サービス開始日: 2018-07-24 (2986日目)
地球防衛部シリーズが続くとは思ってなかったぜ…しかも大正時代を舞台にして!ハイカラだぜ!
これまでのシリーズ同様、 (ところどころおかしいけど) こういう系統の作品としてトップクラスの安定感を感じる
闇落ちキャラのネーミングが相変わらずだ
不破俊輝…フワッとしてる
おもしれーシベリア
OPもEDも踊ってる
1期1話の衝撃が忘れられないから初回は警戒して見てしまうのだけど、ゆったり目に尺を使ったのんびり平和な回だった
みんな勢ぞろいしてる
おむすびも聖澤もいる!にゃーちゃんもいる!
隣のビルの2階にタローマ…って書いてあるように見える、タローマン?
2期あたりが狂気だっただけで今期はこういう感じで行くのか… いや違うだろうな
原作未読+前のアニメ未視聴
ヒロシの過去のフラッシュバック怖い&かわいそう…
スタジオKAIの作画は微妙な時はとことん微妙なので、1話でこれくらいだと不安だな
個人的に主題歌担当のジグザグが一気にメジャーになってしまって (?) 焦る
今期も面白かった
子翠が瀬戸さんで良かった
しかし大ヒットしている割には “ 明らかな見せ場 ” 以外の作画が、同等にヒットしている作品に比べてそれほど… なのでもうちょっと頑張って欲しい感があります
(わかってたけど) 狩りの時に壬氏様を狙撃したのも子昌だった
神美様のことを愛していたなら、その娘にも愛情を持って接して欲しかったですが…
桜蘭、美しく格好良く悲しい娘だったなぁ…
うろんミラージュアニメ化おめでとうございます!いきなり119話でびっくりしましたね!
(原作読んでないけどこういうネタであることは知ってる)
スケダンのキャストだったみたい、スケダン履修してないからいつか見ようかなぁ…
ザックリ行こうぜ!
タイトル通り、うろんで何もわからない内容ですごい
ペラリングペラリラ
てーへんだーてーへんだー
電撃メロンさん、絶対ネイルでバレると思った
こういうレベルのテンションの友人欲しい… いややっぱりいいかな…
主人公の声小林裕介じゃなかったっけ、これ内山昂輝に聴こえるな…
と思ったら1話完結でお客様側が主役みたいな感じなんだね
先読みする捻くれたオタクなので、子守唄のメッセージの時点で娘なんだろうなって思ってしまった
チャラン・ポ・ランタンによる音楽がオサレ
シスター炭隷思ってた以上にやばい
淡々とした喋り口調を変えないまま戦える強キャラ… 250年前から生きてんの!?
火華とアイリスも蟲入りの食事摂ってるんだよね…?
アーサーは元々アホキャラではあったけど想像以上だった… 3期まで来てこんなに想像以上なことある?
「知能レベルをさげろ!」ひどい、でもここまでアーサー節に付き合ってくれるヴァルカンいい奴だな
壬氏様と猫猫の距離が近ぁい!
あとほんのちょっと…だったのにいつも邪魔が入ってしまうんですね
子供達が無事で良かった
阿多様が素敵過ぎる
文字が書けなかった小蘭からの手紙泣ける
“ 壬氏様の簪 ” が子翠の無事を知るアイテムになるとは
玉藻という名前は日本的だけど (玉藻の前を想像させるし) 、どうぞご自由に想像して下さいって感じなのかな
続編決定めでたい!
小説のストックは相当あるようだけど、アニメはスクエニ版のコミックを下敷きにしていると言われててそちらは2期で追い越してるみたいだからどうなる・いつになるのかな…?
その名の通りロリだ…
可愛い過ぎるのがヒーローになることを邪魔してるならロリっていうあだ名も良くないような
自宅になんであんな凄い地下室があるんですか?と思ったらパパのものでしたか
パパもダーションも理解があっていいね
ワン・ノノ、髪型も雰囲気も違うから路地裏で出会った子と同一人物だと自分はパッと分からなかった…
ちょいちょい年号みたいなのが表示されるのが気になってるんだけど、何か仕掛けやミスリードがあったりしないよね
モニターにダンベル投げつけるボワールさん怖っ… まあ端から見たら・親子関係を知ってたらズルに見えちゃうか
負傷している間に新トーナメントが終わってしまった
先輩に「今まで友達は居たんですか?」って聞けるシアンよ…
一晩でマイナーな映画観て鬱漫画見て一眼レフで (どれも嘘?) 、三日月で変身して…めんどくせぇーー
TikTok狙いのOP?
淫らな通い猫って… その通りですが…
それぞれのキャラ設定とか活かし方とかホント上手いな
モイちゃんも外面はスンッとしてるように見えてちゃんと年相応だ
「側に (嫁として) もらってください」
→「もらってやる!」
は絶対勘違いしてると思ったけど “そば屋の小僧” として勘違いしてるとは流石に想像つかなかった
さやか、刃のことがちゃんと好きなんだ…
人様の家で「おかわりどうです?」と言える面の厚さ
ぬるりと帰ってくる親父
※原作既読
重過ぎるっピ…
人に勧めはしないけど、作品としての凄さ・面白さは感じる
アニメとしてタイザン先生の作画の再現具合やタコピーのもちもちぬるぬる具合好き
アニメとしてタコピーのイラッと具合も増し増し… 見た目はかわいいんだけどね…
オサレな音楽、オサレなアクション
ビバップが好きな層…というか海外受けをかなり意識しているのかな?という感じ
ストーリーは丁寧にゆっくりやってるといえばそうなんだろうけど、拾った薬が何話か間をあけた後に出てきたり、スキナー博士が結局何処に居たか (実況民の反応見ると気付いてた視聴者もそこそこいる?のにダグのうっかりさん!みたいになってる) 、など分かってみればこんな話数必要だったかな… ともなる
ポップコーンウィザード・チャラいDJを装ってた人が最終話近くで再登場〜活躍するのは良かった