タイトルの元ネタはGOING STEADY、銀杏BOYZの楽曲。青春にピッタリな曲選。
1本の映画を見たような、そんな感覚だった。その感覚では生きていけないし変えなきゃ行けない、そして今のダイダスも苦悩の末に完成したものだと諭している桃香、そして昔の自分を見たからバンドを誘ったと言った時に仁菜の怒り爆発。
自分を思い出に閉じ込めるな、そしてダイダスのメンバーとの会話を経て桃香も感情が爆発。エモーショナルな回となった。
個人的には今のダイダスも音楽のひとつの形と思っているので元々の成分は同じだが形の違うもの同士の対決。楽しみだ。
ストーリーはとても良いのだが、空の箱のボーカルの違いがめちゃくちゃある訳じゃないのでもっとボーカルに違いを自分が見いだせていればさらに没入できたのになと残念。
まあこれは自分のせいなのでこれからも楽しみにしてます。
一瞬かな?と思ったけど記憶が元に戻って練習試合まで行けそうだ。本領発揮してたがマジでハイスペック。宮野真守の写真出てきたのは笑うからやめて。
このままでは無いかもだがどこまで彼はチームに影響を与えて行くのか。そしていつ戻るのか。今回も楽しませて頂きました。
本当にこの作品はすごい、感動とギャグ、ほんわかをバランスよく使っていた話で、ダクネスがしんみりしてると思ったらいつもの通りMな妄想を少しして悶えたシーンがあったり、本当にメリハリがあって良い。ここまで性的なものを笑いや安心感に変えれるアニメは少ないと思う。結局ダクネスの意志は固かったが次回はどうなるのか。
次回も癒しの時間を楽しみに待っている。
タイトルの元ネタはスピッツの楽曲。同タイトルのアルバムはスピッツの中で最も評価されてるアルバムとも言われている名盤。
予備校辞めるか……退路を断つことで奮い立たせたいのかもしれないがこれは驚くべき行為。そしてタイトル通り名前が着きました。トゲナシトゲアリ。某昆虫かなと思ったら本当にそのままだった。ももかは大人として信頼出来る時もあるが彼女はやはり諦めるために音楽をやっていたみたいだ。
彼女の心をふるわせることは出来るのか。
余談だがインディーズや学生バンドのMCは聞いてられないくらい酷いのでプロってすごいんだなと思わされるものの一つ。
タイトルの元ネタはフラワーカンパニーズの楽曲。
ベースのルパ、キーボードの智、2人の加入でいよいよ形ができてきた。まあ、まだ最初と言ったところだし加入確定という訳でもないが彼女たちは少なくともすばる、になよりはヒントを持っていそう。ももかをどう説得するか。ダイヤモンダダストに勝つための旅路が始まりかけている。
余談だが基本音楽フェスは若手枠があり、サマソニ、ロッキン、フジロック、レディクレなどはインディーズのバンドにも数多く出演している。
タイトルの元ネタはサンボマスターの楽曲。
新生ダイヤモンドダストのボーカルはいじめの主犯。確かにこれはイラつくよな、ももかに楯突く理由も分かる。
今回はレスバみたいなギスギスを見せて頂きました。
てか、周りの人達がみんな優しい。ライブ来てくれたり、居酒屋のお姉さんや何回か出てきている牛丼屋の2人など。ただしライブハウスのおっさん。テメーはダメだ。
ホロがあんなに激昂したの初めて見たかも。お人よしロレンスに対してめちゃくちゃお人よしを連呼しているのも印象的であった。
惚れているといわれたかったのかもしれないのである意味嫉妬みたいなのと似ているかも。
一世一代の大勝負、金の密輸を成功できるのか。
タイトルの元ネタは海外で最も評価されている日本のバンドとも言われているフィッシュマンズの楽曲。すばるがバンドを辞める!?と思ったがあれは勢いとかだなにいな、似たもの同士やぞ。しかしすばるの母親も色々思ってたみたいで曖昧にしてしまったが気持ちはわかる。分かりまくる。バンドがある程度一体感が出てきてよかった。
タイトルの元ネタはeastern youthの楽曲。主人公とりあえずバンド抜けようとしてるの草、しかも基本的に衝動で動いてるので草。初ライブまでサラッと行ったが山場的なものがそろそろ来そうな予感。ちなみにドラムのスバルちゃんがすこし棒読み感あってリアル。
タイトルの元ネタはゆらゆら帝国。この曲好き。
この面倒くさい感じアーティストに必要だぜ!
歌にぶつけられる感情が沢山あって良いな。
次の話からバンドに繋がる感じかな?
タイトルの元ネタは遠藤賢司の東京ワッショイからかな?
導入としては良いと思うしここからバンドの形ができ上がるのかなという期待もできる。
人には人の悩みと人間関係があるのだなと改めて感じた。
曲もガールズバンドっぽいが、ぼざろみたいにこう邦ロックまっしぐらではなく、少し古めのジャパニーズロックの影響もあるしどちらかと言うとオルタナティブ?
