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目標:有名過去作品の全制覇【今はおよそ1110㊗】 最近見た作品は感想を記録してます。フォロバするのでフォロー頼む!【主な作品:2010〜2020年】R8/2/10 : 1000達成( ー̀֊ー́ )✌︎

サービス開始日: 2023-03-16 (1306日目)

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落語家のキャラたちが主に楽屋で、女の子の可愛さを堪能するため邪魔にならない程度の差し障りのない会話をしている作品。

ただ、キャラたちが落語家なだけで決して落語を学べる作品ではなく、同じ作者の絶望先生のように風刺の会話を盛り上げていく感じ。

感想だけど、ガチで面白かったし、(きらら作品ではないけど類似している作品群も含めて)の中でもトップクラスで好きかもしれない。自分の中でかなり評価が高いゆゆ式よりも好き。

絶望先生との相違点で、且つ評価の高い点は、キャラたちの可愛さと、テーマに親近感を感じつつ爆笑までできる話の展開だと思う。

・海の方が山より民度が悪い→領土・人・技術・資源を各方面に向かって「返せー」
・丸京の(勝手に)卒業&下積みから選挙へ
・度々ネタにされる魔梨威さんの蒙古斑の話(子供に落語の人気が出る方法とか)
・スク水の角度の話
・クールビズの話(結局蒙古斑w)
などなど。

因みに、ミッ〇ーやドラ〇もん、コ〇ンや他作品などを余裕でネタにしまくってるので、知識があればある程楽しめると思う。
(コナンに関しては伏せてすらいなかったよねw)

上記のように話に面白さがあるのは勿論なんだけど、ホントに皆可愛いのが良い。

だからこそ、木胡桃という周りに愛されるマスコットキャラの裏の顔とかデスメタル好きに、瞬間の面白さと可愛くいてくれよぉ!という悲しみが溢れてくるよねw

そして、楽屋で話し合う回以外に、東京各所にお出かけする回があるんだけど、これも凄く良い。
浅草、お台場、原宿、武蔵、築地、新宿、秋葉原などなど。
その場所に因む行動をしていたり、雑学を披露してくれたりするのが面白い。

自分がライブついでに東京観光をしていたからこそ、「ここ行ったなあ」や「そうだったんだ」や「行ったことないけど六本木ってそういう街なんだ」など、感嘆に浸れた。

最終話はcv新●●子がツインのサロメのような超ウザキャラをしていたことに爆笑した。
キャラの真似やopを乗っ取るなど、面白すぎる。

絶望先生の日塔奈美役で話数が進むごとにメインキャラになっていたし、ラジオや番組に神谷さんと出てたからなのかな?と推測。
新谷さん大好き野郎だから即気付いたよね。超嬉しい。

OPとEDは両方神だ...!
落語感あるしテンポが速いしコールもあるし映像も楽しい&可愛い。
EDは楽しいの極致。キャラソンではなくももクロだそうだ。
ただキャラverでも聞きたかった...!

空気なんか読まずに笑っとけ!!!(すこ)



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全体
とても良い

ニコ動にて無料配信中。

アニメの前後半の合間にささっと本に載せられていた、妖精さんメモまとめ。
中原麻衣さんの声かわよすぎ。



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
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ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

2周目〜
なぜかって?EXODUSの甘デジを知った上で打ちたいからだ!
(あと、EXODUS1期で試聴中止してしまったので、そろそろ見終えたかった )

やっぱこの作品説明する気全く無いよねぇ。
ある程度知識は持ってたし、解説サイト(ってより感想サイト)を毎話確認してても、それでもよく分からない箇所多数。

言葉が難しく、文字上でしか理解出来ず共感はあまり出来てないんだけれど、鳥肌立っちゃうのがこの作品。
評価してる人も大抵こんな感じだと思う。

それでもこの作品のテーマ性・設定量、質が作り込まれてて凄い。
曲もOP、ED、戦闘曲全てがイイ。最高。

蒼穹作戦とかいうカッコよすぎる名前最高だよね。つい声に出しちゃう日本語すぎる。

ある程度理解はしたつもりなので、言語化してみるかぁ。

フェストゥム:敵にしてるのは北極ミールから出た奴ら
「あなたはそこにいますか?」
はい:祝福(共に高次元へ→同化される ここに善意しかないのがミソ)
いいえ:殲滅(目の前におるやんけ!)

