サービス開始日: 2017-07-12 (3367日目)
ラストミッションの舞台は宇宙。
ムランが託した鍵がここで関わってきた。
クリエイトミッションの結果がちょっと見えたけど
カザミの撃墜数が知らないうちにめっちゃ増えてた。
勝利の女神って言われてフレディは嬉しそうだったな。
海の男カザミ、やっぱり漁師の息子っぽいぞ。
ストラはレジスタンスに加入したいと思う気持ちが強すぎて
いつか問題を起こしそうな気がしてたけど、とうとう動いたな。
少しでも根負けしそうだけど、ジェドはそれでも
ストラがレジスタンスに加入することを許してなかった。
宇宙へ向かったビルドダイバーズだったけど
特に敵襲などはなく、敵の施設とされる場所に入ることができてた。
中にいたのは、ずっと謎の言葉をしゃべってるアルスがいた。
CVもあってラスボス臭がすごかったな。
何を独りで守り続けて、何を待っているんだろう?
結局アルスは何者かまだわかってないけど
カザミがいろいろとしゃべりすぎたせいで
セグリの保護フィールドが解除されて戦闘区域にされてしまった。
ちょっと心配だな・・・
ゼルトザームのパイロットに対して
「シドウマサキか?」ってメイは訪ねてた。
ELダイバーってガンプラを操縦してるイメージはないけど
数年も経ってるから操縦することができるようになってるんだな。
サラをきっかけとして
現在はELダイバーが87人もいるみたいだ。
ヒロトの水中戦の時に負った額の傷が
現実にも引き継がれてたけどそんな仕様あったっけ?
村の祭は大盛況だったな。空渡しの光景もきれいだった。
ラストミッションを前に村のみんなから
ビルドダイバーズに感謝の気持ちが述べられ、
それぞれのガンプラに似せた像がプレゼントされてた。
ヒロトの探し物がELダイバーだと
メイはわかったみたいだけど、イヴは見つかるんだろうか?
今回のミッションは水中に潜む一つ目を討伐すること。
結局ヒロトはミッションを達成するために
独りで水中戦に臨んでた。
チーム戦を知らないメイと
チーム戦を知っていてチーム戦を行おうとしないヒロトは
似ているようで違う。フレディの言う通りだったな。
目的達成のために独りで戦おうとするのは
以前に自分独りで敵を倒すことができた自信から、か。
でも、今回はさすがにピンチに陥ってた。
メイの救出、パルのおとりと地上に引き上げて戦う作戦。
カザミのエイ捌きの知識。みんなが役割を果たして
今までで一番協力出来てたチーム戦だった。
ヒロトが笑顔を失った日には
第二次有志連合戦が行われてたみたいだ。
イヴと会話してて街が破壊された時は連合戦の時なのかな?
イヴはヒロトは誰かのために
誰かを想いながら戦うことができる人だと言ってた。
最後には再びゼルトザームの登場。
ヒロトがピンチに陥ったけど、メイが盾になってくれた。
メイはELダイバーなの?
ゼルトザームへの対策は
しっかり準備をして臨み、戦わないことか。
まあ今できる対策はそれしかないよな。
ストーリーミッションでは水上都市セグリに行くことになった。
次回は水中戦のミッション。
練習としてチームでのグランダイブチャレンジに参加してたけど
チームで協力することはなく、メイをおとりに使うことで
ヒロトだけがハロを持って水中から上がってきた。
一応クリアはしてたけどねぇ・・・
ヒロトが雨に濡れながら帰ってきた日、
GBN内でヒロトにいったい何があったんだろう?やっぱりイヴ関連かな?
それ以前は笑うこともあったし、友達付き合いも良かったのか。
ヒロトとメイはお互いに探し物をしてるって点で似てるのかな。
メイは自分のミッションを探してるみたい。
ヒロトは探しても見つからないものを探しているって答えてたけど
イヴのことを指してるのかな?
ストーリーイベントの水中戦には
ヒロト一人で挑むってみんなには伝えてたけど
メイの「それでいいの?」って言葉に
イヴを重ねてたけど、一体どうするんだろう・・・?
