神様になった日

神様になった日

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VISUAL ARTS / Key / 「神様になった日」Project
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動画

あらすじ

彼女が神様になった日、
世界は終焉へと動き出した――

高校最後の夏休み、
大学受験を控えた日々を送る成神 陽太の目の前に、
ある日突然「全知の神」を自称する少女・ひなが現れる。

「30日後にこの世界は終わる」

そう告げるひなに困惑する陽太だったが、神のような予知能力を目の当たりにし、その力が本物だと確信する。

超常的な力とは裏腹に天真爛漫であどけないひなは、なぜか陽太の家に居候することが決まり、2人は共同生活を送ることになる。

「世界の終わり」に向けて、騒がしいひと夏が始まる。

引用元: https://kamisama-day.jp/story/

エピソード

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

個人的にはかなり楽しめた。合う合わないはあるだろうが、ノリツッコミのギャグは結構好きだった
最後の展開については、現実的な幸せに落ち着き、少し無念さが残るものだと感じたがそれもありだと思う派。ただ1クールは短かった、もう少し話数を伸ばし陽太とひなの絆が出来上がる過程を丁寧に表現できれば良かったと感じる。

全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

まとまりが良いし、映画にも合いそう。
なんといっても花江夏樹さんですけども!
ただ、PAWorksさんの割にちょっと作画崩壊もあったかな?

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

まじでストーリーがいい

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

メリーバッドエンドな終わり方でモヤモヤが残る感じだけど、普通に楽しめました。
尺足りないからしょうがないけど頭から取り出したコンピューターの行方とか疑問点が色々と残ったまま終わったのは残念。

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

ストーリーの結末と前半の内容がイマイチ噛み合ってないというか説明不足というか……ひなの心情変化はあったけど陽太の心情変化が読み取れなかったのが個人的マイナスポイント。
ここがよければもっと印象は違ったのかなと。

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
普通
音楽
とても良い

途中まで面白かっただけに、ラスト2話が残念。
やはりこの人の作品は1クールでは足りないと思う。
映像と音楽はとても好きだった。

全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

Charlotteほどつっこむ所が少なくてほっとした
いくら架空の病気に設定してると言ってもしょう害者を扱っていることには変わりないし
題材が重くないか?大丈夫かこれ?とは思った
文芸業界だったらこういうのは避けるんだけどな〜アニメ業界はそこら辺違うのかも

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
とても良い

やっと綺麗まとまったか
12話内で発散させたものを急に回収しまくって尺足らんやんってことにはならなかったのは非常に良かった
話の真相的には特殊な能力があるとかは特になかったので展開は恋愛映画のいつものやつに近いものを感じてしまった
前半のギャグパートに関しても一応伏線であったため救いがあったと言えるが、ヒロイン説得段階の時にもう少し掘り下げて欲しかったかなと思う
感情と知識は別物である、人は結局感情で動く
その感情の奥底には楽しかった思い出が潜んでいる
君は最高の夏を送れたかいって感じのメッセージかなと
サマポケでお腹いっぱいです

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

全体の流れは悪くないけど雑だなあと思うことも少なくなく
過去作の反省を活かしたというならまず2クール確保して欲しい

全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

「世界の終わり」の正体というドンデン返しは面白かったけど、それからの話がちょっと…・
どうにかハッピーエンドにしてくれないと現代のアニメファンにウケないのを感じた。
時代はハッピーエンドを求めてる。かなり精巧なハッピーエンドを。つまんねえ、ありきたりなハッピーエンドを。なぜなら、不幸な時代だからだ。

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
とても良い

作品に対する期待値が高かった分、それを超えるのは難しかったと思う。しかし前情報を除いて見れば全体的に良作だった。
映像:夏らしい瑞々しいタッチやキャラクターの表情など、PAWorksのこだわりを随所に感じた。
音楽:OP/ED/挿入歌全て良かった。ここがきっちり抑えられるのはさすが麻枝作品だと思う。
ストーリー:後半が詰まりすぎていてキャラクターに感情移入するのが難しかった。前半のギャグパートが後半意味を持つのは分かるが、バランスがいまひとつな印象だった。
キャラクター:ひなちゃん可愛い。陽太の感情の振れ幅が大きくてついていけなかった…。
その他:先に声の収録を行うプレスコ方式を採用しているため、ギャグパートのテンポ感が小気味よく好きだった。

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