サービス開始日: 2015-09-17 (3831日目)
いやぁこれは良い。
リルイがかわいい。
自信満々から実力を知って、捨てられないようにとパンを遠慮したり、頑張り屋だったり、根性があったり。応援したくなるキャラ。百面相も可愛らしい。自分でなんとかしなきゃって思ってるのが良いね。サキュバスらしいがw
ハジメも孤児院に聞きに行ったり、単に庇護下に置くのではなく、仲間としてやっていこうとするところがほんといいなぁ。
古代種、サキュバスなのがどう絡んでくるかにもよるんだろうけど、この作品は期待したい。
のだキャラってアホな子しかいないよね…w
関係ない人間を召喚して無下に扱う作品が多い中、この王国できてるなw
せっかく異世界いったならなにかやりたいよなぁ。現実なら遊んで暮らしたいが…。
って異世界でも似たような仕事して働きまくるのか。
騎士団長は味方な気がするけど、声がめっちゃ強い宰相は国を思ってなのか、なにか裏があるのか…。
ってOP見るにもしかしてブロマンス?だったらちょっと自分はあわんな。
番宣CMなんかで人間とチンパンジーの間の子か、知能が高いチンパンジーかと思ってたのでそこはびっくりしなかったんだけども。
ALA。過激派な動物愛護団体か。
もうちょっとヒューマンドラマ寄りなのかと思ってたけど、最後できな臭くなってきた。
どういう話の展開になっていくのか気になる。
チャーリーの病原菌持ってるのが君でも撃ち殺すとかちょっと物騒な感じも気になる。
作画はすごい。
ただキャラが同じ言動を繰り返し要点、結論を遅々として話さない。
キャラクターの性格が自分にとってムカつくヤツばかりってのであんまワクワクしないな。
テオリッタは若干アホの子要素があるので可愛いと思う。
いや、そういう意味でラブコメにならんのかよw
みんながみんな勘違いしてるという。
男子高校生にこれはなかなか苦行なのではないだろうかw
マガジンっぽい作品だぁw
マガジン、芹澤さんが出てるってなると黒岩メダカも思い出す。
花とゆめ。少女漫画原作かー。
なんか名前は聴いたことあるような…って感じだったけど、そこそこ昔の作品か。
最後に作者の方へのメッセージがあって「おや?」と調べてみたら2年前に病気で亡くなってるのか。
まぁ色々無茶な感じもあるけどw
佐野に憧れってよりは好きが強そうな感じ?
早速校医には女とバレて、佐野も気づいてそうな感じだけども。
陸上やらやってても男子校で記録出すのはさすがになんて思うw
上位には入れそう。
中津の人ってデンジやってる人よねぇ。
多少違和感あるときもあるけどなかなか関西弁うまいな、ネイティブかなって思って調べたら神奈川出身の方…それ加味するとだいぶうまいな。
いやぁめっちゃ良かったな。ユーフォやっぱいいわ。
とるだけとって1年留め置いてたわけなんだけども、見るのにカロリー消費するのがわかってたので一気見できるときにと。
放送中に一緒に盛り上がれても楽しかったろうけど、12話のあととか多分つらすぎて1週間きつかったろうな自分だとw
1期からこれまでと重なる話もでてきて、それは特段マンネリではなく、学生生活を送っていると似たような問題にあたることはとても多いし、そこを部長になった黄前ちゃんたちが中心となって解決していくことでまた違った風味になっていて、飽き、マンネリではなく、そう解決するのか~となることばかりだった。
今まで以上に人間関係やらの方に時間が割かれていて、そこを楽しむ作品でもあるので良かったなと。
演奏ももちろん楽しみだったけど、いつも通り1曲まるまる最後に聴かせてもらえたし。
最高の総決算だった。
サブタイは「響けユーフォニアム」のことでもあるだろうし、部自体を後輩に繋いでいくという意味でもあろうし、ラストの黄前ちゃんでもあるだろうし、様々な意味合いが込められてそうだ。
ユーフォ名物の1曲丸々演奏してくれるシーンもあって大満足。
やっと全国金賞とれたねぇ…。
結果が出る前に黄前ちゃんは悔いはないと言ってはいたけど、結果が伴う、伴わないでまたその後の感情も変わるだろうからなぁ。金賞とれてほんと良かった。
「悔しくて死にそう」が「嬉しくて死にそう」に。
ラストシーンが原作と違うと聴いているんだけど、金賞のことなのか、黄前ちゃんが北宇治の吹奏楽部顧問になったことなのか。原作も読んでみないとダメだなー。小説読むの苦手だけど。
総決算にふさわしい最終話。
良い最終回でした。
っぱ黄前ちゃんよ!って思ったのに!w
ねー、2年前のオーディション思い出すよね―…。
覆面形式での審査希望かぁ。
自分もそれなりの年齢の大人になったからこそわかるけど、学生が思ってるほど大人や先生もなにか決まってるわけではないよね。経験や覚悟はあるんだけども、学ぶことも多い。