ゴジョウはヒロトにカザミのことを託してた。
ゴジョウもカザミに何もできなかったことを悔いてるのかな。
物資輸送が始まったけど、すぐに襲撃に遭ってた。
ムランは振り切るために他の輸送隊と別の方へ向かってたけど
そこにも襲撃が来てしまった。
何やってんだ。自分も味方に押し付けて裏切ってるじゃん・・・
って思ってたけど後にわかったように、
自分が一番守らなきゃいけないブレスレットを持ってたのか。
カザミが敵を引き付けてるうちにヒロトが救出に向かうことができた。
カザミのもとには新型の機体も登場でピンチかと思ったけど、
やられかけてたところにキャプテンジオンの言葉が流れることで
カザミは再び戦う力を取り戻してた。
でも、カザミはとうとう1機撃墜することができてた。
最後にはより強力な敵機体の登場。ボスっぽい感じかな。
全く歯が立たなかったな・・・。
レジスタンスの基地も破壊されてしまった。
最後に託された逆転のカギ。あれは一体何なんだろう?
一応カザミも撃墜したことで成長できたかもしれないけど
カザミの先行癖は何の解決もしてない。
この先は大丈夫なのかな?
パルは11機も撃墜してるのか。成長してたな。
今回は物資輸送の護衛任務。
カザミはやっぱり好きになれないな。
先行し、暴走してあんまり活躍しないのに
撃墜数が稼げないと聞くと急にやる気をなくしてたし・・・
裏切りを警戒された理由は敵の一つ目であるゼルトザームと
ガンプラが似ていることが原因だった。
フレディの説得もあって、裏切らないことが理解してもらえてよかった。
敵からの襲撃に備えて有人戦でのクリエイトミッションを組んで、
カザミが過去にいたチームと模擬戦をすることになった。
今回もカザミはまた持ち場を離れてしまい、陣形が崩れてしまい
ビルドダイバーズは敗北してた。
ゴジョウはカザミの暴走を止められないヒロトの方を
チームを信用できないのかと責めてた。何も言われないのは辛いか・・・
ビルドダイバーズはチームとしての結束を強くできるのかな?
エンタープライズが夢でうなされてた。
見てる夢に登場してきた自分は過去の自分なのかな?
結局正体は人の心を映す鏡であるオロチが
擬態して夢に現れてたみたいだったけど・・・
綾波はアズールレーンのみんなも
重桜のみんなも大切でどうすればいいのか悩んでた。
日向が言ってたように
本当の敵がセイレーンであることを思い出して
再びアズールレーンとして協力できるのが一番だよね。
加賀はどういう状況かはわからないけど
赤城が天城を大切に思っている光景を見てた。
黒いメンタルキューブは死せるものでもどんなものでも生み出せる。
オブザーバーに言われたことを真に受けて協力してたのかな?
エンタープライズは不摂生がたたって廊下で倒れてしまってた。
散々忠告を無視されたこともあって
健康に気を遣わないことを怒った時のベルファストは怖かったな。
最後にはピュリファイアーの襲撃もあって
黒いメンタルキューブを奪われてた。
そして重桜では加賀が一人でオロチを動かし出撃してた。
それにしても、オロチめっちゃおっきいな。
今後は一体どうなるんだろうなぁ・・・
次の放送は3月まで延期らしいし、内容を忘れないようにしないと。
新は心の面でも、体の面でもめっちゃ不調だった。
そんな中でも試合に集中できてない新を
敵なのに集中させようとする村尾さんは優しいな。
かるたの試合中に中座するなんて
本人も始めてだったみたいだし・・・
その間にも札が読まれるだろうし、
周りの人も何が読まれたかなんて教えることはできない。
圧倒的に不利な状況の中で11枚差で、新はもう無理だろうな
って個人的には思ってた。
でも、村尾さんの取りの早さなどから
決まり字の状況を推理して、空札を把握しつつ、
戦いを続ける展開はとっても面白かったな。
最終的には新が勝った。すごかったな。
村尾さんはちょっとかわいそうだったけど・・・
東日本予選では原田先生が勝ったみたい。
クイーンの方は誰かわかんなかったけど猪熊さんかな?
千早は原田先生と新、どっちを応援するんだろう?
