対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~ 第7話。いつぞやの母ちゃんもそうだったけど、今回の姉ちゃんも怖えええ。こいつらの家族関係ってこんなんばっかかよ。
天幕のジャードゥーガル 第9話。前々から感じていたことなのだけど、この作品、前期の『日本三國』と似ている気がする。見ごたえがあるのは間違いないのだけど、思ったよりも主人公の活躍が少なく、むしろ周りの人物の方が目立っているあたりが。
君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期 第31話。既存ヒロインエピソード回。この作品は新ヒロインとの出会いばかりでなく、既存ヒロインとのエピソードも入れてくるのがいいよな。
無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第8話。「ヒトガミという名を知っていますか」と聞かれる場面は、何気ない場面のように見えて、過去のアレを思うと緊張感のある場面だった。
炎の闘球女 ドッジ弾子 第7話。前半、やたらと回想シーンが多くて総集編かとしらけかけたが、なんだかんだで今回も濃い内容だった。総集編みたいな振り返りを入れてもこの濃さを維持できるこの作品はさすがやで。
正反対な君と僕 第19話。なるほど、ここまでは順調に関係を育んできた印象だったけど、高校3年生となると進路の問題が発生するのか。東の方はもうすっかり意識している感じなのね。
対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~ 第6話。大会開始。登場人物たちのやりとりじゃないけど、この大会が何をもたらすのだろう。まあ、普通に考えれば同じ格闘ゲーマーたちとつながりってことになるのだろうけど。しかしこうして見るとストリートファイターズもキャラが増えたなあ。全然知らないキャラがいっぱいいるわ。
炎の闘球女 ドッジ弾子 第6話。次回から大会開始のようだけど、残り6話ぐらいで消化し切れるのだろうか……と思ったけど、この作品濃厚さなら十分消化しきれそう。
無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第7話。リニアとプルセナの卒業話がしみじみじーんとくる。世界観的にはそれほど大きな出来事ではないのだけど、こういうふうに人生を感じさせる描写があるのがこの作品のすごいところだと思う。
君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期 第30話。パロディネタ多めの回だった。集英社系ばかりでなく、他社のパロディネタもあるのがいいね。
正反対な君と僕 第18話。東が気持ちの揺れ動きを自覚。しかし平のダウナー思考傾向はあいかわらず『氷の城壁』的だな。やはりこういうタイプは恋に至るのはなかなか難しいのか。
グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第6話。シリーズ中盤の6話目ということで話を動かしてきましたねという感じ。しかしあいかわらず演技の描写は微妙だな。空中ブランコも毎度のことながら飛んで、キャッチして、それだけだし。
対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~ 第5話。母ちゃんとの対面シーンの緊迫感がすごかった。こりゃたしかにおっかない。バレたらどうなるんだ……。そして東京に来てもひたすらゲームやってるそんな君たちが好きよ。こんなふうに夢中になれるものがあるというのは憧れる。先輩二人のやりとりもとうとみが感じられて良かった。
鉄鍋のジャン! 第5話。よくこの内容をちゃんとアニメ化できたなあ。逃げたり誤魔化したりせず、しっかりアニメ化する姿勢が素晴らしい。そしてこういう内容の後だと、EDで癒されるというか浄化されるものを感じるね。
無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第6話。サラはWEB版には登場しなかったキャラだけど、こうして見るとルーデウスの成長というか経験を経てものの見方・考え方が変わったのがわかって感慨深い。一方、エリスの勝因についての説明が無かったのはちょっともの足りなかったな。
グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第5話。とりあえずこれで各団員紹介エピソードは終了かな。それとも団長の掘り下げ回とかもやるのだろうか。