読心能力を持つ為、ファフナーというフェストゥムのコアを用いたロボに乗る必要性がある
一体化してたり、クロッシングしてたりするのも対読心用だったりする

フェストゥムはただのミールの手足であるため、個は存在せず無である
(スレーブと言える)

ミール:フェストゥムのサーバー兼生み出す存在。北極ミールと瀬戸内ミールが既出。

フェストゥムから情報を受け取り、学んでいる(一方通行)
生と死の循環を理解出来ず、「死ぬなら生まれなければいいじゃん」との事で受胎能力を無くした

竜宮島のフェストゥムの形態が変わっていったのも、学んだせい
犠牲を学んだから囮フェストゥムを向かわせたり、痛みを理解したから同化せずにカウンター型になったりした。

竜宮島のミールは空気中に広がっており、これには皆城母が関わっているそう。(生命という概念を教えただったか。これが共存への第1歩)
死を理解したが、生と死の循環までも理解出来なかったため、乙姫と共に死のうとした。
ここで、乙姫はそれを教えるために岩戸へと戻った。

乙姫:母親が同化された時に胎内にいたのでコア型フェストゥムに。
ミールに語りかけることで、生と死の循環を学ばせ、共存を働きかけている。
そのタイミングは攻めてくる瞬間しかないので、引き寄せていたとも言える。

ミョルニア:紅音が同化されたが、フェストゥムを理解して受け入れた(祝福した)ため、長い年月をかけて北極ミール内で反響し、存在を確立した。(唯一レベル)

基本アルベリヒドで人工的に作られているのが竜宮島の子供たち。
ファフナーに乗るために、フェストゥム因子と操作方法等をぶち込まれている。

存在の否定=どこにも自分がいない、いなくなりたい みたいな感じ
存在の肯定=対話(2主人公)だったり、立ち位置の確保→帰る場所だったり、傷だったり(総士)

自分はそれらを全て含められる「選択」がこの作品のテーマと考える。
上記らは選択の手段や結果でしかない。

総士を傷付けた自己否定で、今まで居なくなりたいと考えていた一輝が「総士と対話したい」という遠回りで「存在」の確立に至るという、解釈に困るやつ。
マークザイン(存在)なんだけどねぇ。w

戦うことしか自分の立ち位置を決めれなかったカノンが、竜宮島の人に触れることで守ることを選択し、結果帰る場所つまり「存在」を確立した方が、よほど分かりやすい。

こんなもんかね?疲れた…w

有識者による解説があったので以下サイトを見ることをオススメする。
http://mitsuyablog.blog.fc2.com/blog-entry-104.html



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全体
良い

でもでもデモの話すき。
The 日本人で共感しやすいし面白い。



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普通
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ストーリー
普通
音楽
良い

絶望したァ!2期よりも大抵面白くない&共感しにくいことに絶望したァ!

2期が面白かったので期待して見てたんだけど、何か面白く感じなかったねぇ。時々は面白いとは感じたけれども。

11話程の視聴者コメント紹介みたいな話にも出てきてたけど、安定してる・冒険してない というのに凄く共感した。

2期OVAの時と似たような感覚で、展開よりもテーマに面白みを感じられないかな。
ここでいう面白みというのは、新規性・共感性のあるテーマだと言語化してみる。

それもさ、公式サイトで今までは各話を振り返れたのに、3期は「Adobeが何たら」のせいで振り返れなかった。

序盤は楽しんでた気もするんだよ…。
でもさ、この作品はタイトルだけで各話を思い出せないのよね。何かをモチーフにしてたり、遠回しに表現してたりね。
(それと、だいぶ期間が空いてしまった)

まぁ最後に新谷さんの「モロチン!」の元ネタが聞けて嬉しかった。w

※ここから当作品の最終回ネタバレです

読んでないし、結末を解説してるサイトを見ただけなんだけど、伏線凄いなこれ!
クラスメイトが誰か1人は登場していなかった とか気付く訳!w

最初から風浦可符香だけキャラ名をキャラ性で文字ってないのが疑問だったし、OPもなんか変なシャフト映像だなぁとは思ってたけど、まさかねぇ。

いやあ結果的には良い作品に出会えたかな?2期は好きだし。

次見るのが「じょしらく」なんだけど、作者同じじゃん!
言葉のあやを操る展開が似てるなあ とは思ってたけど、納得だ。



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良い
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ストーリー
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普通

