μ's、Aqoursに続く正統派スクールアイドルって感じ。
音響とか細かい作画とかがすごく丁寧(とくにサニパとの通話シーンで、通話独特の音質感って再現できるんだ……と思った)
ストーリーは序盤終盤はいい感じなんだけど、やっぱり恋パートの咀嚼できなさがひっかかった。
いずれにしろまだ始まりって感じがするので今後に期待
流れがSnow halationすぎる
さほどラブライブを勝つことに興味がなかったかのんがついに「ラブライブに勝つこと」を焦点に据えたのか
背景の説得力もあっていい感じ
荒療治だけど、きちんと向き合って治せたのよかったなあ
ここで荒療治を選択した千砂都もよく勇気出した
千砂都が夏に一人で頑張ったってのも回収されてていいね。ただその時と同じで、孤独なんじゃなくて、仲間がいるってのがわかる描写もいい
通して面白くはなかったけど、きららアニメってこういうものかもしれない。
OP曲だけは許せない。もっと楽しくやれたでしょ。
いままでのラブライブシリーズのように、一体となって進むスクールアイドルとは違ってるのがそこまで好きじゃないけど、学校のいろいろなところと協力して何か成し遂げるってのは、より「スクール」感が出てて好き
やっぱり同好会としての描写が物足りなかったから2期以降期待したい
ソロ活動しないわちゃわちゃ回でいいね
璃奈ちゃんボード触らなくても変えられるの便利すぎる
これがスクールアイドルフェスティバルですか
前半は演劇モチーフでしずくの葛藤を表現し、後半はそこにさらに実際の演劇を重ねることで、どれが現実でどれが心象かわからない構成になっている。この構成はすごく好きだ