知らないやつのダイジェストで草。豪太も親が来て、本橋さん(第1話の金庫の人)が見に来てくれたりするのも良いな。
ソラは忘れてほしいと言おうとしていたみたいだがやはり忘れてほしくないとのこと。下北沢の歌手とも少し関係が見れてよかったな。
めちゃくちゃ意味があるってわけではないかもだけど。北海道に帰るソラ。次にみんなに会えるのはいつになるのか…病気のせいで会えないかもしれないし…。
そういうことか…豪太は勘違いをしてて、実は雷で発症し死の淵にいるソラを介抱していただけだったのか。てかソラが死ぬ!?
豪太に独白するシーンもとても良い。こんなに人間味あふれる話だった。結局図星だから怒ったのだろう。
これで付き合ってないんだぜ…嘘つけよ…まあこれで付き合ったといえるのか。黒田と浅葱も良い関係だが、山吹は…
てかどうしたんだ、なんで帰れないんだろうか…?描写があまりわからなかったが…
イルカの座礁を解決するために研修生も。金八無能で草。
黒田も参加し正直感動した回だった。豪太にも力を貸してソラと共に役目を果たせた。
みんなの中も良くなったんじゃないか。
魔法はある程度使えるが、人との関係が上手くいかずやめると言い出した黒田。朝霧と話したが分かり合えず…。
ソラは風か。元気な子は風邪をひかなさそうだなと思ったが…みんなすごく黒田にやめてほしくない感覚があって青春。
きつい物言いだがやめてほしくないんだろうな。
タイトル回収。とにかくホロとロレンスの関係性の良さが多く出ていた印象。5話もそうだがある程度ロレンスのことを男としてみている反応が多かったな。
ここで折り返し。
ホロの耳が感情を表していて可愛い。というか1話であったロレンスの昔馴染みが悪に手を染めてる感じなのかな?
さて、最後にも彼はホロを探している感じだったがどうなるか。
面白い!友情物語もそして元々所属していたアイドルの再始動、そして母親がプロデューサー……話が大きく進んだ気がする。
キウイがいい女すぎるのが良い、てかみんなええな
この前の依頼が心に引っかかってるソラ。黒田は朝霧が好きなのかな…?
子どもなんか怪しいなシンデレラっぽい話しているしなあ。ソラいい子過ぎるのが玉に瑕。
ほんとにソラと豪太が仲良くなってんなぁ。ソラから教えてもらうことができればいいのにね。
さすがにうまくいきすぎないか、植物状態から完璧に治ったらもう医者いらないしな。ソラは一人一人の思いを背負い過ぎてるな。あとまあまあ解像度の高い音楽要素は何なんだろう。
嘘ついただけでこれってお母さんもなんかなあ…魔法使いは排斥対象なのか…結構厳しい時を過ごしてきたらしい。だんだん二人の仲も良くなってきた。見れる見れる。ものすごく面白い。人間模様が見れてよいなあ…
ダクネスがOPに被るの草。オムニバス形式のように見せているこのやり方は素晴らしい。安定すぎて逆に言うことがねぇ。
あ、一つだけ。久しぶりにしっかりクリスがフィーチャーされたのはとても嬉しい。
やっぱりロボトミー的なやつ関係してたか。あきらも戻ったのでここから再スタート。ただ1話を越えられていない気がするのでどう戻すのかが問題かも。面白さはあるけどなにか物足りない?
ルーデウス、意外と悪手じゃね?まぁ、仲悪いやつと一緒に暮らすか一人孤独に打ちひしがれるかを選んだ感じか。アイシャは前にあった通りしっかりしているが家族からあまりいい印象を貰えなかった模様。ノルンは甘やかされたのかルーデウスを単純に嫌っているのか。まぁ、とにかく彼女が茨の道を通ることは変わらないか。頑張って貰いたい。
カフカめちゃくちゃ強いんだな……なんか大怪獣並の値を発揮したらしい、人間擬態型の怪獣がカフカやレノがいた掃除屋にいるの怖すぎるな……キコルにはバレたけどここからどうなっていくか。
アキバのメイド抗争を描く、メイド×任侠物。しかしだんだんと自分が知っているメイドの動きもしていくのが良い。
主人公である嵐子となごみの2人の精神的成長や困惑がとても良かった。サラッと見れるのでおすすめ。
なごみを第一主人公としたらこうなることは少しわかっていたかもしれないがやはり悔しい。どうやら許してもらっていなかった認識だな。最終回どのように終わるのか……キャラの動きなど結構好みであったし、なごみが嵐子にもえーと言ったとこも良かった。
結構良かった、テンプレートな感じが尚更良い。本当に嵐子のこと好きだったんだな……。なのに御徒町さんはそれを理解せず彼が前に行っていたことを引き合いに出して殺してしまった。多分彼女は話した時に気づいたのだろう。うーむなるほど。
取り立て屋が殺され、ナギも怒りの表情
もうここまで来るとトントコトンが独立しても何とか行けそうなの笑ってしまうな。なごみが本当に強くなっている気がする。
ちょっとずつ変わってきている、と見せかけて障害認定されてしまったかもな……ケダモノグループ自体がなごみに目線を向け、さらに嵐子にも目線を向けている。次からどうなるのか、あとツッコミが追いつかないシーンが多かったなぁ、ベネズエラ人が日本語でしっかり歌ってたりしてた
まあ、目の前で親友、姉妹が殺されたらああなるよな……と思ったら回復し赤い超新星にもしっかり自分の考えを話すなごみの進化が止まらねぇぞ!
ここからどうなるのか……もうケダモノから独立できる力あるでしょ……
非常に難解な作品。しかし今見てもこのオリジナリティと先見の明には舌を巻いてしまう。結局この作品とはなんだったのか。見る人を選ぶのは間違いないがこの雰囲気はこの作品にしか出せない。プレゼントデイ・プレゼントタイム。もしかしたらあなたの近くにもlainが存在しているのかも。
今ならばどこにいても、いつでもlainに会えるからね。
全員の記憶からlainの存在は消えた。きおくにないことはなかったこと、きおくなんてただのきろく、きろくなんてかきかえてしまけばいい。
ありすはlainのことを覚えている訳では無いが、根源的に彼女のことを覚えておりメールを送ろうとしたり、成長した後も彼女に声をかけた。最後は自分自身と父親との対話でやはり現実世界にいる友達や人々のことが好きだと感じている様子。だいぶ前にでてきた博士などと同じように彼女はワイヤードのみで生きていく……と思ったがいつだって会える……か。本当に掴めなかったが陰鬱でこのアニメしかない雰囲気を少しでも楽しめたかな?と思っている。
神は確かにワイヤードができるまでは何をしていたのか。元々人と人は繋がっていたとか言ってるけど、そうでは無いのは明白。つまり別の神がいて彼は代理の神。このまま神の言うことを聞いて落ちていくだけだと思ったがありすが家に来てlainの考えを否定したことで留まれたのか。ありすの記憶だけそのままなのはlainが無意識でしたことのように見える。
最終回はどのように終わるのだろうか。
ほぼほぼ前半は総集編。そして最後に神がlainはソフトウェアでハードウェアでは無いとの事。幻影を見せる能力や記憶改竄などの力を有し、ありすの先生との関係を消した。これはいわゆる信頼に値するとさせるための行動なのか、また他なのか。正直楽しみだが、意味がわからなさすぎるのは事実。