ばらかもんの主人公が勘違いばかりされてきた高校生活の話。

マジで1〜2話辺りは、クソ下らない低俗且つただの思い付きで進行するスピンオフだと思ってたんだけど、次第に話が進む事に「意外とありかも?」となったし、普通に面白かった。

隣の席の子の変貌ぶりが特に好きかな。

勝手にヨイショされてくはんだくんを見てて、面白いと思えるか、可哀想と思うかは人次第だろうなあと。自分は前者だった。

ばらかもんの方で、半田はそんなに怒鳴る人じゃない って母に怒られてた理由に頷けるよね。
こんなに嫌われてると勘違いしてて、でも川藤という唯一の友達を大事にしてる優しい人だったと。

本編の成長を感じられる点も含めて良かった。

EDでどんどんキャラが増えてくのが好き。
最後の方ギチギチになってて、もう増えんやろ と思ってたら、端っこに川藤追加されてたの笑った。

OPはうるさいので嫌いです。w



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とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

基本に忠実で手本のような文字しか書けなかった書道家の主人公が、指摘された会長を殴った罰として長崎の五島列島で頭を冷やすことになる。
その生活の中で、島の住人の温かさや価値観に触れ、次第に自分らしさを見つけていく話。

不便な田舎(離島)で価値観を変えていく話はよくあると思うけど、天真爛漫な子「なる」が象徴するように、とても見てて楽しいのがこの作品の良い所。

海・虫取り・魚釣りや田舎らしい独特なイベントなどから、少しづつ型にハマらない書道家になるヒントを得ていく展開は実に面白い。

それも、すぐ1つのヒントを得て大成するのではなく、離島で書道と向き合いつつも、遊んでいる時間が多いことから、焦りが見えているのが良いよね。

途中で自分らしさを表してみた結果、書展で2位という結果になったのもそうだし、ヒントを得ることを望みつつもすぐには得れず、少しづつ少しづつ日常の中で模索して自分らしさを探す展開が好き。

そして島での生活から、星や石垣(これすこ、鳥肌立った)という自分らしさを表現した作品を書くことが出来た後がこれまた素晴らしい。

方向性も決まり、東京にいた方が何かと良いに決まってるはずなのに、悩んでいる主人公。
そこで、島から段ボールが送られてきて、「一緒に結果を受け止め、喜んだり励ましたりすれば良かった」のシーンよ!

主人公はもう島の住民の1人だし、皆からもずっと求められている存在だ ということが強調されて良いねぇ。
こりゃあ反対派のお母さんも首を立てに振るしかない。

そして、渾身の石垣が1位ではなく5位で終わるのも好き。
そう、これは1歩目なのよ。
これから島の住民の1人として、様々なインスピレーションを得て、自分なりの作品を作って大成していくのが想像出来て、良い終わり方だと思う。

まぁ大枠は日常作品だし、気楽に見るのがベスト!

なるの声すこ😊



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映像
普通
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良い
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とても良い

修学旅行先でのVSカオスブリゲード(英雄派)と、サイラオーグとのレーティングゲームの話。

まず言わせて欲しい。作画が無理。
のぺっとしてて、今までみたいに線が細かくないし、3期までの絵柄が好きだったからこそ、ちょっとショックだわ…。

前半は、例のシーン以外は作画のせい&映像も別に優れていないどころか退化してる?
そのせいでマジで見る気が起きなかった…。

例のシーンは神です。
新たな可能性のため、リアスを召喚してつついて帰宅させるとか爆笑なんだけどw

後半は、まぁ見る気は起きなかったし、エッなシーンも作画のせいでなんか違うしで萎えてたけれど、レーティングゲームが面白そう!との事でやる気回復。

ところがテンポ早すぎィ!
原作もこのスピード感なのか分からないけど、1話の中でもう終盤まで行くのはどうなのやら。

OPPAIドラゴン対策(精神攻撃)は笑った。
解釈違いのパンツ→ブラに怒る気持ちは分かる気がする。w

そしてVSサイラオーグはというと、確かにアツい殴り合いの展開で面白かったし、クイーン形態はカッケェ!となったのだけれど、やはり以前の作画で見たかったという思いがよぎる…。

3期までめっちゃ好きだったのに、今残念な気持ちばかりが渦巻いてるの辛いわ。
3期で原作改変の結果、制作会社が変わったのだろうけど、何とかならんかったのかねぇ…。

続編もここで途切れているし、一般評価も低いと思う。

そーいえば3期の最後丸々無かったことにされてて草だ。
なんでよりにもよって、アニオリで先の内容と被ってる内容にしたのだろう…?

