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カナン様はあくまでチョロい 第8話。今のところスタンプはひとつももらえていないわけだけど、どうやって全員分集めるのだろう。



勇者のクズ 第18話。なんだか話の流れ的に印堂がヤバそうな雰囲気だったんですが。まさかここで退場だったりしないだろうな。



日本三國 第7話。さすがに聖夷側の策がそんな何でもかんでも上手くいくような展開にはならなかったか。一方、主人公側にはどんな動きがあるのだろう。



黄泉のツガイ 第八話。アサとの最初の対話終了。下手したらこれが今生の別れになる可能性もあるのに、アサがわりとあっさりユルが別行動するのを受け入れたのはちょっと違和感が。



オタクに優しいギャルはいない!? 第7話。夏の話をやっていたかと思ったら、作中ではもう学園祭に突入か。時間の流れがはやいな。そしてこういう流れになるとやはり『着せ恋』を思い出すなあ。



スノウボールアース 第8話。原作にあった村長の存在のほのめかしがアニメでは無かったから、今回の登場がやや唐突に感じられてしまうのでは。いま人間同士で争っている場合かというのはド直球の正論ですな。



霧尾ファンクラブ 第8話。おいおい、まさかの満田ルート突入か……と思っていたが、その満田フラグでも霧尾の重い過去は晴らせないのか。ところで初期のころは別のシリアス要素と思われた波の百合疑惑は最近あまり目立たなくなってきたな。もうちょい波の心情の掘り下げもほしいところ。



MAO 第7話。一気にいろいろな謎が明らかになる一方で、また謎が。おじいちゃんにはどんな秘密があるのだろう。OPに出てきてたあの眼帯の人物は男性だったのか。なんとなく女性かと思ってた。



上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花 第6話。留学生がやってくるところからかと思ったら、寮に来たばかりのころのことはばっさりカットとはびっくり。



氷の城壁 第7話。陽太の抱えている事情は今回で完全に明かされた感じなのかね。しかし恋愛事情的にはすれ違いが。いいのか、これ。小雪の両親が離婚してるって話は今までに出てきてたっけ? ただでさえ思春期で複雑なお年ごろなのに、友人関係問題やら、恋愛関係問題やら、両親の離婚問題やら、いろいろなことが一気に重なったのね。そりゃこじらせるわけだわ。



カナン様はあくまでチョロい 第7話。聖女以外の残り二名は結局どうなったのか、わたし気になります。幼なじみちゃんはもうだめですね。もし幼なじみちゃんが終盤のあの場にいたら、むしろ嬉々として(ピー)してたんじゃないだろうか。



勇者のクズ 第17話。いつの間にやらシリアス度が上がってきたなあ。そしてそんな緊迫感ある雰囲気の中にときどきギャグ描写も挟まるのがいい感じ。ところで北海道で出てきた他の連中はもう出番終了なんだろうか。なかなか愉快なキャラをしていたのでまた出てきてほしいのだけど。



日本三國 第6話。ようやく開戦。主人公の活躍はどれぐらい先だろ。



黄泉のツガイ 第七話。アサを殺した連中はアサが解の力を手に入れた後、どうやって運用するつもりだったんだろう。無計画過ぎない? そしてそんな連中に出し抜かれてアサをさらわれちゃう影森家って……



オタクに優しいギャルはいない!? 第6話。あれ、夏休みでオタクキャラといえばコミケ展開がありそうなものだと思うのけど、コミケには行かずじまいなのか、それとも次回なのか、どっちだろう。ここからホワルバ2的ドロドロ展開かと思ったらヘタレちゃうのか。やはりこういう流れでぬるい告白キャンセル展開を許さない『五等分』は偉大だわ。まあこの作品にドロドロギスギスは求められていないというのはわかるけどね。



スノウボールアース 第7話。こうして見るとロボットアクションよりも心理描写重視の作品なんだな。最後のアレはだれからなんだろう。



霧尾ファンクラブ 第7話。修学旅行編はこのまま次回に続くのかな。霧尾くんの様子はあいかわらず重いものを感じさせる。



MAO 第6話。なるほど、だいたいの事情は見えてきたかなという感じ。細かい部分はまだわからないけど。そういえば原作者は短編でも時間移動ものを描いていたっけ。好きな題材なんすね。



上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花 第5話。たばこをこんな形で活用してくるとは……



氷の城壁 第6話。人が恋に陥る音が聞こえる一方で、それを眺めて脳破壊される音も聞こえる回だった(笑) そしていよいよ陽太の事情を掘り下げていくのか……と思ったけど、今回明かされた範囲だとそれほどたいそうなものでもない気が。まあ個人の主観にもよるだろうし、まだまだこれからなのかもしれないが。



カナン様はあくまでチョロい 第6話。すごく青春ものらしい回だった。この作品はこんなふうに最後をいい場面でまとめてくるパターンが多いな。



勇者のクズ 第16話。あの状況で、ビール、ピザ、カードゲームを思い浮かべ始めるヤシロに笑った。ビール、ピザ、カードゲームを思い浮かべようとする場面は前にもあったと思うけど、いつもの悪態の一つかと思っていたら、想像以上にガチにヤシロにとっては大事な要素なのか。



日本三國 第5話。まあ輪島が信じられないのはもっともなんだけど、今の大和の現状がろくでもないのは間違いないわけで、そのへんはどうするつもりなんだろう。



黄泉のツガイ 第六話。あのまま白黒の空間に封印されたまま敵を逃していたら双子を連れ去られていたわけで危なかったな(まあ、どのみちアサの解を使われればその時点で解放されてしまうわけだけど) やはりこの手の異能ものは初手では相手の能力が全くわからないのがこわい。



オタクに優しいギャルはいない!? 第5話。夏の海編。要所要所でオタクくんの人間力の高さが。自分だったら絶対こんな対応できねえわ。



上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花 第4話。郡上先輩に救いはないんですか、という回だった。もう3人でくっついちゃえばいいじゃない。



スノウボールアース 第6話。前回からそれらしい気配は感じられたけど、敵のおっさんがヤベえやつだった。しかし宇宙での最終決戦の失敗はこのおっさんが関わっているのかと思ったけどそうでもなさそう? となると、やはり一番あやしいのは鉄男のオヤジだろうか。



MAO 第5話。この流れからするとOPやEDに出てくる他のキャラが登場する前に過去の話や震災の話を消化するのか。『犬夜叉』でいうとここまではまだ四魂の玉がバラバラになっていない段階ということかね。



霧尾ファンクラブ 第6話。あの地獄のようなカオスの状況からよくこれだけきれいにまとめたな……と思ったら、もう一段あって、こんな重いものをぶっ込んでくるとは。あなどれねえ作品だわ。



氷の城壁 第5話。とりあえず一歩前進という感じかな。しかしいまだに陽太の闇要素が見えてこないな。この作品のことだから陽太にも裏というか暗い部分がありそうな気がするのだけど。



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