サービス開始日: 2023-03-23 (1048日目)
評価:A
テクノロジーが発展した電祇平安京を舞台に、主人公タケルが想い人である巫女ツキミヤさんの命を救うべく何度でも立ち上がるタイムリープ系。
諦めの悪い熱血漢の姿が良かった。今どき珍しいタイプの主人公だよね。
怒涛の展開で新たな事実が判明していく、
毎週の視聴感を大切にしてるアニメだった。
リアタイできて良かったかも。
自称ダークホース枠。
評価:A
ロイド様は神聖魔術を獲得した。
ストーリー・作画ともに安定した出来映えで特に言う事なし。
評価:A
イオンネットスーパー礼賛アニメ。
ダラダラ見られて平和。
エバラ焼肉のタレとかビオレとか実在する商品がそのまま出てきて、大企業の謎の協力体制がこわい…
評価:B
殺し屋専用ホテル「ホテル・イン・ヒューマンズ」のコンシェルジュとして働く生朗とサラさんの2人が、個性あふれる宿泊客たちの望みを叶えるべく暗躍するエピソードを長短編交えて描いた。
オシャレな劇伴と雰囲気は良かったけど、肝心の中身が薄味に感じたな。
サラさんのビジュアルは好みだった。
評価:B
人生逆転シンデレラストーリー。
ずっとマリーがウダウダしてたのが気になったけど、あまりにも最終回がハッピーエンドで美しくて素晴らしかった。
週刊ラノベアニメ総評
企画プロデューサーがライトノベルもしくはアニメにリスペクトが何一つないんだろうなと思った。
一度でもラノベやアニメのカルチャーに触れ夢中になった経験を持った人間がこんなものを世間に出そうなんて思わないハズだ。
著名な作家やイラストレーター、声優の方々のキャリアにも傷がつく悪魔の所業。
話が面白いとかつまらないとか、作画が良いとか悪いとか、AIだなんだではなく、それ以前の問題。
もう話題に出すのも気が引けるし、ここに感想を残すことも本当だったらしたくない。
これでこの話は終わり。
評価:A
1期の明らかな懸念点であった女性キャラを魅力的に描く、ギャグかバトルかどちらかに絞る、が解決された良い2期だった。どう考えても編集からのテコ入れ打診があったんだろうなというジャンプっぽい設定が出てくるのもいいよね。
ジジイが無双するところアニメでも見られて満足です。
評価:B
1話の掴みは良かったと思うの、邪神に乗っ取られた親友を取り戻すためにデスゲームに挑むって。
でも肝心のデスゲームが後出しルール追加し放題でしょうもなすぎて呆気にとられた。
おまけに敵の魅力がなさすぎて、全然盛り上がってなかったね…。
本当に狂気じみてるのは人間、みたいな話がしたかったのかな…。
ビビッドなカラーリングで独特なキャラデザだけは評価したい。
邪神たちが雑に京都ロケハンをする回が一番良かったです。