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noteにて週間アニメランキングと各期末、年末には総合ランキング公開。各クール30~40作品くらい視聴。
note.com

サービス開始日: 2016-10-30 (3651日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

古河渚
CLANNAD
宮森あおい
SHIROBAKO
神戸小鳥
Rewrite
大空遥
はるかなレシーブ
棗恭介
リトルバスターズ!

お気に入りの声優

木村良平
66作品見た
中原麻衣
73作品見た
下地紫野
28作品見た
菱川花菜
13作品見た
和泉風花
14作品見た
永瀬アンナ
19作品見た

お気に入りのスタッフ

麻枝准
12作品見た

お気に入りの団体

CloverWorks
36作品見た
WIT STUDIO
21作品見た
動画工房
39作品見た
ufotable
22作品見た
feel.
17作品見た
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良くない

なんだあのドラゴン!?
家がデカすぎてクソ笑うし何やねんその格好は…と思ったらストール自由自在に動かし始めててクソワロタ。
起きること全てが場当たり的すぎてめちゃくちゃ面白い。とんでもないものが観れそうなので継続視聴しよう。



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見てる

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良い

新オープニングきたぁ!!スマイルハート結成に伴い残り3人にも刺激はあるよな。
今回のお願いはあらん兄さん!?あらん兄さん自分でプリズムショーできそうな声ですけれども…。みんなでぬいぐるみの補修作業に奮闘。ナナが不器用なのモエーすぎ…。不格好でも、真っ直ぐに情熱を込める、それこそがナナのハイセンス。サンゴさんの想いにも応えるようだね。
ポップにいこ〜ん!、楽曲配信から狂ったように聴いてるしライブも本当に大好きで…。



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普通

フルCGの質感はまぁ見ていけば慣れそうとして、今のところキャラ魅力薄めなのでシナリオ展開がどうなるか次第かなあ。



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とても良い

俺をオタクにした元凶であるケロロ軍曹、しかと拝見する。しかも推しの美徳ちゃんが夏美にキャスティングされてて視聴モチベアップ中。
初っ端からしれっと普通のエピソードに入ってるけど原作既読、旧アニメ観てる前提の構成か、掴みとしてインパクトのあるエピソード入れてきた形かな。
キャスティング的にも(クルル以外は)全然違和感ないように個人的には受け入れられたし、テンポ感とか1話での各キャラの特性を出してくる感じといいよく考えられた初回に感じた。



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見てる

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良い

めちゃくちゃ話忘れてたので回想助かる。稀咲がトラックに轢かれるシーンシュールすぎて爆笑したのを思い出すなど。
千冬と話すのも良いシーンなんだけど川の深さに笑っちまう。
トーマン解散!?マイキーの発想はぶっ飛んでるな…。でもそれが最適な決断なのかな。タイムカプセルでの再会の約束。果たしてその実態は…。



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全体
普通
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

二期になって大分雰囲気がおちゃらけたというか、演出に変なものが入りすぎてて残念…。それが合っていれば何も言うことはないんだけど、実写の演出だったりTV番組風のシーンを入れてみたり、亜也子のアイドル演出だったり、面白いことをやりたいのは分かるんだけどアニメとして違和感のほうが咲きに来てしまう演出は個人的にあまり好きじゃないので凄く自分の評価を下げることになってしまった。好みの問題ではあるのでこの手の奇抜な演出が好きな人にはたまらないのかもしれないが。
脚本としてもこれといって光った回があるわけではなく物語としてはまだまだ途上なのかなという印象だが、この原作者の作品はちゃんと道筋立ててシナリオ構成されていると思うのでうまいこと続きをやって収めてほしいなと思う。



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マジで最初から最後までおちゃらけ演出がノイズすぎないか….



