サービス開始日: 2017-07-12 (3367日目)
ルッツとは無事和解でき、商人見習いとして認めてもらえた。
お金の価値を勉強することもできたし、
紙を作ったことに関する報酬も無事にもらえてた。
次は商人ギルドで登録証を発行してもらうことになった。
発行してもらうのはなかなか大変みたいだけど
髪飾りを作って売りたいという話をしたら
ちょうどギルド長の孫娘が洗礼式の髪飾りを欲しがってることもあって
すんなりと登録証を発行してもらうことができた。
洗礼式の服や色と合わせた方が良いということで
フリーダと会うことになった。
マインを引き抜こうとしてて、おじいちゃんに似てたな。
それにルッツから見てもマインとフリーダが
本に向かう時と、お金に向かう時の顔は同じみたいだ。
商売はお金を取れるときに取っておくべき、値引きへの反応からしても
フリーダもベンノも生粋の商人って感じだな。
髪飾りにみんなが反応するのは
糸を用いて立体的に編む技術がびっくりされてたみたいだ。
フリーダも身食いだったらしい。
治らないとフリーダから教えてもらってたけど
やりたいことに情熱を持っている間は大丈夫だけど
情熱を失ったり、心が折れたりしたら
反動が来て熱に襲われてしまうらしい・・・
確かに怒った時とか諦めそうになった時にそうなってたな。
ベンノがお金を出してくれるってことで
材木屋や細工屋での注文が可能になって紙作りがどんどん進んでた。
疑惑がある分、ルッツのマインを見る目はとても厳しいものだった。
トロンベという謎の植物の存在も登場したけど
周りの栄養をどんどん成長する植物ということで
いろいろと問題を含んでそうな植物だったな。
トロンベの成長はマインの魔力を使った感じなのかな?
時期も早いし、周りの土地が荒れてないって言ってたし・・・
もう途中からルッツに対して全く隠す気はなかったな。
完全にマインじゃないのはバレちゃったけど
いつからマインじゃなかったと思うって質問に
かんざしを付けだした辺りからって答えてたし
ルッツがマインをよく見ていたことがわかった。
複雑な心境ながらも、
「俺のマインはおまえで良い」ってなかなか言えないよな。
最終的には完成した紙をベンノの元に持って行って、
植物からできた紙として認めてもらえるとともに、
商人見習いとして無事に採用されることになった。
良い紙だったし、何らかの方法で
トロンベでの量産をしていきそうな気がする・・・
髪に艶を出す液体の技術を教えることを交換条件にして
紙を作るための材料の調達などをしてくれるみたいだ。
マインとベンノの会話を聞いていて
どんどん顔が曇っていくルッツ。
そりゃ自分と同じ6歳が自分の知らないうちに
自分の知らない担保などの商人用語を用いながら会話をしてると
今まで自分と一緒に生きてきたマインかどうか疑わしくなるよな。
帰り道では本当にマインなのかって疑問をぶつけてた。
急に契約書を書くときに契約魔術などの考え方が登場してきた。
魔力は貴族だけが持っているのか・・・
身食いとは貴族以外で魔力を持って生まれてきた平民のことだった。
特別な魔術具を備えていなければ洗礼式の前に
死んでしまう確率が高いみたい。
やっぱりあの黄色いオーラは魔力なのかな?
