サービス開始日: 2017-07-12 (3367日目)
青の世界は最強であるべきか・・・
ゼクスの強さは契約者の資質に左右されるか・・・
ランクEのみんなは
朝練終わりの講義、そして夕方練習と疲れまくってた。
あづみが疲労で倒れちゃったけど、少し休むことで回復してた。
イラは意外と料理とかも上手なんだな。肉じゃがおいしそうだった。
他のチームの教官ポラリスは優しいのか。
常にリゲルがあずみを守っているって意識でいたのに
あずみ自身も弱くて守られるだけじゃなくて、
しっかりリゲルのことを見ていたことが模擬戦を通してわかった。
リゲルはあずみを守る意識ばっかり先行してて、
自分のことが全然見えてなかったって感じかな?
ゼクスとパートナーが協力することの大切さがわかった気がする。
バトルフィールド発生装置
すごく重そうだったけど、それを一人で動かしまくるイラって
やっぱり半端ないわ・・・
敵はイネルマ。
そのイネルマに対抗する優秀な戦士を育成するための学校か。
デュナミスの話とかはまだよくわかんなかったけど
デュナミスが派遣して来るイネルマの襲撃によって
世界が滅びを繰り返してるみたいだ。
その滅びを止めることを目的としてるってことで良いのかな。
他のチームは最適な組み合わせでチームが組まれたけど
前回ドライブシャフトに乗ったメンバーは
組み合わせが変更できないということで
選ばれた五人がそのままチームを組むことになった。
選ばれた組み合わせってのは熱いな。
まあ、模擬戦ではランクEという最低評価だったこともあり、
他と違って宿舎もおんぼろだった・・・
まあ露天風呂があったけどね。
イラは優しいかと思えば
次の日には鬼教官にキャラがガラッと変わってた。
男に厳しすぎて草。
周りの目がない孤島で野宿しながらしごかれてるのか・・・
メイズの中から発狂した状態で飛び出してきたストラタ。
最終的には自我を失ってみんなに襲い掛かってた。
ベントンh武術も極めてたのか。
普通にストラタを退けててかっこよかった。
でも、一般人のベントンが一時的にストラタを凍らせる
冷凍銃を持ってるのはやばいでしょ・・・
ストラタの持っていたガントレットの映像を頼りに
メイズに潜入してコアセルを発見。
新たなゴールド爆丸に攻撃されて退くことになったけど
ゴールド爆丸の見えないところに邪悪なオーラが渦巻いてた。
いったいこれからどうなるんだろう・・・
4人がかりで政治的に斎を追い詰めようとしてたけど
息子だったという事実、
斎自身が自分の臓器を息子に与えるために
自殺という選択肢が必要だと考えている当事者意識。
上手い具合に今の状況を利用して自分の意見を述べていた。
なんとなく世間の自殺に対するイメージが
討論会で変えられてしまいそうだと思ってたけど
見事にその通りになってしまいそうで怖い。
死と上手に付き合っていくという新たな死の価値感。
心臓提供の申し込みがあっても、受けずに
誰かの死よりも自分の死を選ぶという斎の価値観がわかったけど
自殺法を受け入れされるための強い決意が現れてたのかな?
斎を拉致する計画だったけど
通信がつかないなど、どんどん不穏な状況に。
九字院が正崎に伝えに聞いてくれたことで、
斎の妻として登場してた女が曲世だということ
曲世耳元でささやくだけで自殺してしまいたくなってしまうことが
はっきりと明らかになった。
九字院が言ってた言葉を鵜呑みにするなら
いわゆる射精の感覚みたいなものが自殺へのトリガーなのかな?
その感覚に陥る直前まで、耐えながら九字院は
正崎にこのことを伝えに来てくれたのか・・・
一番最初の集団自殺も
新域庁舎へ向かう10キロの間に片っ端から
曲世が自殺教唆していたという事実も明らかになった。
斎がやってたわけではないし、
曲世が自殺教唆をしているという証拠もない。
そして、最悪なことに正崎に協力してくれてた
寅尾管理官を始めとした捜査員全員が自殺・・・
それに瀬黒までもあんな殺され方をされてしまった・・・
瀬黒ー!って最後だったな。悲鳴が聞いてて辛かったな・・・
筒井の購入していた斧の件も回収された。
本当に一人残されてしまった正崎。
人間では相手にできるはずがないと九字院にまで言わせてた
曲世に対して正崎はどう迫っていくのか、
こんな絶望的な状況から物語はどう続いていくのか気になる。
曲世が配信してたから証拠になりそうな気もするけど
それで曲世を逮捕しようとしても、
根本的な解決にならないし、場所もわからないからなぁ・・・
時々家族が描かれるのも不穏でしかない・・・
中学校の時に起きたという事件をめぐって
昔の曲世の話を叔父から聞きに行くことに。
カウンセリングした生徒が肉体的な接触がなくとも
曲世に犯されてたという話をしてて
叔父も実際に曲世と話すと同じ感覚に襲われたらしい。
とにかく何とも言いようのない魅力を備えた女性みたいだ。
話すだけでそんな感覚に襲われるなんて恐ろしいな・・・
庁舎から飛び降りてる人には女の人もいたし、
女の人にも曲世の魅力は通用するってことなのかな?
