家族や友達は嘘。そして神は岩倉玲音という存在を作った張本人。いわゆる創造主。しかし、全てを失った玲音はもう1人の自分であるlainの話をし彼女に交代?した。元々ワイヤードで作られた岩倉玲音の中にワイヤードの中で生まれた人格、性格がlainなのかも。Knightsの正体は前々から少し出てきていた社長、人妻、ニートなどの人々であったことも分かり物語も佳境に。
もう1人のlainは岩倉玲音の中にいると思っていたがそうでは無いのかも。もしかしたらナイツがそういう風に見せていたのかも。というか歴史を見ながら神の存在(1番最後に自殺したと言われているワイヤードと現実世界を媒体なしでつなごうと思っていた男?)が最後に映った。これはどういうことだろう。あと、太郎くんはナイツではなかったみたい。
すげぇ、これは良い。精神世界的なものをしっかり見た気がする。友達がlainを見て覗き魔というレッテルを貼られてさらに友人まで失ったかもしれない。もう自分が自分じゃないとなってしまったのか……
ナイツの正体はまさか最初に色々質問してたやつかな?
とうとうワイヤードのlainが憑依したし、憑依するまえから家族のことも何も知らない岩倉玲音にももう乗っ取られかけてるのではという予想もできる。そして他の人もワイヤードとリアルワールドの境目は無いと言い始めている。これは大変なことになるかも。
子供たちが手を挙げ神のようなものに祈っている、崇めている。そしてそこにいたのもlainっぽかった。子供が持ってる微弱な能力を集めてことを起こそうとしている輩がいることをつきとめたが、ナイツは誰か、黒服のふたりではなかったがここからどうなることか。話難しいな本当に。
姉の美香は正直ここまでは結構まともな人間として見られてたと思うが、預言によって様々なことに出くわし最後は自分に出会った。意味が分からない回だと思うが正直ゾクゾクした。電波すぎる。
ファントマというワイヤードを使ったゲームが登場。学友から見ると、大分れいんは変わってしまったのかも。家族もなんか姉以外は少し怖い雰囲気がある。ワイヤードはリアルワールドと混同しては行けない。と言ったら違うとlainが言った。これはもしかしたら手遅れ……4話の時点で?垣根はそこまでない……1998年にこんなこと言えるアニメあったのか……早すぎる。
ワイヤード内からの攻撃のようにも見えたが……気になることが多い。
よく知ってるガキやな……家にも誰もいない、電話には出ない、そして謎の黒服。姉に対してあなたには会っていない。なるほど一瞬でもれいんはワイヤードに行ったのかもしれない。そして1番最後のこんな笑顔で挨拶するの見た事がないくらいの笑顔で姉に話しかけるシーン。前半の大トリと言ったところ。すげえアニメだ。
スピード的な麻薬に溺れた男、そしてlainに似た女の子。lainの物怖じなさ、急にナビに興味を持った感覚に異常さを覚えた。人はどこでも繋がっている……主人公らしい言葉かもしれないがなんの特殊能力も無く、銃を持った相手なのに友人でもないのにここまで言い張れる。
ワイヤード内のlainがもしかして現実にいるのかも?
ワイヤードという世界、そして独特の雰囲気。理解は正直不可能なくらい難解だが雰囲気だけで持っていかれる。自殺したはずの少女からのメール、そして早くワイヤードに来てというメッセージ。さらに誘われるように電車に引かれる人々。お父さんも会いたい人がいると言った瞬間怖さがある笑いを見せた。気になることがいっぱい。
親友が死んだ……なごみはどう変わっていくのか、もしくは変わらないのか。以外と今回の敵は厳しい中で様々なこの世界でのやり方に疑問符を描いている模様。泣くだけがメイドじゃないらしい。
ポーカーの嫌なところはディーラーがいること。人がいるということは操作可能なこと。そして最後は爆発オチ。爆発オチなんてサイテー!!
なごみの精神がある意味強くなっている気がするが気の所為?
アキバのアイドル、メイド。そこでは抗争が繰り広げられていた。なごみと嵐子がダブル主人公でなごみの気持ちで僕らが見るという感覚。最後の銃乱射シーンはお見事。
この世界観で味付けの濃いアニメを見れるのは幸せかも。
安定。安定、またまた安定、そして安定、また安定。
ゆったり見れてしまうのは何故だろう。アイリスとカズマの関係性や良し、そして楽できるので残ろうとする小賢しさも良し。義賊ね……次はその義賊が登場してどのように掻き回すのか楽しみ。
ここで諦める訳には行かない。怪獣の力を使わずどこまで行くのか。そして怪獣の力は使うのか。まだまだ面白い。
ただこの作品自体の話題が少しづつ少なくなっているイメージ。面白くできている部分もあるので私は期待したい。
アキラが変になってしまった……キノコを隠し続けていたせいかも。てかほかの駅基本的に怖い。お地蔵さん以外は怖かったな。そしてあのミニチュアの街はどういうことだろうか。うーん謎が多すぎる。
最初彼女が浮いた理由も分かるし、嘆く理由も分かる。そして男っぽい口調、一人称など男勝りな性格の彼女。実は嘘をつきながら過ごしており不登校。彼女がJELLEの面々と会話し変わっていく姿。そしてED。追体験しているような感覚が素晴らしい。
ホ、ホロー!!孤独が怖いとロレンスに打ち明けてさらに絆が深まったのに敵に捕まるとは……ロレンスよ信じているぞ……!あんなに取り乱したホロも初めて。余程孤独が怖いのだ。死と一緒らしいしね……
ナナホシは強い。と思っていたが絶望もする。人間だから。ルーデウスの成長も見れるし、仲間と協力して他の人を助ける図が見れて個人的に素晴らしいと思った。本当に良い。さらにCパートではルイジェルド、妹たちが登場。目が離せなくなってきた。アンダーグラフの名曲ツバサをもう1回聞いてこよう。
練習試合開始。相手監督のギャグシーンおもろくて笑った。千早と藤堂の2人も入部。だんだん形になってきたところでナンバーワンの高校と練習試合の連絡というテンプレートのような展開。しかし熱くなって当然だ。次の話も楽しみ。
1クールの名作。面白く出来上がっていたし良かった。
イレイナ、サヤ、師匠のフランとシーラ。この4人の関係性プラスアルファな感じがとても合っていた。サヤの妹も面白く、オムニバス形式で見やすい。最終回は特に集大成感があり、前話で綺麗にまとまっていたのでどうするかと思ったら度肝を抜かれた。最後まで見るべし。
このアニメを最後まで見て本渡楓さんの演技力に圧倒され好きになった人は誰でしょう?
そう、私です!
多分、精神世界のような場所で出会ったパラレルワールドのイレイナ達の冒険譚は魔女の旅々と名ずけられた。
最後にでてきたアムネシアは2期の伏線?
9話の順番違いで髪が短いままだった粗暴な私、分かりやすくパラレルワールドやバタフライエフェクトを表してくれたのかも。あと本渡楓さん、好きになりましたね。演技素晴らしすぎた。