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天幕のジャードゥーガル 第3話。とりあえず生き続けることにしたものの、まだ今後どう動いていくかは決めている状態か。まあ、どう動いていくか決めるには、まず敵のことを知らなきゃいけないからね。



黄泉のツガイ 第14話。重い雰囲気の場面で次回に続くになっちゃったなあ。まあ、あの村の実態を知っちゃうと疑心暗鬼状態になってもしかたないよね。



炎の闘球女 ドッジ弾子 第1話。原作未読。親世代の話もちらほらと見かけたことはあるけど、通して読んだことはない。面白かった。細かい部分は抜きで、とにかく勢いで押し進めてくるところがすっごい。あと入部テストが『男塾』を思い出してなつかしかった(笑)



正反対な君と僕 第13話。『氷の城壁』との温度差がすごい……かと思ったけど、ところどころ『氷の城壁』味を感じる部分があるな。



きみが死ぬまで恋をしたい 第1話。原作未読。とりあえず一話目の雰囲気は悪くなかったけど、まだここからどう話を広げていくのかはわからないので今後次第かね。



無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第2話。こうして剣一本のような生き様だったエリスもある種の青春時代を過ごしたのだと思うとなかなか感慨深いな。しかしこうして第三者の視点から見ると、たしかにルーデウスの経歴すっごいわ。当人の視点から見るとあれこれ思い悩んでいたり失敗しているのがよくわかるからそれほどとは感じないのだけど。



無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第1話。エリス編。ガル・ファリオンの外見はこんな感じなのか。剣の聖地の建物がなんとなく和風っぽいデザインだな。



君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期 第25話。この作品はさすがというか、最初からかっとばしているなあ……



MAO 第14話。過去の女に別の好きな相手がいたというのは『犬夜叉』の桔梗との違いだな。これで、火、木、水、金の術者が出てきたわけだけど、土の術者がどういう人物なのか気になる。新OPに見おぼえのない白髪さんがいたからあの人物かね。



攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL 第1話。原作未読。以前にアニメ化されたものも途中までは見たけど、完走はしていない。どことなく古臭さを感じるのだけど力が入っていないというわけではなくて、やたらときれいな絵だったり、ぐりぐり動かすのとは別の方面で作画の力を使っている感じ。というわけで力が入っていないとは思わなかったのだけど、あまりピンとこなかったな。今のところ雰囲気アニメで、この雰囲気が好みに合えばという感じなのでは。



天は赤い河のほとり 第1話。原作既読。正直あまりいい出来とは言い難い気が。作画がいいとは言えないし、一話目から止め絵も多かったし(演出だとしてもこんなに多用する意味がないと思う)、音楽も微妙だし、音声もなんだかこもって聞こえるし。こんな有名作を持ってきてこの出来かあ……という感じ。特に今期はちゃんと力の入った1話目の作品が多いだけに厳しいのでは。



氷の城壁 第14話(最終話)。1クール目終了。なんというか、最後まで人間関係難シイネーと感じさせられる作品だった。



魔法少女リリカルなのは EXCEEDS Gun Blaze Vengeance 第1話。キービジュアルからしてなのはさんがメインじゃないことはわかっていたつもりだったけど、思った以上に出番が無くて残念。



グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第1話。面白かった。やりとりが面白いし、主人公の表情が豊かで見ていて楽しいのもいいね。今回は演技をしなかった子やら、引き抜きらしき電話やら、ちらほらと続きが気になる要素が散りばめられているのも良かった。



岩元先輩ノ推薦 第1話。原作未読。『ぬらりひょんの孫』の作者の作品ということで見てみたけど、あまりピンとこなかった。BGMはなかなか雰囲気があって良かったんだけど。



これ描いて死ね 第1話。原作未読。評判良いみたいだけど、正直個人的にはノリが合わなかった。



乙女怪獣キャラメリゼ 第1話。原作未読。微妙。感情が高ぶると怪獣に変身してしまうという設定が重く感じられてあまり気軽に楽しめなかった。



さよならララ 第1話。まだどういう方向に進むのかよーわからんが、とりあえず雰囲気は悪くなかった。



勇者のクズ 第24話(最終話)。てっきり3杯目のビールはあの人の分かと思ったが、さすがにそんなに甘くはないか。しかし君、たしかに三人娘よりもよっぽど勇者適正あるよ。クズムーブがしっかり身に沁みついているようだったしな(笑) いい作品だった。大満足。



