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プリオタですがダイ大等、プリキュア以外のアニメも観ます。後日振り返る為の、自分に向けた日記的な感想です。
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サービス開始日: 2020-08-10 (2015日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

剣崎真琴/キュアソード
ドキドキ!プリキュア
キュアグレース/花寺のどか
ヒーリングっど♥プリキュア
大森ゆうこ/キュアハニー
ハピネスチャージプリキュア!
青木れいか/キュアビューティ
スマイルプリキュア!
レオナ
ダイの大冒険
マァム
ダイの大冒険

お気に入りの声優

西村ちなみ
15作品見た
牧野由依
12作品見た
大原さやか
31作品見た
加隈亜衣
13作品見た
広橋涼
20作品見た
宮本佳那子
12作品見た

お気に入りのスタッフ

吉田玲子
26作品見た
牧野由依
12作品見た
佐藤順一
14作品見た
香村純子
1作品見た
成田良美
13作品見た
田中裕太
1作品見た
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とても良い

赤尾でこさんがすき。今期はプリキュア執筆にも復帰した赤尾さんがシリーズ構成であると目に止まり、視聴を開始。

特技は暗殺。ほかは壊滅的に不器用なメイドさんが、人間性を、特に愛を獲得するまで物語。…であるとすると、表現こそコミカルだけどこの大筋には激しく既視感があるな。決して悪い意味ではなく。
タイトルにもある「冥土様」本人のキャラデザは、けっこうストライク。かの名作とよく似た印象を持っているけど、赤尾さんがあれとは違った楽しいものに仕上げてくれるだろうと期待。もちろん継続。



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見てる

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いつも本放送の直後にしているおさらいがのびのびになってしまった。
いろはのどこが好きなのか?という質問から始まった回想は、甘酸っぱくも美しいシーン。
ローリンローリン、ココロにズッキュンですね。メロリンキューとも言いますが。いろはのいいところ、納得です。

2話構成なのでオチがつくまで評価は保留だけど、このあとの放送が楽しみですねえ。



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とても良い

今週の土曜実況分。
この回には先代パーティが登場する、尺の長い回想あり。
スピンオフ「獄炎の魔王」では前後の経緯も描かれ(6巻 22話)、特にレイラへの感情移入がより深まった。
その「獄炎」で加筆された展開も含め、改めて観ると込み上げてくるものがある回想シーンだ。

ミストバーンはこの回で「フェニックスウィング」を披露。
ポップが完璧なシナリオで命中させたと思われた極大消滅呪文が、このインチキのような技に弾き返されてしまった。こんな理不尽があっていいのか。本放送時の感想でも言ったけど、連載当時から実際、この技の呼び名は自分の中では「インチキ」だったw



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良い

キュアコスモとキュアアンジュがメインキャラとして出演すると聞いて視聴。特にキュアアンジュ。
ハーレムに胸焼けしそうだけどw キーアイテムだからか、要所要所の紐の作画に妙に惹きつけられる。

勝ちヒロインは次女なのだろうけど、自分は単純だから長女推しです。



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見てる

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とても良い

本日の夜実況。
この回からOPEDが切り替え、3人の変身バンクもお披露目。
エレンの素、ポンコツでかわいいところがたくさん観られる。

ひびかながエレンに対して本当に親身で温かい。
エレンとの距離感についてのふたりの相談も微笑ましい。



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とても良い

本日の夜実況。
有名な「アホ毛ギター」回。バカバカしくもめちゃくちゃカッコいい!