OPとEDは好き。
特にEDは映像も曲も良いね。キャラの作画戻してくれたら完璧なんだけどね…。



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普通

あ、多分これが1期のときに面白く感じなかったやつだ。

あまり共感出来ない話+その後の展開も微妙。
そのためのOVAなんだろうね。

3期はこうならずに2期と同じくらい面白いことを望む。



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音楽
良い

世の様々なことに風刺していく作品ver2。

1期が面白くなかったと感じたのは本当か?という程に数々の風刺テーマが今期では面白く感じた。

・期待されていないのに勝手に義務を感じている人
・残り物はただの残りカス
・あなたは面白いつもりかもしれないが、それを言うのはあなたで100万人目です
・この世に正確な半々として使われている言葉は無い(半殺し等)
・逆にアリじゃね?というアリアリ詐欺
・何事もハードランディングは良くない
などなど。

アイディアが秀逸なのは勿論だけど、その後の展開もしっかり練られていて、普通にこの作品を見る目が変わった。

そして!
日塔奈美ちゃんつまり新谷さんが演じるキャラが沢山出てたのがとても嬉しき…!!

少し常識外れなクラスメートの中で人並みであるからこそ、常識人としての役割+「普通ってゆーな!」という着地点を用意出来る…!!

マジでこの声良すぎない?世界一ィ!(ガチで)
3期もたくさんの出演を期待してます!!

EDの声も素晴らしいッ…!!



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2期のための2週目。

本映画は、南方大陸のVS自由共和国→連邦の越境偵察&首都モスコーの主要政府施設破壊→ティゲンホーフ高原でのVS連邦 の3篇。

VS自由共和国は5分くらいで終わってないか?w
203が相手の欺瞞情報に騙され、ピンチになったはずなのに、強すぎるあまりまた司令部を叩こうとし、結果成功するという。

アニメじゃ分からなかったが、実際は相当手厚い防衛戦を貼ってるらしい。
ただ、203が装備+練度+連携のなす技によっていとも容易く制圧したと。つよすぎる…。

あ、また以下のサイト参照です。最近更新されたようで、タイミングバッチシ。
https://anime.toki23.com/youjo-senki-movie

その後、酷暑の南方から極寒の連邦へ。テンポ良すぎィ!これにはターニャにも同情せざるを得ない。w

偵察ということもあり攻撃しては行けないが、まさかのタイミングで宣戦布告。
すぐさまの反撃からの、首都へ向かい主要政府施設破壊!

どうやら連邦は共産主義ということもあり、宗教を信じない→魔法も信用しない となったそう。であるので、簡単に侵入&止められない。

また、なぜ帝国が西方との戦争時に攻めるのではなく、今のタイミングで攻めることになったのかというと、帝国の脅威&南方へ攻めているチャンス&連邦の結束のための勝利のためとのこと。

トドメに敵国で国家を歌い出す。(?!)
参謀本部も困ってたけど、流石にやり過ぎだろ…。
まぁ見てて面白かったけれど。w

ここの機材や国旗などは、連邦がプロパガンダで使用してたものを拝借した というのを見て納得。やはりアニメじゃ情報量が足りないよー!!

そして1番の目玉であるVS連邦は神がかってる出来だった…。

連邦は史実でも圧倒的すぎる人民による人海戦術を主としていたらしいけど、絶望感半端なさすぎるよこれ。
203VS航空機→爆撃機のシーンはホント最高。
緊張感半端ないし、必死に戦ってるのが凄く伝わってきた。

ここで大ボスのVSメアリー。
マジで作画がエグすぎる。これ何回見ても感動する出来だわ。

ただ、軍に所属(多国籍義勇軍だけれど)してるのに、感情で動いているキャラを見るのは確かに頂けなかった。
ターニャもいつぞやに言ってたけれど、軍とはルールだ。
味方に、戦術に、何もかもに迷惑がかかるし、嫌いな方も多いのがすごく理解出来る。

殆どの方は知らないと思うけど、メアリーは原作のここで出てくるキャラではないんだよね。
ただ、超作画バトルによって凄く盛り上がりを演出出来たし、良い改変だとは思った。

