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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

ミミズ収集家のエビフライ、いのりちゃんがフィギュアスケートをして成長していく物語。
いのりちゃんの「はい」はこのアニメでしか得られない栄養素です。



良い


全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

オープニング曲がとってもいい。
あと、ハナちゃんがかわいい。見終わると金髪敬語幼女が好きになる。



良い

ここで1話のパルクール的なやつが得意だという伏線回収、アツい。
はなえぬいい。



良い

シリアスからのハッピーエンド、いいぞ〜。







全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

ラジオが廃れない魅力が詰まった作品。
まず、声優に声に関する作品を担当させるとそりゃ面白いわなとなる。また、キャラクターが全員濃いからそこもいい。
最後まさかの展開に度肝抜かれたが、きれいに収めてるし、この体験を12話でできるのは流石すぎる。
あと、北海道ネタが結構あり、ためになる。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い


とても良い

ミナレサン、キチガイすぎる。
24分とは思えない情報量に脱帽です。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

まず、意図的にグロテスクな描写を見せないようにしている配慮は感じられるが、やはり目を背きたくなるような場面が多いので、そういったものが苦手な方は注意が必要です。
主人公が話が進むにつれてコロコロ代わるあまり他に例を見ない作品。テーマは散見しそうだけど、「信じることと疑うこと」ということは分かる。
誰しもが人生をかけて培われた信念がある。これは無意識のものも含まれ、例を挙げるとすれば、「年末は大掃除をするものだ。しない人はおかしい」といったような。
では、なぜ年末に大掃除をしないとおかしいのかの理由を説明できますか。
培われてきた信念そのものの前提が間違っていると言われたとき、批判する人や素直に受け止める人がいると思いますが、どちらにも言えることは、信じるにしろ疑うにしろ、その理由を探求する心を持てということ。そういったことを教えてくれる作品です。
また、人類の永遠のテーマである「死」についても触れています。
結論、アニメじゃなくてもいいが、なにかの賞を取っただけある魅力のある作品でした。



良い

信じることと疑うことは両立するか…なるほど。
嫌いな上司も真っ当なことを言うことあるもんな。



良い

タウマゼインを養いたいです。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

このアニメについて私の語彙力がないので探した結果。言いたいことは以下の2つのコメントが一番近い。
https://youtube.com/watch?v=a8dgNdJVluc&lc=Ugzo99_vzT_R3BdMZN94AaABAg&si=OF1QqJ6La14VwlFv
https://youtube.com/watch?v=a8dgNdJVluc&lc=Ugy_eaavuxTiAh0ixO94AaABAg&si=27kMHBlMYceOJUT6



良い

死んだらなにが嫌なのかって、痛いのもそうだけど、これまでの人生で培ってきたものがなくなること。でも、それも歴史ですよね。



とても良い

ここでこの作品めっちゃ面白いというか、すごい作品だということを知った。
見始めた当初は、地動説ができるまでの極めて細い過程を見てもらうことで、歴史の重みのようなものを知ってほしいみたいな話かと思っていたがそんなチャチな話ではないことが分かった。
これ見た人は人生感みたいなものが変わったんじゃないかな?と思う。
この作品の魅力を伝える語彙力がないので、一旦全話見ます。



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