Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
趣味はアニメ、漫画、ラノベという典型的なオタです。基本的につぶやくことは少なく、たまに思い出したようにつぶやきます。

サービス開始日: 2016-04-10 (3633日目)

視聴状況

もとやすが記録しました

まだ続きがある要素を見せつつも上手く最終回らしくまとめていたな。

まとめ。少々古臭さを感じさせる部分もあったものの安定して楽しめる作品だった。アニメ化のセールスのときに原作は買ってあるので続きを原作で追っていくのも楽しみ。



もとやすが記録しました

Cパートになって急に新キャラが増えたな。新入生とか他校生とか。しかし仮に3期があってもこの新入生や他校生がメインのエピソードはないのでした。アニメオリジナルでもやらない限りね。まあ冗談はともかく、最後まで加藤が嫁で、英梨々は滑り台が似合っていて、詩羽先輩はお色気担当で、音楽担当は空気といういつものこの作品らしい内容だった。

まとめ。一期から変わらずストーリーがどうのこうのというよりひたすらキャラの可愛さを前面に押し出した作品。この主人公はどうなんだと少なからず思わないではなかったけど、まあなんだかんだで楽しめたし、三期目がもしあれば見ると思う。



もとやすが記録しました

いくら相手が自分の大ファンだからといって、思いつきを一晩でガーッと書いたものがそんなに面白くなるだろうか。ちゃんと推敲して、編集者と意見をやりとして、といういつものプロセスを経ない作品だと、なんだかいつもの作品とイメージが違うという感想になってしまいそうな気が。もちろん遊びで書いたのがプラスに働いて、いつも以上に楽しめる作品になることもあり得るだろうけど。



もとやすが記録しました

クールの節目らしい一区切りっぽい話だった。しかしたしかに苦難の道のりはまだまだこれからだよなあ。



もとやすが記録しました

弁天を怒らせて、逃亡生活を送っていて、金曜倶楽部の鍋の魔の手が迫って、となんだか一年前(=一期のころ)と同じような流れ。しかし今回は海星もピンチなのがより不安を掻き立てられる。矢二郎が出会った狸少女は思ったよりも可愛かった。しかし思ったよりもロリだった(笑)



もとやすが記録しました

凛々子当番回後編。と同時に今まで意味ありげに出てきてたサンダルさんの掘り下げもこれで消化したことになるのだろうか。そろそろ1クール目の終わりも近いけどふりかえってみると1クール目は状況の始まりと主要人物5人に触れることで消化してきたわけだな。2クール目は町おこしのはっきりとした結果が求められるようになっていくのかね。



もとやすが記録しました

アニメはすなおとの戦いの決着までか。しかし次回映像を見ていると戦いではない場面もけっこうあったような。どんなふうにまとめるのだろう。



もとやすが記録しました

もう英梨々と詩羽先輩でくっついてしまえばいいんじゃないかな、という回だった。



もとやすが記録しました

エルフ回ですな。これだけ魅力的なエルフも結局は滑り台なのかと思うと悲しい。エルフって本人の稼ぎがすごいだけでなく実家もかなりの資産家なのか。



もとやすが記録しました

千鳥が全力を出しても殺せなかったあたりさすが剣豪といわざるをえない。信雄の伏線はさすがにそこまで続くのは難しいんじゃないかな(笑) でもこんなふうに短時間放送作品として息の長い作品になってくれればひょっとして?



もとやすが記録しました

矢三郎は危なっかしい橋を渡るなあ。どう考えても波乱必至の天狗の跡目争いに首を突っ込んでいくとは。面白くなりそうとこんな危険を冒すのが阿呆の血のなせるわざで、そんなところが天狗連中から気にいられ、他の狸から頼られる理由なんだろうけどさ。



もとやすが記録しました

凛々子当番回、なんだろうけど具体的な問題があるわけじゃなくて凛々子の性分の問題なので、どうまとめるのだろうなこれ。ところでバスの運転手さんは既婚者だったのか。元・王子様ということでてっきり由乃とくっつくポジションなのかと思ってた。サンダルさんの意味ありげな台詞は伏線なんだろうか。