その辺にも期待してます。
ストーリーは申し分なくリアリティのある感じ。女性作家さんの書く良い意味で生々しい青春譚。キャラクターは好きなのだが苦手な人が複数人いたので一つランクを下げた形。ただ最後の3話で苦手な人でもその人なりに頑張っていたと感じることが多く、高校生はこういうことに悩んでいた方が健全だと思わされた。
余談だが、数年前に見たクズの本懐のノリに近いところも少しあったので大きな悪意がなく見やすいので、物足りなかった人は悪意マシマシのクズの本懐も見てみると良いと思う。
個人的にはこれくらいがちょうど良かった。
解決できなかったものの方が多い。しかし、それが人生。逆に全て解決するなんてリアリティのないことはこの作品に必要なかった。色鬼のシーンでできる限り吐くことが出来た文芸部の皆さん。和紗と泉くんの感覚一致のシーンで大きく頷いてしまった。最後、文芸部のみんなは解決した人と解決しなかった人で別れているように見えた(男がいる=成功者って訳では無いから勝者と敗者というふうには言わない。)
しかし、最後のシーンを見た人はきっとこう思うだろう。全員悩みながらも青春を経験した人の顔だと。
最初の10分くらいはきつく見れないシーンが多かった。生々しすぎるし、友人が百合っぽくなる現象が苦手なので(最初から百合なら何も言わないけど男苦手とか元々はそんな素振り見せてなかった人からのそういう目線)辛かったが、曾根崎先輩のために立ち上がる文芸部の皆様はギャグっぽくも見えながらもものすごい信念と正当性を感じたし、泉くん、ミロ先生の男性メインキャラ2人は非常にかっこよく可愛く見えた。
まあ、この前の話よりは見やすくある程度笑えたので良いの上の方としておく。突拍子もないのは変わりないのでこの辺は諦めるべきかも。漫画家と話してるところは少し面白かったし急に能力に目覚めたのもまぁ軽いが理由もあったので前よりも見やすかった。
音楽アニメ特有のギスギスがここで出てきてしまった。成長の糧としてくれたら嬉しいのだが……。花音のことをののかと呼んでいる母であるはずの雪音P。正直自分の娘すら守れない人にまひるがミスった時に救ってくれるはずは無い。個人的には危険な橋だと思う。しかし現実を見てみると雪音Pの行動は良くないがしょうがないし、花音のまひるに言った言葉も分からなくもないが言い過ぎだな。最後の歌が虚しく響いているあのシーンはトラウマもの。
なんとか立て直せるところまで来て欲しいな。
申し訳ない、ネタで見たがストーリーがきつくて耐えるのがやっとだった。
キャラクターも女性が特に魅力がなく、性格的に怖く主人公を求めすぎているイメージで主人公に大きな魅力があるかと言われるとないので??となってしまう。謎のエロシーンも多すぎ。
作画は崩れているのが面白いと思ったが、もちろんアニメとしてはダメなので低評価。
ネットで作画の件はよく言われていたが、逆にストーリーが何も言われていない理由がわかってしまった。
てか、ラジオで気色悪い発言してた時と何か変わった?
精神性を変えただけで変わったと思うのは違うくないか?
作画は少しマシになっているシーンも多かったが最終回だから少し頑張ったか?まず妹萌えの話はなんか最終回として弱すぎる。後監督マジできもすぎてもう笑えねえ。作品が悪いみたいに責任転嫁すな。
一番気持ち悪い回。特にラジオの時。もう監督が声優の兄なんて見え見えの伏線いらないから。んで。無理やり遊園地回。脈絡なさ過ぎて辟易としている。言いたいこともあまりないしね。ファンの奴きもい割にすぐ諦めるの普通に嫌い。
声優の女の子、怖すぎ。ストーカーかよ?
謎の横画角も健在。急に関係を持つばっかりでもうみんなと縁切れよ…
監督怖すぎる、普通に近親相姦求めてくる監督なんか断れ、カス
お兄ちゃんしっかりしろよ、もう。まあテンプレートなのは悪くないがテンポがなんか微妙に遅い、作画枚数が少ないからなのかな。
話はまぁそこまでクソとは思わなかったが、時すでにお寿司。
正直信頼回復には程遠いかな…。
急な悪口で草。もっと対立抗争を煽りたいのならうまくやってくれ…
イライラする奴を適当に出すだけではね…
見たくねえシーンが多くて笑えない…なんのシーンだよSMのとことか…
エリナリーゼ、パウロなど大人がみんな大人だ。パウロは少し子供らしいとこというか男らしいとこもあるがルディの父親らしくて良い。ギースやリーリャなど久しぶりの人物と沢山あったがやはり最後にロキシーに会えたのは良かったのではないだろうか。なにせロキシー側とずっとすれ違っていたから感動した。
余談だが、本家よりも性的な描写が少ないとの事をYouTube動画などで見たのだが、これは正解だと思う。性的描写が少ない方がテンポも良いし、面白くないやつに限ってこういう描写が多すぎるイメージもあるので、無職転生にはこのまま進んでもらいたい。
嵌められたか……上手く行きすぎているとは思ったがやはり武具は二束三文となってしまった。借金には借金ねぇ……しかしみんななんか反応が良くないな……、ここまで嵌められていたか。ホロとの関係的にみんな冷たかったのか……話は面白いが少し作画が怪しい?
水着買ったのに、違う水着きてて笑う…まああとできるかもしれんけど…
声優の人怖すぎる。ばらすのか…ライトノベル作家として急にこの問題解決できないだろ…キャラのこと理解してないのやめろよ作家なんだから。
相変わらずの作画崩壊。てか編集もすぐメディアミックスの話するし、こいつももう嘘つくの慣れてきたな…
イチャイチャしたいだけやん、あーきつい…罰ゲームとして頑張るか…
妹と下着探ししてるところ非常にしんどい…
謎の横画角が多すぎて目が疲れる。急になんかむきになってる謎の口論シーン。うーむ、何にも思えないな、妹のことを想ってるシーンが少ないのでよくわからない。妹とのイチャイチャシーンが良かったって、浅くて笑ってしまった。あと妹こんなにゃーとかしゅとか言ってたっけ…?
作画が既にやばく、話も特に今のところ琴線に触れず。
うーむ、なんか痴女みたいなキャラばっかりだしなあ…
ただ導入なのでまだ決めるのは尚早。