Toaru Kagaku no Railgun T
2018 鎌池和馬/冬川基/KADOKAWA/PROJECT-RAILGUN T

Toaru Kagaku no Railgun T

2421
Watchers
97.18%
Satisfaction
1448
Ratings

Information

Title (kana)
とあるかがくのれーるがんてぃー
Title (alter)
超電磁砲,レールガン
Title (en)
Toaru Kagaku no Railgun T
Media
TV
Release Season
Aired
2020-01-10
Official site (ja)
Twitter username
Twitter hashtag
Wikipedia (ja)
Syobocal
MyAnimeList

Share

Synopsis (ja)

総人口230万人を数える、東京西部に広がる巨大な都市。 その人口の約八割を学生が占めることから、「学園都市」と呼ばれているその都市では、世界の法則を捻じ曲げて超常現象を起こす力――超能力の開発が行われていた。

特殊な授業カリキュラムを受け、能力を得た学生たちは、定期的な『身体検査システムスキャン』によって、『無能力レベル0』から『超能力レベル5』の6段階に評価されている。
その頂点に立ち、最強と謳われるのが、7人の『超能力者』たちである。

そのひとり、御坂美琴。
電気を自在に操る『電撃使いエレクトロマスター』最上位の能力者にして、『超電磁砲レールガン』の異名を持つ彼女は、名門お嬢さま学校・常盤台中学に通う14歳の女子中学生。
後輩で『風紀委員ジャッジメント』の白井黒子。その同僚でお嬢様に憧れる初春飾利と、都市伝説好きな彼女の友人、佐天涙子。
そんな仲間たちとの、平和で平凡で、ちょっぴり変わった学園都市的日常生活に、年に一度の一大イベントが迫っていた。

『大覇星祭』。 7日間にわたって開催され、能力者たちが学校単位で激戦を繰り広げる巨大な体育祭。期間中は学園都市の一部が一般に開放され、全世界に向けてその様子が中継されるにぎやかなイベントを前に、誰もが気分を高揚させていた。その華やかな舞台の裏側で蠢くものには、まったく気づくこともなく――。

Source: https://toaru-project.com/railgun_t/story/

Staffs

鎌池和馬
Original Creator
冬川基
Original Creator
長井龍雪
Director
ヤスカワショウゴ
Series Composition
田中雄一
アニメーションキャラクターデザイン
泉健太郎
Art Director
安藤智美
色彩設計
福世晋吾
撮影監督
西山茂
編集
Aketagawa, Jin
Sound Director
井内舞子
Music
J.C.STAFF
アニメーション製作

Comments

Rating
Animation
Great
Music
Good
Story
Good
Character
Great
Overall
Great

続編みたい

シリーズ第三期 大覇星祭編・天賦夢路(ドリームランカー)編
食蜂操祈が意外といいキャラでよかった。

Rating
Animation
Great
Music
Great
Story
Great
Character
Great
Overall
Great

傑作

op1 final phase⭐️
op2 dual existence⭐️
ED1 nameless story
ED2 青嵐のあとで

挿入歌
ここにいたい

Rating
Animation
Great
Music
Good
Story
Good
Character
Good
Overall
Good

シリーズものだしあんまりいう事ないけど、食蜂の過去の話のところとこは涙ぐんだかな
作画とかもいい感じ。edも聞いていくうちに好きになった

Rating
Animation
Great
Music
Great
Story
Great
Character
Great
Overall
Great

放送が中断されたり、自身が忙しくてなかなか見れなかったりでやっと見終わった。
今回出てきたキャラたちも個性的、魅力的であった。
に加えて禁書目録であったことの裏側であったりも絡んでて深みが出ていたように思う。
ラスト数話の畳み掛けがとても良かった。

Rating
Animation
Great
Music
Good
Story
Great
Character
Good
Overall
Great

新型コロナの影響で放送が中断されたり色々あったが、無事完走できてよかった。
3クールほど前からの話になるので既に忘れかけている部分もあるが、まずは作画が良かった。これに尽きるだろう。これが令和のアニメだよって言える作品。
音楽に関しては1クール目EDの「nameless story」が特に好き。fripsideは今までのものと比較してしまうがゆえに今期はやや見劣りしてしまった気がする。
ストーリー・キャラに関しても今期は非常によく、大覇星祭編では婚后さん達と食蜂派閥、削板などのキャラにスポットが当たっているのが熱すぎた。ドリーとみーちゃんも最後には好きになれたし、いい話だった。
天賦夢路編はスカベンジャーズが良かった。とあセラではパッとしない印象しかなかったが、今作での奮闘っぷりをみて好感度が増した。髪下ろしたやっくんかわいい。
フレンダと佐天のお話も良かったし、まだまだ言いたいことはあるけど全体を通してダレることなく楽しめるいい作品だったと思う。

Rating
Animation
Average
Music
Average
Story
Average
Character
Good
Overall
Good

食蜂操祈すき〜!

Rating
Animation
Great
Music
Good
Story
Great
Character
Great
Overall
Great

オリジナルストーリーの謎ロボットがなくて良かった

こちらも長かったが、やっと完結。
食蜂操祈、1期などのときには「しいたけ目」程度のs認識だったけど、
こんなにも刺さるとは。

正直、原作禁書目録も未読なので、各エピソードに対しての入れ込みもなく、左天さんが見れればいいだけって言ったら各方面に怒られるかな。

Stats

Watchers

Status

Related Works