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対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~ 第7話。いつぞやの母ちゃんもそうだったけど、今回の姉ちゃんも怖えええ。こいつらの家族関係ってこんなんばっかかよ。



鉄鍋のジャン! 第7話。今回の対戦相手の河原は最終的にへましたものの、言っていること自体はさほど間違っているわけでもないのが笑える。そして料理長の幅広い知識すごい。



天幕のジャードゥーガル 第9話。前々から感じていたことなのだけど、この作品、前期の『日本三國』と似ている気がする。見ごたえがあるのは間違いないのだけど、思ったよりも主人公の活躍が少なく、むしろ周りの人物の方が目立っているあたりが。



黄泉のツガイ 第20話。一般人の警備員のおっさんかわいそう。何が何だかわからず、自分が見たものを他の人たちに信じてもらえず。



君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期 第31話。既存ヒロインエピソード回。この作品は新ヒロインとの出会いばかりでなく、既存ヒロインとのエピソードも入れてくるのがいいよな。



無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第8話。「ヒトガミという名を知っていますか」と聞かれる場面は、何気ない場面のように見えて、過去のアレを思うと緊張感のある場面だった。



炎の闘球女 ドッジ弾子 第7話。前半、やたらと回想シーンが多くて総集編かとしらけかけたが、なんだかんだで今回も濃い内容だった。総集編みたいな振り返りを入れてもこの濃さを維持できるこの作品はさすがやで。



MAO 第20話。ラブコメ回だった。摩緒の方にそういう意識があったかはあやしいが。菜花が恋愛脳過ぎるだろという気がしないでもないが、これぐらいの年齢で、この作者の作品の登場人物では仕方ないか。



正反対な君と僕 第19話。なるほど、ここまでは順調に関係を育んできた印象だったけど、高校3年生となると進路の問題が発生するのか。東の方はもうすっかり意識している感じなのね。



グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第7話。なんだか次が最終回でもおかしくなさそうな話の流れだな。



対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~ 第6話。大会開始。登場人物たちのやりとりじゃないけど、この大会が何をもたらすのだろう。まあ、普通に考えれば同じ格闘ゲーマーたちとつながりってことになるのだろうけど。しかしこうして見るとストリートファイターズもキャラが増えたなあ。全然知らないキャラがいっぱいいるわ。



鉄鍋のジャン! 第6話。一回戦は順当な結果にという感じ。ジャンのやり方がめずらしく正統派っぽかったのも印象的。他の審査員と違ってきっちり真価を見抜く大谷に笑った。



天幕のジャードゥーガル 第8話。面白おかしい表情の演出が多い回だった。



黄泉のツガイ 第19話。こうして見ると夜道のチカン強いなあ。



MAO 第19話。真砂を襲ったあやかしというのは何だったんだろう。蟲毒システムからの離脱を許さないシステムみたいなもの? だとしたら華紋様も似たようなことを考えていたのに何故あやかしに襲われなかったのだろう。まあ華紋様は真砂を連れて逃げよっかなーと考えていて結局逃げなかったのに対し、真砂は完全に逃げ出すつもりだったみたいだからそのへんの違いかね。



炎の闘球女 ドッジ弾子 第6話。次回から大会開始のようだけど、残り6話ぐらいで消化し切れるのだろうか……と思ったけど、この作品濃厚さなら十分消化しきれそう。



無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第7話。リニアとプルセナの卒業話がしみじみじーんとくる。世界観的にはそれほど大きな出来事ではないのだけど、こういうふうに人生を感じさせる描写があるのがこの作品のすごいところだと思う。



君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期 第30話。パロディネタ多めの回だった。集英社系ばかりでなく、他社のパロディネタもあるのがいいね。



正反対な君と僕 第18話。東が気持ちの揺れ動きを自覚。しかし平のダウナー思考傾向はあいかわらず『氷の城壁』的だな。やはりこういうタイプは恋に至るのはなかなか難しいのか。



グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第6話。シリーズ中盤の6話目ということで話を動かしてきましたねという感じ。しかしあいかわらず演技の描写は微妙だな。空中ブランコも毎度のことながら飛んで、キャッチして、それだけだし。



対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~ 第5話。母ちゃんとの対面シーンの緊迫感がすごかった。こりゃたしかにおっかない。バレたらどうなるんだ……。そして東京に来てもひたすらゲームやってるそんな君たちが好きよ。こんなふうに夢中になれるものがあるというのは憧れる。先輩二人のやりとりもとうとみが感じられて良かった。



鉄鍋のジャン! 第5話。よくこの内容をちゃんとアニメ化できたなあ。逃げたり誤魔化したりせず、しっかりアニメ化する姿勢が素晴らしい。そしてこういう内容の後だと、EDで癒されるというか浄化されるものを感じるね。



天幕のジャードゥーガル 第7話。復讐のことを具体的に考え、悪い顔もするようになったが、敵もまた偉大なのでしたという回といった感じ。



君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期 第29話。比較的平和でまともな内容の回だった(この作品にしては)



黄泉のツガイ 第18話。こうして見ると父様と母様とアサの逃亡初期のころはかなりきつい状況だったんだなあと。



正反対な君と僕 第17話。ほぼ山田・西回。あまりに純粋でまぶし過ぎて塵になってしまいそうだったわ……



無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第6話。サラはWEB版には登場しなかったキャラだけど、こうして見るとルーデウスの成長というか経験を経てものの見方・考え方が変わったのがわかって感慨深い。一方、エリスの勝因についての説明が無かったのはちょっともの足りなかったな。



炎の闘球女 ドッジ弾子 第5話。まずは一区切り。いい決着だった。残り二人のメンバーはどういう形で加入してくるのかと思ったら、こういう形か。



MAO 第18話。複数の男女のロマンスが重なりあった作品だったのね。今回登場の土の術者の夏野様にはどんな掘り下げがあるのだろう。



グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第5話。とりあえずこれで各団員紹介エピソードは終了かな。それとも団長の掘り下げ回とかもやるのだろうか。



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