ルッツはマインのことをよく見てるし、
よくわかってるなぁ・・・。さすがマイン係。
みんながマインの体調を心配してくれてるのは良いな。
ルッツはマインと呼ばなくなってきたみたいだけど
数日考えてどんな変化が生まれたんだろう・・・
オットーとベンノと会合をしてた。
旅商人の目的は市民権を得ること。
そして旅商人は代々旅のルートなどを受け継いでいること。
そのことを受けて、市民権を持った後に
旅商人になるということはかなり異質であることなどが
オットーから語られることで、
ルッツは旅商人の大変さがわかったみたいだ。
商人であれば市民権を持ったまま
買い付けのために町の外に出られれるということから
商人見習いを志望することになってた。
ベンノはかんざしや、髪の綺麗にする方法など
マインのいろいろな点に目をつけてたな。
これからはベンノの商人見習いになるために
1年間かけて植物性の紙を作ることになるのかな。
マインの発想を職人の子どものルッツが形にする。
良いタッグな気がする。
オットーが旅商人をやめた理由がわかったな。
市民権を得てコリンダと結婚するためか。
コリンダの髪を綺麗にしたお礼として
欲しがっていた釘をもらうことができてた。
コリンダの綺麗な髪を見て
真っ先にマインを返したのは草。
ベンノはマインの体調に関する症状に心当たりがあったみたいだ。
死が近い可能性があるって新事実だったけど大丈夫かな?
7歳を迎えたトゥーリの洗礼式の日が来た。
オットーの仕事もしっかりと手伝えてて偉かった。
マインもナイフをもらって
薪を取りに行ったりと家族のためにお手伝いをするようになった。
薪を取りに行ったことで木を手に入れる。
それがきっかけとなって木簡を新たに思いついてた。
オットーと会ってみたいルッツに
マインがいろいろと手を貸すことを条件に
ルッツが木簡作りを手伝ってくれてた。
木簡に文字を書く手段も
インクが高くて大変ということで
いろいろと試行錯誤をしてた。
持ち帰った木簡や竹簡が燃やされてしまったけど
まあ家で燃やす薪を取りに行ってるんだし仕方ないよね。
マインも今回はそのことをわかってるようだった。
でも、相変わらず怒った時に黄色いオーラを放ってたな。
あの後5日間も寝込んでたらしいし、体が弱いことと関係あるのかな?
ルッツとオットーの会合。
旅商人が歓迎される仕事ではないことはわかったけど
どんな困難などがあるのか聞くのが楽しみだ。
とりあえずマインは
体力づくりをすることになった。
ギュンターはなんやかんやで
オットーにマインを預けるのね。
前回はすごく嫉妬してたイメージだったけど・・・
門へ歩いて行って、文字や計算を習う。
そうして過ごすうちに体力がつくことで森へ行かせてもらえる。
森へ行くことができるようになった最初の日。
マインはルッツにじっとせずに土を掘ってて怒られたけど、
ルッツは約束を破ってたことに怒ってたのは
嘘をついてたことや体調を崩してしまう心配からだった。
粘土質の土が欲しいことを伝えると自分から掘ってくれたし、
ルッツは優しかったな。
粘土板に文字を書いて過ごしてたけど
踏みつけられたことでマインがガチギレしてた。
黄色いオーラが出てたのは何か力を持ってるからかな・・・?
本も知らない子供なんだからそんなに怒ってもねぇ・・・
結局家に持ち帰った粘土板も爆発。
満足のいく本の代わりはまたしても完成しなかったな。
アルテナ姫は毎日来てるんかい。
そして朝飯まで食べてて、味に文句までつけてた。
ひろゆきの失踪したときの源蔵の慌てっぷりはすごかったな。
妻よりもひろゆきの捜索を優先してる様子からして
他の獣よりもひろゆきを大切に思ってるんだな。
アルテナ姫は町中で尻姫言われてて、恥ずかしがってるのかわいい。
ひろゆきがエドガーたちに連れ去られて
勝手に売りに出されてしまってた。
マリアは良い子だったから助かったけど
完全に胃袋もつかまれてたし、
最悪ひろゆきを取り返さない展開もあるかと思ってたわ。
シグレはほんとにまともなんだな。
開業資金を貯めてくれてたし、
ひろゆきを取り戻すために自分のへそくりを出してくれるなんて
本当に良い子だったわ。(陽炎からの武器を売った金かもだけど)
アルテナ姫は魔王退治に行ってもらうための
貸しを作るためにひろゆきを買おうと頑張ってた。
カーミラは源蔵や花子に殴られることで
お腹がすごいことになってた。まあ変なことを言うのが悪いけど。
エドガーたちは源蔵に見事にやられてた。
まあ自分たちが盗んだんだから、しょうがないね。
