評価:A
魔族の末裔である主人公が、敵対関係にある魔法少女と出会い壮絶なバトルを繰り広げていく本格ファンタジー。
……などではなく、日常系ギャグコメディ(シリアスもあるよ)
全体的に喋るスピードが早く、セリフが多い。
キレとセンスのあるギャグは耳心地がよくあっという間に全話見終わってしまった。
深く見ると伏線とか重要な情報が転がっているらしいが、まぁギャグアニメとして見たほうが気軽で面白いです。
評価:A
飛行機墜落事故で異世界へ飛ばされた高校生たちが文化大革命を巻き起こす物語。
経済の発展、医学の進歩、宗教国家の創設、その超人的な力で異世界のパワーバランスを破壊させいく。
キャラよし、テンポよしでチート作品としては非常に見やすい。
俺も異世界に備えてマヨネーズのレシピは覚えておこうと思います!
評価:A
慎重すぎる勇者の、笑いあり涙ありの変なアニメ。
不安定な作画と声優さんたちの熱演がこの作風とマッチしてて良かった。
評価:S
恋愛経験の乏しい理系男女が、恋だの愛だのについて証明(という名のイチャコラ)をしていくラブコメ。原作はかなり有名。
作中でさらっと理数系科目の用語を解説してくれるので知識がなくてもそれとなく楽しめます。
途中マンガ家が出てきたところは少しダレていたがラストの今までの実証実験がバチッと決まるキスシーンが非常に良かった。
評価:B
地下アイドルグループの人気がないメンバーに恋に落ちた一人のオタクの物語。
オタクならば少なからずクスッとなるシーンがあるのではないでしょうか?
評価:A
子どもの頃に交わした約束を果たすため、小惑星を二人で見つける物語。
天文学や地質学といった珍しい題材を取り扱っていて説明パートと萌えパートの配分が良い。
テンポが非常によくワンクールで1年以上経過するがあまり早足には感じない。
地学の教材に採用するべきだ!!
評価:B
岩永琴子の萌え一本で視聴可能。
虚構はオマケ程度の認識でおけ
鋼人七瀬のエピソードがつまらなすぎる。
後半全部使ってやる話じゃない。
評価:A
隠れた名作。
スポ根光る王道展開と、野球特有の心理戦描写が丁寧に描かれ、そこに加わるきらら百合要素が程よくマッチしていた。
作画崩壊wwと言われていたが内容がとてもよかったので個人的にはそこまで気にならなかった。
中身で勝負できた分、本当に惜しい作品。
評価:A
悪役令嬢に転生した主人公が破滅ルートを回避する物語。
コメディ部分が面白い、終盤のシリアスはいらない。
みんなカタリナのことが好きなので、そこを巡る攻防(?)が良い。
評価:A
タイトルにいくつもの意味が込められている。
毎話ごとのシリアスな伏線と久米田康治のいつもの作風がうまく組み合わさって楽しく視聴できる。
OP・ED(カバー)ともに良曲。
評価:B
リアルワールドのみんなが押し寄せてきて
チートばりの能力で敵を薙ぎ払う姿を見て
俺が今まで見てきたものは一体何なんだ…と
なんとも言えない気持ちになった。
生きるか死ぬかの戦場において
キリトを巡る熱いパジャマトークが展開されていて
おいおいおいおい…と。
至るシーンでユージオが出てきて流石に笑ってしまった、こいつ、生きてる?w
まぁ、長いシリーズの完結編としてみると
大団円!という感じでよかった。
SAOぶっ刺さり世代として、感謝。
評価:B
完結まで映像化。
俺ガイル世代としてはありがたい。
ただ、あまりノれなかった……。
在りし日の比企谷八幡に憧れた幼い自分は
もういないんだと悲しくなった。
評価:B
先の展開より、長いわ!の感想が勝ってしまった。
ナツキ・スバルにどんだけ耐性があるかでアニメの評価が変わると思うんだけど、個人的にはキツイ。
キャラがさらに増えて、ちょっと分かりづらい。
一期のほうが面白かった。
評価:A
DJ活動を行う女の子たちの物語。
全編3Dだけど違和感なし。
主要ユニットの絆・成長がメイン。
展開がわかりやすく見やすいのでオススメ。
キャラが萌え
評価:A
意欲作。
コロナ禍で中断もあったので何度も再放送してたのが印象に残ってる。
前半アニメ、後半実写パートの編成。
賛否ありそうだけど、リアタイで深夜ダラダラ見る分には全く気にならなかった。
評価:S
儚くも美しく戦う少女たちの物語
世界を守る宿命を与えられた少女たちの葛藤と、そんな日常の中でも仲間たちと成長する喜び・芽生えていく愛情を描いた百合作品。個人的にはめちゃくちゃ刺さった。
マルチな展開をしてるプロジェクトなので、アニメだけでも充分楽しめます。
キャラが多いから明らかに1クールでは足りなかったね。
評価:A
作者の前作・ハナヤマタからは打って変わって下ネタ満載の変人ばかりが登場するアニメ。
エッチすぎて東小金井のフェミニストに怒られた経歴をもっている。
ほのぼのギャグといったところか。
女の子たちがトイレを巡って競争するシーンは非常に見応えがある。
曲がいい。
評価:B
今までのラブライブシリーズとは異なり、個を尊重するスタイルであった。
上原歩夢が好き。
お台場っていいよね。
評価:SS
心から好きな作品。
他者との関わりを拒絶してきた安達が、しまむらと出会い、特別な関係になりたいと奔走する物語。
(奔走……?暴走……?)
他者への執着が皆無なしまむらもまた、無意識ながら安達に対して他人とは異なる想いを感じている。
日常のささいな出来事の中でゆったりと近づいていく二人の関係性がとても響いた。
安達の詩的な心情描写も共感できる部分が多い。
登場人物の会話劇も心地よい。
OPの「君に会えた日」が本当に好き。
序盤の入間人間イズムの宇宙人・社を(おそらく)メインから外した路線変更が成功の秘訣。
評価:S
隠れた名作。
タイトルと1話の展開に見事に騙されてしまった。
ナナの言動等細かい部分の粗さが目立つみたいだけど自分はそこまで気にならなかった。
終盤のエピソードは泣いちゃった……。
OPとEDどっちも名曲。
評価:B
まぁ、ただのリメイク&総集編をひぐらし陣営がやる訳がなく…
自分は謎とか伏線とかは全く気にして見てないので進学したメインキャラ達を新鮮な気持ちで見ることができました。
沙都子、乳でっけぇ〜