もとやすが記録しました

日本刀赤髪少女こんなキャラだったのか。正直これは魅力が感じられないなあ。残念。しかし布団の中で全裸説得とはなかなか斬新な。いいこと言っているんだけどね。



もとやすが記録しました

作画が力尽きかけているのが残念。英梨々や詩羽先輩が抜けるのは倫也の態度がアレだからそりゃしかたないよなあ、まして英梨々はふぬけかけているところだったからちょうどいいじゃんという気が。



もとやすが記録しました

恒例のいい最終回だった回。特殊エンディングはやはり最終回感がパないわ。『SAO』や『劣等生』はまだわかるけどアニメが終了してからけっこう経つ『香辛料』もこうして取り上げられるぐらい人気なのか。最近続編が刊行されているのは知っているけどさ。



もとやすが記録しました

奥義の描かれ方が(笑) そりゃどんな技なのか詳細はわからないだろうけどさ。



もとやすが記録しました

今まで死ぬ死ぬ詐欺を繰り返してきたけどなんだかんだでまだクトリの死亡フラグは継続中という感じですな。そんなだから平和な一幕でもどこか切なさがただようというか。



もとやすが記録しました

2期目にして(原作だと二巻目)ようやく海星が姿を見せない理由が判明するの巻。原作二巻を読んだときはそういうことだったのかと驚いたわ。



もとやすが記録しました

商店街との衝突は意外とあっさり解決。やはり爺さんが余計なことしなければそれほどこじれないのか。お姉ちゃんと料理人のすれ違いの理由もこんなことだったのね。たしかいこういうミスをしそうなぼんやりした雰囲気のあるお姉ちゃんだったけど、現実的に考えるとこんなことで十年もすれ違ってたらたまったもんじゃないな。まあ待ち合わせて大幅に時間が過ぎても相手を待っているだけという消極性も問題なんだろうけど。



もとやすが記録しました

話の流れがさくさく進み過ぎて雑かと思っていたら過去の真相が予想外に重くてきつかった。



もとやすが記録しました

詩羽先輩や英梨々の当番回でも美味しいところを持っていきがちだったのに加藤当番回なんてやったらもう他のヒロインの出る余地なんてゼロじゃないかというのをまざまざと見せつけられる回だった。



もとやすが記録しました

デレるのも勝負の決着もあっけなくてもの足りなかった。



もとやすが記録しました

千鳥は真正面から剣豪とやり合えるあたりが忍びらしくないよなーという気が。



もとやすが記録しました

シリアス度の高い回だった。淀川教授にもの申していたのは矢三郎の演技だったのだろうけど、その途中であんなことになって淀川教授との関係はどうなるのだろう。原作は読んだはずなんだけど細かい部分はおぼえてないんだよなあ。



もとやすが記録しました

しおり回ですな。前々からの問題だった地元商店街との衝突も前面に出てきていかにも1クール目中盤といった感じ。



もとやすが記録しました

前半と後半のギャップがすごい。しかしここ数回ぬるい話が続くな。そろそろガツンと本筋を進めてほしい気もする。後半の話を見ているといつのまにやらかずやもある程度帯を使えるようになっているようだし。



もとやすが記録しました

えっ、今になって加藤の重要性に気づいたの? と逆にびっくりだわ。



もとやすが記録しました

なんとなく話の雰囲気的にここまでが原作二巻の内容になるのかな? しかしいまいちなにがやりたいんだかよくわからん。深刻そうな雰囲気で精神崩壊したかと思ったらよくわからん描写が入ってあっさり復帰しましたとかなんじゃそりゃとしか思えん。



もとやすが記録しました

龍皇杯ですねわかります。しかし真面目な話、せっかく新しい企画があるのに一年間も塩漬けされるなんてことになったら、そりゃ他の出版社に持ち込みたくなると思うが。



もとやすが記録しました

今回はシリアス度高めでギャグが少なかった気が。信長のためならたとえ火の中水の中って、千鳥って泳げなくて水嫌いなんじゃなかったっけ。



Loading...