サービス開始日: 2017-07-12 (3367日目)
神田川杯の予選が開催されてた。
ジェットガールズの相手はいのりと楓花の水龍會だった。
二人が挨拶に来た時の凛とミサは誤解されても仕方ないね。
下半身の方で水着の中に手を入れてたもん。
橋の上で悩みを聞いてる時には
テクニックなど意味深なように感じたけど、
全部ジェットレースのことだった。
多摩川への入水の話など一つ一つが回収されて
凛とミサが納得していく様子が面白かった。
楓花のジェッターになった時の性格の変わり具合はすごかったな。
衝突、抜きつ抜かれつの鍔迫り合いが
一番繰り広げられてたし、今までのジェットレースの中でも
一番迫力があったんじゃないかな?
結果は引き分けだったけどどうなるんだろう・・・
大会本番では6チーム一気に競争するということで楽しそうだ。
シンクロ指数が100%なのに
オーバーブーストできないあづみとリゲル。
原因は一体何なんだろう・・・?
宇宙に打ち上げてたのは人工衛星だった。
イネルマの出現時に振動が生じていたということから
そのような微弱な振動を感じとるものみたいだ。
併せて生徒たちにも本当の敵がデュナミスであること、
世界が破滅を繰り返していることが伝えられた。
五つの世界の戦争を止めるきっかけとなった
評議会を組織する五人の評議員のうちの三人は
ポラリス、サードラ、イラですでに登場してた。
まさかイラがそんなに偉かったなんて・・・
それを聞いたみんなの反応が面白かった。
早速人工衛星が機能して
月の裏側に出現したイネルマを感知。全員で倒すことになった。
その前にEクラスがパーティーやったり、
このクラスでよかったみたいなこと言ったり、写真撮ったりしてた。
見事な死亡フラグを重ねてたけど
何が起こるのかと思えば、衣奈が豹変。
結局どういうことかまだわかってないけど
衣奈はデュナミス側だったって事なのかな?
バリヤードかわいいな。
ガラル地方でダイマックスについて調査することになった。
ゲームで見た噴水などのシュートシティの景色が
アニメで描かれてることに感動した。
ヒバニーとクスネたちが悪さをしてたけど
生き抜くために必死だったんだな。
ヒバニーの色が違ったのはクスネの仲間になるために
体に泥を塗ってたからだった。
泥が取れた時のヒバニーの反応かわいいな。クスネもかわいかった。
クスネたちはゴウと別れて寂しそうにしてるヒバニーを見て、
自分たちが強く生きていけることを示し安心させ、
電車に乗せてゴウのもとに送り出してた。
次回はワイルドエリア。
クスネたちの行動もあってヒバニーが付いてきてたけど
どうなるんだろうなぁ・・・
ゴウは最初にゲットするポケモンはミュウって決めてたし・・・
重桜では捕まった綾波を心配したり、
自分の責任を感じたりしてたけど
捕虜となった綾波は心配されていたようにいじめられることはなく、
ジャベリン、ラフィーたちとデートしてて、
アズールレーンの方では平和な日常が過ぎてた。(明石も)
野球したり、ゴルフしたりしてたもんなぁ・・・
アークロイヤルがめっちゃ見張ってるなぁって思ったら
ただの幼女好きで、「尊い」って本性現した時には笑った。
加賀がオブザーバーに何やら唆されてたし、
次回には大きな動きがありそうだ。
アリスを無傷で捕えるように命令してたけどうまくいかないだろうな。
そんな甘い考えだと犠牲がたくさん出そうだ。
拳闘士の手段を謎の整合騎士が引き付けることになった。
シェータは殺人衝動がすごいみたいだ。
なんでも切れる剣と剣では切れない拳闘士の肌の戦い。
シェータはそんな拳をも切り刻んでたけど
リーダーのイスカーンにはそんなに通用してなかったな。
最後にシェータって名乗ってたけど絶対聞こえてないよね。
でも、一人で引き付けてて強かったな。
ベクタと一緒に来ていたヴァサゴが補給部隊に襲撃をかけてきた。
ロニエがピンチに陥ったところで最後にはアスナがやっと登場。
地面が割れてヴァサゴが穴に落ちたけど、死んだのかな?
