泣かせる描写がずるい。健全なAV。
虚弱な女性は素敵というメッセージを感じる。
伏線貼りまくっているんだけど昼休みの10分間を使って複数回に分けてみたので追いきれていない可能性あり。
最後の主人公じろうさん?が山を見て悟るシーン。会話を掘り下げたら伏線ありそう。
如月千早の FIRST TAKE から。
どこかで見たことあるキャラクターおよび声ばかりで、名作の予感しかしない。
独占取材のようにすることで、初めての視聴者からすれば名前を覚えるのに適していて、これから続くであろう話に置いて行かれないようにという配慮を感じる。
NETFLIXで視聴可能になっていたので視聴。
改めて感想を述べます。
名作中の名作。本当に面白い。
恋愛、主人公最強、家族愛、SF、ゲームなどなど、あらゆるアニメジャンルを詰め込んでいるはずなのに話が全くブレず、無駄な描写が一切ない。
名シーンだらけなので書くのめんどくさいです。
デジタル化が進んでいく世の中ですが、たまにはこの作品を見直して、おばあちゃんから気づきを得ようと思います。
Xの評判を見て気になってIMAXで視聴。
思ったより悪くない。が、リアルとファンタジーの切り替えの幅が大きい。たぶんそこが受けないのではないかと思う。
ストーリーについては、いいところと悪いところがぶつ切りにあり評価しづらいため保留。悪い部分がファンタジーで支配されているが、本筋の父の言葉の真相はなかなか見応えあり。
そして聖さん。あなたはもっと作風をスカーレットさんに合わせて整形および横文字に改名してください。あなただけのせいでかなり世界観壊しています。
IMAXで鑑賞。
我的な語彙力では、この作品の魅力を到底伝えきれません。
この作品が存在する限り、日本のアニメーション文化は絶対に滅びないと断言できます。一体どんな人生を送ったら、これほど凄まじい作品を「出力」できるのか、本気で考えてしまう。この世界観や設定は、後の多くの作品の偉大なルーツになっているはずです。それこそ『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の構想の元ネタはこれなんだろうな、と強く感じました。
画面から伝わる五感のすべてに、プロの圧倒的な業(わざ)を感じました。
エンディングのスタッフロールでは、ただ文字が流れているだけなのに、曲が良すぎて涙が止まらなくなりました。こんな経験、生まれて初めてです。