少女終末旅行

少女終末旅行

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  • 評価数:885
つくみず・新潮社/「少女終末旅行」製作委員会

動画

あらすじ

繁栄と栄華を極めた人間たちの文明が終わりを迎えてから長い年月が過ぎた。人間たちのほとんどが死に絶え、生き物さえもいなくなった終わりを迎えた世界。複雑に建造された都市はまるで迷路のような廃墟となり、整備するものがいなくなった機械たちは徐々にその動きを止めていく。いつ終わってしまったのか、いつから終わっているのか、そんなことを考えることさえなくなった終末の世界であてのない旅を続ける二人の少女。チトとユーリは今日も愛車ケッテンクラートに乗って廃墟の中を彷徨っていた。

終末の世界をほのぼのと生き抜くディストピアファンタジーが今、幕を開ける。

引用元: http://girls-last-tour.com/intro.html

エピソード

とても良い
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
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世界観の謎が解けていく作品が好きならばきっと好きになれる。
BGMもかなり好きだったし、なぜこの作品をリアルタイムで見なかったのか正直後悔してる。

これから原作での続きを読みにいきます

とても良い
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とても良い
ストーリー
とても良い
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とても良い
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GOOD

とても良い
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ストーリー
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正直、言うことないくらいハマりました。
チトとユーリの掛け合いも終末感に溢れていて高評価。

とても良い
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ストーリー
良い
キャラクター
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話全体に大きな展開などはありませんが、哀愁漂う世界観と音楽が素晴らしく、思わず世界にのめり込んでしまいました。
寂しく、全体的に暗い雰囲気ではありますが、キャラクターの前向きな性格やユーリの素っ頓狂な性格のせいかどこか優しく温かい感じで俗にいう「鬱アニメ」ではないと思います。
ストーリーは一話完結のオムニバス形式で、どの話もオチがよくて雰囲気、ストーリーともによくできた作品だと思います。

とても良い
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とても良い
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とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
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映像美、キャラクターよし。
OPの映像すき。EDもだるーい感じがよい。

とても良い
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良い
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あんまりほのぼの系って見ないというか好まないのですが、このアニメの世界観にハマりました。
最初らへんは、癒しと思ってゆっくり見てたのですが、どんどんどうして終末の世界になってしまったのかと気になり過ぎてめちゃ早く見てました。
世界観はとてつもなくダークなのにキャラクターはとてもいい子で癒されるし可愛いでもうハマってしまいました。毎回何故か癒されるために見ながらもハラハラしてた自分もいました。ちょっと怖くなっちゃって笑

とても良い
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とても良い
キャラクター
良い
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良いよねぇ。巧いよねぇ。

音作りが丁寧だった。役者の数も少ないし、ある程度予算が割けたのかな。

石田さんの芝居が絶品でした。

背景が正しく背景ではなく、ちゃんと主役を張ってました。

唯一ネガを上げるなら、本編後に『少女週末授業』が付随する所為で、本編視聴の余韻が勿体無かったかな。もう少し、もう少しだけ、浸っていたかったから違う放送局で観れば良かったな、と。

とても良い
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ストーリー
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うん、期待通り、Bパートでレーションを分けたシーンは緊迫感もあってどきどきした。擱座したチハも出てきて実包は6.5っぽいからユーリの銃は三八式か?

良い
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良い
ストーリー
とても良い
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良い
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全話見たと思っていたら肝心の最後の方を見ていなかったので改めて。退廃した感じ。世界で生きているのは君と私だけ(同性だからこそ生産性がなくて良いのだろうか)。いろいろな世界設定がちゃんとあるんだろうけれど、それらは匂わされるだけで詳細には語られない。だからこそ想像が掻き立てられる。カメラの日付が本当なら1000年後の世界なのかな。エリンギたちは腐海みたいなモノ?自我を持っているのに無表情なのが怖い。ただ、本を燃やすシーンは本好きとしてはめちゃくちゃモヤった。やめてー!ってなったもの。ヌコとは一緒に入れんかったんかね。寂しかった。いっちゃったとき。2人芝居がずっと続いた最後に島本さんのエリンギ。すごく想像を超えてきたラスト。裏設定知りたいなー。

良い
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
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ほのぼの終末生活、面白かった

良い
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
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2017.11.14~2018.2.11

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