それにしても、女神の力はすごいな。
イシュタルに対する軍門に下ったや陥落って表現で草。
対ゴルゴーンのマルドゥークの手斧か。エリドゥにあるみたい。
三女神同盟の残りの一人、ケツァルコアトル。
ジャガーマンは女神じゃなかったのか・・・
彼女について話をしてる時にケツァルコアトルの襲撃。
嬉々として人を殺してた。笑顔とゲス顔の切り替えがすごいな・・・
母さんの命令で人を殺してるって言ってたけど
いったい母さんってのは何者なんだろう・・・?
婚姻したら味方になってくれるって言ってたけど
まあさすがにそんなに簡単に解決しないよね。
エリドゥを目指しつつ、神殿にある神具を破壊し、
ケツァルコアトルの神格を下げることで
戦闘で対抗できるように行動することになった。
ジャガーマンはただのはぐれサーヴァントだったみたい。
エリドゥに向かう森でジャガーマンに遭遇したけど
立香のおかげであっさり味方になった。
マシュが立香の正式サーヴァントって
ジャガーマンに対抗意識をもって挨拶してるのかわいい。
ほんとシリアスブレーカー過ぎるな・・・
兵士は殺されてるように見えて、生存してたみたいだ。
さあ最後にエリドゥに足を踏み入れたけど
ケツァルコアトルとは戦うことになるのかな?
くしゃみをした時にイシュタルの本体が見えた気がする。
ピンクが髪なの?いやどっちが本体かわからないけど・・・
クーファはヴァンパイアの姿を見られたことで、
メリダの記憶を消そうとしたけど
メリダがそのことを受け止めたことで記憶を消すのをやめることに。
キスするシーンあったけどカットかい・・・
ほっぺにしてたみたいだったけど。
そしてクーファはメリダに過去のことを話してた。
ロゼッティは自分の妹であって、ナクアに襲われたロゼッティに
自分の血を分け与えて生き残らせてた。
オヤジはそのときに一緒に戦ってた人だったか。
この時のケガで現役は引退して、指示を与えてるのね。
ナクアは後でわかったけど分裂できるから、この時生き残ってたのか。
今も一人称私だけど、あの幼い時に私って言ってると
見た目もあってクーファが女なんじゃないかと錯覚してしまった。
ロゼッティの襲撃はナクアに操られてたのか。
襲撃ごとにメリダが気配を感じ取ってたのは
ロゼッティ、クーファと同じマナが入ってたから、
ロゼッティの本性が引きずり出されるときに反応してたのか。
あっさり結婚式が行われてたけど
前話で死んだって言われてた人が普通にみんな出席するんかい。
多少違和感を覚えてる人もいたみたいだけど・・・
メリダが乱入して、キスの経験とかいろいろ話すしたことで、
クーファへの愛、メリダへの嫉妬心で自我を取り戻してたけど
ロゼッティはクーファ好きだったのか・・・
最終的にロゼッティの記憶を再度封印するのか。
記憶を消さないと吸血衝動に苛まれてしまうみたいだし、
親父との契約みたいでだし、悲しいな。
その後にロゼッティが大切な人に知らしめたいって言ってるのも悲しい。
そういえばクーファの吸血衝動はどうなってるんだ?
