イルクちゃん役は加隈さんで個人的にニコニコしてました(*´-`)
原作だとキタの町の報酬って鍋じゃなくて町長の銅像だった気が。まぁそれはおいておいて、
妖精の女の子の発言といい、ルンルンが下を巻く勇者の実力であったり、わくわくする主人公ですね、勇者様。
いくら秋葉原とはいえ、世間が狭すぎる(笑)
ヤンキーに絡まれるわ、コスプレーヤーにいじられるは散々でしたが、ゲームセンターでクイズネタが扱われるとは思わなかったなぁ。
定例会が楽しみになるラスト(*´-`)
ここで前々回の続き。
出だし5分でこれだけの誤解とショックを登場人物達に振り撒く作品はなかなかないだろうという凄い同時進行感。ネトゲの考え方が一言一句主人公と同じという、「運命の人過ぎんだろ!!!」という上原のセリフはまさに視聴者の代弁者なのかなと。でも路上で笑いだすのは可笑しかったです(*´-`)
ゲーム同好会設立のシーン、上原の手の内でくるくる操られるメンツが面白過ぎでしたし、天道さんがショックを受ける場面は最高に可愛かった。最後は手の内で転がしていた上原が星ノ守の爆弾発現でショックを受ける始末。ホント何もかも上手くいかない世界ですね(笑)
主人公の「フリーのゲームで期待せず期待する気持ち」や亜玖璃の「恋ってするもんじゃなくて落ちるもんじゃん。」とさりげなく強いメッセージを入れてくるあたりがこの作品の一番の引き込まれる理由なのかなと。
そして一番の驚きはBADENDで鮮血垂れるぐらいきんいろメモリーズが鬱ゲーだったこと。
犯罪臭の穣のヤバさと手のひら返しが酷い。特に興味を失った後の安定感が逆に怖い。石田達もそれとなく察してるのが面白い友人関係ですよね(*´-`)
彼氏にクッキー渡して、頬を舐めても許す懐の深いゆかなさん子供っぽい寧音も相まって圧倒的母性を感じました。
そして、寧音の夜這い。童貞を捨てる時は八女さんと!と強い決意を持って断るジュンイチはカッコいいですし、そのあと悩む優しさもある。主人公らしさ際立つ飼い主にでした(*´-`)
佐倉さんのお尻から始まるOP後
櫛田をなんとなく警戒してしまうあたり佐倉さんの人の見る目あるなと感心しつつ、それを読み取ってしまう綾小路ぐんもなかなか。二人きりは気まずいなと思いつつも佐倉さんの伊達眼鏡を見抜く洞察力。こいつ強い(*´-`)
Bパート出だしで急にヤキモチ堀北さん。綾小路さんに脇を揉まれる堀北さんが可愛すぎでしたし、恥じらう堀北さんが見れて幸せです。
虚偽を証明するにはあと一手足りない。もどかしい展開で、次週が気になる退きでした(^^)
わんの刑事に全て持ってかれましたね(*´-`)
ヒーロー殺しによってもたらされた思想。集まりつつあるヴィラン集団。オールマイトとワンフォーオールの秘密。1つの山が終わっても伏線の張られる展開、アツいです(*´-`)
デクの到着に、轟の応援。デクにより親への枷が外れた轟が来たということに深い意味を感じるお話。
余計なお世話なデクと昔の自分を飯田に見た轟。飯田くんがいつもの調子に戻ってくれることを期待しつつ…
ガタガタガタガタガタガタ…
飯田くんのフラグにフラグを重ねて、しかも目に光がないですし、もう不穏な感じしかしない(。・ω・。)
飯田くんのフラグの後のCパートにびっくり
飯田くんはお兄さんが負けたことに涙してましたけど、実際生きてて良かったなっというのが自然な気がする。
轟は精算しなければいけないことを実行。母と会ったあとの轟に期待を込めて(*´-`)
Cパートでは6回気絶したデクのお母さんにびっくりでしたし、そもそも、デクの個性発現を知らなかったんでしたね(笑)そしてお茶子一家のホラー感に爆笑。ヴィランかと思いました。
体育祭の裏で蠢くヴィラン。飯田くんのお兄さんは大丈夫かなぁ。
一方、これまで通りの戦い方ではいけないと気づくデク。成長が楽しみですね(*´-`)
出だしのギャル勉強会からのエロギャル観賞が大爆笑。謎の美少女の既視感に悩んでる最中に穣の見ていた配信映像の犯罪臭が半端ない。
ジュンイチと八女さんのこと聴いてるのに、返答がフェードアウトして、香椎さんの目の光がなくなっていくのが怖かった。
香椎さんの「わんこのくせに~」が凄い子供っぽくて可愛かったです。それにしても、黒ギャルが味方になると心強いですね(笑)
ラストの八女さんがまぶしい(´ω`)
そして、最後はどなた?