こじらせていたエレンが、やっと素直になってくれてうれしいですわ。
自分はプリキュアでは、贖罪が大事な要素だと思ってて。イースからエレンへと、直近ではあまねにまで続く系譜。劇場版も含めればソルシエールの猛省も良い。このお題を真正面から取り上げたNew Stage 2という作品もある。
かつての悪事を謝れるキャラクターは尊く。逆にこのプロセスを省く作品を観ると、ガッカリする様になってしまった。



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とても良い

本日の夜実況。 #豊口めぐみ生誕祭 として、何度も観ている回。
脚本担当は成田さん。今まで悪事に手を染めてきたエレンが、急にプリキュアになった葛藤の描写がとてもよい。

キュアビートの強さの根源は、その名の通りの心のビート。つまり戦隊ヒーロー的な熱量なのだと思う。
ここまでの回でモチーフとなっていた音楽はクラシックだったが、ここにロックなギタリストのプリキュアが加わった。ギターのモチーフは高梨キュアメタルとの相性もよく、どこか鋭角的なキャラクターデザインからも鮮烈な印象を受ける。変身バンクがカッコいい!



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とても良い

本日の夜実況。
アフロディテの前で、ハミィはセイレーンを信じると、一切迷うことなく言い切った。
ここまでの話数で響と奏が積み上げてきたものが、ハミィのセイレーンへの信頼を絵空事にせず、説得力を持たせている。

言うまでもなく、ヘッドフォンは黒幕であるノイズの象徴。そう知った上でこの回を観ると色々と発見があって面白い。
まず、このヘッドフォンはハミィを悪に染めることが出来なかった。あくまで悪意を「増幅」するだけだから、元々ないものを増幅することはできないのだろう。
また、今までは目立たなかったが、この回ではメフィストの耳にもヘッドフォンがあることがはっきりと確認できる。本放送当時、察しの良い視聴者は、このことから黒幕の存在に気づいていたのだろうな。



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見たい

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良い

本日の夜実況。
トリオとセイレーンは互いのことを全く信頼しておらず、協力もしない。セイレーンは自分が考えた作戦をトリオに伝えないし、メフィストはこうした独断を黙認している様に見える。
メフィストからも全く信頼されていないトリオが哀れだ。

セイレーンにまんまと騙されたハミィだが、こんな目に遭ってもセイレーンを信じ続けるハミィの信頼感がすごい。周回の度にそう思う。



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全体
良い

3回目。劇場で観るのはこれが最後になるかも。(但し円盤は買う
一応ネタバレ指定。

2回目の感想で言った通り、畳み方は間違えていると思うけど、メインにあたるタヌキングダム内での展開はすごくいい。
こむぎとユキが最上階に到達するところと、こむぎがバグ空間から脱出するところ。盛り上がりは大きく2箇所あるのだけど、一方のタヌキングダムの外での展開も面白い。
異世界に閉じ込められる展開で、外にいるキャラクターの脱出への協力は描かれないこともあるけど、悟がナツキに連絡していたシーンには熱量を感じた。

話は唐突だけど、「ドキドキ!プリキュアマナ結婚!!? 未来につなぐ希望のドレス」という作品がある。
この作品でのキュアソードの台詞「永遠なんて、要らない!」と、今作でのキュアワンダフルの「おばあちゃんになるまで」という象徴的な台詞は、意味も言われた状況も大きく違わない。10年と少し前の作品を、懐かしく思い出したりしていた。



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良い

本放送で観たきり、ずっと復習できていなかったので。

最近はいつもまゆと一緒だったユキが、めずらしくひとりで行動している。
ユキに猫の友達ができたという回ではあるけど、ひとりを満喫しているシーンも悪くない。羽根を伸ばして気ままに散歩しているユキをみると、この子は本当は猫だったのだなと思い出す。

同様にひとりの時間を愛する、キュアスパイシー様のことを思い出したりしていた。



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良い

本放送で観たきり、しばらく復習ができていなかったので改めて。
パパとのなれそめでもある、若かりしパパの努力をいろはママが誇らしく語るシーンに愛を感じた。

以前チョイ役で登場したウィットくんと、その飼主さんがアバンで再登場。
ゲストにはもったいない印象的なキャラデザだったので、ちょっと得した気分だw



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とても良い

本日の夜実況。
遠慮なしに本音を言い合える関係。それが、スイプリにおける「親友」の解釈である様だ。
初回から少しずつ関係を再構築して、響と奏はその「親友」のステージに到達。