最後にはようやく源蔵とMAOが邂逅。
クラウスの目にも着いたことで再度興行が行われることになった。
シグレのお金使っちゃた恩もあるし、
興行で少しはお金をシグレに返してあげなきゃだもんね。
源蔵も乗り気で興行を引き受けてた。
カーミラもローゼを倒すために
プロレスの教えを乞うてたし、本気出してるっぽいぞ。
三人目の四天王キルガブルが
自身や多くの村人を犠牲にして召喚した死神無敵すぎてやばかった。
天界に戻ってきた聖哉深手ってどれくらいかと思えば、
ただのかすり傷だった。戻るときにゲートにリスタを蹴り入れるのは草。
聖哉の攻撃も通用しないし、モブ神々も薙ぎ払ってたな。
アデネラも聖哉に利用されてたけど、全く通用してなかった。
最終手段として、描いてる絵を破壊させるという方法で
ヴァルキュレを戦闘に引きずり出し、
破壊術式の最終奥義ヴァルハラゲートで死神を破壊してた。
大技の副作用、全身からの出血が癖になってるヴァルキュレ。
まさかのドMでびっくりしたわ。
リスタがすっぱい臭いがするとみんなに言われてて草。
聖哉とヴァルキュレが裸でベッドにいたけど
破壊術式の修行っていったい何をしてるんだ・・・?
マッシュとエルルの修行もまた実を結んでた。アリアはすごいな。
聖哉の役に立つ方法を全力で考えた結果、
自分の毛で作った人形をプレゼントするという迷走っぷり、
まあ役に立つからか、聖哉は喜んでたように見えた。
修行終了後戦地に赴くことになったけど
ready perfectlyを言わなかったのは何かのフラグかと思いきや
戦闘シーンがなく、悪いフラグではなかったみたいだ。
戦帝が四天王を倒すというまさかの展開。
戦帝強すぎたけど、力を使い果たすと幼児化してしまうんかい。
なんやかんやで今回あっさりと
四天王が二人も死んでしまった。
ゴウセルがどのように聖戦を終わらせたのかは
まだ明らかにならなかったな・・・
3000年前にディアンヌが
エリザベスと会ったって話から
エリザベスはデリエリとの会話などを思い出しながら
その疑問をメリオダスに尋ねてた。
見事にはぐらかされてたけどね。
マーリンは偵察中にゼルドリスに不意を打たれ、
ゼルドリスの魔力に囚われてしまうことになったけど
エリザベスのおかげで無事に助かった。
マーリンが探してるアーサーってのも気になるな。
しかし、その際にエリザベスはゼルドリスと過去の話をすることで
自身が3000年の間、死んではメリオダスのもとに現れて
転生し続けていることが明らかになった。
前世の記憶を取り戻したいという思いを
ゼルドリスにぶつけたことで、ゼルドリスの力で
前世の記憶を取り戻せそうになってた。
確かにメリオダスを苦しめてるのかもしれないな。
バンがエレインを2度も失うことを恐れてたけど
メリオダスは何度目の前でエリザベスを失ってるんだろう・・・
メリオダスが言うには記憶を取り戻すと
3日でエリザベスは死んでしまうらしい。
メリオダスがはぐらかしてた理由はそういうことだったのか。
いったいこの先どうなるんだろう・・・
最強の魔人ゼルドリスがまだ残ってるということもあり
まだ厳しい戦いが続きそうだな。
太一のことをずっと考えて修学旅行を全く楽しめてない千早に
みちるがはっきりと思いを伝えるシーンは良かった。
見ていて千早らしいと思いながらも、みちるがかわいそうだったからね。
太一は小石川との戦いだったけど
序盤に負けてたリードをひっくり返したけど運命戦で敗北してた。
原田先生は満身創痍ながらも運命戦で小石川を下してた。
「運命戦は運命じゃない」か。
読まれない札がわかってくるから、その札を相手に送ってしまえば、
運命戦で自陣が読まれるという原田先生の考え方。
太一がこれを少しでもわかるようになれば
守りがるたに向いてるということでより強くなれるかもしれない。
東日本予選も西日本予選も決勝戦の組み合わせが決まった。
東日本は原田先生VS須藤、西日本は新VS村尾さんか。
どっちが勝つのか楽しみだな。
行き過ぎた正義の終着点はどこなのか。
その例として服部の元上司の伊田の話がされてた。
伊田は違法薬物による犯罪を憎んでいて、
前回名前が登場した日比谷と薬物依存を解消させる薬として
スクエアを開発していたことがわかった。
臨床試験でいろいろな問題が起きてしまったこともあって
その開発を日比谷が止めたいと言い出した。
それが理由で日比谷を殺したっていうストーリーだったな。
槇の誘拐は伊田が関わってたのか。
伊田が日比谷を殺したかどうかは怪しいな。
あんな感じで焼き殺すかな・・・?
