凪 誠士郎の追体験。レオとなぎ。2人の目線から見るブルーロック。セリフの一つ一つ、凪の気持ちが入ってきた。
ついでに潔などチームZの面々の顔も見れてよかった。
主題歌後には新規カットやあでぃしょなるたいむがあるのでぜひ最後まで見てね!
思ったよりも高評価。最終回まで見ても、スキがなく見れた良い作品。
のっぺりしてると思いきや、キャラクターの掘り下げなどが作品を見せるパワーとなっている。
隠れた名作。
めちゃくちゃよかった。とくに母親がニコレッタを実の娘だといって今までごめんなさいと謝った後、ニコレッタがこれからワガママをいっぱい聞いてもらうから!といったシーンは普通に良いシーンだった。
テオの過去。みんなの過去を追体験している。大衆食堂とリストランテは違うというのはシェフ長のうけおい。だが彼女と喧嘩別れしたらしい。
ニコレッタの料理の成長も見れる会。
披露宴も無事終わったが、まさかエリナリーゼとシルフィ肉親でしかもエリナリーゼが祖母とは。色々びっくりしたがふたつの夫婦の絆がものすごくしみた。ルーデウスらしさもあったしシルフィも可愛い。
ガチ恋勢とかしたニコレッタ。夢かと思ったらガチで襲ってて草。縁故採用かなるほど。でもクラウディオ目当てというのもどうなのか、母親も母親だがそう言いたい気持ちもわかる。
主人公のニコレッタがリストランテに来るところから。
とにかく雰囲気で押してくる感じ。ゆったり見れて良いかも。オノ・ナツメさんの作品初めてみるので楽しみ。
安定すぎる。ギャグは面白くほっこりする場面もバランスよく入っていて大好物。久しぶりにあの4人組と出会えた。そして最初の方の話が分からなかったのだが多分映画(紅伝説)を見ていないからだと思う。今見れるので見ようと思う。カズマのツッコミとボケ、声優の演技(特にカズマ、アクア、めぐみん)、少しだけある甘酸っぱいシーン。そして絶対に上手くいかないこのパーティーを愛するべき。また楽しみができた。
細かい話↓
クリス好きなので、出てきてよかったがあれはエリス的にこいつらのためにならないと思って奪った可能性。
OPの映像最高。この速さこそこのすば。小清水さんがやっていたあのモンスターの演技力が素晴らしい。取り柄は家柄だけって言われるダクネスに笑った。
確かにインパクトで言えば第1話だったが、この第2話で仲間のキズナ、進むしかない冒険の旅の始まりを改めて理解できた。善次郎さんは多分ロボトミーかなんかを受けてしまったのかもな。最後の人は寄生されてると見て良いな。東吾野は寄生された街ってことかも。
ドラッグマスターとかいう呼び名は草生えてしまった
色々あったが個人的にはEDかと思われたあの部分にインパクトを感じた。ホラー映画(シャイニングのパロも)みたいに演出されていたな。あとゾンビにしてはみんな意識がはっきりとしてますねぇ。
最後の理系ヒロイン登場。テンプレだけど良いキャラクターでギャグ要因にもなれる。これで多分一期で出る分は出たかな?
なんかゾンビになってますけどここからどうやって行くのか、ていうか1話使うのかな?
不動明王のごときフィジカルで草
ギャグもちょうど良いがまだまだラブシーンは個人的に集中してみる程のものは無いかな。でも少し見逃しても追いつけて笑える作品であることを改めて理解した水着回でした。
栄逢さんというキャラクターがでてきた。非効率的なことが嫌いな彼女、意味を見いだせなかった彼女だが主人公とデートして変わった模様。
でもギャグっぽいところがだんだん少なくなっている気がして寂しく感じた。次回は水着回らしいが……?
みんなある意味やべーやつでみんなある意味素直。
意外とキャラを見ていても面白いと感じさせてくれたババ抜きこちょこちょ回。人間が全くできてなければこの話の後半のようにはならないはず。どこか外れていて面白く、キャラも立てている面白いアニメ。
なんかある程度のバックボーンがあり、事情がある子がでてきた。そして主人公は彼女に対してものすごく優しい態度で示した。以外に話が作り込まれててよかった。
ただ、このアニメに求めているのはギャグな気がするのでこれがあまりにも続くとどうなるか……、でもこの話は良かった。
2話も良い〇チっぷり。主人公も色々考えてはいるんだな。
でも本当にコメディシーンのインパクトがありすぎてあと覚えてねぇって後になりそう。細かいギャグが本当に面白い、ラーメンマンがとか目の充血とか。
これは……問題作の予感。
1番最初のつかみでここまで飛ばしているアニメは久しぶりかも。主人公はいい人ではあるけど色々大変なことに巻き込まれそうだな……。
ここまで何も思わないラブコメ初めてかもしれない。いやコメディとしては面白い。
思ってたよりも面白い。てかEDはOneRepublicか。凄い。幼なじみの女の子はもう防衛隊のエースで主人公は怪獣の後始末をするいわゆる雑用。しかし主人公は怪獣となってしまい……と言ったところ。
余談だがTARAKOさんが出てて、とても寂しくなった。
とにかく綺麗。ストーリーも自分を偽ってきたイラストレーターと他人を見返すために覆面で活動している元アイドルのシンガー。1話でのつかみは良かった。個人的に弱キャラ友崎くんの作者屋久ユウキが脚本というのは未知数ではあるがこれから楽しみ。
全体的に高得点。キャラクターの掘り下げは少し弱い気はするが大きな問題では無い。ストーリーは素晴らしい。テンプレだけどテンプレじゃない。急展開や時間軸のつながりなどしっかりできている印象。美少女ゲーム好きな方はぜひ!
音楽はEDに圧倒されたがOPは微妙。声優やエンドカード、音楽作曲などあの頃を知っているならにやっとできること間違いなし。見て損は無いアニメ。
エコーは1話のおばあちゃんだったんだろう。20年経ってもアルコールソフトの面々は変わっているけど変わっていない。完成したゲームを1999年に持っていき、その後戻ってきたコノハ。アキバは……元に戻っている……のか……?最後の2人のシーンは素晴らしい。我ら世代に必要なアニメだ。
最後のUFOはもしかして、まもると面識があるのでは?
コノハが私はただのイラストレーターと言っているのを聞いて、日常的にエロゲを作っていく感じだと思ってたのにこんなことになるなんて……というのが心に染みる。そしてとうやの目の前で泣いたコノハの決心とこのアキバやゲーム作りを認めない執念……あれ……?こんなアニメだと思ってなかったんだがねぇ……面白い。最終回はどうなってしまうのか。