今までの響と奏の関係と対比する形で、次回からはハミィとセイレーンの関係にストーリーが移行。説得力ある構成で、上手いなぁと感じる。
感無量ではあるけど、新展開の為に、ふたりの濃密な関係が描かれる機会が今後少なくなるのはさみしい。



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良い

本日の夜実況。
これといって話が動くことはない幕間だけど、音吉さんのパイプオルガンの伏線あり。
ひびかなのなかよし描写はじっくり観られていいね。

おんぷは虫取り網で捕ることができるらしい。そんな適当でいいのかw



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とても良い

本日の夜実況。
前回ママは、響に会う為に急遽帰ってきていた。その話からつながっているのがいい。

街に響く生活音は、音楽でありハーモニーである。それが響の名前の由来。
響が音楽家を目指すことを決めた満面の笑顔を含め、美しいラストシーンだ。



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とても良い

本日の夜実況は、シリーズ屈指の重要回。
この回もシリーズ構成氏直々の脚本。互いを疑うことがないほど強固なものになったふたりの関係が、クロスロッドの形になる過程は何度観ても良い。
ベルティエのセパレーションは、クロスロッドのための布石だったのかと納得。おもちゃのアピールとしても申し分なし。

作画面においてもキャラデザ氏高橋晃さん直々の良作画で、ふたりのプリキュアがノリノリでサムアップするシーンは特に印象に残る。
PCの壁紙にしていいレベルの良作画シーンで、実際壁紙にしてた時期がある。原画には山岡直子さんも参加しており、なんという贅沢スタッフか。



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とても良い

本日の夜実況。
奏は王子先輩にいいところを見せようと浮ついているのかと思えば、自分のことよりも王子先輩や客人の幸福を願ってケーキを作っている。
その真心こそが即ち、屋号の「ラッキースプーン」であると。態度とは裏腹に意外にも真剣な「オモテナシ」。

一方の王子先輩も、パーティに招待された友人たちが喜んでいるのが嬉しいと言う。
奏の「オモテナシ」が届いている。イケメンがキザな台詞を言う絵面はちょっとイラッとするけどw、改めて観るとちゃんといい話。成田回だったわ納得。

王子隊の当番回でもある。
「王子先輩の取り巻き」とでも言わんばかり、メンバーのアイデンティティを拒絶するかのような扱いはひどいw



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良い

本日の夜実況。
この頃はキュアミューズの正体ネタで引っぱってるな。正体を知っている周回勢としては、「見当違いのところを探しているよw」とよほど教えてあげたいところ。
「誰の味方でもない」というドドリーの口癖のような台詞はありつつも、この回では「その時が来れば仮面をとる」と、味方であることをほのめかしてもいる。一歩前進ととらえて良いのか。

奏の小芝居シーンが相変わらず面白い。
この子すごい美人なんだから、この様な奇行がなくなれば、きっとモテると思うんだよね。



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とても良い

今週の土曜実況分。
レオナとのアイコンタクトからの、竜闘気砲呪文を2連発。
この流れがとてもよくて、老バーン再戦は全編通じて一番お気に入りのバトルのひとつ。



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とても良い

ガオウ一派が登場する急展開の少し前の重要回を、おさらいの為に朝実況。
烏丸さんの再登場を希望。この回一度きりはもったいない。



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とても良い

本日の夜実況。
今までハミィを指導してきたセイレーンは、ひとりの歌い手としてハミィの才能に嫉妬。にも関わらずハミィはそれまでと変わらずに、セイレーンを姉のように慕い続けている。
スイプリのシリーズの根底に、それまでのシリーズにない繊細さがあるなと。かような根深い話がこの1話で解決するはずもなく、どうやら「黒幕」が、セイレーンの嫉妬を増幅しつつ持続させてきたこともわかる。