出だしの穣の犯罪臭がやばかった(汗)
子供ゆかなさん可愛いし、子供黒ギャルさん子供の頃から黒かったんですね(笑)
ぷくーっと膨らむゆかなさんは可愛かったです。童貞にも童貞のプライド。主人公らしい発言は、不器用でしたが、カッコ良かったです。
そして、ラストは香椎さん。どうなることやら…(@_@)
Beforeの朝はポニテ花憐さんは清々しくエロかったです(´ω`)
Afterはベッドに入ってからが天野くん天野くんしてましたね。恋狂う花憐さんのベッドくねくねは見物でした。
今回は拗らせるよりも、ゲーマーの要素盛り沢山。ゲームを極めるか、ゲームを楽しむか。どっちも尊重する天野くんは久々に主人公らしかったです。一方一層スランプになった花憐は無事タイトル回収と(笑)
それにしても前回のラストの亜玖璃のお話はどうなったのかは少し気になりましたね。
一ノ瀬さんの「告白…されるみたいなの」というセリフ。まさか受身が繋がるとは予想外でしたね。そしてその後の綾小路の主人公らしい発言も予想外した(褒め言葉)
一ノ瀬さんの異常なポイント数は凄い気になるところ。現在は聖人みたいな振る舞いばかり見受けられますが、櫛田みたいな裏があるのか気になるところです。
堀北の言葉に関して綾小路ど櫛田が話した場面、「私がもし…」のセリフ。続きが気になりますし、今後裏櫛田がいつ見れるのか気になり過ぎて眠れないくらい(*´-`)
そして、ラストの佐倉さん。守りたい仮面とはなんなのか。今回の事件のキーパーソンですから、彼女の動向には注目ですね(^^)
勝負だけではなく楽しむクイズ。どんな勝負事にも、続ける理由がないと続かない。楽しいクイズに執着する部長さんの言には説得力がありましたね。
まぁ所詮基盤にカバー付けたものですから大丈夫ですよ。まさか弱電女子のワードを地上波で聴けるとは(笑)。これで早押しボタン機の問題は解決しそうですね(^^)
良い感じのところで前話のシーンに戻る構成.内容がパっと入ってきて見やすかったです.
主人公と千秋の距離がベンチ2個以上からベンチ1個未満になっていくのにワクワクしましたが,底の底で意見が食い違うとは.一方,上原に惹かれる千秋に嫉妬する亜玖璃は見てて天道さんに似ていていいなと.もちろん錯綜しつつどんどんボロボロになっていく天道さんが最高ですが...いいぞもっとやれ笑.
ラストは上原と千秋のいちゃいちゃを亜玖璃が目撃.今後どんな錯綜劇が見れるのか楽しみです(^▽^)/
セレジアさんの写真の載ってる運転免許証に違和感を覚える。被造物なのに免許証という現実のものと共存してるからなのか。興味深い。
特番やってる間に颯太くん主人公に成長していて泣きそうでした
メテオラの言った隠し玉と言うのは颯太の仕事だろうか。気になりますね。
主人公サイドが順調なはずなのに焦りどころがが窺えるアルタイル。次回どうなることやらヾ(@゜▽゜@)ノ
前回のグラス得点の上昇は過去問のおかげだったんですね。でも須藤は赤点。そういえば自分の学校も過去問のままなのに赤点とっちゃう子居たなーと懐かしさが込み上げましたね(笑)
そして堀北とともに1点をポイントにて購入。過去問に1.5万、1点に10万ポイント浪費は将来性がないのが今後の不安ですかね。
さらに櫛田!!!
こういう女の子大好物ですね。でも宴会の最中から堀北に嫉妬してましたし、主人公に向いているのは好意なのか嫌悪なのか。気になるところですねヾ(@゜▽゜@)ノ
闇櫛田さんの演技はそそりました(´ω`)
やっと深見さんの声に慣れてきたかな。
ベタ問のベタ問たる所以、様々な種類のベタ問、クイズのボタン。早押しクイズのネタが濃密に詰まっていて見応えありました。
後半は謎の美少女と主人公の会合。図書館で弁当食べる主人公もなかなか変わってますが、図書館で行き倒れる娘さんもなかなかですね。どんな娘なのか楽しみです。
あと嫉妬して謎セリフを残す深見さんは可愛かった(´ω`)
キタキタオヤジやっぱり緒方賢一さんじゃなかったかぁ~
あとキタキタ踊りの独特のメロディーが無いのが寂しい.
さらに,ナレーションがないのが寂しい.
一方いつもの原作はそのままですね.最初は弱点の位置なのに,肩車して2本のゴボウをもった歌舞伎顔の男とは変わり過ぎですね.
キタキタ踊りに魔方陣が隠されてるのがイマイチ伝わらなかったなぁ.次はボス戦終盤戦!楽しみだなぁ(*´ω`)
ゴール400m前.そこで振り返る手嶋さん.そんなにティーブレイクしてたら後ろの最上さん来ちゃいますよ笑.
全力を出し切った手嶋さん.倒れる寸前で小野田が追いついたのはチーム総北を感じますね.続きが気になるなぁ.続編楽しみにしてます.
公道で肉弾列車はいけない
チャンスを探してピンチになる.ピンチを脱してチャンスが訪れる.手嶋さんがラスト山を取れるのか.次回が気になる.
Cパート,凡人にはないと言われつつ,化け物が目の前にいると凡人で居たくなる気持ちわかる笑.
帰り際の石田「死ね!」に対する主人公の「生きてたい...」の返しには大爆笑でした.
カラオケXXの法則とイケメンに乗って,キスを迫る鼻毛に撃沈するジュンイチと,一方でガンガン攻めてくるジュンイチに照れる純真な八女.ニヤニヤさせて頂きありがとうございます。
来週は黒ギャル登場.どうなることか(*´ω`)