使うと現在地がわかるというスクエアの研究データのUSBの発信が
九条家から出たことにはどういう理由があるんだろうなぁ・・・
伊田との関与も疑われてるけど・・・
上層部がスタンドの設立の目的の一つとなっているのが
身内の伊田の犯罪を秘密裏に解決して隠蔽するためか。
誠をまだ拘束しているのは伊田についても何か知ってるかもしれないから。
玲が誠の口から何か聞き出すための協力をすることになったけど
誠は玲に対しては何か話してくれるのかな?
あっという間にバイトを始めて1週間経ってた。
如雨露のバイト先に山茶花が来てた。
なんやかんやでかわいいな。
バイトで失敗した日にパンジーと会って、
バイトをしてる理由を善意の皮をかぶった自己満足と
自分の心を見透かされたことに反発したり、
向日葵が本を買っててくれたことに怒ったりと
自分のやっていることが上手くいってないことで
いろいろなことに悪循環が生まれてた。
なんかかなりシリアスな回だったな。
まあ本を買ってくれたことに関しては
誕生日プレゼントとしてラケットをプレゼントすることで
丸く収まったようでよかったかもしれない。
向日葵は如雨露への好意を自覚したみたいだ。
本当に聞かせて欲しかった感想は
貸した本の中に挟んだ栞に書いてるってのは良いな。
椿の本当の恩返しってのは
自分に自信を持たせてみんなの中心にいる人物であることを
自覚させることだったみたい。
いろいろとシリアスな感じだったけど
全部無事に解決したようでよかったかな。
最後に蒲公英が出てきてたけど、
次回はどういう話になるんだろう・・・
椿も例の特異点の人だった。
サンちゃんにあげる串カツを売ってた人だったか。
そう考えると山茶花は例の特異点関係なくて
すごく新鮮な感じがする。
如雨露のためにお弁当を作ってきてくれたり、
言動も理想とされる女の子のような振る舞いだったりと
完璧すぎるような気がするけど、
何か問題を抱えてるのかな?
それにしても古畑任三郎が懐かしくて笑った。
不自然な点としては
椿が如雨露の理想の女の子を知っていること。
てっきり幼馴染とかかと思ってたけど
出会ったのは例の特異点みたいだし・・・
パンジーの宝物の本を貸してもらった如雨露だけど
向日葵にタックルされた時に落としてしまって
見つけた時にはダメになってしまってた。
パンジーはバイトして返すんじゃなくて
放課後も図書館に来て欲しいって言ってたけど、
結局如雨露は責任を負って新しく本を買い直すために
椿の串カツ屋でバイトすることになった。
椿が言ってた本当の恩返しってのはどういうことだろう・・・
次回はどうなるんだろうなぁ・・・
チェリーと月見は如雨露が本を落とした時から
ずっとあの場所にいたような気がするけどどういうことなんだろう?