エンドランでファールチップが
小野の指を直撃するなんて想像もしてなかった。
一方日米戦でも、スイングしたバッドが
乾の頭に直撃するというハプニング。
キャッチャーってほんと大変だな。
小野は大事を取って由井と交代したけど
病院に行く途中にタクシーの中で泣いてかわいそうだった。
夏までに大事無く戻ってきてくれるといいけど・・・
代わった由井が後ろに変化球を逸らす場面があったけど
試合は一体どうなってるんだろう・・・?
乾は念のため交代して
成宮と御幸がバッテリーを組むことになった。
成宮が理想としてた最強のチームが
ここで完成するなんて、ほんと熱い展開だな。
成宮の御幸を試すかのような投球。
御幸が上手くキャッチングできずに
こぼしてるところなんて初めて見たわ。
成宮のチェンジアップいったいどんな変化してるんだ・・・
情報が得られただけでも良かった。
攻撃ではカルロスと白河で1点を挙げてた。
次は御幸、ここから逆転できるかな?
あんま関係ないけど「メイ・ナルミヤ」が癖になる。
ジャッジ直前に司から一色へのスカウト。
それだけ認められてるってことなんだな。
司の料理はフランスのジビエ料理として王道のものだった。
なんかあっさりした感想だなって思ったら
「まだよ~、まだなの~」って言いだして草。
ソースの下にまた別の料理が隠されてた。
って皿はそんな形状だったんかーい!
結果はまあ司の勝利だよね。
次の食戟がファイナルバウトということで
残った二人で前菜、メインとコース料理で戦うことになってた。
食戟直前の朝まで、前菜とメインの担当でもめてたし、
二人が勝てるビジョンが見えない。まあ創真たちが勝つんだろうけど・・・
竜胆が食戟で怯えているっていう話が飛び出したけど
結局、竜胆の本心は逃げてしまってわからなかったな。
薊と司の交流が深められている回想があったけど
自分が満足できていない料理を100点と評価されたり。
料理の探求心や創意工夫を見ずに、司の肩書きだけで、
料理を食べて満足する自称美食家に嫌気がさしてたのか。
司が薊側に付きたくなる気持ちもわかるけどね・・・
まあセントラルのやり方に納得ができないけど・・・
やっぱり翅と晋吾のペアは出られないか。
ペアを替えさせようとしたり、消極的になってる直央に
晋吾がペアを替えるわけにはいかないし、相手が出られなくなったら、
自分も出ないのがペアだって語ってて、かっこよかった。
全国大会優勝コンビである五瀬兄弟が登場してた。
生徒会長が練習を視察しに来る場面もあったけど、
悠汰は生徒会長を見て何がわかったんだ・・・?
早速地区大会が始まった。
雨野と凛太朗のペアは最初の2セットを先取して勝てるかと思ったけど
凛太朗が足をつって、後半はそれに対処できずに負け。
でも、雨野やみんなは責めることなく、次を見てたのは良かったな。
直央と太洋のペアは3年生の相手に対して
練習で走りこんで鍛えたスタミナや、前衛後衛が入れ替わる
トリッキーな戦法でファイナルセットまで持ち込んでた。
さすがに最後はスタミナ切れで負けちゃってたけどね。
あれだけ自信なさそうだった二人にしては善戦してたな。
相手のペアもよく走ってたことを認めてくれてた。優しい世界。
王寺に餌付けして情報収集してるのは草生えた。
正直なところ、凛太朗が戦犯っぽく扱われてるのなんか嫌だな。
前にも副部長として何もできてないことを悩んでたし、
産みの親に会いに行く話もあったし、まだ凛太朗には何かありそう。
残すは槇己と柊真だけど、負けるなんてことはないよね・・・
ちょっと柊真が飯がまずいと母親に当たったり、
兄が槇己を引き合いに出すことにうんざりしたりする場面があったから、
槇己との連携にちょっと問題が生じてそう。それに相手も強いしね。
槇己・柊真ペアも負けてしまうけど
団体戦で勝利って展開が綺麗そうだな。
太洋の両親が登場してた。過保護気味だったけど、
太洋のことを大切に思ってくれてそうな両親でよかった。
他の家族の問題はどこまで解決させるんだろう?
