サービス開始日: 2017-07-12 (3367日目)
ジョバンニがヴァルカンを殺そうとしている
直感を感じとっていたのか。
あんな感じで足に何かを感じるのがアドラリンクなのかな?
ジョバンニが伝導者の手下だという新事実。
森羅を今まで保護しようとしてたのはそういうことだったのか。
建物の外が大勢の敵に囲まれてたけど
ミラージュの能力だったみたいで実際に二人だったのは助かったな。
アーサーは気持ちによって強さが変わるみたいだけど
騎士みたいな恰好をするだけで良いみたいだけど
ロバを股に付けてて、面白かった。
ほんとアーサーはバカだなぁ・・・
OP前の感じが盛大なフラグに見えて嫌な予感がしたけど
まさかリサも伝導者側の人間だったなんて・・・
ジョバンニがめっちゃ石橋をたたいていたことがわかった。
第八結成時の事件といい、第三はもう全然信用できなくなったな。
狙いはアマテラスのキーらしいけど
ヴァルカンは知ってて隠してるんだろうか?
前回アローが言ってたアドラリンクってのは何だろう?
次回からは弟の象も動いてくるみたいだ。
灰島重工から化学班のヴィクトルが第八に派遣されてきた。
森羅たちは機関員としてヴァルカンをスカウトに行くことになった。
消防官嫌いと灰島嫌いはよくわかったな。
門斬払いだけで終わることはなく、
リサやユウと交流することでヴァルカンが第八と同じように
命を大切にすることのできる考え方を持っていて、
第八にふさわしい人間であることがわかってた。
アマテラスを越えた動物まで賄えるようなものを作りたいらしい。
ジョバンニとの過去の因縁みたいなのもわかった。
ヴァルカンの祖父と父を発火させたのはジョバンニなのかな?
浅草での火事の際に
焔ビトからオーバーヒートしてる紅丸に無理をさせないために
紺炉が自分独りで強力な焔ビトと戦ったからみたいだ。
街の中ではあちこちで見間違えが発生してた。
白装束の中にいるヨナの火で整形する力のせいみたいだ。
白装束のアローたちの襲撃もあったし、
避難もうまくいってないけど、浅草は大丈夫だろうか?
浅草の街の修復に第八も協力することに。
白装束も動き出してたな。
修復を手伝ったこともあって
紺炉からも紅丸を説得してくれてたし、
第七とはいい関係になれそうだった。
森羅が紅丸を大隊長の場所へ案内したときに
桜備と火縄が焔ビト化させたという話を聞いてしまった紅丸。
かなり怒ってたし、怒りは収まるわけもなく
紅丸VS第八全員で戦うことになってしまった。
桜備は無能力者ながらも頑張って戦ってた。
大技を放つ直前に紺炉が止めてくれたおかげで助かった。
床に臥せる紺炉から今のような灰病になってる
理由が聞かされることになった。
いったい何があったんだろう・・・
第八の結成秘話が語られることに。
灯城の発火現象を鎮魂できなかった火縄と
第三特殊消防隊の点数で隊員の士気を保つやり方に納得できずに
自らが鎮魂に向かった桜備大隊長。
火縄は消防士ではなくて、軍隊に所属してたのか。
そこで二人は意気投合し、
命を大切にしながら、焔ビトの謎を究明することを目的に
第八特殊消防隊が発足したみたいだ。
第八特殊消防隊が最初に関わった事件では
発火したのは白装束を着ていて、十字架を持っていたりと
いろいろと気になる点が多く、
その身柄を引き取りに来た会社が浅草にあるということで
向かうことになった。
紅丸はなんか不愛想な奴だったけど
焔ビト化した人に対して盛大な鎮魂をしてた。
そんな紅丸に鎮魂して欲しい人が浅草には集まってるんだな。
人望があることがよくわかった。
餌付けに成功したり、女の子たちと仲良くしたり、
火華が第八にめっちゃ馴染んでて草。
緊急の大隊長会議。
