サービス開始日: 2020-04-15 (2125日目)
前半が回想で後半が復讐劇の構成。 回想パートの掃き溜めにいた男2人が裏社会を駆け上がっていく様がなんとも面白かった。 ミレニオンで生き、父とも呼べる心から尊敬できる存在に出会ったブランドンと、野心を燃やし続け暴走したハリーの対比。 キャラクターの掘り下げがしっかりしてる上に後半の復讐劇の相手はかつての仲間達だったから余計に悲壮感が凄い。 最終話の自分の芯を通し抜いた男達の行く末にグッときた。
俺はミレニオンではなくハリーを選んでしまった お前を撃つなんて...出来ないよ...
泣けすぎる
ベアウォーケン... 好きなキャラだった 後半復讐劇とはいえかつての仲間だからずっと辛い
どんどん仲間が死んでいく
ここで冒頭の時系列に戻る
ハリーがブランドンにビッグダディ殺害を持ちかけるも断られブランドン殺害 ハリーとんでもないな... ブランドンはネクロライズされるのか
マリアとビッグダディがデキるの普通にちょっと嫌だな
ネクロライズ銃も効かないのズルすぎる
ブランドンとハリーどちらも周りからの評価は高いけどベクトルは結構違うな ブランドンは殺しの技術と忠誠心、ハリーはギラギラした野心とカリスマ性
ビッグダディ人情深いタイプ
OP・ED両方山田尚子コンテ演出とか神かよ... ギルバートの髪の色なんでよりによって赤系にしたんだろ、ギルバートの方が人参じゃん
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