それともただ助けてくれただけには思えないけど・・・
月曜の朝からパンジーが家にいるとびっくりだわ。
もうすでにパンジーとお母さんは出会ってたわけね。
ずいぶん前から身内を取り込まれてた。さらに月桂樹呼びしてて草。
永遠の17歳とかも中の人的にもメタだな。
みんなでプールに遊びに行くことになったけど、
みんな水着がかわいかったな。
如雨露を取り合う展開になってたけど
前回のキスといい、秋桜は如雨露に好意を抱いているのか?
向日葵とのウォータースライダーだったけど
ポロリを期待してたら、如雨露がポロリするんかい!
視線から守ってくれるサンちゃんは優しいなぁ・・・
秋桜との流れるプールではイルカに乗って来なくて、
如雨露が独りでイルカに乗って流されてた。
とっさに乗ってきて、ひとりぼっちを癒してくれるサンちゃんは優しいな。
秋桜のおっぱいに対するパイパニックって反応は草。
パンジーは普通に二人っきりで会話してるだけで
トラブルは起きなかったけど
ストーキングでプライベートの如雨露の様々なネタを仕入れてて、
如雨露の気持ちが休まらないや・・・
結論如雨露はサンちゃんといると
一番楽しめるということが明らかになった。
如雨露とサンちゃんの絆が深まった。男子高校生は最高だぜ。
翌桧の訂正記事によって如雨露の誤解は晴れたみたい。
休み明けにはカリスマ群A子、もとい山茶花が
プールで如雨露に相談したことを真に受けて
黒髪の清楚な感じにイメチェンして、謝ってきた。
清楚な感じが如雨露には受けてたし、
もしかしたらヒロイン候補に入ってくるかも。
それにしても、励ます時の如雨露の言葉は優しかったな。
そして如雨露が求めていた
無条件に自分に優しく一生懸命に尽くす女キャラである
新キャラの椿が登場してきた。
いったいどういう関係なんだろう・・・
昔からの知り合いって感じかな?
みんなと会うことはなく、
いつの間にか百花祭の当日になってた。
なんで明日に誤解を解く記事が出るのかと思ってたら
秋桜が後に語ったように、歌舞展の件などが解決するまでは
如雨露を孤立させておく必要があったからか・・・
サンちゃんが男ということもあり、
歌舞展では踊れなくなるという事実が問題になってたけど
秋桜から告げられた本当の真実。
翌桧は如雨露のことを好きで、
如雨露の悪評を広めて孤立させ、自分のそばに置くこと、
そしてダンスの練習相手になることで、歌舞展の相手になろうとしたことを
目標にしていろいろと動いていたのか。
昼休みに上履き舐めなどの悪評を1年生を中心に広めてたのか。
翌桧が如雨露を好きになったきっかけは
例の野球の特異点なのは草。偶然ファウルボールから守ってたのか。
結局歌舞展ではパンジーを
三人目のダンス相手としてサンちゃんが用意してた。
歌舞展でのみんなの衣装はかわいかったな。
紫のパンジーを頭に付けながら
あんな花言葉を語るなんてずるいよね・・・。かわいすぎるわ。
パンジーも三人と友達になれてたようでよかった。
まあ翌桧から始まった騒動が無事に解決してよかった。
ちゃんと記事で如雨露の疑惑は晴れるのかな・・・?
