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良い

期待し過ぎかも。令和のボーボボことしかのこのこのここしたんたん。さすがにボーボボとは言い過ぎかも。ギャグはまあまあ、勢いはもう少し欲しい、キャラは可愛らしいそんな感じ。逆に疲れた体には聞くアニメかも。
BGMが独特。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

隙なんか見せてくれない最高のアニメのひとつ。
南極がキーワードではあるのだが本当の裏キーワードは「友情とは、友達とは」。悪い方向にも良い方向にも友達や友情という言葉が存在することがはっきりと分かる良いアニメだ。これを13話でまとめられることがスゴすぎる。
史上最高の1クールと言っても過言ではない作品、1話1話飽きさせない工夫も見えたしギャグっぽいところも全く不快ではなかった。最初に言ったがこのアニメにはつっこむ隙が本当にない。



とても良い

最後はしっかり大団円。特にめぐっちゃんの動きが非常に良かった。最後なんでと言っていたキマリの嬉しそうなこと。
そしてオーロラを見た時に来た「本物はこれの1万倍凄い」というメールに対しての「知ってる」……セリフといいキャラの動きといい、最高の終わり方とはこの事。



とても良い

とんでもない回だ。しらせはなぜここに来たのか、ここに来た時点でゴールだった彼女はそんな悩みが出てきてしまった。実際着いた瞬間出たのはざまーみろ!であった。
しかし、しらせは強い。日向やキマリ、ゆづきみんなをまとめるリーダー的存在でもあり、さらにその芯の強さで何回も彼女たちを救ってきた。自分と対話をし、母親が亡くなったとされる場所へ向かった。
キマリの「連れてきてくれてありがとう」で泣きそうになったと思ったら、しらせの母親が元々いた場所にたどり着いた時他の3人は迷わずしらせの母親、貴子の遺品を探し、彼女がいたという証明をみつけようとした。
そして見つかったのは1つのPC。
そしてその中に何かあったかと言われればそうでは無いのだが、しらせが「Dear お母さん」と送っていた3年分の思いが次々とPCのメールフォルダに入っていくシーンはアニメ史でも燦々と輝く名シーンだろう。
お母さんを呼び続け泣くしらせ。そして彼女の声を聞いてなく3人。美しすぎて何も言えない。
最終回は次。最後までこの4人を見届けたい。



とても良い

非常に熱いストーリーだ。本当にここは南極か?
友情の意味がわからなかったゆづき、そして今回は決別したはずの元友人がメールや動画を送られていた日向。仲直りするような流れではなかったがこういうアニメにありがちな和解という訳でなく、しらせの啖呵でわかったと思うが、今が1番最高な彼女たちに昔の友人や昔のことなんてもうどうでもいいし関係ない。あんなヤツら煩悩と一緒に消しされ!ドラム缶とともに……。
色んな友情の形があり、壊しても良い友情と壊しては行けない友情がしっかり分かる名作だと思う。



良い

新たな街で冒険再開。ヨイツがどこにあるかをしっかり知れたので良かったかもしれないがホロは一人で帰ることになってしまうのかな……
キーパーソンとなるかもしれない少年が登場。



とても良い

ここまで付き合っていても友情というものが分からなかったゆづき。しかし、友情、友達とはひらがな1文字であるか。1文字でも伝わる仲こそが最強なのかもね。
友情がある意味形となった瞬間であった。しかし、このアニメ友情とはなにか友人とはなにかを何回も考えさせてくれるなあ。



良い

ざまーみろ!!
最後の全員でこの言葉を言った時に南極に本当に着いたんだなと確信した。
隊長と少しくらいは過去の清算できたかな……。恋模様の話も少しあったが個人的に男のキャラが影が薄くあまりその感覚にならなかったことはマイナスポイントだったかもだが、南極上陸後の活躍に期待したい。



とても良い

彼女達が最初の壁に阻まれた。それは体力、船酔い……様々なものがあると思うが全てにおいて大切になってくるのが精神力だと思う。ここからどうしよう……本当に行けるのか……不安だらけだったが結局彼女たちはそんじょそこらの女子高生とは違い精神力の高さで乗りきった。しまいには大荒れの海の中ドアを開けて笑っていたのだから。彼女たちはようやく船に乗れたのだ。次は大陸で色々待ち構えてるとは思うがそこでも生まれ持った精神力を活かして欲しい。



良い

南極船に乗ることが出来た。しかしあまり良くない雰囲気と噂が流れており、キマリ達はその噂の本意を調べたが……
今回は前の観測隊の人達の覚悟、そしてしらせの成長が描かれていたがすこし今までの話とは違い、大きな出来事は起きなかったがしっかりと駒を進めた印象だった。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