きっと麗奈は真由がソリでも受け入れて、黄前ちゃんと吹く時と変わらず吹くんだろうなとは思う。
黄前ちゃん贔屓であることには変わらないんだけど、オーディションには公平性あってしかるべき、実力あるものが吹くべきってのも揺らいでなくてホント芯が通ってる。
それでもがんばれと励ますのが良い。
オーディションは同数からの麗奈の投票で真由に決定か…。
ここでまた黄前ちゃんが「これがベストメンバーだ!」と言わなけりゃどうなっていたことか。
奏も最後黄前ちゃんと吹きたいだろうなぁとは思っていたけど、心情を吐露するとは。
大吉山での"特別"のやりとり、以前の逆になっている。
麗奈は黄前ちゃんが2番とわかっていて、それでも演奏がうまいと思った真由を選ぶあたりホントな。
そりゃもう二人共大泣きになりますわ。こっちもだけど。
自分「とても良い」押しがちなので、今回「とても良い」では足りません。
追記
途中書こうと思ってたのに、その後のことですっかり抜け落ちてた。
真由はもっと意地悪、底意地の悪さで辞退の話をしてんのかなとか思ってたけど、真由の口からはあまり多くは語られなかったが、黄前ちゃんの察し力からであぁなるほどと。確かにそういうのは指摘されると示されてたねって。
真由も真由でしんどかったわけだ。
発表の時「"さ"ん校目」でドキッ!!としたわw
その前の金賞発表のときもぼやっと聴いてて勝手に17番と思ってて、18番って言われて黄前ちゃんの瞳が潤んだから「えぇぇ…まじで…」ってなってしまったw
未来の楽しいことの種まきかぁ。
サファイア川島良いこと言う。
黄前ちゃんにソリを吹いてほしいという奏はデカリボン先輩が被るな…。
奏の言った本気なら何度も本人に言いに来ない。降りてほしいと言わせるために来ている。
ってのは核心だなぁ。自分も言われるまでは思いもよらなかったけれども。鈍いので。
ねーちゃんに化粧やら髪やらしてもらった黄前ちゃんかわいいな?って。
思ってたら、ポニテ先輩イケメンだなw
相変わらずのなかよしかわである。
希美も一瞬わからんかった。
みぞれ先輩はいつも言葉少ななのにグサッと刺してくるよね…。
黄前ちゃんは音楽の道へは進まないのねぇ。
エンドカード動いてビックリ。
みぞれ目線笑うわw
事前情報何もなしで見始めたので色々と面食らった。
タイトルから異世界モノかな?なんて思ったりもしてて、そこからのキャラデザで違うのか?ってなり、ノイタミナっぽいけどそうでもないんだってw
ヒューマンドラマかなぁ。
槙生は確かに作家らしい?変わり者な感じはするんだけど、朝を喫茶店に連れて行った時、引き取る時の言動からすごく誠実で正直な感じを受ける。生活はだらしないけどw
朝は突然両親を亡くして実感はなさそうな雰囲気だけど、心の何処かでわかっているというか。
孤独かぁ。
こっからどう話が展開していくんだろう?
麗奈は絶対曲げないからなぁ。言うことも正論だし。
ただそれで動かない人もいるからなぁ。
黄前ちゃんは部長の立場と自身とのことがあって方向を決められなかった感じ。
そこであすかパイセンという相談者が居て良かったなぁ。
「滝さんも迷ってるんじゃないかな?」は鋭い。それに迷っていないフリをしないと瓦解するってのもそりゃぁそう。
まぁあすかパイセンはあすかパイセンで相変わらずのなかなかな感じだったけどもw
逆にそこが黄前ちゃんに響いたのね。
どうしても全国金賞を取りたいこと。
そのために今まで届かなかったので何かを変えなきゃいけないと思ったこと。
それで出た不満に対して謝罪したことでうまくまとまれた。
前向きな「そして、次の曲が始まるのです」だったから関西大会は通ったかな。
追記
そういや地元商店街より行く出町桝形商店街やんけ!(言い過ぎ
あすかパイセンと香織先輩のルームシェアしてる建物みたことある気がするなw
真由に全く怒ってないか?というとそうでもないんだろうけど、その感情が強いわけでもないような感じよなぁ。
麗奈がこないだ黄前ちゃんは滝先生に注意されることが増えたって言ってたし、なにか心的な原因でもあるのかもしれんし、自身でもなにか多少は思い当たるところがあるのかもしれない。
つばめが真由を気遣って花火誘うとは思わなかった。
こないだの美玲も、今回の奏でも二人が1年の時は結果出せてないわけで、滝先生に絶対の信頼感がないのはわかる。
黄前ちゃんたちは1年の時の部の状態から全国まで行ったから、そのあたりを込みでってのもあるわけだし。
ただサファイア川島当たりからも疑念がでるあたり、やはりなにかおかしい感じ。
滝先生も人だし迷うこともあるかなぁと、今回はそこにも切り込んだりするんだろうか?