最後にようやく後方勤務。
オチは予想が付くが、やはりそうなるよね。w

最初はすんなりと南方戦役が終わるもんだから、1期の最後に感じてた絶望感が消え失せていたんだけど、VS連邦戦を見て、また復活ですね。

連邦だけですらヤバいのに、合衆国の影が忍び寄るのエゲツない。連合国もまだリーダーは残ってる自由共和国もまだまだ敵だろうし、2期が楽しみだ。



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2期が始まるので見直し。(2週目)

神への信仰心が無いことから、第一次世界大戦前の帝国(🇩🇪モチーフ)に転生させられ、魔導師としての素質ある、帝国軍人として戦争を終結させようと謀る話。

全体としての評価だけど、めちゃくちゃ面白いのに、原作の3分の1程にしか面白さを発揮出来ていないと感じた。

https://anime.toki23.com/category/sf/youjo-senki

⬆このサイトだと、原作情報も交えながらの詳細な解説が行なわれているので、少しでも「ん?」とか「なぜ?」という疑問を呈した人は是非1話毎に覗いて見て欲しい。

原作勢やこのサイトを見た方は共通の認識だと思うけど、あまりにも情報量が少なすぎる。
背景やその決断に至ったまでの思考など、面白い部分がかなり削られてる上、オリジナル展開をちょくちょくと入れてるとの事。

ターニャが世界大戦に繋がる可能性を提示したことが、参謀本部の大勢に驚愕されたことも、アニメだけじゃ軽々しいにも程があるでしょ?

主人公は歴史を見ているからこそ、その可能性を知っているだけで、今を生きてる人からすると、戦争が戦争を呼ぶことなど到底考えられない訳だ。

この事は1期の結末が物語っているし、平和を、終戦を望んだ結果、強大な1国家として周辺諸国或いはその他の国までもが敵視&世界大戦の始まりに繋がったしね。

そして、自分が1周目の時に感じた疑問だけれど、「魔導師がなぜ今まで前線で隊を組むことをしていなかったのか」については、主に技術力、人員不足、観測班や歩兵の防御に徹していて様々な場所に分散していたからだそう。

203魔道航空大隊が大活躍するもんだし、途中から敵国も同じ編成をしてるもんだからさ、なぜに今までしなかったの?って当時は思っちゃった訳だ。

ここから感想になるけれど、203魔導航空大隊は便利すぎて、強すぎて作戦の中核を担ってるストーリーが、今となっては面白いと感じた。(当時は俺TUEEEEと感じたらしいね)

最後のVS共和国の3つの作戦の内、2つがかなりの重責を担ってて緊張感満載だった。

特に第2作戦のマッハなミサイルであるV-1に乗って(?!)3つある敵司令部を潰すとか大胆すぎる。

第1・2作戦は是非解説サイトを見て欲しい。
なぜ敵を引き付けていたのかや、そんな大胆な作戦に乗じることへの苦悩と、第2作戦がどれほど重要な作戦だったのかを感じ取るべき良いシーンだ。

とまぁこんな感じで、毎話視聴後に解説サイトを解釈していました。
いやぁ2期どうするよ…?絶対アニメという媒体の性質上、情報量が足らない事くらい分かりきってるし、リアルタイムだと解説サイトもある訳ないし…。

うーん、後から見たくなるけど、ここから絶対面白いに決まってるしなぁ。
どんどん状況が悪くなっていくとか最高だろ!その中で苦し紛れの作戦で203が酷使されて初の死傷者とか出ちゃったりして?

はい、気になるので見ます。解説サイトが1・2週間以内に更新されれば…!(無理)



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

各勢力+北欧神話+カオスブリゲードの新旧キャラ達が超沢山集まる冥界編。

まずだけど、新キャラ増えすぎィ!
ただ、所属している組織と元ネタがあるお陰で覚えられないって感じでは無いし、話の壮大になりそう感が増して良かったと思う。

でも、その後のVSロキ戦は、評判の通り作画と動きが残念な感じはしたよねぇ。
子猫の過去も明かされて、けれども過去を乗り越える瞬間もあっさりって感じで、話自体は面白かったのに勿体ない。
変な名前だとは思ってたけど、リアスに命名されたからだと分かると、納得できた。