ブロッサムの目的はランカンスロープの血が混じった妻を助けるために
ナクアに協力する形で実験を続けていたのか。
クーファが親父が渡してた薬が最後に役に立ってた。
ブロッサムはクーファが野垂れ死にしてるところを協会で引き取ってくれたのか。
その恩を最後に薬で返すことができてよかったのかな。
ということはロゼッティは血が繋がってない妹ということか。
奥さんは無事に回復したみたいで良かったな。
一連の騒動は一応完結か。いろいろありすぎて
なんでここに旅行に来たのか覚えてないや。
新たな犠牲者。
青いマナの持ち主によって生気が奪われてしまったらしい。
ブロッサムが悲しんでたけど、なんだかかなり胡散臭かったな。
ミステリースポットが怪しいということで捜索することに。
生徒へ変装したマディアはかわいかった。
歪んだ家を捜索することで夜の因子を投与されたことによる
ランカンスロープのなりそこないの死体があった。
最初、街に到着したときに殺されてた人の死体もあったな。
街にはびこってるのは奇病ではなく、ブロッサムの実験の被害だった。
ロゼッティ自身も成功するわけがないって言ってたのに、
なんで実験を続けてたんだろう?
メリダが新たな犠牲者が出るという気配が分かって
駆けつけると、エリーゼが襲われて、ロゼッティが死んでた。
さすがにロゼッティが死んだわけないと思ってるから
明らかにブロッサムが怪しいって思ったけど、
かなりメタだから、まあ見方としては間違ってる。
エリーゼがメリダに伝えたかったことってなんだろう?
クーファとメリダの関係に気づいた人が
メリダをクーファをおびき出すための人質にしようとしてたけど
シェンファが助けてくれた。
真相を暴くためにメリダは別のミステリースポットを調査してた。
そこに現れたロゼッティ。彼女が青いマナの持ち主だったのか。
メリダが襲われそうになった場面にクーファが助けに来た。
クーファはいったいどこで何してたんだろう?
ロゼッティと接触してる時に
クーファの髪が白くなってヴァンパイアの力が出てしまってた。
バースデーケーキの代わりに
つみきや粘土でケーキを作ってた。
両方とも壊れちゃったけど
ちぎり絵で作ったケーキで園長先生が喜んでくれて、
パーティーは大成功で終わって良かった。
文化祭を満喫する一行。
カフェで流す曲がアニメ、特撮オタク感が溢れてたな。
聖はもうアイライブの曲歌えるようになってるのか。
OPへの入り方は良かった。
お化け屋敷のクオリティ高いなと思ったら
中村のクラスだった。監修したのは中村なのかな?
開始前に関谷からゲリラライブで邪魔される場面もあったけど
厨が自分のひた隠しにしてきた正体である
キリトを解放したことによって、体育館に人を集めることができてた。
あのギターケースにはキリトへの変身道具が入ってたのか。
関谷の「俺の歌を聞けー!」はマクロスみたいで草。
そして演劇本番。ナレーションはキリトがやるんかーい!
みんなのプリンセス姿は意外にも悪くなかったな。
中村も舞台上だとまともに見えたし、馬も存在感を発揮してた。
親指姫登場前の怯える二人かわいかった。
視聴者参加型の演劇、人気投票も考えると、とっても良い展開だったな。
人気投票で1位を獲得し、演劇部の廃部は回避することができた。
中村が自分のクラスの出し物よりも
演劇部で1位を取ったことに涙を流しててよかった。
厨、今まで隠してきてたけど、全方位好きなオタクだった。