麗奈は滝先生の信者だから何やっても許容しちゃうからなぁ。
黄前ちゃんは部長としてこの不満が出ている状況はなんとかせんとならんしなぁ。橋で良く切り出したもんだ。
さて、気になる引きになりました。
出たな橋本!w
新山さんも引き続き。
告白か?と思ってたようだけど、求が話したのは姉のこととかなんだろうなぁ。
黄前ちゃんに知ってたんだよね?って聴くあたり。
かとちゃん引き続きメンバー。
さつきも今回は選ばれた。
奏は惜しくも…。
まぁソロはそうなる予感があった…。
追放系か~。
新たなとこで色々見出されてくんかね。
ソフィアはPTに見捨てられたと言わず、一人で行ったことにしたの優しい子すぎるというか。
原作がどうなのかはわからないんだけど、今までのキャラ総出演な感じで良いでだし。
結構忘れてるところも多いけどなぁ。
杉元と土方歳三が出会った瞬間殺し合いが始まるのアツい。
最終章ってことでどう決着が着くのか楽しみだな。
府大会も問題なく通過か。
モナカも金賞。
松本先生、わざわざティッシュを持ち歩いてw
ジャズイメージのすずめ、帽子から角生えてて笑うw
なかよしかわきたーーーーーーーー!
相変わらずでほっこりするな。おそろのヘアピンとか。
大学説明会はみやこメッセなのね。
真由の本心が聴けたような気がするな。黄前ちゃんやっぱ引き出し方うまいというか話しやすいのかな。
自分がないと思う感じなのかなぁ。何にでもフラット。良くもあり悪くもある。
でもまだなんか引き出せてない部分がありそうね。
エンドカード、かとちゃんに失礼だぞw
撮るのは好きだけど自分が映るのは好きじゃない。めっちゃわかる!首がもげるほど同意する。
根底には自分に自信がないとか嫌いとかあるのはわかってんだけども。
オーディションに関して真由の言わんとすることもわかるんだよなぁ。
黄前ちゃんが香織先輩、麗奈、デカリボン先輩のこと思い出してたけど、やっぱそうよなぁ。
あれもあるから手を抜いちゃいけないってのも。
「響けユーフォニアム」のことはあすかパイセンとの大切な思い出でもあるし、話したくないってのもなんかわかる。
真由は察し力高い。けど、踏み込まず引くので自身の思い込みなだけの可能性もあることを知らないといけないのかもしれない。
今回は引いて正解だとは思うけど。
オーディションもやっぱ多少波乱が。
音量は大事。難しいところは吹かないでもらうってのも残酷にも思えるのよな。
全国に行くのはあなた達の演奏でというのはそれはそう。そのためのサポートはしっかりしてくれていると思うけど。
かとちゃんが選ばれたところ、さらっとだったのに泣いちゃったわ…。
大会のたびにオーディションかぁ。
現実的にはその時に最高の奏者を出すってのは理にかなってると思うけど、かなりシビアだなぁ。
ここで滝先生の負担を考えられるの偉い。自分はきっとそこまで考えが及ばない。
低音パート1年集合!の時の弥生、すずめのやり取りめっちゃ好きw
「秀一ですか~?」県祭に誘うすずめちゃん強すぎるwww
色々ある子だけど、可愛い後輩なのは間違いない。
麗奈の家すっごいなぁ。スタジオも。
このままなんとなく大学生になるのは中学生の時に戻ったようで嫌だ。からの顔のシンクロ。
前もあったけど中学時代の話も出てくるあたり総決算なんだなぁと。
二者面談の時の松本先生、いつもだけど生徒にも真摯に向き合って正直で、とてもいい先生。怖いけどw
自由曲。各章が春夏秋冬になってるってOPの歌詞にもあるよな。
麗奈が黄前ちゃんに音大進めてた理由がとてもいい…かわいい。
"特別"が出てくるのも良いなぁ。
オーディション、ソリの話が度々出てくるあたり、二人は一緒に吹けるんだろうか?と不安になってくる…。
「そして、次の曲が始まるのです」のトーンも怖い。
エンドカード好きw
映画の中で燻ってたのが色々解決していくな。
六花の掛け声かっけーなー。
ちょっとアクセントが独特なのも受け継いでいる「北宇治ファイトぉ~」も好きだけどw
にしても、サンフェスが本編なく終わるとは思わんかったw
あすかパイセンを超えるドラムメジャー見てみたかった気もする。
サンフェス後に麗奈が初心者の武川さんに声をかけ謝辞を述べるのとてもいい。
求も思うところがあったのかなぁ。黄前ちゃんにすべて話してくれるとは思ってなかった。
まぁこういう相談されやすさ、しやすさが黄前ちゃんの魅力。
サファイア川島には姉の姿を見ているのか…。
これで今後求自身、部活もうまく回ると良いな。
つぎは県祭りか。