っとその前のバランスブレイカーに至る所で大爆笑したんだった。w
「あっ鳴いた」ってwww この主人公面白すぎるw

その後の日常に戻ってきた6話…やばいこれエッすぎます!ゼノヴィアいいぞもっとやれ。

そしてそれ以降のVSディオドラとのレーティングゲーム(未遂)の話は凄く面白かった。ここが圧倒的に評価を上げた所。

最初の一誠とアーシアの全ての元凶がこのゲス野郎のせいとはね…。怒り狂って新たな形態に至った所は胸が締め付けられたな。

でも1番の見所は…!乳語翻訳 パイリンガル!!!
朱乃の過去明かしの所で少し垣間見えたとはいえ、実際に相手するとアホすぎるwww

OPPAIを見せる&語ってる間揺らせる というアニメ化する上での利点もありつつ、実戦での使い勝手も非常に良さそうなカス技。まったく、この主人公は最高だぜ!

最後の2話はアニオリだそうで、4期で無かったことにされてるらしいけど、そんなに悪くはないと思われる。

前々からリアスが少し嫉妬というか不満を抱いてたのをちょこちょこ伏線にしてたし、筋は通っていますし。

OPは沢山のキャラをいい感じにまとめてて結構すき。
EDは大胆すぎる!!はい、OPPAIは最高です!
最後のシーンは目を少し隠しながらも気になってるイリナが1番エッなんよなぁ。

あー、次から絵と会社が変わるのが気掛かりだなぁ。
少なくとも規制はされてないことを願っておこう…。ぬきたしのアニメ作った会社だそうだし、頼むぞ?



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コイツはひでぇ!!w

一誠のドレスブレイクを10年も前に身に付けて、終いには下着になることを望んだド変態神父現る。w

〜OPPAIを包めばイイジャナイ〜
〜PANTSを被ればイイジャナイ〜
⬆爆笑案件

2期後半に全然エッなシーンが無かったからか、エッすぎます!
特に、皆のOPPAIに囲まれるシーンはヤバい。それ以上何を望むんだよ!w

そして、下着になった神父(暴走)をドレスブレイクで倒すのは天才。
それと、最後のアホ主人公によるOPPAI演説は心にジンと来たな…!OPPAI!OPPAI!



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とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

聖剣計画についてと天使・堕天使・悪魔の三竦みの和平についての二部作で紡がれる、newな話。

前回の感想で、1期で目をかけられて規制がかかるのではないかと危惧していたんだけど、開始早々OPPAI!!超がつくほど杞憂!!ワーイ!!

【前半】
かつて聖剣計画の被害者の唯一の生き残りである木場に焦点を当てた話。

序盤はThe 𝐄𝐑𝐎𝐒って感じだったけど、1期の通りストーリーが普通にしっかりしててギャップを感じざるを得ないよね。
過去がどんどん明かされていって、設定がちゃんと練られていることが伝わってくるし、他の部活メンバーはどうなんだ と唆す流れが良いね。

クライマックスはしっかり盛り上がる展開だったし、そしてその中で「部長のOppaiを吸いたい!」とか言ってる大バカ主人公が爆笑させてくれた。

赤龍帝に対成す白龍皇も最後に出てきて、これからバトル作品としても普通に期待できちゃうんだなぁこれが。

【後半】
OPもEDも総替わりマジか!確かに、内容がガラッと変わるけれど、6話構成でこれは流石にやる気を感じる。

内容は、帰ってきた日常パートと、和平を結ぼうとする話。
ずっと三竦みでバトってくのかと思ってたんだけど、まさかまさかの和平の話でビビったよね。まぁ、各陣営好戦的でないのはチラホラと話に出てきたし、納得ではある。

朱乃さんの過去が明かされると共に、後半では、今まで話に出てきていた襲名した者では無い、滅亡した前魔王や悪魔の家柄の者について というストーリーが展開されていた。うむ、面白い。

ただ後半のエッなシーンは、ゼノヴィアがアホ思考で襲ってくるのと、お風呂くらいだったかなぁ。ゼノヴィアは真面目にアホしてるのが好き。
ここのコメ欄でもあったけど、確かに少なかった。やはり規制か?!w

あと、アホ主人公が「まだ処女を貰ってない」とか言って奮起してたけど、吸うのはどうした!?アニメ化されてない範囲でやったのか?!オイ!