このシリーズを周回している立場から見ても「黒幕」の悪意は許しがたいもので、悪党としてのキャラ立てはなかなかのもの。
一方メフィストは、トリオ・ザ・マイナーの誰が「リーダー」に相応しいかになど全く興味がなく、本命はあくまでセイレーン。なんというか部下の扱いが雑だなぁ、この上司はw



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良い

本日の夜実況。
キュアミューズは和音なのか、聖歌先輩なのか、はたまたセイレーンなのか。両陣営のキュアミューズ探し。
正体を知っている周回勢としては、全ての予想が外れているのを観ているとじわじわくる。セイレーンがプリキュアであること自体は、あながち間違ってはいないのだけど。
和音と聖歌先輩。プリキュアっぽいキャラデザに関わらずプリキュアとはなんの関係もない、明らかなミスリード要員。準レギュラーではあるがまさしくこの回の為に生み出された様な、視聴者にとっては意地悪なキャラであるw

この回ではドドリーの助言により、プリキュアたちが持つベルティエが真ん中から「セパレーション」できることが明らかになる。劇中でこんなシーンを見せられたら、絶対に手元の玩具でも真似したくなるじゃない?
スポンサーB社とのコラボを割と上手くやってる印象のある今作。そして16話では、更なる良コラボが待っている。



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
普通
音楽
良い

昨日、2回目を観に行った。ネタバレあり。

客演キュアのキャラクターにも特に不自然なところはなく、本放送当時のまま。
「キュア〇〇はこんなことは言わない!」という不自然なところはなく、「おかえりなさい」という気持ちにもなれた。ひろプリ勢とまほプリ勢のからみがもう少しあると良かったけど、フェリーチェとマジェスティのやりとりだけでも十分にごちそうさま。
大福の台詞や悟との変身にはとても驚いた。あざといぐらいに沢山のファンサービスが詰め込まれていたがw、年に1度のお祭にこれ以上野暮なことを言うのはやめておく。

ゲーム世界での、こむぎとユキのがんばりがとても良かった。特にこむぎは、主人公らしく物語を引っぱっていた。
会えば不穏な空気になることが多かったこむぎとユキだけど、本編で和解してからそれほど日は経っていないのに、古くからのパートナーであるかの様に助け合っていた。「2匹はプリキュア」という決め台詞、これももちろんファンサービスのネタだけど、ネタであることを承知した上で納得させられる。

「ゲーム」というモチーフが明らかにされた当初、「この題材はわんぷりと合ったものなのか?」と不安にさせられたが、いろはとこむぎ、まゆとユキ、そして悟と大福。飼い主とパートナーの関係は本編同様に十分に描かれていたと思う。
ここまでよいのだが、ナツキとタヌちゃんを、このパートナーたちと同列に加えてよいものかどうか?

劇中で暴れていた「プログラムのタヌちゃん」とは別に、多分「本物のタヌちゃん」が存在している。
「本物のタヌちゃん」との想い出を「プログラムのタヌちゃん」(ボット的存在)との間のものであるかの様に描いていたラストだったが、この境界は決して曖昧にしてはいけないところで、ストーリーを「普通」にまで下げたのはその為。ボットに対しても愛情を持ちうることを、自分も決して否定しない。だからこそ、別々のキャラクターとして描くべきだったと感じている。
それとも実は、「プログラムのタヌちゃん」に「本物のタヌちゃん」が乗り移っていたのか?プリキュアがファンタジーであることは、こちらも百も承知なのだから、鏡石やニコダイヤを映す等、それを示唆するシーンがあれば納得できたな。



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てーきゅう部に、テニスボールはひとつしかないという真相が明かされた。

投稿テスト。



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しれっとタイトル回収回。てーきゅう部のルーツにせまる。
と言ってみる投稿機能のテスト。



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良い

本日の夜実況。
新キュア、キュアミューズの鮮烈な初登場だけど、ひびかなが必要以上に下げられているのはちょっと気にかかる。



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