サービス開始日: 2019-12-07 (2319日目)
・ビフロスト周りの調査を継続。静炎と手を組みイグナトフがインスペクターになることで、妻が開放される。六合塚が梓澤に襲撃される。
・ビフロスト側が動き出して物語の核に迫ってきている。
・潜伏宜野座らの一助により救出される。教祖はイグナトフ妻の正当防衛により死す。教祖の姉もビフロストから排除される。
・灼の共感する能力の高さが見られた。
・イグナトフと如月が教団に潜入。事件の発端は入国者に対する不当な行為の暴露が目的で、それを何者かが利用した。
・イグナトフは薬でも盛られている?無事に戻ってこれるのだろうか
・選挙回2。捜査の中で襲撃に会う。イグナトフが停職起こして自粛となる。代わりに六合塚が参戦。
・キャラ掘り下げ兼ねてるからか、やたらと人物背景がストーリーに絡んでくる印象
・外務省の狡噛達の手で犯人を捕まえる。アイドル出身の政治家が絡む事件を追いかける。
・サイコパスっぽさは薄いが、刑事ドラマっぽい展開は嫌いじゃない
・壁には実験として集められたことが判明。壁を破壊し、奥には監視部屋があった。舞台に繋がる抜け道を通ってファンの元へ。3人加入の司令を出して終幕。
・無理のある展開に感じた
・惑星キャンプ。惑星マクバでホワイトホールに吸い込まれ、5000光年離れた宇宙に放り出される。惑星を渡り継いで元の惑星に帰ることを皆で誓う。
・SKETDANCEの作者の味っぽいギャグカラーとシリアスな展開。今後のキャラの掘り下げが気になる所
・爆弾を取り外して危機を乗り切る。少佐の母に会い、少佐は心の中に生きていると解る。人として成長したヴァイオレットに対して少佐の生きた証を大佐は感じていた。
・話が進むにつれてヴァイオレットが感情豊かになっていくのが良かった。