最後に、白龍皇が危険因子(?)を集めて何かしようとしてるらしいし、これからド派手なバトルが繰り広げられそうで、楽しみである。
規制に負けるんじゃねぇ!Oppai!(次回予告のアレ風)



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キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

何もかも絶望してしまう人や、逆にポジティブにしか考えれない人、いつも怪我をしている人、どこにでも引きこもる人達による、風刺な学園コメディー。

序盤のキャラを紹介するためのエピソードは楽しめたと思うんだけど、その後がたまにクスッとなるだけで、面白いようであまり面白く感じなかった。

終盤は中盤よりはそこそこ楽しめたような気がする。まぁながら見が丁度いい位の作品だとは思うけれど。

この作品は有名なのか曖昧なんだけれど、新谷さんの声目的で見たんだよね。
普通って言うな〜!←声かわえええ!!
やはり最高です👍
マジでこの声が世界で一番好きなんです。このみ姉に会いにのんのんびより見たくなってくるぜ…

作品のそこら中に出てくる顔の方は、アシスタントの前田さんらしい。いや誰やねん!w



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名前が妄想爆揺解除とか最低すぎるww



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とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

実にOppaiがOppaiでOppaiな作品だ…(Rewrite風)
(訳:セイクリッドギアを内に秘めてる主人公が、天使・堕天使・悪魔の三つ巴の中の悪魔の下僕となり、繰り広げられるエッなバトル作品)

今20代の方達は、もれなくYouTubeで転載されていたこの作品のエッシーンまとめを見た事あるよね?かくいう自分もそのうちの1人である。

毎話色んなパターンでOppaiシーンを提供してくれてありがとう。w
普通にエッです。
リアスが大胆に揉ませてくれるシーンは格別だったな…。

しかし、エッな作品なんだけど、話の展開がバトル作品として思いの外しっかりとしていて、普通に面白かった。
最後のレーティングゲームの話は普通にアツいし、ドレスブレイクとかいうカスすぎる技で爆笑してもうたw

この作品下手したら2期でもう規制食らってる可能性あるよなぁ…。
最新まで規制を食らってないことを祈りつつ、続きを楽しんでいくぜ。

〈追記〉
OP映像のシーンが本編にも使われてるとこ好き。思わず「あっ」と嬉しくなった。



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ストーリー
良い
音楽
とても良い

防衛省が用意した特戦四課が、怨霊に対して立ち向かっていく話。

ではないんだなぁこれが。
何せ1話で特戦四課は全滅です。

当時、「本編導入の脚本構成のみならず、公式サイトのフェイクまで用意した仕掛け」で全視聴者を騙したらしい。スゲェ!

話の本筋は、環境省の対策本部として属していた黄泉が何故か敵で、味方を〇していき、2話ラストで神楽まで〇しそうなシーンになったのが何故なのかを回収していく感じだね。

2話までが超暗いストーリー展開だったのに、そこから始まる過去編は、神楽と黄泉が大変仲睦まじく百合百合しててとても微笑ましくなるんだよね。温度差がすごい。

でもそれを見る度に、こんなに妹として愛してくれて、大切な宝物とまで言ってくれた黄泉が、何故敵に回ったのかをふいに考えてしまう良い構成となっている。結論先出しの作品はデュラララくらいしか思い付かないけど、やっぱ良いね。

話が進むにつれ、厳重保管の封印されている殺生石が紛失した結果、それを悪用する敵と、不祥事を隠したがる防衛省が特戦四課などを用意した ってのが分かってくるんだけど、尚更特戦四課等の存在軽すぎて笑っちゃうなこれ。

殺生石は「人の妬みや不満を増幅させるモノ」なんだけど、ほんの少し感じているそんなものまで自分の全てにしてしまうモノっぽい。
世の人は自分で抑え込めている隠れ不満なんて沢山あるんだから、それをかなりの濃度で表出させてしまったら、まぁ全ての人を滅したくなるよなぁと。

黄泉が神楽の家柄による成長速度を少し妬んでいたシーンはあるものの、怨恨になる程では無いと思うし、やっぱり殺生石は土宮父みたいに正しく使用しないとダメですねぇ。

最後は、かなり全貌が有耶無耶な終わり方だったけれど、視聴者の考察頼りというよりは、本編の喰霊を読んで結末を解釈してほしい ということだと思う。実は過去編なんだよね。
なぜなら、知恵袋で黄泉がどうなったのかは本編で分かるということや、最後の新主人公が出てきたから。

そしてOPすこ
見る契機は殆どParadise Lostだったけれど、イントロとサビ頭が神すぎる。



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