アイライブも好きなんかい。これから高嶋と仲良くできそうだな。
まあ本性を解放したことで、他の女子からは見向きされなくなったけど。
九十九は意外と聖のことを好きなのかもしれないな。
文化祭の見学に誘ったり、ダンスにも誘ったりしてたからね。
誤発注→「なんでもします」→詫びパンツという完璧な流れ。
本好きがすべてまともなわけじゃない。
ズボン下ろしてパンツを見せるのは新鮮で良かった。
ラカムとオイゲンは
ラカムがあんなに幼かった頃から知り合いだったのか。
約束の街はガロンゾのことだったか。
口約束でも破られることがなく、約束が大事にされてる街で、
船大工の聖地みたいな街らしい。
グランサイファーの修理が行われることになったけど
その修理代のために働くことになったけど
仕事を持ったシェロカルテが登場するなんて都合が良いな。
オイゲンは個別でシェロカルテに誰かの調査を頼んでたみたいだ。
ラカムはこの先のことを軽い気持ちで聞かれただけだけど
ラカム本人は決まってないから、かなり悩んでたな。
みんながちっちゃい頃を知ってるだけあって
なんだかラカムはなんだか恥ずかしそうだったな。
ラカムの回想に登場した少年は船作り聖晶獣のノアだった。
そりゃ見た目が全く変わらないよな。
グランサイファーに迫る危機の話を聞いた途端に
ポンメルン率いる帝国兵が登場。
魔晶によってノアが苦しめられることで
グランサイファーもボロボロになってしまったし、
ルリアとグラン、ノアが連れ去られてしまった。
いったいこの先どうなるんだろう・・・
チャーハンちゃんと作ったら
ぺた姉のチャーハンと全然色が違って草。
普通においしそうだった。
花束が歩き出した時にはびっくりした。
大量の標識があるシーンではまちかどまぞくがよぎった。
世界に人がいないし、本物かどうかもわからない。
ぺた姉がいる限り、世界は本物って言ってたけど
肝心のぺた姉もいなくなっちゃった・・・
この先どうなっちゃうんだ?
ぺた姉、あれ服だったの?
新たな審査員の到着。
昔のアンは今と全然違って意外だったな。
二等執行官の二人は、かわいそうで草。
ボディを用いてランジェリーで例えるのも
裸一辺倒と比べて良いですね。
一色先輩の料理を食べた時のバニーも良いと思います。
「おっふ」は別作品を想起しちゃいますね。
タクミは竜胆に負けちゃったけど
雑味を許さない和食にジビエやハマグリを合わせる攻撃的な和食。
綺麗な汁が、椀種を割ることで味噌汁になるのはびっくりした。
一色先輩はどうなるんだろう・・・。司の料理も気になる。
一色先輩が料理を続けるきっかけとなった寧々の横顔、
とてもかわいかったです。
相手が自分よりもなんでもできてて、好ましく思ってなかった人から
尊敬する料理人と言われるのは意識もしてなかっただろうし、
嬉しいだろうなぁ・・・
ヒキコウモリが破産したショックで、トジコウモリになってた。
破産を知ったウィスパーが
全力で煽る感じがゲスくて面白かった。
生徒から教師の成績が評価され、
悪い評価の教師はスパルタ講習会に送られるらしい。
なお、過酷過ぎて戻ってきた教師はいない模様。
「講習会が怖くて教師が勤まるか!」ってのは名言だった。
コマみッション・インポッシブルでは
コマみが悪の組織と戦ってるって話や
インズラは組織へ情報を送ってる手段って説明で
見事につながってて感動したわ。
オニオニ詐欺誰も引っかかってなくて草。
さあ最大の詐欺グループを止められるかな?