大隊長の面々はなかなかキャラが濃かったな。
始まりの炎と同じアドラバーストを森羅は持ってるみたいだ。
伝道者が求めてるみたいだし、何か特別な意味があるのかもしれない。
ジョーカーからの情報で弟が生きていて
伝導者の下にいることが伝えられてた。
そのことに悩んで元気がなかったみたいだけど
森羅が第八のみんなを信用して、そのことを伝えたことで
森羅の弟がいるということも踏まえながら、
伝導者と白装束の調査もしてくれるみたいだし
第八みんなの絆がまた深まったような気がするな。
烈火と森羅の戦い。
機動力を活かして勝ってたな。
戦闘中にラッキースケベ入りまくってて笑った。
烈火の目的などはわからなかったけど
あの虫を注入して適応者を探し、連れ帰ってるみたいだ。
伝道者っていうのが敵になるみたいだけど
カリムからの協力を得られることになったな。
まあ手掛かりは一つ増えたかな。
烈火は死亡、アーサーは捜索で迷子は草。
二葉はエーテル量が少ないということもあって
城の力を使って戦うことが難しいみたいだ。
自分は弱いとわかっていながらも、一千花が言ってたように
みんなのために戦うという二葉の心の強さはすごかった。
変身してるなぁって思ってたら、
一糸纏わぬ姿で農耕ディープキス5分間をやってたからだった。
もう少し見せて欲しかったです。
四乃の兜を外した姿を初めて見たけど
なんだかすごくエッチでした。
スクルドを倒すことは難しいということから
一千花と拓真はレスクヴァを倒しに向かってた。
卵の数が少ないという異変に拓真は気付いてたけど、
その理由が以前にスクルドの持ってた卵に数が21個だと覚えていたから。
レスクヴァに攻撃を仕掛けた時に、その卵が少ないからくりが
レスクヴァが体内で悪魔の卵を孵化させていたからだとわかった。
一千花を無事に助けられた拓真。
一千花がいなくなったら妹達が悲しむという理由から
一千花に逃げろと言われても、彼女を見捨てなかった拓真。
そんな拓真のことを一千花は恋人と認めることでレベルアップしてた。
拓真もみんなのことを守りたい理由が
好きだからだと自覚することで恋人としてレベルアップして、
本の力をより引き出せるようになってた。
次回は最終回かな?
拓真も覚醒して熱い展開になってきた。
スクルドたちを退けることはできるのかな?
アリさんすごすぎる。アリVSノミはなんか草生えた。
アリクイからの生き残り方法も熟知してたしね。
今回は爆発しないように転送しようとしてて草生えた。
みんなの進路が決まっている中で
成幸自身も自分の進路について考えることになってた。
お金のことしか考えてなかったから、
何を学びたいかとかを考えたことなさそうだったからなぁ・・・
と思ったら文化祭回だった。
文化祭の後夜祭の一発目の花火の時に
触れ合っていた男女は結ばれるというジンクスを聞いて、
躍起になるうるかと関城。
そしてジンクスの話を流したけど自分たちは参考にせず、
眠り姫を文乃の主役舞台にして、
王子様に成幸を据え、成幸と文乃をくっつけようとするいばらの会。
真冬先生の企画である講義が堅苦しいものにならないように、
特別な衣装を真冬先生に着せようとする教師陣といろいろな面が見れた。
うるかに水泳部の企画を見に来ないでって言われた後に
「絶対行こ」って心の中で思ってる成幸で草。
当日には理珠の父がうどんをたくさん作りすぎたり、
フルピュアの衣装が真冬先生のもとに届いちゃうハプニングがあった。
真冬先生の着る衣装はほんとはどんなのだったんだろう・・・?
うるかのフルピュア衣装も見たかった。
最終的には真冬先生が水泳部のステージに立ってたけど
いったいどうなるんだろう・・・?
後、うどんを届けさせた理由はなんだろう?