カウンセリングを受けてる生徒は男だけだったような気がするけど・・・
選挙の前日に公開討論会が行われることになった。
最後には曲世を追っていた第六係の捜査員筒井が自殺。
曲世が動き出したけど、後2日で斎に辿り着けるのか?
コアセルの声を聞いたり、メイズの異変を夢に見たりと
コアセルからの異変をみんなが感じとってた。
そのきっかけはチコの再登場し、コアセルに細工をしていたからだった。
チコがコアセルを自分のものにしたことで
ドラゴたちは爆コアなどを使えず、その場では戦うことができなかった。
逃げるときなどに前回もらったモバイルゲートがすごく役に立ってた。
マグナスはまた落ちぶれてた。
オーサムワンの味方になる展開は熱いと思うけど
まだこれからも力を求めて対立することになりそうだ。
リオットにトリップが雇われてたりと
このあたりもマグナスと同じように
オーサムワンに敵対してきそうだな。
シュンはオープンソース化が爆丸のためになるのか
疑問を抱いてたけど、それはどうなんだろうね・・・
太一が修学旅行を蹴ってまで名人戦東日本予選に参加してることに
みんな、太一が名人を目指してると勘違いして、驚いてた。
まあ本人はまだ目指してるわけではないんだろうけど・・・
西日本予選の様子が先に描かれてたけど
名人はやっぱり個性的だな。
新に対していつか名人になれると才能を認めながらも
かるたにはテンションが上がらないとなかなか強烈なことを言ってた。
それに引退宣言もしてたし・・・
原田先生は満身創痍で戦ってる。
でも、その姿を見るとやっぱり応戦したくなるなぁ・・・
菫も太一のお母さんに気に入られようと考えてたのに
太一の試合を見るうちにそんなことよりも
太一にかるたに打ち込んでもらいたいと思い、
建物の外でお母さんを止めてる姿には感動したな。
それを見た太一はたぶん相手は強敵だろうけど
どんなかるたをするのか楽しみだな。
掃除の仕方を知らない万歳が掃除の仕方を学ぶ回だった。
開心はサボってるだけだったから
参考にしたらダメだったね・・・
時分がちゃんと掃除してて草。めっちゃ綺麗になってた。
時分から掃除を学んだ万歳。
家でも掃除をしてたけど、尻で窓を拭くことだけを勉強してしまった・・・
五月女の猫好きが中心となったお話。
猫たちの会話を聞いてて、五月女が好かれてる理由がよくわかった。
猫がいじめられる事件が起きてしまっていることに対し、
歌唱部が中心となってネコパトを組織して、猫を守ってた。
猫を守ろうとしてグレーパーカーを
片っ端から暴力的に捕まえてしまったことで
警察に補導され、歌唱部の部活動ポイントも下げられてた。
黒猫が中心となって犯人を見つけることができたけど
やっぱり小西先輩だたっか・・・
それにしても理由の逆恨み感がすごかった。
黒猫の助けを求める声を聞いて颯馬が助けに来たけど
眼鏡が取れた時の顔が、のび太みたいなギャグ顔で笑ってしまった。
でも、黒猫は違法のしゃべるプラグインを入れてしまってたことで
運営からアカウントが消されてしまい、存在が消されてしまってた。
一番関わっていた黒猫だっただけに、五月女も心配そうだったな。
猫たちの間での鉄の掟ってのは何だろう・・・?
そういえば白い人の話はどうなってるの・・・?
テスト期間があっという間にすっ飛ばされてた。
もう4人で行動するのが当たり前になってたな。
エミーリアは意外と方向音痴みたいだ。
エルフェンランドをやってたけど、
エミーリアはマーカーを全部集めきってた。
ゲームをプレイしてる時の移動のイメージ映像良かったな。
ゲームの中では方向音痴じゃないって言われたことで
ドイツでの最後のエルフェンランドを思い出してエミーリアは泣いてた。
ボードゲーム作家になりたいと夢を語るエミーリアに対して
まだ自分から打ち明けることはできず、また逃げてしまった翠。
このままだと店長からはまだひよっこのまんまと言われてたな。
だるまさんがころんだなんて久しぶりだったけど
ちょっとルールを変更することで遊びの幅は広がるんだな。
1回プレイしただけでご褒美と終わりがない
というだるまさんがころんだの問題点をつかんで、
面白くするための改善点を挙げることができるエミーリアはすごいな。
ボードゲーム作りのための試行錯誤を繰り返してるからなのかな?