大人気作の2期、ここでキリがついた。今回は家族に関する問題や出来事が多い気がした。もちろん大切なことだしルーデウス自体が前世でないがしろにしてきた部分であるため彼の悩みや葛藤が描かれているシーンも多かった。
異世界ものはやり直しとか言っておきながらそこでただただ自分のためになることのみを成し遂げることが多いが、家族に目を向けて、今度は死んでも後悔したくないと言っている作品は珍しいかもしれない。ただのやり直しでは無い。前世の自分への清算だ。これが人生やり直しの本懐だと思う。



とても良い

最後は大団円、とまではいってないが綺麗にまとまっていた。ノルンの気持ちも分かる。結構彼女は日本的な感覚の持ち主なのかもしれない。むしろルーデウスが前世日本人とは思えないくらいの好色家なのでな……シルフィが本当に大人になっている気がした。あとロキシーが見苦しいものをお見せしたとの事だが本当はそういう描写があったのだろうか?アイシャが気を使ってるシーンもなるほどと思った。
兎にも角にも2クール目終了。また次回もお会いしましょう。



とても良い

いや、毎話濃い話が見れて満足感が違う。今回は日向に重きを置いて話が進んでいた。パスポートをなくしたみたいだ。しらせのこの頑固な感じ、きっと4人の仲に必要となってくることがわかるシーンが多かった。なおパスポートの居場所。そして結月の勘、キマリの寝相。どれもこれも彼女たちのアイデンティティだろう。



とても良い

なんというか全ての話がこってりしていて満足感がすごい。他の人と上手くいくキマリを許せなくなってしまっためぐっちゃん。彼女こそがキマリに依存していたのだろう。絶交しに来たと言った時は覚悟と後悔でいっぱいだったろう。過去の清算シーンはどんなアニメを見ても良い。
キマリの絶交無効と言ったのも良かった。帰ってきたらいつものふたりに戻ってくれ!
前半戦終了的な感じに見え、次からは南極に向けてストーリーが動き出しそうだ。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

今期の覇権と言っても過言ではない。OP、EDは名曲、試合のシーンも申し分無い表現で描かれていた。
これは知将、要圭が野球を忘れるための物語、かと思ったら彼が野球を好きなのを再認識してはるかと共に新たな仲間たちと繰り広げる青春野球物語。
野球が好きでアニメも好きな方は必ず見るべし。興味なくても珍しい描写がとても多いのでスポーツアニメ苦手な方でも楽しめる名作だった。2期待ってます。



とても良い

野球を極めるために非情になっていると思っていたが、日常アニメを見てこれが理想と思ってしまったのか。なるほど。しかし要圭は野球をすきになる呪いにかかっているのだろう。小手指も初めて勝利を掴み、大団円で終わった気もする。試合に勝って終わるのではなく、その後の掘り下げも見事。すぐに練習してる描写があるのもとても良かった。
最後のキャッチボールシーンは美しすぎたな。



良い

イモムシとは寝袋に入った4人の事だったみたい。隊長はしらせの母親、貴子と共に南極に行った人みたいだが、しらせはあまりいい顔をしていなかった。彼女たちも色々思うことはあるだろうし、しらせの反応も当たり前。そして訓練なども上手くいっており充実した合宿をしているみたいだ。



とても良い

ゆづきというアイドル、子役の女の子登場。彼女は他の子達と同じような高校生活を送りたいと言っていた。この3人の雰囲気とは対照的。しかし、3人と合っていき友達としての自覚して動きはじめ、最後には感情が爆発。この3人が夢にまで出てくるなんてな……素晴らしい感情物語を見れた。
わちゃわちゃしている間に解決していくこの感じはこのアニメだからこそかもしれないね。非常に濃い話でした。



良い

東京に上陸、色々考えていたみたいだが失敗に終わった。
このドタバタ感、青春やん……と思ってたらキマリが同じことを言った。綺麗なようなぐちゃぐちゃなような……分からないのが青春だと思う。リーダー解任要求は草、まあ彼女はきっと支えてくれる人がいるなら輝ける。1人より2人、2人より3人!