文乃の舞台も気になるし、後夜祭のジンクスがどうなるのかも気になる。
アスナが到着してキリトと対面する場面があった。
久しぶりのキリトの登場だったな。
そして馬車から出た時には
アリスがアスナに切りかかって、修羅場勃発。
ベルクーリが止めてくれてなんとかなってよかった。
アスナがアンダーワールドの人たちにリアルワールドのことを伝えてた。
ベルクーリもその話を聞いて、
ベクタもリアルワールドの人間と見抜いててすごかった。
アスナも暗黒界側のロックがされてなかったことに驚いてた。
ラースの目的は本当の思考力を持ったAIを作ること。
コード871という右目の封印はラースに対する妨害策だと気づき、
ラースの中に裏切者がいるかもしれないという考えを持ってた。
アンダーワールドからアリスを連れ出した後にも
いろいろと問題は残ってそうだな。
最後には正妻戦争勃発。
一緒にいる期間でマウントを取り合って、
アスナとアリスが衝突するのかと思えば
ロニエと久しぶりにソルティリーナまで登場してきた。
みんなでキリトの情報共有をするみたいだけど
情報共有される側のことを考えると恐ろしいね・・・。
立香たちは太陽の神殿に到着。
マルドゥークの斧を見ることになったけど
想像以上の大きさに驚いた。
ケツァルコアトルの力の源である宝具は
太陽の神殿の頂上に置かれていた。それを壊すために戦ってたけど、
ケツァルコアトル一人に対して、
四人で挑んだのにやっぱり歯が立たなかったな。
ジャガーマンの「あ、死ぬ」には草。
戦闘シーンはとても迫力があったな。
立香が頂上に到達するも、ロマニの命令を無視して
ケツァルコアトルに自分の勇気を見せつけてたと戦うことを選んでた。
なかなか無謀な空からの飛び降りだったけど
その勇気を認められることで
結果的にはケツァルコアトルを味方につけることができてた。
マルドゥークの斧はケツァルコアトルの翼竜などの
協力もあって無事に運ぶことができそうだ。
ロマニの素性がはっきりとわからず
何かを隠してるみたいな話も出ていたけど、今後触れられるのかな?
ギルガメッシュが寝ている間に冥府に行っていた。
ひっそり死んじゃってるみたいだけど大丈夫?
スクルドたちが拓真のもとに攻めてきていた。
今回は一千花と五夜の迎撃、
そしてスクルドがレスクヴァを気遣ったことで撤退してくれた。
四乃はあまり登場してないけど
家の結界の維持に貢献してるのか。
拓真と出会うときはいつになるんだろう・・・?
一千花と拓真は
いろいろとミッションをこなしてるようだったけど
なかなかレベルが上がってなかった。
やっぱりどれだけ恋人として認めているのかも重要な要素みたいだ。
七樹が酔っぱらったことで
いろいろと拓真に対する気持ちをオープンにしててよかった。
六海はまた胸が大きくなってるのか・・・
拓真も拓真でデート本を買ったり、
恋心というものがどういうものなのか勉強しようとしてた。
まあちゃんとみんなに向き合いだしたのかな。
次の敵の襲撃があったけど、二葉が迎撃するみたいだ。
次回は激しい戦闘になりそうだ。
痴漢プレイから救出するミッションをやってたけど
助けた拍子で自分の痴漢をするなんてけしからん。
それにしても五夜のおっぱいはすごいな・・・
弓削はプライベートだとあんな感じで社会に紛れ込んでるのか。
敵の陣営でもスクルドが登場してきてた。
拓真のことを狙ってくるだろうけど大丈夫かな。
一千花の顔も初めて見ることができた。
お風呂で洗いっこするというミッションだったけど
敏感肌の一千花にとってはなかなか耐えるのが大変そうだったな。
気が強いのもあって、感じてないように見せるために
我慢する感じもとても良かったと思います。
伝統的な洗い方をハ雲が教えてて、超有能だと思った。
最終的には七樹に飛ばされた八雲とぶつかった拍子に
拓真と一千花がキスをしてた。
APが少なすぎて、変身してもすぐに動けなくなるのか。
七樹とハ雲もお風呂でのあら~って感じのシーンも良かったです。
