和食を食べるくだり良いなぁ ただ美味しい和食に感動する、みたいな単純な描写にしないで「美味しくはないけど、食べる手が止まらない」っていうのが乙だ。
「ベリル先生の方が強いから」という分かりきったオチに向かっていくだけなんだけど、雑な理由つけないから陳腐にはならないんだよね。
おもろすぎ
この作品は関係性に焦点を当てる上で緊迫感が無さすぎるな。 ミミの設定開示が早すぎるのはまぁいいとして、このキャラクター性でどういう心情を描くんだ?となってる。 「死ねない辛さ」も「戦場で別離する喪失」もどっちもやりにくいだろうし、どうするんだろうか。
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