天幕のジャードゥーガル 第2話。1話目の日常描写との落差がすごい。しかしここからどうやった立ち上がり、最終的にどこを目指すんだ……と気になるところで次回へ。原作はどのあたりまで話が進んでいて、このアニメはどのあたりまでやるんだろう。



天幕のジャードゥーガル 第1話。原作未読。力の入れっぷりがしゅっごい……。しかしあらすじからわかっていたことだけど、やはりこのまま穏やかなお勉強アニメでは終わらないのか……。ところで坊ちゃんが旅に出てから8年が経過していたようだけど、奥様は再婚とかしなかったんだろうか(この時代のこの地域の人間が再婚とかするものなのか知らないけど)。あと主人公の少女は箔をつけるために預かってもらっていただけだったはずだと思うのだけど、8年経ってもまだ奴隷商のもとに戻ってないの? まあ学者一家が結局主人公の子のことも買い取ることにしたのかもしれないけど。



黄泉のツガイ 第13話。モブの命が軽いな。どんどん死者が出る。



ワールド イズ ダンシング 第1話。原作未読。かなり力を入れて作られているのはわかるのだけど、もうひとつぴんとこなかったな。幼いころから父の舞は見ていたはずなのにそれには特に感銘を受けず、女の舞のどこを見て良いと思ったの? まあそのへんは主人公自身もわかっていないようだったのでそれはいいとしても、女の舞を見て感銘を受けたはずなのに思い描くのは女の待っている姿ではなく父の姿に自分の姿を重ねているのは何故? なんだかんだで父を慕っているからです、父の舞う姿にあこがれているからですというふうにも解釈できるけど、どうも作中の描写や試し読みできる原作の描写からすると、単なる演出ミスに思えるんだよな。



MAO 第13話。意味ありげな描写をはさみつつ、何やらラブコメっ気が強くなってきたけど、そんなに好きになるようなきっかけなんてあったっけ。まあ顔が好みとか、危ないところを助けてもらった吊り橋効果とか、理由をでっちあげようと思えばいくらでもあげられるだろうけど。



氷の城壁 第13話。なるほど、これは14話目がいるだろうなという展開だった。しかし次の14話目でそんなに区切りよく1クール目を終えられるのか? とてもそうは思えない状況なんだが。



勇者のクズ 第23話。生徒三人と主人公の全員にちゃんと見せ場があって非常に見ごたえがあった。まさしくクライマックスといった感じ。しかし結局あのあと嵐の棺卿はどうなったの? そして最後に明かされた真実にびっくらこいた。考えてみれば単純な図式なんだけど気付かなかったな。



日本三國 第12話(最終話)。こうして最後まで見たものの、最後まで輪島はどこがそんなにすごい指導者なのかよくわからなかったな。強力な独裁者が現れると心配され、実際に輪島がその独裁者として立ったものの、やったことはなんちゃってローカルアイドルみたいなちゃちな人心掌握程度で、その人心掌握も一度失敗したら大きく崩れかけてしまい大事な腹心を無くさなければ立て直せなかったぐらい、それで最後がこれって。主人公の青輝もなかなか活躍の機会が無く、最後にようやくその機会がやってきたかと思えばこれとは。続きがあれば今度こそ活躍が見られるのではと思うけど、今期の内容がこれだと考えると期待しづらいな。



オタクに優しいギャルはいない!? 第12話(最終話)。今さらに思えることで勝手に落ち込んで勝手に立ち直る話の流れはちょっとどうかという気が。そしてその後のオタクくんの宣言は実質「おまえ達が オレの翼だっ!」発言では? 原作で読んだときも疑問に思ったけど、つくづく最終的にこの関係にどう決着をつけるのだろう。決着を明確につけずお茶を濁すぐらいしかない気が。



スノウボールアース 第13話(最終話)。最終話はエンディング無しか。なんとかエンディングテーマも入れてほしかったな。



MAO 第12話。猫鬼は何を伝えたかったのだろう。この作品、いろいろ謎が多いな。そのへんが魅力の一部なんだけど。そして最後、さらっと合流してきて笑った。



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