みんなからは好意を向けられているのに
拓真がみんなに向けているのは恩義か。
一千花が言ってたように、この点の違いが
拓真が力を発揮できていない原因になっているのかもしれない。
明日悪魔の襲撃があることがわかった。
そしてAPの概念が登場。
七樹は学園祭での激しい戦いで消費したAPが
まだ回復できていなくて、キスしても変身できないみたいだ。
悪魔に対抗するために
六海とハ雲とデートしてレベルアップすることになった。
八雲とのミッションは途中で恋人繋ぎをやめて失敗してた。
六海とやってた30分アイドルと個人的な撮影会は
きわどい水着だったこともあってエッチでした。
まあ途中から上は脱いでたけど・・・
棒アイス舐めはエッチです。
悪魔が出現。戦闘向けじゃない二人だし、
悪魔のAPを減らす戦いを繰り広げてたけど、上手くいかなかった。
前回本を出せてたのは
ミストルテインで力が引き出されてたからみたいだった。
最後には本を出すこともできて、無事に悪魔を倒してた。
最後にお茶を用意してた八雲はかわいかった。
七樹が用意してたから、あげられなかったけど。
疲れがたまったみんなに対して
拓真がお医者さんごっこをすることになった。
それぞれ診察する項目が違ってよかった。
五夜が部屋の隅っこで検尿させられてるだけでちょっと残念。
いや、冷静になると同じ空間でおしっこさせてるのか。エロいな。
二葉はあっさり過ぎたな・・・
特に三沙の全身オイル塗りと
六海の虫歯チェックがエロく感じた。
八雲のドS妹キャラも良いなぁ・・・
三沙は二人の姉に鍛えられて大変だし、
下の三つ子には振り回されてて大変そうだった。
五夜にデートを見せて欲しいってお願いをされたことから
簡単な一時間一緒に部屋にいるってミッションをこなしてたけど
格好がエッチで拓真はなんかいろいろと大変そうだったな。
キャラ的には三沙が好きかもな。
二葉姉は強かったな。拓真が腹を掻っ捌かれて死にかけたけど、
もらったお守りの中に、ミストルテインが付与されていたのと、
それが機能するだけの強さが拓真に備わっているようで無事だった。
回想で明らかになったけど、
勉強に執着してるのはお母さんが褒めてくれるし、
学歴こそが成功のカギ、立派な人間になる。
そうすることで友達が増えるという思考があるみたいだ。
一糸纏わぬ姿になって濃厚ディープキス5分間は
ほんとすごくエッチすぎました。
一糸も纏ってないか確認するために
お互いの体を拭き合うシーンもエッチでした。
変身した後の七樹は強かったな。
本が出現したのは何だったんだろう・・・?
犬飼も無事に撃退できたけど
情報を五夜がペラペラしゃべっていたのは草。
邪神派というのが敵になってきそうだな。
結局ダンスは七樹と踊ったんだな。
ミスコンを勝った人が踊れるって話だったし、
六海が譲ってあげたのか。チョロいし、優しいな。
学園祭が始まった。
ハ雲と最初にデートしてたけど、一緒の飲み物を飲むということで、
自分の指をしゃぶって飲ませようとしたあたりから
なかなかドSな感じで、予想に反してよかったです。表情も良かった。
後夜祭のダンスパーティーを七樹と一緒に踊ること、
周りからの僻みなどが怖くて、拓真は断ってたけど、
「七樹さんとだけはいきたくない」って断り方はかわいそう。
七樹はかわいそうだったな。
三沙は家にいる時と、学園祭に来た時でかなり印象が違うな。
寝癖を直しただけっぽいけど、すごくかわいくて良かった。
ウナギが衣服に侵入したシーンはほんとエッチでした。
犬飼が本性を現して、憑依型の悪魔などのせいで
学園祭が無茶苦茶になってしまってた。
みんなも必死に戦ってたけど
変身してないこともあって、触手に責められてるみたいに
敵からの攻撃になすすべがなかったな。エッチだったけど・・・
拓真も最後には立ち上がってたし、
二葉も拓真のもとに助けに来てくれてた。
犬飼を倒して学園を守ることができるかな?