晋吾は杏と仲良しで良いな。
直央は相変わらず母親との関係が悪いな。
晋吾はお母さんとの関係がちょっと怪しかった。
杏が試合に見に来たがってて、ちゃんと面倒見るって約束したけど
熱中症などで倒れちゃうトラブルに見舞われるのかと心配してたら
トイレに行った杏がいなくなっちゃってた。
一番に探しに動く夏南子が良かったな。
直央はいっつも料理をツンツンしてたし、
動物のカットがあったり、目が無茶苦茶怖い感じになったりしてたし、
動物や母親、保健室のシーンでは杏を殺すのかと思ったわ。
そのような最悪の展開にはならなくてよかった。
母親に「ソフトテニスをやめたよ」って平気で返事してたのは
自分の言葉が嘘だともわからないくらい狂ってしまってたからか。
槇己が直央の嘘を見破って、
すぐに保健室に向かうシーンはかっこよかったな。
杏は無事に見つかって、練習試合も行われてた。
描写は少なかったけど、試合を通して課題が見つかったのなら良かった。
翅の家の事情も明らかになった。
兄弟との関係が良かったから安心してたら父親との対立。
ビンタされたことがきっかけとなって階段から落ちて骨折、
2か月はラケットを握れなくなってしまった。
骨折した状態の右腕の青さは痛々しかったな・・・
サッカーをやめてソフトテニスを始めたことで
父親との関係が悪くなっちゃてたみたいだ。
最後に泣きながら「試合に出たい」
って言ってるシーンはかわいそうだったな。
クレジットを見る感じ晋吾の家は連れ子同士の再婚って感じなのかな。
お母さんとの関係はちょっと怪しいけど
お父さんが優しすぎて、それだけで泣きそうになったわ・・・
みんなが順調に成長してて、部の存続のためには
4組のうちの1組でも勝てればいいなんて楽勝だなって思ってたけど、
この調子じゃ出場するのは槇己と柊真ペアだけになりそうな気がする。
大丈夫かな?
後、家庭環境が明らかになってないのは太洋か。
きっとまだ出てくるんだろうなぁ・・・
それぞれが抱えている問題を見てるのは辛いけど、
そういうのは少しでも解決するから
今まで見てきて良かったって感じるような気がする。
あと何話あるのかわからないけど、
部の問題、家庭の問題どこまで解決するんだろう・・・
青の団と協力出来ない理由は
黄金像の所在に関して嘘をつかれたからか。
まあ信用できなくなるのはわかるな。
だからまずは青の団に向いている民衆の心を
七光聖教に向けることを目標に動くことになった。
でも、総理と林檎は休養が必要だと桂音から言われたことで、
休養を取ることに。休養の最終日には総理と林檎のデート。
いろいろな人から恋愛のアドバイスをもらってたけど
葵と桂音はひどいや。葵のアドバイスはめっちゃ笑ったけど
股間なくなっちゃうよ・・・
参考になりそうな忍のアドバイスで頑張ってたけど、
刺激が強くもう間接キスでリンゴは気絶しちゃってた。
林檎はかわいかったなぁ・・・
林檎の回想。遺伝子操作で生まれたコーディネーターだった。
もしかすると他のみんなもそうなのかな?
林檎は天才的過ぎたからお母さんに捨てられてしまってた。
そんな失意のときにいろいろな壊れた物を持ってきて
物作りの情熱を取り戻させてくれたのが総理で、
好意を抱くようになったんだな。
タダでいろいろなものを修理させてたわけで
一歩間違えば便利屋として利用してたように見えちゃうけど・・・
総理の髪が黒色だったのは、また事情が説明されるかな。
デート終わりの写真は良い写真だった。
今までで一番の大仕事になるって話だったけど
総理は町を守るために林檎に何をお願いしたんだろう?
青道メインかと思ってたら
日米野球もしっかり展開されてた。
東京選抜は投手が交代したことにより逆転されてしまってた。
それに登板した左投手コンラッドから完璧に抑えられてた。
そしてとうとう成宮の登板。
雰囲気が変わってたし、逆転できるといいな。
アメリカの高校生相手にも完璧に抑えてて成宮はすごいな。
山守はハイテンションだったな。
楽しそうに野球をやってる。
小野のアドバイスもあってストレートをどんどん狙ってくる相手に対して
変化球でカウントを取れるピッチングができるようになってきた降谷。
御幸がいない中での小野のリード。
監督が御幸を素直に送りだせたのは小野のことを信用してるからか。
御幸には及ばないことを自覚しながらも
神宮大会の悔しさを常に意識しつつ、
常に成長を続けようとする小野の姿勢、応援したくなるなぁ・・・
メンタルトレースでオブライエンが犯人であることが明らかに。
息子を薬物で植物状態にされたことでオブライエンは動き出したみたい。
人工的に癌にされるってにもひどいよなぁ。
薬物治療するし、人工的に癌にするしで二瓶やばい。
移民に対する犯罪を暴きたい上人が武器密輸への関与をしてたのは、
武器輸出のコントロールが目的だったみたい。爆破テロも元からの計画か。
シスターからの情報で、灼達もビフロストに辿り着いてた。
梓澤のスナイパーにシスターは殺されてしまったけど…
囚われた炯が拘束を解かれてたけど、宜野座と須郷が潜入してたからか。
如月に時計が託され、教団から逃げることができたことで
懐中時計が揃って計画の全容が明らかに。最後の標的は小宮。
だから前にオブライエンは小宮がホロだったことに文句を言ってたのか。
前回はホロでなのに、今回は危険をわかっていて
イベント会場に行かせるなんて、秘書無能では?
