サービス開始日: 2016-10-27 (3453日目)
☆☆(2)
予選に出なかった場合、その子は本選に出られるのかな? それとも翌年に持ち越し……? いや三年生もいるし今年中に決着がつくに決まってるんだけどさ。今後梨子ちゃんとピアノコンクールがどう転ぶか、という点がこの作品の最終的な評価につながりそう。ディスコミュニケーションマリー&果南に比べると、千歌&梨子はまだ言っていることがわかる。にしても二年生は千歌ちゃんと梨子ちゃんの関係の描写が多くて、千歌ちゃんと曜ちゃんの描写は序盤に比べると減っているような。曜ちゃん水泳部には行ってるのか……?
あと他のユニットの何倍も練習しなきゃ状況的に厳しいんじゃないの~? っていうことは絶対言っちゃいけないんだろうな。
☆★(1.5)
これ茶番じゃない? 会話をしろよ会話を! 行きたくないなら留学なんてしなくていいでしょ(いや、言葉の綾なんだろうけどさ……)。マリーのベストと小さいころのダイヤの「ぴぎゃ」はかわいかった。
☆☆★(2.5)
Saint Snowそこまで強いわけじゃないんだな。人気種目になって競技人口が増えすぎた高校総体みたいだね。マリーと果南ちゃんの百合感。海に浸かってるときのヨハネの顔。
『げんし松さん』☆☆(2)
深夜だからね。
『チョロ松と一松』☆☆☆(3)
ドメスティックパリピ。まあ兄弟だからこそっていうのはあると思う。
『トト子の挑戦』☆☆(2)
しょえー。
☆☆(2)
やっぱりマリーの「努力の量と結果は比例しません!」は名言だと思う。渋谷は谷というよりかは坂。μ'sといえば秋葉原。千歌ちゃんと花丸ちゃん以外みんな何かしらのオタク要素があるような。ああいう感じの登場(神社のくだり)をする強キャラあんまり好きじゃないんだよなあ。
☆☆☆(3)
日本全国で子どもの数が減っているし、それが地方ならなおさらだって感じなんだけど、千歌ちゃんの発言はちょっとおもしろかった。これで本当に統廃合になったら、無印と差別化ができておもしろいと思う。ないだろうけど。好きだというだけじゃ残らない、残せないものもあるけどね。
地元のよさを活かしたPVというのもいいと思う。鞠莉さんと果南ちゃん(とダイヤちゃん)の過去シーン、結婚式感あった。果南ちゃんは進級できているけれど、どれくらい休学しているんだろうか。
☆☆☆(3)
やっぱりビジュアル的には花丸ちゃんが抜けてて、次点でルビィちゃん、って感じなんだろうか。目立とうとして変な方向に走るよりは、個々人のあり方を大切にしよう、ということでいいのかな。
善子ちゃんは「平凡で普通な自分」が嫌でヨハネになったんだろうか。中学生時代にもどこかで自分を客観視していたのかな。中二病って基本的に特別な存在になりたいときに発症しちゃうものなのかなあ。
花丸ちゃんも「平凡で普通な自分」がいやで物語の世界に耽っていたのかな。でも空海が好きってことは、伝記とか歴史本とかも読んでそうだな……小説が特に好きってわけじゃないのかな。知識欲で本を読んでるタイプかな。
あとノートパソコンはじめてはともかく、パソコン見て興奮は「義務教育受けてた?」と思ってしまう。梨子ちゃんのギャグパートと衣装の資金源はきっとツッコんじゃだめなんだろう。
☆☆(2)
うーん、個人的にはいまいちだった。
そもそも「μ'sに憧れてスクールアイドルを目指す田舎の女の子たちの成長物語」というコンセプトで物語を組み立てるときに、実際に「生きている」彼女たちがμ'sの真似をすることと、クリエイターとして物語を考えるときに二番煎じ的な模倣になってしまうことの差ってなんなんだろう、ということを考えた。リアルな女の子として憧れの存在の行動を真似することは普通だと思うけど、創作物を作るサイドとしてそれを採用することはある種の「手抜き」にもなりかねないのかな、と思った。けどこれは塩梅と各視聴者が期待しているものの違いにもよるかな。でもやっぱりロケーションが本作の一番のオリジナリティという気がする。
あと花丸ちゃんの描き方から、小説への埋没はつまらない現実からの逃避、現実で行動を起こすことへの代替案なのか、それとも読書への愛からの自主的選択なのか、という問いを連想してしまって、『ラブライブ!サンシャイン!!』というフィクションのなかでそういうことを描くのは、アニメというフィクションそのものの否定にもつながりかねないのではという気がした。もちろん花丸ちゃんはこれからも読書好きだと思うけれど、なんだかもやっとした。でもこれは私がいまこの問題に過敏なだけで、気にならないほうが健全だと思うし、むしろ気にするほうが精神的にまいってるんじゃない? と思う。