宮瀬と接触し過ぎたことによって
九条家を黒だと見ることのできない玲。
スタンドを上層部が名無し事件の関係者でまとめているのは
名無し事件解決後、九条壮馬を身近に置いておくためらしい。
服部のとりなしもあって
誠との一度のみ聴取を許可されたけど
誠本人が玲と会うことを拒否してるみたいだ。
京介が言うには名無し事件の時に
誠は誰かからの連絡をしきりに待ってたみたい。
やっぱり何か知ってるんだろうな。
京介から誠を助けることでスタンドに入ると言われた玲。
京介の誠への一生のお願いのおかげで誠と話すことができた。
知ってる情報としては
伊田が自分の妹が事故に遭った薬物事件を担当してたこと。
誠の警察官が殺人を犯すという小説を読んだ後に
姿を消してしまったこと。
小説が自殺した警察官の自叙伝の形式ということもあって
伊田はその小説通り自殺してる可能性もあるのか。
伊田が電話で最後に「あの子に渡した」って言ったけど
あの子ってのは誰なんだろうなぁ・・・
最後に玲は九条壮馬にプラスがこれから出回るかもしれないのこと、
九条家への疑いを直接伝えてた。
今大路の取り調べでは、試供品として称して出回っているらしいし。
それを聞いた夜に九条壮馬が失踪。
いったいどこに消えたんだろう・・・?
班長選挙回。
調子だけ良かったけど
投票結果は現実な結果で、班長のままだった。
二人って誰かと思ったら、時分と班長が入れてた。
夢を見てた班長かわいかったな。
サクタスケは路上ライブなどを行いながら人を集めてた。
朔のお姉ちゃんの体調が回復に向かってるみたいだし
それは良いことだ。
白い人のおかげってなってるけど、いったい白い人が何してるんだ?
目玉イベントの歌唱コンテストが行われるみたいだけど
この天翔学園のある第七学区がリニューアルされるということもあり、
例年以上の盛り上がりを見せなければ
以前訪れた第九学区のように学園の自主権の放棄、
生徒の自主性、個性などが管理されてしまうみたい。
最悪、第七学区の人が消されてしまうらしい。
その理由として猫が減ってる
すなわち、この地区のユーザーが減っている現状があるみたいだ。
混線やログイン時などに時間がかかってることが原因みたいだけど、
それなら運営が悪いんじゃないの?
第七学区のリニューアルでなんとかなるのかな?
歌唱コンテストでの学園全体の盛り上がりのために
サクタスケの作ったオリジナル曲での合唱が行われることになった。
蒼介が作った楽曲のデモを聞いてる最中に、
みんながポイントばかり気にしてすごく悪い雰囲気になったけど
一乗谷たちが部活動ポイントの放棄を宣言したことで
周りのみんなも合唱における部活動ポイントのことは
考え直してくれるみたい。
合唱のことが決めったけども、第七学区改修準備のために
ユーザーのログイン規制がかけられるという良くない展開に。
そしてまた潜入してた先生が捕まってた。どうなるんだろう・・・
もうこのアニメは完全に
ゲームの中の登場人物たちの話ってことでいいのかな?
東本が運営に携わってるからよくわかんなくなるけど・・・
それで考古学部はその世界のことを探求してるって感じかな。
敗血症が流行ってしまってるけど
ペニシリンが不足してしまってるということで患者が困っていた。
七光聖教を貶めようとするギュスターヴ領医師会は
魔法の薬と称してアヘンを使わせようとしてた。
動機は七光聖教のせいで利益が得られなくなってしまってるからか。
ペニシリンがなくなってしまった状況からも
石炭からリルルの力を用いてサルファ剤を作り、投与することで、
敗血症の患者を少しでも助けることができてた。
その後、怒った桂音が医師会に対して脳の改造手術を施してた。
次の日にはめっちゃ人格が変わってて笑った。
ほんとにやったのかな?本性現した桂音先生怖い・・・
でも、馬乗りになっててなんだかエッチでした。
ジャンヌは正義の心を持って動いてたけど
青の団そのものは正義で動いてるのではなくて
帝国の下についてるみたいだ・・・
七光聖教との対立も確実になってたな。
青の団が七光聖教に戦いを挑むための戦力をネウロが渡してた。
カンガニカというネウロ部下が出てきたけど
あの炎魔法はギュスターヴだよね・・・?