ふと思ったのは脚力的な差も大きそうだから
タッチした人は逃げずに、他の人を捕まえるための
歩数を指定する係になっても良さそうだったな。
今回のだるまさんがころんだは
エミーリアが翠にゲーム作家になりたいという思いを
自分の口で伝えてもらうためのものだった。
これからは語り合ったり、一緒にテストプレイをしたりして
良いボードゲームを作れるようになるといいな。
リサーチフェローとしての最初の仕事。
フシギソウの大量発生の原因を探ることだった。
ポケモンが困ってたらすぐに助けたいと思うサトシと
助け過ぎたら自分で生きる能力がなくなってしまうと
ポケモンに対する過干渉をしたくないと考えるゴウ。
ポケモンに対する考え方で対立する場面があった。
今作で初めてロケット団が登場。
ギャラバンギを使うというとんでもない強さにびっくりしたけど
その二匹の繰り出すはかいこうせんを
10万ボルトで跳ね返すピカチュウはやっぱり強いな。
ロケット団はこれからもガチャで使うポケモンがころころ変わるのかな?
最終的にはサトシとゴウが仲直りできて良かった。
大量発生の原因はフシギバナに進化して
高い場所から風で町に花粉を届けるためだったか。
ゴウのスマホロトムの声には違和感あったけど
今後癖になってくるのかもしれない・・・
ハロウィン&朔間兄弟回。
兄弟お互いにクールなように見えて
心の中では相手のことを大切に思ってることが伝わってきた。
朔間兄弟が他のみんなからも大切にされてるのも伝わってきた。
みんなのいろいろなコスプレが見れて良かった。
あんずちゃんの赤ずきんはかわいかった。
三者面談が行われてた。
オープンキャンパスで登場した数学教授、
1回の登場にしてはCV緑川さんで豪華だなと思ってたら
まさかの文乃の父親だった。
それにお母さんも天才数学者だなんて・・・
文乃はなんで数学ができないんだ・・・
それはさておき、自分の進路を父親に見せても、
文系の方に進むべきだとあっさりと反対されてしまい、
そんなことよりも理珠を数学科へ誘うことに一生懸命だった。
父親の辛辣な発言に対して、
文乃が反抗する形で、怒って家出することに。
成幸の発言で、成幸の家に来ることになったけど
妹の反応は予想通りで草生える。お風呂で妹に対して、
成幸と絶対に恋愛関係になることはないって言ってたけど
それは本当なんですかねぇ・・・
新婚生活のような並んで歯磨きや間接キス
次の日の学校では下着が同じだったり
成幸の家のシャンプーの香りがしたりといろいろ問題もあった。
洋服などを家に取りに行ったときに父親も帰ってきてた。
とっさに隠れたところでお母さんのノートパソコンを発見。
パスワードがかけられたファイルの中身は
次回にでも明らかになるのかな?
文乃と父親も仲直りできるといいけど・・・
バーストエレメントを使うことで空間神聖力を使い果たし、
敵戦力の多くを殲滅、撤退させることに成功してた。
空間暗黒力を回復させるために
オーク3000体を贄にするという発想を持ったベクタは恐ろしいな。
オーク族の長リルピリンもかわいそうだった・・・
オーガ族の長フルグルも死に際にアリスのもとに来てたけど
戦ってるのは平和になり草原を駆け抜けるためであって
始めから戦いたいわけじゃなかったんだな・・・
オークを犠牲にしてたまった空間暗黒力を使って
暗黒術士隊が放った
エルドリエが自らを犠牲として防ぐことで大きな被害は出なかった。
前日の戦いでは自分が生き抜けたことを思い悩んでたけど
死に際は満足そうだったな。
天命がマイナスに突入してたのはよくわかんなかったけど・・・
ディーアイエルも最後に魔法を使おうとしてたし、
ベクタはアリスを目撃することになったけど
この先はどうなるんだろうなぁ・・・
遊撃隊が目指すワールドエンドオルタには何があるんだろう?