とても良い

100万円……で始まる友情と青春冒険譚。
始まり方はとても良いしここからワクワクさせてくれそう。
だいぶ前に1話だけ見て後でとしていたが、今考えたらそんなことしちゃダメなくらい良い作品に見えた。
さて次はどうなるか。しらせとマリの対比が印象的な1話でした。



とても良い

1クールの最後、個人的にのっぺりとした話が多いのでこんな感じで進んでいくんだろうなって感じだったが、正直今回のホロ、可愛さが爆発しておりロレンスの鈍感さも一緒に爆発していて良かった。キャラの良いところが多く見れた。
2クール目も楽しみにします。



とても良い

言い方は悪いが心地よい不快感と言ったところ。
父親亡くなって、母親が介護必須の体となってしまったルーデウスに対して慰めながらも本当に朝チュンまでしてしまったロキシー。彼女もこの不快感を分かっていたのか最後には自分が弱っているルーデウスに手を出しただけと諦めていたのだが、ルーデウスもロキシーのことが好きで幸せになって欲しいと言った。倫理で考えたら0点の回答かもしれないが、感情で考えたら100点。そしてその背中を押した共犯者エリナリーゼの存在は本当に大きく、彼女は今回の旅のキーパーソンに値する。
あと単純にロキシーの可愛さが爆発していた回でもある。



全体
普通
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
良い

正直1話がピーク。あのドキドキ感を超えるシーンはひとつもなかったかなと思う。難しいジャンルだと思うし、監督の癖とかと共生させるのはとてもでは無いがキツかったのかも。
個人的にメインキャラの関係性にイラッとくることも多かったので低めの評価。
ただ、久々にクールでアニメを追えている自分的にはこういう作品も見ても良いのでは?と思わせてはくれた。
EDのユリイカが本当に名曲。これが生まれただけでも意味はあった。



良い

頑張ってまとめようとしてたところの評価。
ただ、結構精神論的にようかを丸め込もうとしてるように見えて個人的にあまり好きな解決方法ではなかった。アポジー号の名前の意味は良かった。前にでてきたキャラを無理に出さなくても良かったのではと思うのでこれが最適解のようには見えなかったが完走しただけ良かったのかなと思った。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

まあまあ。今のところは面白く、2期も期待できる。
しかし大きな盛り上がりが2期にあるのかどうかが鍵となってくる気はする。1期のノリのまま進むのは少し考えては行けないかも。
ここからの盛り上がりに期待して2期も楽しみにしてます。



良い

一旦最終回。続編決定も伝えられた。
個人的に最終回感が無く拍子抜けではあったが一旦の幕切れだった。鳴海という新キャラも登場。
ここから面白くなるのかどうか。ネットでは今の怪獣8号はそこまで面白くないみたいなので本当にそうなのか確かめてみたい。アニメでは期待してます。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

ガールズバンドクライと並んでギスギス音楽系アニメとしてこのクールの話題となったアニメ。キャラクターの掘り下げが上手くしっかり現れているし最終回直前まで過去に振り回されているキャラクターだが最終回で綺麗にまとめていた印象。こちらは尊く美しい音楽アニメと言うふうにも見えた。
JELEEは今もふわふわと浮かびながら僕らを見守っているだろう。



とても良い

主要キャラに広くフォーカスを当て、見事な最終回。
ライブシーンで終わるのかと思いきや、最後はあのまひるが書いた壁画をJELEEメンバーで改造!雪音母さんにも認められ、まひるの交渉も成功。顔バレしたあともヒーローなキウイ。推される側になっても花音からの受け売りでしっかり対応した木村ちゃん。そしてその他メインキャラも登場する大団円だった。ガルクラと共にこのクールの楽しみであったが対称的な部分もあり本当に楽しめた。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

音楽は好きなので、こういうアニメを結構見てきたつもりだがその中でもトップレベルのROCKソウル見せてくれた主人公の仁菜。そして彼女と共にトゲナシトゲアリを組む桃香、すばる、ルパ、智の4人。彼女たちの過去の因縁は深く辛いがそれを音楽として昇華させ、ロックにして観客に聞かせる。
最近はそういう我の強い主人公が出るアニメが体感だが少ない中でここまで我が強く、ストーリーに大きな影響を残しまくる主人公の動きは本当に良かった。現実の厳しさからの逃避が見たくてアニメを見ているので現実をぶっ壊したい彼女たちは本当に痛快だった。まさに音楽アーティスト。
話数タイトルの楽曲元ネタの渋さもあって良かった。
また見たいけど、2期来る予想がつかない……



とても良い

最終回。タイトル元ネタは神聖かまってちゃんの代表曲のひとつ「ロックンロールは鳴り止まない」。この曲はヒットしていたのでもしかしたらニコニコ世代の人とかは知ってるかも。後に僕の戦争などのアニソンもヒットする。
ヒナと仁菜の過去は一瞬出てたけどここまで話が出たことは無かった。そしてヒナは仁菜に倒れて欲しくなかったからわざと呼んで焚き付けた。嫌な奴に見えるが仁菜には必要な高い壁の1人。そして同じくダイダスの極が好きな友達としても再認識したライブはとても良かった。現実を見ながらもしっかりロック魂を貫いたトゲナシトゲアリのメンバーに感謝。



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