サービス開始日: 2016-03-16 (3736日目)
おひい様の立て板に水のごとき解説が見どころ。いよいよ先輩の存在感は微妙な感じがしてきた。雪女のエピソードと遺産相続のエピソードが良かったかな。最終回は、あれだった。
今期はギャグ枠が少なかった中では良いギャグだった。というかモーロックじいさんがいじられ続けたな。あまり便利屋属性が使われてなかった気がするから、なんとか最終回でつなげた感じ。忍者と魔女のエピソードが良かったですね。
英雄が色々いた。主人公がニコニコしてなくてぶっきらぼうで良いです。主人公が覚醒してからがちょっと短すぎたかなー。事前知識がないまま見たのでシリーズ中での位置づけとかよくわかっていない。一瞬、知ってるキャラが出たような気がする。
ははぁ・・、一気見したらようやく話が見えてきた。あの金色(フェネクス)を巡って取り合いになってて、しかもそれは幼馴染(リタ)の魂?が操っている(暴走している)ってことか。3人の幼馴染の秘密が巡り巡って亀裂に・・。だいぶ理解してきたが肝心のゾルタンが誰の勢力で何がしたいのかよくわからないまま終わってしまった。色々すっ飛んでいるところが断片的に再生されていく感じで、初見にはちょっと難解だった。澤野さんらしく音楽はノリノリでかっこいい。
御堂筋くんの存在感が増している。まさかインターハイ2日目から始まって3日目までで2クールやると思わなかった。アツい思い出語りが満載。というかほとんどそれ。「キモい」「誘っているのかい? そおーれ」「アブゥ」「っショ」などの名言は健在であった。最後に巻島さん出てきてうれしい。
最後は縦横無尽の視点移動でとても美しかった。兄弟?なのに対立してしまう、神話のような悲しい話だが記者2名は笑いを提供してくれていたw プラントてそういうことだったかー。
ここで終わりますかー。安定のクオリティ。当初は綿密な準備から作戦決行という展開で勢い良かったけど結果がまさかのガタガタ・・・。謎は明らかにされてきたけど後半はだいぶ重かったですねー。次期の新展開に期待~
レイが礼儀正しくてで熱い男でよかった~。狙ったように学園祭メイド喫茶とラスボス戦をかぶせてきたw 数回前にネタを披露しておいてもう一度出してくるとか、絶妙にレイの面影があるのが笑える。キャロキャロとか教師陣も濃くてよかったし最後は本気出してアツかった。いろいろ設定がテンプレな気もするけどまあベタもここまで極まれば面白い。
なんか終盤は神様が全部持って行ったようなw というかみんな神様か。クオンの件はそういう絡み方でしたか。ベタベタのハッピーエンドに振り切ってて良い終わり方だと思います。リゼたんは悪役設定はどこいったんじゃという感じだったが。
アニス愉快なキャラという設定かと思ったら背負ったものが結構重かったね・・。ユフィの天才設定があまり有効活用されてない印象はあったが信念の強い性格でよかった。地味にイリアとティルティよくないですか。最終回、なんで戦わなあかんねんという気はしたが無事結ばれたのでヨシ。
結構ふつうの日常系してて楽しめた。みんなええ子や・・・。主人公の声も男の子のような女の子のような絶妙なところで良かった。みよちゃんの見つめる目線がうまい表現ww
会話がまっっったりしてた。平和な話で良かった。属性の活用にもうひとひねり欲しかった気もする。周辺キャラもポテンシャルは高そうだったので惜しい。雪だるま、1回だけ会話に絡んできてそんなキャラだったのか、みたいな。前半の冬月さんの行動が親切なんだけど微妙にずれた感じでよかった。
最後の方は知らん人たち出てきてあれってなったけど、まあ期待した終わり方ではあった。ずっとダーク展開だったので警戒していたw 最後はどいつもこいつもいちゃいちゃしおってからにw グリファース予想外のラスト・・ アーシェム様そうなるのか・・・。血は争えないというのかなんというのか。少々ネタを詰め込み過ぎだったか。あと途中で放送が止まってしまったので話を一部忘れてしまった。
牛車が出てきてからがぜん盛り上がった気がする(個人的な感想)。やはり面堂家最高だ。全体的には濃いキャラが多すぎてラムちゃん&あたるがかすんだ印象はある。あとオノマトペを文字で出すのはともかく、声でやるのはイマイチだったかなー。最後の上坂すみれカバーのテーマ曲よかったですね。
根っこ展開は想定していなかった。人間の生存期間を超越した話になってしまったし敵の正体も能力もよくわからんのでので色々お約束ごとが成り立たないのに話としては成り立ってしまったのがすごい。後半は超えてはならない壁も超えてしまった気がする。ボンシェン・ニコリ・ラ・テイスティピーチ=ウラリスが思ったよりもできるやつでギリギリ人間の常識の世界とを繋いでくれていてよかった。ハヤセ一族の凄まじい執念であった。
ジャズvsポップス!狙撃手タイプなの珍しいかな。ガンダムらしいといえばガンダムらしい雰囲気(初心者)。少年兵とか人体を捨ててもエースになることを選んだ男、とか、非人間的な生き方に追い込まれていく。割りと救いがない感じでやや印象が薄め。
全体にネーミングセンスが雑ww。最後の方はもはやこの二人が闘う理由ないのではと思いつつ、全体的にはギャグの小ネタなど地味ながらよかった。初回の設定使い捨てからモブ究極奥義とかなんとかいってるのもよかったし全力で乗ってくるアルファ、ベータ、・・・たちも最高ですね。一部話がよくわかってない。
舞台が地球なので大気圏のバトルが多く、コックピットからの眺めが最高ですな。リゾート感あふれる街もヨシ。おおむね粗筋は理解した気でいるがちょっと話が短かったかニャー。予備知識なしで見たので人物像、背景など深まらず。
のどかな館山を舞台にした、地球の危機「パレード」からみんなを救う魔法使いたちの戦いと無限の輪廻。なるほどイケメン声優さんたちの舞台化とタイアップしとるわけね。ちょっと説明ばっかりで最後はあっけなかった印象だが、舞台だと案外いけるかもわからん。知らんけど。