サービス開始日: 2016-03-16 (3796日目)
うーん、最強すぎるので何の不安もなく見られますが、最後はなるほどそういう感じですか。歴史は繰り返す、てきな。ひねりがあってよかったす。なぜか最終決戦で合唱隊ができてしまって真剣なシーンだったが笑ってしまった。
これはあれだ、高木さんとかかぐや様とかのウザイ版だ。こういうガラガラ声の声優さんは珍しい気も。マスター&亜美さんとかお母様とか周辺キャラも面白です。鳥取回はコナンネタも入れてきてなかなか良かった。個人的にはちょいちょい出てくる目撃ネコがツボ。
TLでみんなが爆発していた最終回はこれか。まあ続編なんでとっつきやすいわけですが、、、どうしても雪ノ下家の事情にはあまり共感できず、由比ガ浜に肩入れしてみてしまうので切ねえです。全体的には比企谷氏の卑屈ドM言動が健在で良かったと思います。共依存という発想はなかったなー。最終回で小町ちゃんが子分になってるw どうでもいいが毎回「完」とタイトルに出るので最終回と誤認してしまっていた。
なるほどそういう因縁でしたか。トンデモネタっちゃそうだけど、ルパンとかもその系統だし、まあ昭和の香りと言いますか。前半はややコメディでしたが長さんが本気出してからが刑事ドラマでしたね。鈴江さんが過保護でなんか面白かったです。音楽もスタイリッシュでよい。神戸大助の声は声優さんではなさそうでしたが、まあキャラにあっていたんではないでしょうか。
途中中断を余儀なくされましたが無事再開。食蜂操祈が意外と重要人物というかいい子で活躍した。
3話分ぐらいの短いエピソードの組み合わせなので気楽に見れて好きです。あのグループの黒幕はなんなんだろ。あまり理解できていない。
たとえて言うなら家庭環境の問題というか、生まれ持った体質の問題というか、そういう逃れがたい宿命と、
その中で本人がこじらせ、いや、やむなく適応してきた部分とがあって、それをとおるくんの天然力というか共感力で
変えていくというのがテーマなのかな。最後はヒントらしいものをつかんだところで終わったのでまだ続くようですね。
OP/EDのJ POPのチョイスが懐かしい雰囲気でよい。
最後の方はキャラ総出演という感じであった。ファンには大サービスかもしれないが、えっ、また出るの、しかも味方なの、みたいな。。重ね重ね、相対的にアスナさんの出番が減少して残念。
キリトがあれだったのでだいぶ待たされたがベタ過ぎる復活でまあよかった。
で、やっぱりまだ続きますよね(笑)。続きというか、新作なのかな。
音楽bgmがなんか叙情的?で良かった。op曲は独特としか言いようがない。舞台は江戸時代だがキャラの言動は現代的で世界観も独特。ストイックな剣術の話かと思ったが万治さんの痛々しいチートがあるので悩ましい。ちょっとストーリーは理解できてないところある(特に女性陣)
続編。前作は割とよかった気がする。一話を見逃して第2話を見てから第1話を見てしまったが、冒頭からまさかの巨大化で技の「字幕」もパワーアップしていた。不謹慎系ギャグも健在の模様。後半はほんとどうでもいいw なんのファンサービスだこれ。
本編始まった。完全に途中からだ。次から次へと救世主っぽいのが降りてくるw 相変わらずキリトくんがあれだからなああ・・。
これも続編。前作、前々作、と良かったがちょいちょい重苦しい話もあった。ん、親戚!? 今回は小町の出番が多かったか。うわなにフラグみたいなことを言っているんだ目から水が・・・
続きだった。前作、結構ハッピーエンド的に終わったと思ったがすんなりとはいかなかったか・・・。新敵ですよ。重要キャラは引き続き重要そう。