なんやかんやで向日葵もサンちゃんも赤点を回避できたみたいだ。
翌桧からの求めに応じて屋上に行ったとき
例のベンチがあったのは草。
それを見た如雨露のカイジみたいな反応も笑っちゃうわ。
翌桧から三股のクソ野郎という記事を書かれてたけど
その真実を確かめるべく翌桧が如雨露に付いて回ってた。
それを退けるための如雨露ピュアピュア作戦って名前で草。
また野球場でのネタが出てきたけど、
あんなゲス顔で女を見つめてたらそう思われても仕方ないね・・・
歌舞展の男子代表に如雨露が選ばれてた。
相手の女子はだいたい予想通りだったけど、一人は知らない蒲公英がいた。
一年生の中で上履きを舐めるペロリストとして
如雨露のことが浸透してるのは草。そりゃ辞退しますよ・・・
前回のパンジーの図書館での行動の意味がわかったな。
厳しく接する秋桜、ポンコツすぎてかわいいな。
蒲公英へ挨拶に行くときに、おねだりするときもかわいかった。
作画スタッフの全力着替えシーン良かったけど
その前はかなりメタだったな。
そうしてダンスの練習をしながら日常を送ってたけど、
翌桧が作った記事が、手違いで発行されてしまった。
いったいどうなるんだろうね・・・
責任を取ってダンス練習に付き合う翌桧、
その様子を見てる秋桜。このシーンも不穏だったな。
記事のことを問い詰めてきた女子が
怒涛のカリスマ女子群で草。まあみんなかわいかったけどね。
パンジーは見た目はそのままなのね・・・
パンジーの作るマドレーヌやクッキーもおいしそうだった。
図書室に来たい理由が一つ増えたって褒め方かっこいい。
図書室に来てたのはまだ仲直りできてなくて一緒に居づらいから
それを見通されてた如雨露はパンジーのアドバイス通りに
向日葵、サンちゃん、秋桜、それぞれと無事に仲直りをしてた。
秋桜はなかなか仲直りしに来てもらえなくて
寂しがってるところはかわいかったな。
それにしても秋桜の中での如雨露のイメージはどうなってたんの?
テスト勉強してたけど、秋桜の勉強の教え方すごいな。
ひたすら問題を解かされそう・・・
でも、問題を作る手間がすごそうだし、優しいな。
平和な日々だなと思ってたけど
如雨露の中では、ハーレムな日々の夢が沸き上がってた。
そりゃ卑猥な笑顔してますわ・・・
男子一人に対して女子三人の
超一大イベントのダンスイベントは関わってきそうだ。
最後には翌桧がなんか不穏な新聞記事も印刷してたしな。
謝りに行く場面の前にいつも翌桧がいたしな。見られてたのかも・・・
前園が4番に気負って初戦で3三振してたのは草。
でも、土曜日にはしっかり連勝をしてた。
大学生との練習試合では哲さんが久しぶりに出てきてた。
そして日曜日。
日米野球では楊の好投もあり、
御幸もファーストではありながら、勝負所でタイムリーを打ってた。
御幸と成宮は同地区だし、バッテリーを組ませてもらえなかった。
まあそういう配慮がないと投手がちょっと不利だもんな。
試合を前にして沢村なりの仕方で降谷を鼓舞してたけど
強豪の山守相手に勝利を収めることができるのかな?
西邦相手にしても同じこと言えるけどね。
御幸は東京選抜に行ってたけど
楊を招集する国友監督の判断は熱いな。
サインプレーなども確認されてた。
というか3日だけなのね。もうちょっとあるかと思ってた。
チェンジアップは見せてもらえなくて草。
由井は降谷の変化球を止められるようになってた。
これから御幸抜きで4試合戦うことになるみたいだけど
連勝記録が続くのか気になるな。
まあそんなにこだわることじゃないかもしれないけど・・・
練習試合では当落線上のレギュラー争いは熱くなりそうだな。
降谷の復帰マウンド。
相変わらずすごいピッチングだった。
奥村も飄々とキャッチングしてたかと思えば
後で語ってたように怖かったんだな・・・
