理事長であるトバリの進路すら気に掛けるのは零がちゃんと教師をやれている、人として成長できた証か
特に二人の会話は良かったな。人間らしいとは何か、改めて考えてしまったよ
最終課題はまたもやバラバラな内容…。それぞれに何が求められているのか測るのは難しい。当事者も理解しきれないから向き合い方も難しくなる
カリンは判り易く壁にぶつかっていた印象。トバリは逆に問題無さすぎて何を心配すれば良いのやら…(笑)
意外な状況に追い遣られたのは一咲と彗か。特に彗は普段の言動がキツいのに手紙をで真摯な想いを渡すなんて普段と逆、つまりは苦手を求められているも同然。だから言動のキツさを彗自身が自覚して悩んでしまう
でも、こういった壁にぶつかって悩んだ上で答えを出すのが最終課題の本質なのかも知れない。思えば鏡花もそうだったわけだし
一咲はいさきとの手紙で書き慣れてはいる。けれど、自分が感じた想いを答えとして出す事には躊躇が有る
それだけに言葉だけで伝わらない想いを手紙として渡してくれた彗の”答え”は一咲に道標をくれたようで
そうして苦手を乗り越えた一咲といさきが卒業要件を満たすのはめでたくもあり寂しくもあり……
教師生活2年目も終わりに近付いているのは話のスピードが速い! この辺り気になる方は原作小説で補完、ってか?
卒業課題の多種多様さよ。その中で今年度の卒業生は……で、「2人」ってワードが出てきて誰だか分かったというね!
フェアリーちゃん等は次回から登場になるかな?
人間先生、ニンゲンらしいと言われてその意味を考えゆる。何が人を人たらしめているのか…。
右左美の主体性とか調和が垣間見えるのは成長か。それに感化された一咲も課題をやり遂げる。そして卒業へ。
ギャル演技な大西さんのお声がが聴けなくなるのかー寂しいなー
めちゃくちゃ早い・・・