魔法が使えないからみんなを守れないと自分を責めるウィル。絶望的な状況が広がる中でウィルにかけられた言葉。ウィルだけに使えるたった一つの魔法。
なんかウィルすごいことになったな!?魔剣。
パティスリーともさか、めちゃくちゃカラフルでゆめかわな感じのケーキでいいな。そしてがむちょこもかわいい!ぐみにもアイプリやるかを聞くもちょっと思うところがありそう。ぐみちゃんは動悸が内にないことを気にしてるけど、友達と一緒に楽しみたいというむしろいのりとあおいからのお願いが外的な動機になって合流する流れはなるほどなと思った。
ぐみちゃんの楽曲めちゃくちゃ良い!これコールする箇所多くてライブ楽しそうだなー。
ここまで結構深掘り無しで駆け抜けてきたけど、ここにきて春の国周りの情報を開示。良いタイミングでの構成だね。雛菊は不義の子。だからこその複雑な家族関係と母親との寂しい思いで。そして唯一理解を示したさくらとのエピソード。振り回だと思うので次回に期待。
羊司変態すぎてわろた。耳かきのテクニックで圧倒するのも良いし、カナン様いざ水着になる時スク水なのこの手の作品のテンプレートを着実にエクスキュートするの良いね正解大卒。
普通に考えて隙があったとしても学校でというのはハードル高いだろ。
伊吹桂子。前回のエピソードからすぐに彼女のバックグラウンドが見られるのは良い。自分が祖母から受けた仕打ちを岡部絵美に対してしてしまっていたことと気づいた彼女の謝罪の対象はとうにいない。
そして桂子の母、山路ルリ子。偉大な母という存在があるから故の注目。結婚をすることを決断してようやく本当の家族を得られたのかな…。それはよし子(夏子)が真に愛せたのは夫だけであって娘に対してあまりにも似ている自分の母を重ねてしまうという皮肉でもあり。
山路の血を継ぐ3人の女性の人生。もっと素直に家族として愛し合える道はなかったのかと思ってしまうのは安易な考えすぎるのだろうか…。美醜で判断されるような世界に身を置いたこともないから到底理解が及ばないが、ただひたすらに切なくなった。
毎回作画めちゃくちゃ変わるのは挑戦的ではあるけど一貫性という意味ではちょっと難しいよな。今回はひだまりスケッチを思い出す全体的な雰囲気。毎週放送するTVアニメは人によって期待してる部分とか楽しみにしてる部分が違うだろうから、毎話好みがハマるかハマらないかの博打になる気がする。
個人的にはアイキャッチ含めてめちゃくちゃ好きだ…。
シュナちゃんに詰められるのなんかむしろ喜んで然るべきだろ!
評議会でテンペストの加盟有無が議論されている。ここにきて会議の質の対比が描かれるとは…w 実際会議の質は大事だけどフリが長すぎるだろ。1-2クール掛かってるぞ。
リリテアえっど!!それに対してナチュラルにセクハラで返す朔也…..えー、0点です。
マネージャーから名刺渡されて名刺返せない朔也。探偵って名刺作らないのか..?そういうとこやぞ!!
そして今回の犯人はMAN WITH A MISSIONか。
灰原が取り繕ってきたことで関係を壊してしまったんじゃないかと気にするが、素を知る美織に話せたことでスッキリできて良かったのかな。気を張りすぎていた灰原が少し本当の自分を開示するきっかけになったのは良かったのかも。竜也とも真正面から向き合うことができたのは過去のトラウマを乗り越える大きな一歩だな。
ヴェーオルやっぱ威厳あるんだなというのと、街の衆たちも素直な奴らばっかだな。
女衆たちのと会話の中で蛮族側の家族は自分たちとの戦での犠牲者だと知る。死生観に限らず生き方そのものが違うということなんだろうなぁ。
その後の来襲展開はちょっとありきたりでこの作品の強みとは違うかなというテイストで微妙に感じてしまったな。
スキンズ本当にいいのよ…毎回思う。アジカン最高や。
時間は掛かったがユズリハたちの救出にも成功。そして千空たちはコンピュータの開発へ。当たり前を確実にやるのが回路。それを遠隔地でも並行して作るのか。復活したユズリハの前向きさが頼もしいよ…!人力ファックスで写真を送受信するところまで科学が進歩してるのあらためて凄い。
龍水とSAI、二人の過去の関係を語る時常に龍水は「やるぞ!」と誘ってるんだよな。家族の中で浮いていた2人だけど、ふな
同時の誘いには3人で遊ぶという中間択で回答。お互いとデートするとかいう贅沢。伊地知があからさまに意識させにきてるの、モエー。でも天音は家にあげちゃうの取る一手が強いわ。妹分すらイマジナリーかと思ったらちゃんとそれはいたんだな。
お互いがそれぞれのペースで距離縮めていくの見ものだな。
イレネオ普通にキモくてワロタ。
ミミの強さの秘訣は大切な人を守るため。メンタルが強すぎる。でも弟が生まれてから父親と少しギクシャクしてしまうことをなんとかしたいと思えるのは素直だな。里帰りの道中何もなければいいが…。
フロイト…..いやクラピカ理論きたーーーー!!俺もその理論よく引用してるよ。
スバルとラムとアナスタシアという布陣での行路。全員明らかに顔に疲れが見え、もどかしさも募り、気も立ち、瘴気により感情の制御が効かなくなり….。ちょっと起きた事象がショッキングすぎるな….。やはり巨悪にやられるよりも信頼してた人物が狂気に染まってしまうのは精神的にめちゃくちゃくるな。死に戻りして必要以上に入念に状態確認をするスバルがやや気持ち悪いのは、それはそうなんだけど…。
いやーめちゃくちゃ面白かった。
社会人編スタート。ここからが本番だ。社会人10年目、業界は違えど色んな状況が思い出されてセリフが刺さる刺さる…。
光一はとにかくもがき、目の前にあることに食らいつき、自分のことで精一杯。憧れてた神谷チームに配属されてたらボロ雑巾のようになる姿は見ていて辛いが、綱渡りで成果には繋がっているのがなんともなぁ。
沢村さんのようなスタイルというか思考回路を持てるようになるのには時代的にも難しさがあったのかなと思う。若さといういつかなくなるカードで戦ってたら自分も….とは思ってしまうな。