これで1軍のレベルを身をもって感じたみたいだ。
奥村は初めて受ける変化球でも
2球目ははじきながらもしっかり振り逃げでアウトにしてた。
由井は奥村に思うところがあったみたいだけど
そういえば前に降谷の変化球を取れずに
もう受けなくていいみたいな感じで言われてたな・・・
御幸との年齢の違いでもどかしさを感じてたけど
3年生になった時の奥村の力がどれだけのものなのか楽しみだ。
御幸が東京選抜に行ってる間、
奥村と瀬戸の1軍合流が決まった。
お辞儀しながら挨拶してたけど
奥村も沢村の球を受けるのを楽しみにしてたんだな。
御幸は成宮とバッテリーを組むみたいだし、
何か情報が得られるといいけどな。
2軍ではあるけど降谷がサードの守備について試合に出てた。
奥村もサードに飛ばないように意識したリードをしてた。
降谷も2軍戦とはいえ
久しぶりにマウンドに立つみたいだし、楽しみだな。
関東大会では薬師が1年出して負けちゃったりと
いろいろあったけど、結局は稲実が優勝か。
稲実も赤松という1年生のすごいピッチャーが出てきてた。
白龍の美馬と御幸が仲良くしてるのはなんか面白いな。
そっけないような感じがしつつ、お互い相手のことを心配してる。
最上はやる気があるのかどうかわかんないな。
春市にご飯2杯しか食べてないのバレて
「ダメじゃん」って言われてるのは草。
春市良いこと言ってたけど響いてなさそう。
沢村は外野で出場できるほど守備も鍛えられたみたいだ。
1年生の将司と由井もバッティングを求められるぐらい
素晴らしい技術を持ってるみたいだ。
奥村はスコアを見て、御幸のリードを学んだり、
監督に沢村の球を受けるように言われても、
1軍に上がるまでは受けないということ、
キャッチャー以外の他のポジションを守る気がないことを
はっきり監督に意見をぶつけてたな。
まあ後で監督に歯向かったことを、
御幸と沢村にいじられて後悔してたけど・・・
なんやかんやで沢村に似てるんだなぁ・・・
そんな奥村の話を聞いて
由井自身は試合に出るために別のポジションを守ることを
受け入れる選択をしてたから、少し悩んでた。
降谷にそのことを相談して、試合に出る限りは
出られなかったら人がいる分、頑張るしかないって言われてて
後悔しないようグラウンドに立つって吹っ切れてたような気がするな。
降谷がそんなアドバイスすることにもびっくりした。
成長してるんだな。
沢村と倉持の誕生日のネタは笑ったわ。
沢村はサウスポーを得意とする鳴工相手に
7回1失点の好投を見せてた。
ナンバーズの制球という課題も見えてたけど
十分素晴らしいピッチングだったな。
倉持の過去もちょっと触れられたけど
なかなかやんちゃだった。でも仲間思いなのはわかったな。
降谷が抜けてる穴を埋めるために
東条も投手復帰。金丸のホームランと2戦目も熱い展開だった。
練習試合の連勝記録も継続してるし、
青道は絶好調って感じだ。
ヘルズキッチンは
今度はバンジージャンプさせられてた。
凛がヘルズキッチンとのレース動画を見ながら
何をしてるのかと思えば、
ミサと一緒にするキメポーズを考えてた。
エロギャルからにゅうにゅうを見つけると願いが叶うと聞いたことで
ミサともっと仲良くなるという願いを叶えたい凛は
一緒ににゅうにゅう探しをすることになった。
暗闇や怖い話に怯えるミサはギャップ萌えだわ。かわいかった。
トンネルから地上に抜けることができたけど
服が汚れてたから、絶対お風呂シーン来るわと思ってたら
やっぱり間髪入れずにお風呂シーン。
ご飯から、洗濯まですごいもてなしだったな。
「おてんばさんね」っていのりに言われたことで
凛はお母さんのことを思い出して、寂しそうにしてた。
ミサは一緒に寝てあげればよかったのに・・・
凛は最後、にゅうにゅう様に何をお願いしたんだろう?