まあプランBで小宮の無事は確保することができた。
結局オブライエンは自爆しなかったけど、病気で死亡か。
元一係への復讐を目指してるヴィクスンも登場。これは気になる。
梓澤は自殺や事故にみせかけて殺すことが多かったけど
スナイパーの手下とかもいるんだな。
視力が回復した舞子がトーリを撃ち殺す展開は想像してなかった。
炯は簡単に人を殺すことができるけど、抑えてるって言ってたけど
舞子も同じだったのか。外国は過酷だな。とりあえず無事でよかった。
灼がオブライエンをかばった際にドミネーターを当てられることで
犯罪係数は0まで下がっていき、免罪体質であることが明らかになった。
メンタルトレースもできるし、いったいどうなってんだ・・・
裁園寺は過度な干渉によって執行された。
トーリは裁園寺と裁園寺の兄の子なの?なかなかの衝撃事実だけど…
代銀が知ってるのはなんか草。梓澤が次のコングレスマンになるのかな?
静火は代銀をどんなふうにして唆したんだろう?
如月が炯に罪を告白しようとしてた。狐への関与の話なのか、
あるいは舞子のことを話してしまったことなのか…
朱の現状や灼と父親の話、ビフロストの件とか
他にも問題がたくさん残ってるけど、次回で終わる…?
もしかすると続編や劇場版の情報があるかもな。
今度は学院の研修旅行。
最初にオヤジから託された薬はどうか関わってくるのかな?
ロゼッティの父親がうるさいということで
偽彼氏となって振る舞うことになったけど
あんまりそんなシチュエーションは出てこなかったな。
もっとベタベタしてもよかったんだぞ。
怒ったメリダに靴下を履かせるシーン良かったです。
デートに誘われたらあっさり許すところはちょろかったな。
ロゼッティの父のクーファの顔を見たときの反応はひどいな。
そんな殺人犯本人であることが確定してないなら
詳細を語らなくてもいいと思うけど・・・
ロゼッティの父はいろいろと遺伝子操作とかですごいみたいだけど
胡散臭いし、公開処刑までしてるし印象は良くないな・・・
メリダに変な声が聞こえたり、
研修旅行先では奇病が流行ってたり、青い炎の襲撃犯が現れたりと
いろいろ不穏だけど次回はどんな話が展開されるんだろう・・・
前回の流れもあってか
ハルと接するときのレゴシがちょっと怖かったな。
常に死と隣り合わせの恐怖にある草食動物の気持ちを
肉食動物が理解するのは難しそうだな。
ハルが体を許しているのも死と隣り合わせの中で
愛を求めてるからなのか。
レゴシは初対面の時に
ハルを襲ってしまったっていう
ハルへの負い目はずっと続くんだろうな。
いつになったらそのことを打ち明けられるんだろう・・・
ジュノは前よりも明るくなってたし、頑張ったんだな、
その理由は、BEASTARになり平和な肉食獣の時代を作る、
レゴシを手に入れるという野望を抱いたからなのかな。
ルイを押し倒したときはどうしたのかと思ったわ・・・
隕石祭の準備中、真っ暗になっちゃったけど
そこで演劇部のみんなを守ろうとするレゴシはかっこよかったな。
ハルのことを思い出して必死に探したレゴシだけど
見つけたときには「ルイ」って抱き着かれてた。
それをジュノが見てるっていう複雑な構図だった・・・
いったいどうなるんだか・・・
ルイの過去が明らかになった。
裏市で肉食獣のエサとして売られていたのか。
