サービス開始日: 2020-10-23 (1979日目)
刑事との謎解きやってた頃は楽しかったが、ハイヴがきてからは子どものゲームに付き合わされている感じが出てしまっていて微妙。 主人公たちと柴崎の話としては最後まとまっていて良かった
子翠が楼蘭だったの全然わからなくて普通にびっくり仰天。 羅漢は叔父の羅門には頭が上がらないのねw 壬氏が動きだしていよいよクライマックスへ…!
大正ロマン×スチームパンクな世界観が刺さる人にはぶっ刺さる作品。 探偵として謎を追いつつ主人公の内面も…といったストーリーは、ひねった言い回しもあり難解。 ただ主人公役の講談師の声が世界観にマッチしていて不思議な心地よさがあった。
ハワイ行きまでのささやかな日常風景。たきなもすっかり打ち解けていてニッコリ
アカウント作成するとこの機能が使えます。