ジャンヌとライゼナッハの戦いで
ライゼナッハは手を出すなって言ってたのに
自分が不利になるやいなや、狙撃させててくそダサかった。
ジャンヌはピンチになっちゃってたけど忍が助けてくれた。
それにしても、一度やられかけたからか
その後のジャンヌの服装の乱れがエッチだった・・・
ジャンヌの中で青の団、ブルームハルトの理想は生きている。
とりあえずジャンヌが味方になりさえすれば
青の団は視聴者からするとどうでもよくなるから、
次回には早速戦いそうですね。青の団と戦って終わりかな?
黄金像もやっぱりコンラッドがくすねてた。
忍もカンガニカの正体に気づいてそうだったな。
総理が林檎に依頼してたのは
ミサイルを作ることだったのか・・・
一応完成してたけど、戦いで使われるのかな?
如月の罪の告白。それは自分が狐として知らず知らずのうちに
先代監視官の事故死に加担していたみたいだ。
それに気づいて依頼は無視してたけど、
そんなときに花が死んだ恋人の名前で送られてきたみたいだ。
インターネットのサイトに登録すれば依頼が来るとか、
狐として、こんなにもあっさりとコマにされてしまうのか。
公安局と行動課で捜査のために情報共有も行われてた。
梓澤の下にいた武装集団は元ピースメイカーの現パスファインダー。
ピースメイカーは行動課発足の原因となった組織だったらしいし、
そんな関係を聞いてると壊滅されられたとかで
元一係のメンバーは恨まれるよなぁという気がしてくる。
雛河は如月のことを独自調査してて知ってたのか。
彼が公安局第一係を守ろうとしてることがわかった。
灼と炯の対立は見てられなかったな…
梓澤の情報に踊らされるように炯の暴行の話が取り沙汰され、
副都知事までも捜査から外すように指示されてた。
その不満を灼にぶつけるようにして対立が深まっていってた。
最初はあんなに仲良かったのになぁ…
最終的には炯や舞子に対してもメンタルトレースで
誘導したのではないかという疑惑までぶつけてた。
二人の関係どうなるんだろなぁ…
炯は静火と接触。コングレスマンってのはやっぱり頭が切れるんだな。
舞子を退院させることを交換条件にされることで、静火の護衛&逃亡に加担。
最終的には声紋認証を行うことで13番目のインスペクターになってた。
パパラッチもあんな感じでドローンを捜査してやってるんだな。
その中から灼は小畑のドローンを探知して、公安局に出頭させてた。
灼の父についても知ってるようだったし、何か情報は聞き出せるかな?
静火は契約通りに舞子を退院させてくれた。
都の方針を覆す権限を持ってるなんて
いったいコングレスマンにはどれだけの力があるんだろう・・・
さすがに静火のことはまだよくわかんないな。
最後には弥生が梓澤の手に掛かり、
事故を引き起こされてた。無事なんだろうか…
やっぱり終わらずに、劇場版が公開されるらしいけど
タイトルからして梓澤との決着がメインとなりそうだな。
梓澤と灼の父との関係などいろいろと気になる。
ビフロストの件も劇場版で解決するんだろうか?
