この頃のアキバ行きてえ
μ'sがもう50位まで行ってるのはあんまり実感わかないな
ことりが穂乃果や海未に対して劣等感を抱いてるのは、ここまであんまり掘り下げがなかったことも相まってかなり伝わってきた
高校生がその期間の終わりに自覚的になる瞬間かなり辛い
「努力する者が楽しむ者に勝てるワケがない」ということか、だから絵里は反発してたわけか
μ'sの名付け親、花陽だと思ってたけど希だったのか
最初の見込みと違うとしてもμ'sが人気になってきてるんならそれを認めたっていいはずなのに頑なに認めないんだなあ そんなにバレエに本気だったのかそれとも生徒会が活動できないゆえの当てつけなのか
ことりがメイドなんだなあやっぱり
デンモクじゃなくて本で選曲するの初めて見た
穂乃果みたいなプレイしないリーダーもかっこいいなあ
アルパカ飼ってる高校えぐすぎるだろ
花陽ちゃん声かわいいね
真姫は医学部志望らしいけどμ'sと両立できるのか?
花陽に比べてほか二人の入部が軽いノリだなあ
プロじゃないところにスクールアイドルの楽しさがあるわけだ
日常系アニメのテンプレート・お約束をまんべんなく踏襲しつつ、吸血鬼という設定も余すことなく使う。
キャラもどれもかわいらしく魅力的。
日常系アニメの王道・正統・どまんなかをまっすぐ貫く上質な日常系だった。
かわいいメイドさんが食べるだけでアツい
みんなたいやきの養殖/天然ってネタで言ってるんだと思ってた、本当にあるんだ……
「誰かの故郷を守る」という底流を意識しつつ、1話完結で旅をしていく形式が気に入った。キービジュアルの「かけがえのない一瞬を、重ねていく。」がまさにぴったりだろう。かといって戦闘がなさすぎるわけでもないので、要所要所でワクワクしながら見ることが出来た。
1期は後半がバトルメインだったので、バトルよりも旅要素が強い2期のほうが好み。
3期も楽しみ。
見た目も美しい鉱産資源を採掘から守るってのはちょっとかなり身近に感じるテーマだ
フリーレンは「ヒンメルならそうした」フェルンは「フリーレンならそうした」受け継がれていくんだなあ
ヒンメルとの思い出を話す人がいるように、そのうちシュタルクとの思い出を話す人が出てくるかもしれない
ゆったりとした雰囲気で、観光地としての熱海というよりは、そこにある生活の香りを感じた。
全体的によくまとまっておりとてもいいアニメだった。最後も、綺麗。
素晴らしい最終回だ
平均年齢高い温泉回だな
熱海に車で行った時に運転きつくて、だから金目さんは徒歩集配なのかって思ったけど、安治のアドバイスだったのか