足に残ってた4という数字ははそのときの商品番号か
ルイは拾われた子なのか。
ルイを襲おうとする肉食獣が増えてるらしい。
レゴシは心の内ではルイを守ることを決めてた。
ルイを守るためにはハルへの気持ちに踏ん切りをつける必要がある。
そのためにハルに対して告白しようとしてたな。
ハルは全力で告白を聞かないように頑張ってた。
隕石祭の準備をしているときに獅子組によってハルが攫われた。
前回の停電も奴らの仕業だったのか。
市長は自分の築いたライオンのイメージのために
獅子組の件は隠蔽し、情報公開しないことを明らかにしてた。
市長は何の動物かわからなかったけど、整形してたのか・・・
後にBEASTARに選ばれるであろうルイに対しても
ハルのことを静観することで裏市での過去を消してやるという
脅迫のような手段を用いることで口出ししないようにしてた。
民衆への情報操作の大切さを教えてたな。
ルイは脅迫されたという事情があったことで
ハルを見捨てる選択しかできない状況にあった。
というか自分に言い聞かせながらも、
ハルのことより自分のBEASTARになるという方を
優先するというルイの本心が見えた気がするな・・・
レゴシはそんなルイに対して怒りを抱きつつ
最後にはハルは自分がもらうと告げてた。
ハルは食べられる寸前だけど、助けることはできるのかな?
レゴシにハルはもらうと言われたことで
ルイに何らかの変化はあるんだろうか・・・?
根本的な問題として
バースデーケーキを予約してなかったわけだけど
どうなっちゃうんだろう・・・?
とりあえずみんなかわいかった。
ただの総集編かと思ってたら
如雨露と蒲公英の目線からいろいろなことが語られてたし、
中の人に関する小ネタとかもあって楽しめた。
公式でも良い最終回だったで2期とか3期とか言ってて草。
蒲公英がパンジーや葉月のことを
いろいろと知ってるのは作中でも関わってくるのかな?
それともコメンタリーだから知ってる感じなのか。
蒲公英ってあんまり出てきてなかったけど
こんなキャラだったのかっていうのが素直な印象。
ED、お前が歌うんかーい!
二度目の冬が来た。
ちょっと不安になるだけでも熱が出るのは辛いな・・・
冬の間ベンノはマインとルッツに
文字や計算機の使い方をマスターするように言ってた。
身なりを整える分にはお金を稼いでることもあって問題なかったな。
契約魔術の違反は命に関わるって予想はできてたけど
説明してないのはひどいな。
リンシャンをめぐって
今まで試したことのない解決策などを情報で渡したことで
ベンノもマインへの違和感を感じてたな。
まあ商人だから、気味悪くても商品価値があるから
マインのことを無下には扱わないよな。
冬仕事を家族に手伝ってもらってた。
大急ぎの魔法=金の力はすごいな。
まあそうやって釣ってるのは、
商人っぽい性格になったな、って気がする。
身食いの熱で苦しむ頻度はどんどん増えてたけど
マイン自身が頑張って抑えることで周囲には気丈に振る舞ってたな。
最後には身食いが止められずに倒れてしまったマイン。
「忙しくなる」って思っただけで熱が発症しちゃうのは辛いな。
マイナスなことを考えてもないのに発症しちゃう場面もあったし、
もうかなり限界が近いのかもしれない・・・
大丈夫かな・・・?