がんばれ~っなひまりちゃんがかわゆい・・・(惚れ)とか思いつつ、ちゃんと志帆ちゃん見つけて引っ張ってくるのイケメン過ぎて泣ける。無事みんな百合っプルなチュッチュイチャイチャ〆で何よりでした!
こちらこそ「久しぶりぃ~おはようぅ~!!!可愛い奴めっ!」とか思いつつ、「もう一度友達になりたいの・・・」って聴いたあとの志帆ちゃんの顔よっ・・・(大爆笑)これだから鈍感ヒロイン亜季ちゃんは・・・
義之の名前をノートに書きなぐる音姫ちゃんに、義之との最期のデートを一人で辿る由夢ちゃん・・・ほんとこの姉妹は可愛らし過ぎていけないな・・・無事二人が弟くんと再会できたようで何より。
雨上がりの君のもとへ!!!懐かしっ!!!
足の怪我まで偽装とは・・・あと、いくら記憶喪失だからって、よくミコトと正面切って話ができたよなぁ・・・まぁ夕ちゃん以外みんな無事で何より。
「あれ?一人?」というセリフ。もはや存在として認識されてないのはホラー過ぎるぅぅぅ・・・とか思いつつ、僕も由夢ちゃんに抱きつけれたいぜ!!!なデートシーンにはホクホク。そして夕焼けの屋上。それはいつか夢に見た光景。由夢ちゃんの予知夢から笑えなくなった彼女からぽろりぽろりと零れだす「いくら言っても足りない」想い。そんな想いをぶつけながらも姉の元に最愛の人を送り届ける決心をした由夢ちゃんが健気すぎて・・・そのまま崩れ落ちるの・・・もう・・・きついいいいいい・・・(大泣き)
他人口調で語り出す音姫ちゃん。正義の魔法使いと言い放つその華奢な身体がだんだんと震えて、それは懸命な強がりでしかないと。ただただその大切な大好きな人を守れない悲しみに声を震わす中、別れは唐突。泣き叫びようと容赦なくその大切な人を跡形もなく消し去る〆に心が揺さぶられる。こんな力要らないから弟くんを返してよぉ・・・(超大泣き)
消えないで・・・のBGMとともに進行する弟くんとの別れは当時のトラウマだったなぁ。ホント名曲だし、浅沼さんと高垣さんの名演が泣かせる・・・。
カラヴィスちゃん・・・透過してドランに付きまとうとは・・・こりゃ正妻レースに参戦か!?な序盤にホクホクしつつ、魔術学院に通うことで離ればなれになってしまうことをひたすらに心配するセリナちゃん。魔物と人は相いれないことを察し、自ら村を出てしまう決心まで固めちゃう潔さがセリナちゃんの魅力ではあるんだけど・・・といったところであれだけ躊躇ってきた竜化を使ってでも見つけ出そうとするドランくんの必死さが見られてほくほくしちゃう・・・笑。
そして、一緒に学院に来て欲しいと言われるセリナちゃん。周りになんと思われようと一緒に居て欲しいと告げられた嬉しそうなセリナちゃん、報われたようでほんと良かったああああ!!!満月の沼地。出会ったその地で再度約束を交わすロマンチックさも最高でしたっ!
ずっと一緒に居られるなんて・・・夢のようですぅ~♡と惚けまくりなセリナちゃんにニヤニヤしつつ、思い返してみると告白じゃないことに気が付きショックの余り固まるセリナちゃんが可愛らしすぎていけないなああああ!!!
いやはや、ひたすらにセリナちゃんが可愛らしくって、丁寧に作り込まれていて最高でした!また天真爛漫なセリナちゃんが見たいなぁ!続編に期待!完走お疲れ様でした!!!
家族が欲しかっただけなんだよね・・・さくらちゃん・・・からの・・・ありがとうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!母さんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(大号泣)
義弟くんとの思い出を叫びながら・・・消えていった人のことを嘆きながら・・・自身の願いだけ叶えてくれない桜の非情を訴える音姫ちゃんが切なすぎて・・・(再びの大号泣)
そんな、終わりの一歩を踏み出せないない音姫ちゃんに対し、自分が消えることも分かっていながら、お願いという形で彼女の背中を優しく押す義之くん・・・そしてそんな二人を見つめる由夢ちゃん・・・あああああああああっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(再三の大号泣)
拒絶したのに行かないでと心が叫んでしまう。わかんないよぉと・・・何もできず、そんな泣きじゃくる音姫ちゃんほんとキツいよなぁ・・・そして、高垣さん名演だなぁ・・・
純一くんのメガネが落ちてるの当時は衝撃的だったなぁ・・・
ひろさんの体重いじり⇒ベランダでタンコブ宮子干し×2が面白すぎる。あと宮子ちゃんの浴衣が風俗っぽいのえちえちだぜっ!その姿でしゃがむの、尚更えちち・・・( ˘ω˘ )
悲報:僕の家、ひだまり荘よりも家賃安いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!!!!!!!
別作品で水橋かおりさんの声が懐かしく思ったのと、そういえば一期から見直したことはなかったので見直し。当時苦手意識のあった日常系作品の苦手を払拭させてくれたシリーズ。
年賀状全部コス違うの、先生面白すぎるなぁ・・・