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良い

アニメ版必殺仕事人と言ったところか。少し違うのは主人公の流れ。元々からその団員ではなくまだ入っていない状態からスタート、そして恩人と許嫁を失い絶望したところで終了。仇は取れたがなんというか……虚淵イズムを少しだけ感じた。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

少し難しいところとエグいところが多いにも関わらず、覚えていないストーリーや最終回のモヤモヤとスッキリの同居などがあり1期と比べると少し落ちるも、あまり気にはならないくらい世界観とキャラクターに圧倒されていた。
1期が100ならこれは80くらいか。鹿矛囲は好きな敵の1人で、槙島とは違う部類のよいヴィランだと思った。そして霜月。彼女の動きを視聴者がどう評価するかによる気はする。
でも、面白いのは間違いない。



とても良い

シビュラシステムの感覚を変えた常守。一人の人間が世界を完全に支配しているシステムに対して価値観を認めさせ変えることができた。東金の母への感情、結局全てを諦め開き直った霜月、常守に最後までヒントを与えて死んだ鹿矛囲。最後に宜野座を守ることが出来た須郷、まだ鹿矛囲への心酔が続いていそうだった酒々井。キャラも世界観もしっかりしていて11話では短いと思ってしまった。良かったです!



とても良い

ついに東金、常守、鹿矛囲が邂逅。地下鉄での最終決戦か。
とにかく最終回に向けていい前説となっている印象。
しかし霜月監視官、最後まで無能ムーヴというか。もはや愛らしくなってきた。常守はシビュラシステムにあんなに楯突いているのに……決着やいかに。あと犯罪係数700はすげぇな



とても良い

この話を見て、ものすごい高揚感があったのだが自分は潜在犯かもしれない。最初の霜月のシビュラシステムを知ったあとの感想。東金朔夜の常守を濁らせたい願望。常守祖母の耳、鹿矛囲が顔を見せ行動を起こしてチェックメイトまで行こうとしている。復讐の時は近い。そしてシビュラシステムに対してのパラドクス……なるほど、自分でも理解出来た。













とても良い

例のシーン来ました。ここは本当にリアルタイムでも影響強かった部分。東金親子の怖さ、霜月監視官が色々やってきたものを全てぶっ壊された顔、鹿矛囲の正体。全て見所。
どういうふうに終わりに向かっていくのか楽しみ。てか、その前に結局皆さん霜月監視官のこと好きなんじゃない?という感じ。俺もそう。



とても良い

霜月さぁ……自分が調べたいから仕事するみたいなのどうなのよ……
飛行機事故はやはりキーワードだったな。その中の生存者であった鹿矛囲がホログラムを生み出していたのかも。
執刀医の先生は話してくれているね、雛河君も色々あったんだな……



とても良い

東金の怖さも分かってきた。これに狡噛さんと同じ影を合わせるんじゃないよあかねちゃん。
鹿矛囲との初対面、霜月監視官の行動、様々なことが起こった。面白くエグくなってきた。結局3係無能でしたね……



良い

東金が常守キチガイなことが分かってしまいましたね…。
ゲームで人を殺す感覚を本当にゲームでやるなよ……あと3係は基本的に無能で笑ってしまうな。霜月監視官はとにかく常守が邪魔なのかね。何を正しいと思って動いてるのか理解出来ないね。六合塚さんだけには懐いているらしいが。



とても良い

鹿矛囲の行動はある意味人の救済となっていたようだ。今回の犯人を見るとそう思った。最後の最後に感情ができたような顔をしていた。青柳さん……サラッとメインキャラの一人が逝ってしまった。このシーンはリアルタイムでも見ていたが脳裏に焼き付いていた。霜月監視官の弱さも出ていたし3係の怖いもの無し感……もちろん悪い意味で。



良い

酒々井のシーン怖いな……鹿矛囲桐斗はサイコパスの色相をクリアにできる能力を持っている。そしてそれに影響を受けた政治家や謎のジジイが鹿矛囲の名前を呼び始めた。宜野座さん、酒を飲み始めたのはとっつぁんの影響だな……狡噛さんの影響で常守がタバコ吸ってるみたいな。青柳さんはなんかやばそうやな……死にそう。



良い

こいつ濁りやすいな……爆弾魔。東金は少し狡噛に似ているようにも見えるが……(2週目)
しかし、霜月監視官は当時嫌われていた理由が少しわかるな。鹿矛囲桐斗がしっかり出てきたな。彼は槙島聖護のような犯罪のカリスマなのだろうか。あとWCの問答草。まあ最初にトイレ出てくるのはわかるけどね。



良い

2期の第1話。常守監視官の大きな部分は変わっていないもののやはり大人になった感がある。宜野座や六合塚、唐之杜も健在。新しいキャラもいくつかでてきた。その中でやはり異彩を放つのは霜月監視官。結構常守に当たりが強い。
そして最後にでてきた鹿矛囲。最後のWC?(What Color?)まずは色々起こりそうだ。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

10年以上経ってるアニメとは思えないほどの完成度だった。
キャラクターの深掘り、造形、性格も完璧。音楽も久しぶりにここまでOpとEdをはっきり聞いてエモーショナルな気分になることもなかったが、この作品はそうさせてくれた。
ストーリーや世界観も凄く、2010年代を代表するアニメ作品と断ずるに躊躇はいらない。そんな作品。
少し難しい話苦手な方もこれは見て損なし。ということで二期を見てきます。



とても良い

僕の代わりを見つけられるのか?
もう二度とごめんだね。
狡噛と槙島の2人は会う前からこうなる運命でそれはシビュラシステムでも分からなかったはず。
最後霜月が監視官となり、宜野座は執行官となった。様変わりしてしまったがまだまだシビュラに振り回され続けるのだろう。二期は一回見たがもう1回見たくなったので見よう。



とても良い

自分の若い頃のそっくりだ……と、とっつぁんは宜野座さんに言って倒れた。めちゃくちゃいいキャラクターだったし色々言いながらも大切な存在であることが宜野座の顔を見てわかった。常守も監視官として1人前に慣れたかもしれないがまだ槙島と狡噛の2人に及ばなかった。最終決戦がこれから始まるが常守は間に合うのか……。



とても良い

常守朱にシビュラシステムの全てを打ち明けたシビュラ側、逆に脅されてて草。だんだん強くなっていくな彼女は。かがり君や槙島、ゆきなどと心で対話を済ませた彼女はもはや精神的には無敵。そして作物のウイルスを使ったバイオテロを行う予定の槙島聖護を狡噛さんが先に追いかけ、その後に公安チームが追う。最終決戦は近い。



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