新しく入学してきた訓練生だけでも
イネルマを倒すことができることがわかったことで
現生徒会は新しくできるこの学校のような施設へ移動することになった。
生徒会の移動を知って
Eランクのみんなはお別れ会を開催する計画を立ててた。
Eランクがお別れ会の計画を立てたことで
得意げになってるイラが面白いし、かわいかった。
先生や他チームのみんなに伝えることで参加者は増えてたけど
清華と星羅はお互いによく喧嘩してたことから
清華は意地を張ってしまって素直に参加は決めてなかった。
でも、最終的にはちゃんとお別れ会に来てくれてた。
次の生徒会にしっかりと学校のことを引き継げてたし、
とても良い会になったんじゃないかな。
再テストが行われてたけど
その時にはあづみはオーバーブーストすることができなかった。
イラ何も考えず次の試合を棄権することで
そのままEランクなったのは草。
まあ退学はイネルマ戦を評価されたことで取り消されて良かった。
長い夏休みということで
由仁の別荘にみんなで行くことになった。
海で水着になって遊んだりしてて、今までで一番癒されました。
イラが来た時には嫌な予感がしたけど
やっぱり朝から叩き起こされて朝練が行われてた。
昼の太陽が出てる間は熱中症予防のために
練習はしないという優しさは見せてくれてたけど
日が落ちてからは練習をさせられそうになってた。
でも、島崎の有能なスケジュール管理のおかげで
花火やお祭りなどいろいろなイベントが計画されてて、
しごかれずに助かってたな。
オーバーブーストできなかったのは
理由がまだわからないにせよ、どちらかが拒否したからではないか
という話だったけど、このことはまたいつか触れられそうだな。
衣奈とネフライトが勝手にセキュリティの情報を送ってて
なんだか不穏だったぞ・・・
期末試験があるということで
今日の朝練はなかったみたいだ。
Dランクも頑張ってるけど
やっぱり他のランクと比べるとオーバーブーストできてるのと
オーバーブーストできてないのではやっぱり差が大きいみたい。
DランクとEランクは仲良くやっていってほしいね。
AランクとEランクで戦って試験が行われるみたいだけど
その試験が始まる直前にイネルマの襲来。
ドライブシャフトで打ち上げられているAとEランクのチームで
迎撃することになった。
Aランクは生徒会と戦って5割の勝率ということで
話だけでも強いことが良くわかった。
イネルマの体内に取り込まれピンチになったところで
あづみとリゲルがオーバーブーストできた。
それがきっかけとなってイネルマのコアを破壊し、
危機を回避することができた。
由仁のオーバーブーストはサポートの面ですごく役に立ってたな。
あづみのオーバーブーストはやっぱりかっこよかった。
退学は阻止できたってことで良いのかな?
ゼクスと契約者が一体化するオーバーブースト習得に向けて
全員が修行を相変わらず頑張ることになった。
夜間に由仁が逃げ出したけど、
お墓参りスタンプラリーをしたい
シュリも一緒に付いてくることになった。
テントの中での会話では、シュリのゼクスであるムラマサが
従来の契約者から譲渡されたことでシュリと契約しているだけであって、
シュリのことを契約者としてまだ認めていないことが明らかになった。
働かないゼクスってのはムラマサのことだったか。
このことは後にストーリーで展開しそうだな。
熊に遭遇したときの豆知識解説は助かった。
シュリのお墓参りスタンプラリーからも逃げた由仁。
熊に遭遇してピンチになったことで
オーバーブーストが発動してた。
強そうなフォルムではなかったけど
ゼクスと契約者が一体化してるのはよくわかったな。
イラが脱走兵捜索に本気になってて草。
みんなにも兵士のコスプレさせてて面白かった。
ランクEとランクDでのチーム対抗の模擬戦が行われてた。
纏がオーバーブーストして力を発動させたけど
その力をコントロールすることができず
敵・味方関係なく攻撃を放ち、衣奈にダメージを負わせてた。
オーバーブーストのきっかけは
纏は前にゼクスの襲撃を受けた際に
お姉ちゃんがいなくなってしまった記憶などから
過去に襲われた時の恐怖、大切なものを失う恐怖などから
自衛のために発動した感じかな・・・
衣奈がお姉ちゃん力を発揮することで
纏と衣奈は心を通わせることができてた。
再びの模擬戦ではオーバーブーストの力も
コントロールすることができてたし、
敵のフラグも破壊することができて勝利を収めてた。
模擬戦を見守るイラが面白かった。
纏が衣奈をお姉ちゃんと呼ぶことで
団結が深まったのであればよかった。