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全体
とても良い
映像
普通
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

裏の麻雀の命をかける戦いが良かった。麻雀は全く分からんのでそこは残念だが、狂気をはらんだ面々との戦いがストーリーを盛り上げてくれる。敵が負けて殺されたと思ったら思わぬ形であとから出てくるのも見応えがある。
ラストの勝負、優(CV:赤﨑千夏)の狂気の演技が良かった。
OP:ギャンブリングホール/オーイシマサヨシも良い曲。PVの諸肌お姉さん(東雲うみ)もよし。
映像は最高とは言えないが、この系統のストーリーであれば問題ないクオリティ。
謎の名簿を手に入れた組が…とまだまだ続きそうではあるが、最後に堂島も出てきたのが良かった。





全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

Act.1とは別の物語なのかなあ。ストーリーが複雑すぎてわからんかった……。みな物語世界の中の登場人物ってことなのか。
とりあえず二人のイチャイチャが見られたからよかったかな。











全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

強い!全く知らない作品でしたが、素晴らしい作品でした。コーチ、選手どちらの側として見ても楽しめるし、ライバル達もそれぞれに立っている。
しかし引き込まれるが故にこれを小学生たちに見てもらいたい様な見てもらいたくないような。ほんとにフィギュアはお金かかる競技だから。
作画はモーションキャプチャーしているだけあって美しい。演技やジャンプの凄さが十分に伝わってくる。
OPは米津玄師からオファーがあって作ったとかなんとか。いい歌です。



全体
とても良い
映像
普通
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
普通

ベンチャー企業が無双する話。原作マンガの池上遼一の作画をどうするのかと思ったら、あの濃い絵の感じをそのまま出してきたのが良かった。原作の稲垣理一郎はDr.STONEの方。夢のある話で楽しかった。ハルとガクのコンビがいい感じでしたね。桐姫とガクのデート回はあのガクが大人の交渉をするところが良かった。作画は回によって波がありましたが、及第点でした。









とても良い

赤緑色覚異常を持った皇帝の血筋を判定させる迷路というのが面白かった。夜目が効いて戦いに強そうではある。



とても良い

1クール終わり。面白かった。相田美里の色彩設計が良かった。OPは百花繚乱/幾田りらでしたが、作詞作曲もするのか。しかしYOASOBIのボーカル時と違ってあまり曲としては印象に残らなかった。猫猫と壬氏、二人の関係は猫猫が何か気付いたけど、これ以上知りたくないという感じで終了でしたが、続きが楽しみです。











全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

オリジナルの作品世界に転移する系。まあ全部入院か気絶している間に、ナツ子が好きすぎた世界を妄想しているだけかもしれない。
途中中だれ感はちょっとあったのですが、ラスト1話で色々回収したのは良かった。行きて帰りし物語の構造になっていて、独りよがりじゃない監督に少し成長できているというのが良い。映像はMAPPAだけあって豪華な感じでした。各話の戦闘シーンが色々元アニメのオマージュ感があるのは良かったです。変身?のゼンシューって流れる音楽も楽しい。ただアニメがアニメ監督ネタをやって良いのかってのは少し気になった。縮小再生産というか。





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