全国模試はやっぱり周りに人がいてダメだったか。
鬼ごっこをすることになったけど
パンツを取られたら捕まったことになるというものだった。
二葉姉はパンツを奪い取る女王陛下。
おかげでいろいろなサービスシーンが見れて良かった。
五夜がなでなでをおねだりするシーンはかわいかったです。
八雲は「死ねばいいのに」とか言っちゃうキャラだったし、
まだ一筋縄ではいかなそう。
鬼ごっこは拓真のためのリフレッシュ企画だった。
学業成就のお守りがみんなからプレゼントされてたけど
久しぶりにプレゼントをもらったみたいで、喜んでたな。
学園祭のメイドカフェの監査がされてたけど
メイド服を着て接客する七樹はかわいかった。
七樹のピンチに悪魔からちゃんと守っててよかった。
拓真だけでもちゃんと戦えるんだな。
戦いの最中にラーメン食べてるのは草。
アイドルということがバレないようにデートをするのが
ミッションだった。
犬飼の邪魔もあってバレそうになったけど
ロッカーの中でキスをすることにより、
翼の力で窮地を切り抜けることができた。
まあ身長差があったから、首筋だったけど・・・
六海が小さい頃に悪魔に遭遇して怖かったって回想の時に
おもらししててかわいかった。
五夜が怖がりだったというのはかわいい情報だ。
そんな悪魔に似た拓真をかっこいいと思ってるし、
そんな拓真にドキドキしちゃってて、ドMっぽいところがいっぱい見えた。
六海ちゃんの巨乳がすごかったな。
ロッカーの中でも思いっきり押し付けてたし・・・
拓真の家族の話を聞いた時の
母親との過去みたいなのは気になるな。
犬飼はデートの邪魔とか、
レベルを上げさせないようにしようとしてたし、やっぱり敵なのか。
他にももう一人出てきたな。
学園祭は何かありそうで怖いですね。
早速ニューワールドフェスが開催。
いろんなステージを回りながら
らきはたくさんのドレスを見ることができてた。
ロックについて語るだけでも疲れるんだなぁ・・・
イギリス仕込みの酢こんぶで草。
ロックステージのサプライズゲストは
モアザントゥルーだった。
いろんな学校のアイドルが揃ったこともあって
やっぱりキャストのクレジットがすごいことになってた。
ラカムはグランサイファーを直すことを目標にやってきたから
次の夢を見つけることができず、先のことに悩んでるのか・・・
ルリアとグランが捕らえられた理由は、フリーシアがルリアの力を使って
空の歴史をあるべき歴史に修正しようとしているからだとわかった。
どうやってやるのかとかはさっぱりわからないし、
ルリア自身も自分にそんな力があるとは思ってないみたい。
ノアはラカムとロゼッタが協力することであっさり救出できてた。
ノアがみんなに忘れられてしまったのは
帝国によって力を奪われてしまったから。
その中でも消えずに存在できたのはラカムとの約束があったからみたいだ。
その約束は直ったグランサイファーに乗せるということ。
ラカムもノアのこと、約束も忘れてしまってたけど、
みんなにできるわけないとバカにされることもあったけど、
グランサイファーの修理を続けられたのは、
その時の思いがあったからみたいだ。
ルリアとグランも島の外へと出るための
船の前で待ち伏せしていたことで、無事に救出できた。
最後に言ってた計画の第四段階。実証実験って言ってたけど
いったい帝国側は何をする気なんだろう・・・
生徒会から呼び出されて
セツナキリトが何者かわからないことが問題となってしまって
本格的に廃部と不法占拠している部室から出ていくように言い渡された。
ヒーロー部の活動が禁止されたことで、
みんなが集まる機会も減ってしまったし、
なんだか全員が元気なさそうだったな。
そんな中でも、聖のもとに様々な依頼が舞い込んできて、
ヒーロー部は学校だけでなく、
学校周辺の地域の人にも必要とされていたことを知った。
聖は自分だけが蚊帳の外みたいに感じてたみたいだけど
菜々子の言葉で自分自身もヒーロー部の一員として
必要とされていることに気づいてた。
ヒーロー部は一体どうなるんだろうなぁ・・・
学校に現れた窃盗犯、関谷襲撃犯がまだ捕まってないから
そっちも誰が犯人なのか気になる。
動物園の飼育係がボコボコにされたって言ってたし、動物かな?
ヒーロー部が捕まえて、廃部のことなどが円満に解決すればいいけど・・・
歯科衛生士回だった。
歯の歯石取りの際に胸を意図的に当ててきたり、
プライベートの予約をねだってきたりととてもかわいかった。
こんな好意的な状況から一気に嫌われる魔法の言葉「パンツ見せて」
ほんとに恐ろしい言葉だ。
痛い歯の治療に耐えたご褒美にパンツをねだるのは
綺麗な展開だったなぁ・・・
パンツを見せてくれるアングルもえっちですごく良かったです。
ぺた姉はそのままいなくなっちゃってた。
ぺた姉がいないことで、ぬるは身の回りのことを自分でしたり
うっかり学校に行っちゃたりしてた。
トラックに轢かれて死んでいたのはぺた姉ではなく
ぬるの方だったという衝撃事実。
死後の世界に独りぼっちでいるのかと思えば、
最後にチャーハンを食べたことで、ぬるが病院で蘇生して、
あの世界は生死の淵を彷徨ってる状況だったんだとわかった。
チャーハンは完全栄養食であるとともに
蘇生もさせてくれる完璧な食品だった・・・