鏡面世界にクラスカードが現れるという設定だったんだなと。忘れてた。
あと、ルビーはふざけてて事前にイリヤに必要な知識を教えてなかったっていう怠慢がw
タッチから30年後の明青学園の中等部の話か……しかも上杉達也以来センバツにも夏の甲子園にも出場していなくて低迷……兄弟バッテリーが古豪を復活させる物語って感じか。
父親が41歳って40代後半ぐらいの顔では。
母親38歳は年相応かもうちょい若く見えるぐらい……あだち充キャラがそういう感じなんだろうなと。
音美が義父さんと言った(字幕放送の表示)ってことは、双子と音美に血のつながりが無い?
送られてきたエースナンバーのユニフォームはひょっとして上杉達也の?
いきなり三毛別羆害事件を思わせる惨劇だった。鬼化したはずの妹に心が残ってる感じなのは救いなのか過酷な運命の始まりなのか。
今何かと大変らしいufotableだけど、作画はさすが。背景美術も美麗。街に電柱と電線があったので、大正期の寒冷な地方かと。
原作ジャンプなんだなと。
小兵が巨漢を投げるといえばやっぱ千代の富士を思い出す。小手先よりもパワーで投げるイメージがあるけど、実際は上手を素早く取って良い体勢を作って相手を崩してから豪快に投げてた。とはいえパワーは要るのでキャリアの後半は寄り切り型にシフトしてたけど。
駿海師匠いいなぁ。考えることを促す指導。要領の良い礼奈と組ませることで自分にない発想に気づかせた。百戦夜叉落としが関取衆に全く通用しなかったのは、技の入り方がワンパターンだったから一度見れば対応できたと。技に入る前の崩し方に無数のパターンがあり得ることを駿海師匠だけが見抜いていたってことか。
お色気成分入るようになったな……ブラコンだった礼奈は潮に完全に惚れてるしw
かぐや様といい、天才という概念を軽々しく扱いすぎな気がするけど、偏った高学力少女達が苦手の克服の先に目標を設定して奮闘するのを秀才の主人公が手助けするラブコメという視点は面白いかも。
ジャンプ漫画原作なら面白いんだろうなと思うけど、今のところはまだ様子見。
サンテレビで再放送が始まったので、2回目の視聴を開始。
1期の1話はこんなにもコミカルだったんだなぁと改めて思い出した。
○学生は最高だ。