サービス開始日: 2023-07-02 (1107日目)
魔法大学のあのときいたのがニナなのか!
狂犬が殺意を消す瞬間がルーデウスのこと話してるときなの青春やねえ
エリスもニナも水王に勝てるくらいだけどまだ剣王にはなれないのかな?
剣聖って希少価値高そうな称号だけどこの世界だと強さ的にはそうでもなさそう…
和室や路地の雰囲気、実際にその時代を生きたことはないけど昭和って感じで凄く好きだなあ
瑞佳の幼少期に特訓させられてきたことにより才能と嫌悪のジレンマを抱えているキャラクター性がこれからどう変わっていくのか、そしてなぜサーカスを嫌う理由は父親だけなのかも含めてどう話が進んでいくのか楽しみ
桜翔はスカウトされていたようだけど断ったのかな?瑞佳が入団したことで雫のポジション無くなるのでは…と心配だけど、雫は元々皇サーカスに所属できるほど実力はあるようだし、単に桜翔の才能が雫を大きく上回るという描写ではなく桜翔がスカウト受けているのを知っていてその上で背中を押すようにわざと手を抜いていた、とかだったら熱い(深読みしすぎか)
弱小チームが成り上がっていく下克上系の話は好きなので期待したい
良作の予感
逃げ若を制作しているCloverWorksかと思ったけどCypicだった(Cygames Picturesのことらしく、道理で作画がかなり良い、特に動植物)
鳥は飛ぶための形をしており、馬は走るための形をしている
一方で人は舞うための形をしていないのに、なぜ舞うのか…
庶民が猿楽という娯楽を楽しむ様子と鬼夜叉の歩く道に転がる骸骨との対比が、舞いに対する根源的な問いに加えて、娯楽を楽しむ余裕が本当にあるのだろうかという世相を見る目を反映しているように思えた
白拍子の舞はまるで現代アートのように抽象的で理解に苦しむが、少なくとも美人だから「よい」わけではないとは思うぞ、観世座の少年よ^^;
早くも今期の質アニメっぽくて期待度大
屋跨斑って初めて聞いたなと思ったが元ネタは姦姦蛇螺なのね
この姉弟のノリが好きかどうかによって好みが分かれそう
個人的にはもう少しシリアスでも良かったな…
実際神様がいるとしたらこれくらいフランクに話しかけられたらどう思うんだろう?
淡島歌劇学校という、才能がものを言う世界で夢を追いかける少女たちの光と闇を描ききった秀逸な作品。
「百景」というタイトルの通りオムニバス形式で物語が進み、淡島の内外にいる様々な登場人物の視点から、異なる時系列を行き来しながら少しずつ物語が紡がれていく。
登場人物が多く相関関係も複雑なため理解が難しい場面もあったが、2話で過去の時系列が(この時点では)現在の時系列へと繋がった瞬間、この作品の持つ有機的な構成の美しさに惹かれ、一気に虜になった。
人物同士の繋がりが少しずつ明らかになっていく群像劇として楽しめる一方で、終盤に近付くにつれ作品のテーマもより鮮明になっていく。
そして最終的に、この物語が岡部絵美と伊吹桂子の物語でもあったのだと気付いたときには、全てが一本の線として繋がったような感覚だった。
歌劇を題材にしたアニメとしては、かげきしょうじょ!!とはまた違った魅力を持つ作品だが、多くの人に知ってほしい素晴らしいアニメだった。
毎回OPの入り方も引き込まれるような演出だったため、OPスキップしないで見ることをおすすめしたい。
作画は良いけどシナリオのために作られたキャラクター、舞台装置という感じが否めなかった
最終話でもキャラクターの行動意図が謎で、無理やりシナリオと整合性を取っていそうな気がする
シナリオの進行も遅いようだったのでキリが良いところで終わらず、2期が始まる頃には忘れてしまっていそう
作画を追い求める人には良いかもしれない
×アライラさんでも敵わなかった
〇不意打ちでやられた
×キーフリーはココとテティアを庇って大怪我をした
〇落ちてきた岩が刺さった
つばあり帽に襲われてる状況で自身の成長を喜ぶユイニィ(その後すぐ獣にされた)や、ユイニィとメルフォンを両方救うために単独行動を取るアガット・リチェや、なぜか2人を見逃して立ち去るつばあり帽に違和感を感じた。1人になったところでユイニィみたいに襲われたらどうするんだよ…つばあり帽は何で見逃すんだよ…だったら何で襲ってたんだよ…
人の姿を物理的に変えたり古代魔法がチートすぎて古代の魔法使いたちの戦いはこういう魔法の応酬だったとすると一撃食らっただけで即死の世界だったんだろうなあと思う
テルミナリア襲撃事件の犯人やウィルの持つ魔剣の能力やそもそもウィルという異端の存在の役割など謎は深まる一方で、シオンやユリウスのイケメン度合いが高まったりして良かった
雷の派閥入りか~、ウィルが成長したら今度はフィンが強制的に攫いに来る展開とかあるのかな
全てウィルの成長のために仕組まれているような気にもなってくるw