耕平ってやっぱ根はいいやつだよなぁ….w
2週間出してないと死ぬのくそワロタ。こうなったらちさと愛菜が処理してやるしかないよな….。男どもはサイズの比較されてると思ってるのもえぐい。
終始勘違いのすれ違い芸でぐらんぶるらしい回だった。
目の見えない美人な女の子を家に招くシチュエーション….しかし何も起こらず…かと思いきや冬月の方から動いてきたな。
鳴海が相談相手なの普通に不安すぎるけど同じ質問する空野と早瀬も大概だな…w 早瀬の指摘はごもっとも、だけど空野も考えてる。
最後の展開はちょっと酔っぱらいで雑がすぎるわ…さすがに演出が…..。仕向けちゃう友人もだし、なんか普通に軽く冬月のことを扱いすぎてて引いたわ。多分これをフリにしたいんだろうけど単話としてはあまり良くないな…。キャラの品位駄々落ちよ。
ルーデウスの実況、華麗にスルーされててわろた。地上波でも遠慮なく流してくれていいですよ。
キャベツを召喚しようとしてスイカが誕生。ほぼ成功…なのか?
ノルンの生徒会に入る決断も、ナナホシから告げられたゼニスの記憶回復のヒントも、次の展開への布石だな。
中原麻衣さんボイスの性悪女、サイコーー!!!もうこんなんいくら聴いてもいいですかね….。
玲琳レスバ強すぎて相手にするのはよくないし、その舞から玲琳を感じつつもその力強さに圧倒される。そして周囲からもあの女は誰だとざわつかれていく。やっぱ清佳さんめちゃくちゃ律儀というか真面目ではあるんだな。ただ一度優位に立ったらマウントを譲らない玲琳、最高すぎてワロタ。
お姉さんのリサさんの描写回。漁師たちに捕まってしまったのか..。身なりからすると非合法な人たちなのかも。見せ物にされるつらい日々。ララとの対比が….。
魔女の薬をだしに大学教授に取り入って研究の日々。泡になるのを食い止めるために。
人形めんどすぎるし、捕まったスピカのカットえっちすぎない!?めちゃくちゃ気合い入って質感表現してて最高….。こういうのがこのアニメの強みなのよ。
めちゃくちゃ崖登りしてる、これもアイカツだよね!
おねプリ、ちいかわ、猫魔女とみのりんご大活躍。
美麗さん、普通にいい子だよな。そして天王寺家のお父様もいい人だ。
荒城の月!?もう三添出てくるだけで笑っちまう。ネタキャラとして優秀すぎるだろ。
バンドをするとかいうトンチキな展開ワクワクしてきた。京アニの悪ふざけの作画もありつつ、はちゃめちゃな脚本でワロタ。
三添が用意したのは蒸気人形による演奏!?wwwwww 本人はプリズムジャンプしててわろた。
一方喜八たちはバンド演奏。チャリ発電、急所直撃。稲子をステージに上げるまでの流れとそこから披露されたメタルサウンドにクソワロタ。
マジで今期一笑ったわ。面白すぎる。こういう回の最後にちょっと気になる要素も入れるのなしね。
紅葉ちゃんにマッサージしてもらいたいし、紅葉ちゃんが羨ましい….はかり、ははり、かくれ、ナディー、優敷担当は俺に任せてもらえるか?
トグサ….無事であってくれ…
マトリって麻薬取締法強制介入班のことね。
今来栖を詰問する笑い男。国家ぐるみでの詐欺まがいの行為。電脳硬化症で先行された村井ワクチンに対しての嫉妬心が全ての根底か…。
今来栖の身柄をめぐっての9課とマトリの直接対決、エグすぎ。普段クールな少佐が至近距離で相手にむかって重い銃撃を、何発も。
「俺の目を盗みやがったな」….そのままの通りか….。
笑い男の正体も車イスの彼だと明示。面白すぎる。
授産施設の話からの派生でトグサが笑い男事件の真相に迫ろうとする。村井ワクチン接種者リスト、アバンで清掃員のおばちゃんが持ち出すように操られていたやつだ。
この描写だと2019年で電脳化が一般化し始めてるんだな。現実はそこまでは追いつけなかったな。
ひまわりの会が持つ接種者リストは結局コピーで送付されたもの。今来栖本人が送ったわけではない…?
トグサが倒れてしまった……
残りはお前らだけだぞ、平と東。
平の思考って本当に共感性が高いんだよな…。今周りに恵まれているだけで変わろうとしていない、前進できていない、そして思考の無限ループ。そんなことすらどうでも良くなってしまう時間を東となら過ごせてるんだよな。
3月といえばホワイトデー。谷鈴木も山田西もそれぞれの空間で微笑ましい。そして帰り道の電車内の平と東も。2年生終わって少しノスタルジックになる気分で、2人で飯に行く流れめちゃくちゃ良いな。この2人の雰囲気マジで好きだなぁー。繋がりをなくしたくないと東側からの内面を描写したのが良いね。
能力を奪って譲渡する…ヒロアカで聞いたような…。
エイジはマナに殺されかけてそこからの協力関係か。少し血を分けただけで魔人のチカラって伝播しちゃうのか…。会社のアホども死なねーかな→死にました。イカれてる…。展開はエグいんだけどエイジの動機がそこまでかって感じだな…w まぁそうするしかないんだろうけど。
トワとシイナは短い期間だけど本当に仲良くなったんだろうな。猫を助けた家族が下敷きに…。
麦わらのめが姉ぇ!?夏休み突入で氷山中心にアイプリショップの番をすることに。
人が来すぎた時に「みんなで盛り上がっちゃえばオッケーじゃない?」で済ませようとするいのりちゃん好きすぎる。この人本当にノリで生きてるんだ…。
ちょっとさすがに今回はアイプリするまでの流れが強引な気がするがまぁライブがいいのでオッケー!いのりノリノリー!!