最初は状況がわからなくて混乱したけど
パーティーが行われてて、それにらきが潜入してたみたいだ。
イルカを乗りこなすらきはすごかった。
とりあえずそれぞれの世界線が一つになったことで
それぞれの学校で合同イベントの
アイカツ!ニューワールドフェスが開催されることになってた。
2役が同じ場所にいて、日笠さんが大変そうだった。
かわいかった。
まあいろんなところに置いてても
本人はちゃんとわかってるんだな。
さすがに人に貸してたらわかんないみたい。
華恋ちゃんはアンポンタンだなぁ・・・
使えるフランス語講座。
白銀会長の「Exactement!」の方が使えそう。
Mince!の「うわっ!」ってのだけでも勉強になった。
中村彼方さんフランス語監修もできるのか・・・
綾のお父さんが登場。最初の悲鳴はすごかったな。
クリスマスパーティーで友達を紹介しようと考えてた綾は
お父さんが仕事を入れてしまったことで
パーティーに参加できなくなったことに怒って家出。
雨が降ったことでさいころ倶楽部にこもってたけど
店長の計らいもあってお父さんを交えた4人でゲームすることになった。
ゲーム中に気持ちをぶつけ合ったことで
本人たちの間では解決したみたいで良かったんじゃないかな。
お母さんは出ないと思ったら出て行ってたのか。
田上はパーティーに紹介されて
お父さんを紹介するなんて言われたら誤解するよなぁ・・・
ブロックスはやったことある。
勝つための方法がどんどん受け入れて、
敵に侵入されることってのは知らなかった。
2人も全部置けることってあるんだな。
レディース&ジェントルメンも面白そうなゲームだった。
男側はかなりアクションゲームで大変そうだったけど・・・
神様のおかげでゲームのカップリングも見事なペアだった。
ドレスねだりにもそれぞれの個性が出てたな。
エミーリアが「ダーリン愛してま~す」って翠に抱きつくシーンが
多くて良かったです。
点数計算シーンでのイメージ映像は良かったです。
田上もゲームでは良いことなかったけど、
最後にはクリスマスプレゼントの手袋渡しててよかった。
吉岡も「来年もよろしく」って美姫に言ってもらえたことで満足してた。
ゲーム終了後の「大切にしよう、この子を一生」には笑った。
恋愛要素もちょっとずつ進展してるなぁ・・・
英智が体調的にピンチになってるのかと思えば
渉の頂上でシリアスなムードが一気に壊れた。
英智が見てるただの夢でよかったわ。
後でわかったけどフィーネの方が優れていることを証明するかのような
スターライトフェスティバルに関する姫宮の企画書に
英智が反発してたのは自分の心を見透かされてるようだったからか。
トリックスターがSSの出場権を一時返上したことで、
スターライトフェスティバルの前半の予選が
SSの出場権を兼ねるドリフェスになった。
早速すぐにライブが始まったけど
ナイツのライブやヴァルキリーのライブは迫力があったな。
斎の登場は特に鳥肌が立った。
他のみんなはダイジェストだったからね。
結局優勝はトリックスターだったか。
このスターライトフェスティバルを通して後腐れなく、
全員から認められる形でSSの夢ノ咲学院の代表になることができた。
さあ、残すはSSの本番だな。
文乃が料理してたから夢かと思ったけど、実際にちゃんと料理してた。
出来は良いものではなかったけど、手の傷などを見ながら
何も言わずに食べる成幸は優しかったな。
文乃と結婚した場合の生活の様子が垣間見れて良かった。大変そうだけど。
成幸は文乃が父親との関係を修復できるように
星の見える場所にデートに連れ出したり、応援したりと働きかけてた。
文乃は家に戻って父親と向き合ってたけど
星を見ながら、お母さんと話してた星の話を思い出して
パソコンのロックの解除するパスワードを思い出してたのか。
新しく付ける星の名前がパスワードでそれが父の名前の「零侍」だった。
こんなん亡くなった後のビデオで聞かされたら泣くわ・・・
入ってたいたのは論文のデータではなくて、一つのビデオ。
文乃のお母さんも数学は苦手だったけど
好きな人に認められるために頑張ってたら
結果が伴ってきたって感じなのか。
お母さんも好きなことをとことんやれって言ってたな。
それを見てお父さんも天文学という進路を認めてくれたようでよかった。
不器用ながらもお父さんも文乃のことを思ってたみたいで良かった。
電話の相手は成幸のお母さんだったのか。
学校に来てたのもちゃんと三者面談に来る気があったんだな。
最後のベンチでの文乃の様子を見てると
やっぱり成幸のことを好きになってしまったのかな?