それとダイヤちゃんがえりちを、ルビィちゃんが花陽ちゃんが好きというところで、自分のキャラに似た存在を好きになるのって自己愛なのでは? ということが気になった。でも憧れの人に自分を寄せるっていうのもよくあることだと思うしな。実際のドルオタが推しに選ぶのは自分に近いタイプ・違うタイプどっちのことが多いのかとうことにも詳しくないので、そのあたりのことを知りたいと思った。それに関連して凛ちゃんの扱いが(一番)気になったけど、心情的にも字数的にも書けない。
あとマリーがおっぱいキャラなのものんたんとの類似点だったんだなあ、と。それと今までの千歌ちゃんの反応的に花丸ちゃんは超美少女だと思っていたんだけどそうじゃないのかなと思いつつ、地味で目立たない美少女もいるしなあと思った。曜ちゃんの帽子はユーじゃなくてヨウなのか。そんなこんなで個性という側面から果南ちゃんが今のところ一番気になる。
『祝・就職!!』☆☆★(2.5)
乳首から水が出る。
『超洗剤』☆☆☆★(3.5)
「自分」ってなんなんだろうねって感じでおもしろかった。内臓になるのもおもしろかった。パーティでご飯持ち帰るのも好き。
☆☆☆(3)
人は細く、背景は太いって感じ。チャクロのキャラクターの特性とはいえ世界観を言葉で説明しすぎな感じがあるので、原作読んでない人はどう感じるのかな〜とちょっと不安に思った。
☆☆(2)
ドルオタかよ。恥ずかしい校内放送。正直この絵柄だと美少女とそうじゃない子の差がどんなものかわからない、などと野暮なことを言いたくなる。梨子ちゃんがベランダで語ったスクールアイドルをやらない理由はもっともだけど、千歌ちゃんが誘う理由ももっともだと思った。千歌ちゃんが窓から落ちるんじゃないかとハラハラした。
☆☆(2)
アニメの2期が始まるので視聴。いまのところそんなに魅力を感じないかな。ロケーションが沼津っていうことくらいにしか面白味を感じない。無印の二番煎じっていうのが現段階の印象。
とりあえず一年生3人は性格とかしゃべり方の個性が極端すぎる気がするので、キャラクターとしてなじめるか不安。あと生徒会長がスクールアイドル部の設立に反対するっていうのはえりちもそうだったからなあ……と思ってしまう。確かに何も障害がなく部が設立されてしまうのはつまらないのかもしれないけれど、他にやりようはなかったのかなあと思ってしまう。もっと田舎特有の何かとかを持ってくるとか。あとなんだかんだスクールアイドルのことについて詳しそうなので、過去にスクールアイドルに憧れていたけれど……的な何かがあったと推測。
それと黒澤家はお堅い網元のお家らしいのにどうして娘二人はダイヤとルビィなんてキラキラネームなんだろうと思ってしまった。まあそういう名付けもあるかもしれないし(たとえば女子にはかならず宝石の名前をつけなければならず、今までには翡翠、琥珀、珊瑚などがいた、とか)、キラキラネームが一概に悪いってわけじゃないけれど、非現実的な感じがする。
あとこれは純粋な疑問なんだけど、µ'sを輩出した音ノ木坂学院に通っていたというのに自校のスクールアイドルのことを全く知らないというのは不自然でしかないような……。まあこれはミステリーでもなんでもないのであまり深く考えないほうが吉かな。
とりあえずいまのところビジュアル的にも声的にも一番かわいいのは曜ちゃんかな。
☆☆(2.)
皆口さんの声最高! 自分がエジソンに結構詳しいということがわかった。諸説あるとはいえ一日三食のところは驚いた。筋が面白いのかはよくわからない。今の子どもにはこれがウケるのかな?
☆☆☆★(3.5)
解釈違い絶対許さないマン。服部の寝顔が綺麗すぎてちょいちょい話に集中できなかった。正体バレてるに決まってまんがな。服部には麻酔があまり効かない。
☆☆☆☆★(4.5)
恋は燃費が悪いですからね。ところで原作でも千反田さんが理系で奉太郎が文系なところは最高に萌えポイントだと思ったんだけと、アニメ版だと口に出してしまうのかと思い動揺した。
☆☆☆☆(4)
青春というか思春期というか……。それにしてもアニメの奉太郎が白いトレンチコートを着ていることはそこまで気にならないけれど、原作の奉太郎が白いトレンチコートを着ていることはすごく気になる。