おねがいかなえ隊に正式にエマ加入!ライブが良かったからオッケー!これでフルメンバーだ。
みずかに背後から近づいてお手玉するのはみっちゃん!?ミッチャーだいぶ年老いてるな…w
ただその技量は確か。さすが伝説の男の相方だ。
スヴェトラーナさんの衣装えっちすぎて神。この人、山田だったんだ…w 山田呼びされて赤面するのモエーすぎる。
これまでみずかにずかずか言える人いなかったからみっちゃん出てきて大きな変化。ここからギア上がっていきそうな。
透子中学時代から粘着されててワロタ。でもにゃん吉の誠実さというか熱血感が良かったのかもな。
母親といるにゃん吉ぶっ飛ばすのわろた。お母さんが若くて美人すぎるのが悪い。
シタラとドレゲネは2人で手を取り復讐を違う。”覚悟しなさい、モンゴル”
オゴタイが即位したけど、チャガタイが実権を握ってるのはパフォーマンスからも伝わってくるような。
金国への侵攻を契機に”都”を作ることを発案するオゴタイ。経済や文化の話を先にすることがオゴタイの人柄なんだろうけど、血の気の多いトルイが戦争は仕切る形。当然だけど兄弟だけど思考性は全然違うからそこが付け入る隙だとファーティマは考えてるんだな。あまりにも強すぎるが故にトルイに対して結託する未来もあり得る。
第四妃のモゲの耳飾りの件を描くことでオゴタイの交易や交友関係を築く上手さもちゃんと描写。やり手だなぁ、オゴタイ…。
課長の策大胆だなぁ。相手がプロが故の信頼。
もちろんクルツコワのやってることは悪事だし裁かれるべきだけど少し不憫でもある。
戦友の息子が暗殺計画の容疑者に。
出し抜かれたかと思いきや素子のファインプレーでなんとか阻止…かと思いきやダブルトラップ….かと思いきやそれすら記憶の植え付けとは。
ワインファンドなるほどなぁ。平和な世なら確かに。今回は課長フォーカス?昔馴染みを来訪したらマネロン騒ぎに巻き込まれ、拘束されて散々だ…。まさか銀行とマフィアの仲介役が警察とは。
荒巻課長めちゃくちゃ有能なんだなぁ。これまで直接の活躍の機会は少なかったけど、その分際立つわ。
真実はワインにある。
砦を捨ててまで生き残る。防御が弱い砦を護る判断は弱いとの決断。各盤面で戦略的判断が求められるが、雫の存在感も出てきたね。
捕まって危機一髪のところに参上するは信濃仮面!?頼重ふざけすぎててワロタ。
展開として悪くはないんだけど演出やギャグが今回は刺さらず…。
ついにコミティア本番。手島先生の回想もあり、この場がどれだけ原体験になるかを実感できるね。もちろん良い体験ばかりではなく…。
それでも安海や藤森にとって最初の一冊が売れた経験というのは何にも替え難いものがある、そんなことが伝わってくるシーン。隣のブースの人たちも喜んだ素振りをしてくれてるのがあったけえ…。
「にゃきゅうは青かった」「地球は黄色かった」
手島先生のかつての担当編集さんがめちゃくちゃ白髪になってるのなんだか歳の経過を感じるしストレスもあるのかなと、リアルだ。
そして安海の本に対して”同情は創作の敵だ”と商業目線でのアドバイスをする編集さんに対して、”自分はこれが好きだ”と購入する気概を見せる先生や仲間たち。どちらが正解とかはないんだろうけど、もっと面白い漫画を描くという安海の原動力の場にコミティアがなったのは間違いないね。
タチコマもラボ送り、敬愛していた友人かつボクサーもスパイに…。バトーが踏んだり蹴ったりでつらい…。
心の隙間、か….。
マシンによる補正、義体化されていない人間部分を不要と判定して射撃の際に制御を奪ってくる。そういうことがリアルでありそうな時代だ…。
タチコマたち、ゴーストがないという割に個性豊かで一個体として成り立っているように感じてしまうけど、並列記憶だったり明らかに違う部分もあり。バトーの天然オイルでの識別だったり、身体性と精神性の話は興味深い。神が数字の0に近い存在だと例えるタチコマの論理は心から感心してしまった。人型が気味悪がられるのはマジで現代そうなってるし、これ令和のAIネイティブの時代に見ることに価値がありすぎるな…。