ゴルゴーンはメデゥーサが姉を取り込んで
本当の怪物になってしまった姿だったのか。
ゴルゴーンには敵わないと判断し、
女神同盟の仲が良くはないことを利用して
イシュタルを自分たちの味方に取り込もうと考えてた。
イシュタルは宝石が好きだけど宝石に縁がないということで
宝石で買収することになったけど、
あっさり買収されるイシュタルはちょろくて、かわいい。
なんか強気なイメージだったのに味方になった途端、
なんだか大人しくなったように感じちゃった。
野営地での乙女っぽいイシュタルは午前と違って
もうひとりの人格が強くでてきちゃってる感じなのかな?
今日から始めた日記にはどんなことを書いてるんだろう・・・
アイドル海賊のいる船に来ちゃったけど
いちごも一緒に来てたな。不審者と思われて捕まったけど
そこにお姉ちゃんも捕まってた。
ダブルMとラッキーストロベリーで勝負することになったけど
急造ユニットで勝負には負けっちゃたけど、らきはアイドルに必要な
とっさの時の対応力を見せることができたんじゃないかな。
アイカツパスの実験はもう最終段階らしい。
どういう状況なのかと思えば
船から戻るといろいろな学園の生徒が溢れかえってた。
これからはどうなるんだろう・・・
完全にバトルアニメにシフトしてきた。
バグは怖いようで、なんだかかわいいな。
巨大なバグのコアを破壊出来てめでたしめでたし、で良いのかな?
ぬるがぺた姉の料理の腕を「いらないよ」って言ってて草。
イオが急に外に出てきててよくわかんなかった。
セレストに助けられた見たいだけど・・・
セレストの潜入するとき、
ロープが切れそうになったところでドランクがすかさず
切れてしまわないように、つなぎ目を支えるシーンはかっこよかった。
セレストの中で起こったことはどういうことなんだろう・・・
記憶の風景の中で自分の分身みたいなのに襲われたけど
なんとか撃退してルリアとオーキスを無事に救出することができた。
医者が消滅したことによってセレストが解放された
それによってこの島の人もみんな消滅してしまったけど、
みんな満足そうだったな。
ドランクはフェリの妹の孫だったのか。
フェリを助けるというおばあちゃんとの約束を果たせてよかったね。
演劇部から廃部を逃れるために
文化祭で人気投票1位を取る手伝いをして欲しいという依頼。
演劇部の部長はなかなか癖が強かったな。
ヒーロー部と変わらない気がする。
だから入部者が少ないのかもだけど・・・
九十九も王子様の馬役だったけど
部長に乗せられる形で全力で役作りしてた。九十九はちょろいな。
せつなきりとという歌い手、
見た目や発言、反応からも厨で間違いなさそうだな。
前日になって猫によってもたらされた書き割り被害を
なんとか全員が協力して乗り越えることができた。
野田がセリフを覚えるのが苦手っていうこともありつつ、
部長も素でのびのびした方が面白くなりそうと判断したことで
姫をモチーフにしたアドリブ劇っぽい感じになるみたい。
いったいどんな劇になるのか楽しみだな。
家庭教師って感じだったけど
二人からめっちゃ好かれてて、
テストで合格したご褒美でランドに行く話から
どうパンツの話になるんだろうと思ってたら
流れブチ切ってパンツのお願いしてて草。
二人いるということもあって
飛んでくる罵声の量が半端なかった・・・
お姉ちゃんが妹の闘争心を煽って
パンツ見せるように仕向けてたし、有能すぎたな。
妹のパンツがタイツで全然見えなかった;;
同じパンツだけどタイツだと
こう見えるよってことなのかな?
赤城とエンタープライズがいなくなった後の様子が描かれてた。
結局みんなも何があったのかわかってないんだな。
それぞれの陣営が捜索をしてたけどなかなか見つからず、
重桜は撤退を決めてた。まあ加賀は納得いかないだろうな。
重桜の側でも翔鶴が一航戦の二人への疑念を抱いてたな。
夢の中だけど天城が登場。
人の祈りを忘れないでって話もあったけど、
エンタープライズとの会話では何を伝えたかったんだろう・・・
艦隊同士で争うべきじゃないってことなのかな?
重桜撤退の殿を翔鶴、瑞鶴が務めてたけど
エンタープライズの攻撃から
翔鶴が瑞鶴を守ったことで航行不能になってた。
そこに助けに入った綾波。
綾波がエンタープライズの攻撃でやられた時に
敵味方関係なく友達を守るために
とっさに助けに向かったジャベリンとラフィーは良かったです。
エンタープライズが黄色い目になってる時は
セイレーンに操られてるというか、
戦闘意識が高く、正気を失ってるってことなのかな?
オブザーバーやテスターが赤城を救出してたし、
エンタープライズが黒いメンタルキューブに触ったことで
膨大なエネルギーを手に入れたことで、オロチが動き出すって話もあった。
セイレーンが本格的に動き出しそうだな。
何はともあれまだみんな無事でよかった。