今回はギルド長が持ってたフリーダ用の壊れかけの魔術具を用いることで
一時的に熱を吸い取ることができてた。
でも、また1年後には熱が再発してしまうみたいだ。
身食いの平民は契約して貴族に飼殺されるか、
家族のもとでこのまま死ぬしかないみたい。
実際のところフリーダは洗礼式の後に貴族の愛妾として
生きていくことが決まってるみたいだ。
でも、商売をさせてもらえるみたいだし、
本人はそこまで悲しんではいなかった。
悲しんでたけど、乗り越えたのかもしれないけどね。
砂糖を用いたレシピをタダで教えていたことで
ベンノにまた怒られた。まあこれはお決まりの展開って感じだな。
身食いのことを家族に話す機会がないままで時間が経ってたけど
最後にはしっかりと家族に伝えてたな。
マインは家族とずっと一緒にいることを選んだみたいだ。
見てて、ここにきてマインが今の家族と
本当の家族になったような気がしたな。
マインの心境もそう思ってるような気がした。
蒲公英は前回の特別編のコメンタリーで
わかった通りのアホの子だった。まあアホちょろくてかわいかったけど。
早速例のベンチが出てきて草。話は前回聞いてた通りだったけど。
パンジーとサンちゃんを恋人同士にするという依頼。
蒲公英のプロマイドに釣られたことで如雨露もあっさり引き受けてた。
かと思ったら、如雨露も翌桧も協力してた振りだったみたいだ。
協力してる時に蒲公英がチンポポってあだ名に間違われてた時は笑った。
蒲公英の信者は綿毛ストか。
パンジーと蒲公英は同じ中学校の知り合いだったのか。
歌舞展での反応はやっぱり知ってたからだった。
結局依頼の目的はパンジーに彼氏を作ることだったみたいだけど
依頼理由は結局なんだったんだろう・・・?
パンジーの好きな相手がサンちゃんだという勘違いがあったけど
パンジーの気持ちを叶えてあげたかったって良い理由でいいのかな?
自称スーパーアイドルだったり、甲子園の話とか、
ナルシストっぽいところもあったから
自分が学園で人気の不動の地位を築くためとかも考えたけど、
それなら他の3人に対しても同じような動きをするだろうしね。
ちゃっかりパンジーがプロマイドを回収して
自分のプロマイドを如雨露の胸ポケットに入れてた。
パンジーのプロマイドも良いですね。
図書館閉鎖問題も出てきたけど、どうなるんだろう?
秋桜がずっと図書館で元気なかった原因は、これだったのか。
それにしても図書館であんなに串カツ食ってるのは草。
山茶花はかわいかった。
遊園地のチケットは渡せてなかったけど・・・
ごまかし方もちょっと早めの更年期障害って、早いにも程があったな。
打倒ローゼに向けて努力してるのかと思えば
最初から酒を飲んでて朝の特訓をさぼってた。
興行に関する説明を聞いてる時には
カーミラの絶叫がうるさすぎて全然話が入ってこなかった。
練習するカーミラから酒を没収してたけど
源蔵、おまえが飲むんかい!
興行を盛り上げるための数合わせとして
アルテナ姫が覆面レスラーとして出場することになったけど
見られて恍惚に浸る露出狂として覚醒してしまった。
1,2試合では勝てたけど
ボンちゃんたちは相手が悪かったな・・・
カーミラはローゼを一旦倒したけど、油断したことで、
最後は自分が思いっきりやられてしまってた。
まあカーミラらしい負け方かな。
花子が食べ物をあげるってよっぽどのことなんだな。
今のところ2勝2敗だから
源蔵とMAOの勝敗で決着がつくんだな。
ペットショップ開業のために大金をゲットできるのかな?
隠すことがなくなったことで
メリオダスのエリザベスをめぐる3000年の旅の目的が語られることに。
お互い自分の種族を裏切ったことから
魔神王、最高神から呪いをかけられて、それに苦しんでるみたいだ・・・
今のエリザベスのは107人目で
メリオダスは今まで106人のエリザベスの死を見てきたのか。
メリオダスの見た目が全く変わってないのは
呪いの影響で不老不死に囚われてしまってるみたいだ。
16年前にベスが死んだ原因も明らかになった。
メリオダスの旅の目的はこの呪いを解くこと。
そうなった時のメリオダスとエリザベスがどうなるのか気になる。
呪いを解くための一つの手段として
魔神王の力を受け継いだゼルドリスの名前が挙がってたけど
いったいどうなるんだろう・・・