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良い

オープニングヨルシカめちゃくちゃ雰囲気合ってて良すぎ。
そういえば壬氏様の素性が判明したところだったっけ。薬屋毎回クール始めは諸々人の名前含め覚え直すところからなんだよな。趙迂が今期は重要キャラなのかな。
長野の実家でイナゴは普通に食ってたから俺は全く躊躇なく食えるんだよな…しかも味付けちゃんとしてれば結構美味い。
そして公害の仄めかしが不穏だ。バッタがイナゴに混じってるのもその要素の一つ。子翠のカットインも結構あるね。



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とても良い

美姫は湊に、陽太は小雪にあったことを話す。その感情の吐露の仕方が対極的で….。泣けない、何事もどこか諦めたように感じてしまう陽太。今までの陽太への接し方も含めて感情がぐちゃぐちゃになる美姫。相談を受けている湊と小雪も自分の感情を思い重ねるようで….。
マックでパーティション挟んで男子組の会話を女子組が聞くのシチュエーションとして良すぎる。湊が陽太に小雪のことを聞かれて蓋をしたように答えるのがなんとも…。そして勘違いが壮大にバレるのおもろすぎる。これ多分パーティションのガラスの向こうから一瞬美姫の顔が透けて見えるカット入れてたのはCパート見るとそんなことないのかなと思いつつ、湊が美姫と小雪の存在に気づいてたからあの回答したというのを示してる気がしたな。
それでも小雪の繊細な感情を思うと胸が痛い…。やっぱこのアニメの作る雰囲気が好きすぎて今期も楽しみ。



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良い

オープニングくっそコテコテの電波曲きたぁー!!平成すぎる。
最初の数分でこの主人公の子と家庭には闇が深そうだと思わせるのが上手い…。2000万注ぎ込んで父親に内緒にしてては流石に無理あるて。完全に母親のせいで家庭崩壊してるけど死んでしまったら娘のくるみはどうしたらええねん…。あんなことがあってなおFXでリベンジしようと思うメンタルエグすぎ。まぁ劇的な導入にしたかったんだろうという魂胆の方が先に見えてしまう構成だったけど、見応え自体はあったかな。



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

リゼロ4期後編はめちゃくちゃ良い要素と刺さり切ってない要素が同じくらいあって過去一自分の中で評価が難しいクールだった…。
まず良かった点はやはり主人公である「ナツキ・スバル」へのフォーカス。SNSとか見ていると視聴者から嫌われることも多いスバルだけれど、自分はスバルこそがリゼロの面白さの根幹であり、主人公にして最大のXファクターだと思っているので、その意味だと記憶をなくし別の”ナツキ・スバル”となった彼がこの異世界で生きてきた”ナツキ・スバル”を取り戻すまでの過程の描き方がとてもよかった。空間の中でのレム(久しぶりにしゃべった)との対話で立ち直り、ついには自身”菜月昴の死者の書”を読み漁り、自身との対話を通じて本来の”ナツキ・スバル”を取り戻す。特に82話は今期屈指の名エピソードだったと思う。小林さんのアフレコもめちゃくちゃ良かったね。
一方で脇を固めるエピソードやキャラの動かし方、バトル演出が悉く自分には刺さらず、自分がリゼロに期待している要素とは結構ずれてしまっていたんだよなぁ。特にユリウスVSレイドが自分は一切興味が持てず…多分裏主人公的な感じで描いていたと思うんだけどここがテンションついていけずだったのが評価を難しくしてる。あとシャウラが終始個人的に馴染んで来なかったから最終話付近の没入度がイマイチでそこもあったから喪失編の方が印象は良かったかなぁ。
リゼロらしい良いところも光ってはいたので続きも楽しみに待ちたい。



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良い

45分拡大で最終話。なんやかんやでみんな集結してきたな。エミリアの所々の決めのカットめちゃくちゃ気合い入れてるのが伝わる。
ずっと孤独だったシャウラ、最期は悲しかったがその想いはせめて伝わったかな…。
知らぬ草原に飛ばされ、ようやく目覚めたレムに誰ですかと問われ、パッション屋良するスバル。お前が英雄だ。
エンディングRedoは良いねぇ!?



