後半色々と作者(麻枝准さん)の考える所みたいな部分が見え隠れして良かった。
最後はやや駆け足だったけど、下手に引っ張るよりはよほど良かったのではなかったか。
友利を始めキャラたちも皆魅力的で良かった。
タイムリープを繰り返すシュタゲとちがい、こちらは世界をさまよう形。もう、タイムリープは使(わ)えない。すべてを忘れてもただ一つの灯を胸に帰ってきた。そしてサブタイにたどり着く。
彗星のせいで魔女狩りか。。。
音坂は切られる前に自分に向かってくるものはなんであれ念動力で薙ぎ払うべきだった。
他人に取り付いてる場合じゃなかったよ。