探偵はもう、死んでいる。

探偵はもう、死んでいる。

  • 視聴者数:1160
  • 評価数:414
二語十・うみぼうず/KADOKAWA/たんもし製作委員会

動画

あらすじ

「君、私の助手になってよ」

巻き込まれ体質の少年・君塚君彦は、
上空一万メートルを飛ぶ飛行機の中、
探偵を名乗る天使のように美しい少女・シエスタの助手となった。
二人は世界の敵と戦うため、
三年にもわたって世界中を飛び回り、
目も眩むような冒険劇を繰り広げ
-やがて死に別れた。

激動の日々から一年。
高校三年生になった君塚は
日常という名のぬるま湯にとっぷり浸かり、
ごく普通の学生生活を送っていた。
そんな君塚の元に一人の依頼人が現れる。

「あんたが名探偵?」

同級生の少女、夏凪渚との出会いをきっかけに、
過去と現在を繋ぐ壮大な物語が
再び始まろうとしていた- 。

引用元: https://tanmoshi-anime.jp/story/

エピソード

普通

探偵は全然死んでなかったし、そもそも探偵じゃない。

普通

キャラクターと音楽は良い。意味不明なキャラもいたが主要キャラは良かった。
ただストーリーと脚本が全てを台無しにしてる印象。
ただそれでも最終的には無難に纏めたなと。

普通

キャラクターデザインとオープニングの曲は評価する。
脚本は書き直したほうがいいんじゃないかな。

普通

今の自分には刺さらなかった。

普通

★★★★★☆☆☆☆☆
rated on myani.li

普通

キャラは良かった

普通

前評判がめちゃくちゃ高かったのだが蓋を開けてみたら….という作品だった。ヒロインたち(特にシエスタ)はキャラデザ含めて可愛いし、テーマ設定としてシエスタ早々に退場させてその幻影を追いかけるような構成にしてたのは評価ポイント。逆に言うとそれ以外はかなりお粗末というか、大筋でやりたいことがあるよにそれを体現しうるだけの脚本や演出がついてこなかったかなと思った。バトルもなんだかシュールだった。色々やりたいことはあったのだろうが、詰め込み過ぎは良くない。

普通

良くも悪くもシエスタへの愛で成り立っている作品だなぁと
ただ自分が好きなのは夏凪渚なのでおぉーんというとこ
前評判がすっごい良かったしキャラはみんなかわいい、しかし話がイマイチ合わなかった、モンスターのデザインもなぁ...という感じ

普通
普通
映像
良くない
音楽
良い
ストーリー
普通
キャラクター
普通
以前作品の記録に設定できた4項目の評価を表示しています

一話中盤まではなかなか特徴と言えるものがなくありきたりだったが終盤に"ヒロインはもう死んでいる”というのは珍しいと思った。そして、なかなかにセンスあるOP。期待枠。
二話では2人目のヒロインがでてきた。出会い頭の行動がちぐはぐで、破天荒な少女という印象を受けた。ここで視聴者は展開を察する組、脚本うけつけない組、我慢して続き観よう組へと分かれる。
前者組は破天荒少女の謎が解けると論理的に納得させられる。
シエスタの冷静なキャラに対して2人目ヒロインが激情キャラなのは分かりやすくするための対比か。
この2人のやりとりをだらだらと観るのは誰も求めていないので主人公が今を歩む決意をし、3人目のヒロインが登場してきたのは良かった。
主人公に無個性な印象を受けたのでギャルゲを見ているみたい。個人的に2人目のヒロインはうるさく感じるので好みではない。
三話では二話終盤ででてきた3人目のヒロインの話に移る。セリフとしては最低表現の説明ゼリフがところどころ入っている。
3人目のヒロインは眼帯のことを聞かれたときにアイドルの裏事情発言をする。裏事情発言をするのなら主人公の前でアイドルぶるのはやめてほしい。
主人公がオタクになる展開はおもしろかった。無個性な主人公だからこそ何色にも染まることができるのかもしれない。ヒロインの謎を残して次話へ。
4話 詳細を書くのがだんだん面倒になってきたので省きひとことで表すとしよう。
三人目のヒロインかわいい
ライブ演出も比較的良いものだったと思う。歌に手を抜いていないのは評価したい。
シエスタのことをマームと呼ぶ四人目のヒロイン登場。
ちなみに、
毎回EDで三人目のヒロインと四人目のヒロインがモノクロ風かつ高速で移動するのだがあれ、遺影みたい。
せめてもっとマシな編集があったんじゃなかろうか。
5話
いつから幼児向けアニメになったのだろうか
視聴中止

良くない

シエスタが可愛いだけでした・・・

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