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良い

これまでのあらすじ助かる。キャラクターもビジュアル見ればどんなやつだったか思い出せるくらいには立ってるんだよな。
ムーシャさん、モエーすぎるけど流石に本持ってアルスにぶつかる位置おかしすぎてクソワロタ。そういうのはちゃんとやろうな。
地盤を固める1話だったね。



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

子供達が戦争兵器として運用されるのが当たり前の、常に死が隣り合わせのシビアな世界の中で少女たちが己の大切な人への気持ちと向き合うような物語。自分にとって大切な人がある日突然いなくなってしまう、そんなことの辛さや向き合い方を終始この1クールでは描きたかったんだろうなと思う。主人公であるミミとシーナの百合、というのも軸の一つではあるんだけどこのアニメは明らかに一番の決め回と最終回をサブのカップリングであるアリとセイランの回に費やしていて、そこでは愛するセイランの戦死、それを受けた直後のアリの受け止め方、そして時間が経過した後でもなお残る後悔といった要素を非常に丁寧に描けていて良かった。魅せたいシーンをちゃんと描けていた気がする。
一方でクールの中で収めるのが難しい部分ではあると思うけどミミのシイナの関係性の変化としては描いていたもののそれが全体シナリオの中で印象的だったかというと微妙で、アリとセイランに食われ気味だったよなと…。まぁ構成上思い切った結果なのかもしれないがもうちょい全体的なシナリオでのインパクトは欲しかった感はある。
全編通してやりたいことや雰囲気は好きだったし、特にオープニングのReoNaのAmoreは今期有数のめちゃくちゃ良いオープニングだったね。



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良い

前回まで散々ミミとシーナのことやっておいて最後はまたアリのセイランへの想いにフォーカスなのか….攻めた構成だけどこれやるなら最終話じゃなかった方が…とは思ってしまうな。
単話としては時間が経過してようやく自分の心の底の思いにも向き合えたアリの様子が描写されていて良かった。



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全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

2クールを完走!
印象的なのはやはり2クール目の大半の尺を費やした「密輸ゲーム」。明確なライバルとなるヨコヤというキャラクターが出てきて、ナオやアキヤマの昼の国VSヨコヤ率いる夜の国、というチーム戦がメインのシナリオ。かなりルールもお互いの戦略も複雑だったけど、アニメとして分かりやすく理解させてくれる演出などもあってよかったし、何より戦略のやりあいとリアクションが面白かった。昼の国のモブ3人が裏切った時、マジで幻滅したけど…。他の二人派ともかく、あのトゲトゲ頭のやつはコロコロコミックの漫画の主人公みたいな頭してるから最後まで仲間だろ!と思ったら平気で裏切っててナイタ。ヨコヤは凄く掘り下げ甲斐のあるキャラだと思うので続きで出てくるのも楽しみだね。ナオちゃんにゲーム終了後めちゃくちゃ煽られてるの笑った。
続く3vs3のゲームでも戦略性や展開自体の面白さがどんどん上がってくるし、ナオちゃんの成長を感じられて良い。ぜひ続きも観たい作品。2期も楽しみだね。

あとこれだけは書いておきたくて、この作品において1クール目終盤にアキヤマが言った「人を疑え。人を疑うということはその人を知ろうとすることの一歩目」というセリフはめちゃくちゃ芯食ってるなと感じた良い脚本だった。そこからナオちゃんの覚醒が始まったもんな。



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良い

フクナガの裏切り、色々織り込み済みだろうなぁとは思った。ナオちゃんの手口も相当やり手になってきてておもれー。アキヤマすら騙したのは今までには無かった展開だね。最後までアホアホなナオちゃん鬼モエーすぎる。2クール通してナオちゃんの変化がすごいわ。



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