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普通

自爆ロボに自我と操縦席…?というかこんな爆弾を街中でぶっ放そうとしていたのか?というか、この爆弾をミサイルで撃てよ。というか、人類の最終作戦が戦艦1個だけって…。展開は仰々しく用意していたけど、その辺の緊張感のNASAが好きじゃないな。もっと硬派なアニメだと思っていた。怪獣とのバトルもお遊びにしか見えなかったな…。一話のノリは相当微妙だが、まあとりあえず続きも見てみますか。



表札の力により悪きものを寄り付かせない。淫獄団地に必要だったもの

最近流行りの悪霊退散悪霊退散系。まあ、可愛い女の子が出なさそうだし切りでいいかな。



とても良い

モーティス復活超笑った
ガルパピコではハロハピがやはり一番と思っていたが、これもしかしてムジカが最強か?



布団がある漫喫とは?漫喫要素がもうネタ切れそう

田舎弁+5000億点と思ったら、都会に来たら完全に抜けてて-9999兆点。なぜ自ら強みを消すのか

脳死。きらら枠の中でもトップクラスに脳死。キャラがキツくないのは良いことだけど。
菱川花菜さんと愛美の妹の姉の妹である千春さんという、少し注目していた女性声優が出てるので、それ目的で見るのはありか。



良い

今期で一番面白い



良い

今期の鈴代紗弓枠。ちんぽエンド

姫様まさかの侵略側かよ。蛮族はどっちだ

くっころは大好きだが、汚い竿役が大嫌いだからどうだろうと思っていたら、コミカルよりの作風なのね。強気な女が照れるのはやはり癖に刺さるな。蛮族の見た目が汚いのはあまり好きではないが、続きも見てみようかな。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

1クールで駆け足でやったのがつくづく惜しい作品だったなと。いちかなさんのドス演技への豹変にゾクゾクして、このインパクトで見始めた本作。そこから貴族の裏事情みたいなこじんまりした話が中心になってきて、途中まではまあ普通ぐらいだった。ただ後半から、思ったよりもスケールの大きい話になってきて、そこでまた惹きこまれた。スカーレットが処刑されるように仕向けた人物がまさかの人で、その悲しい理由は面白かった。驚きの展開も用意してくれたし、何より最終回の締めが綺麗。処刑台から始まった物語が処刑台で終わるのは粋だね。積み上げてきた誠実さが最後味方になってくれる展開大好き侍。

ただ、いかんせん話の速度が速すぎた。1クールで収めるために、いろいろ端折っている部分もあったんじゃないかなと。いろんなキャラが出てきて、それらがみんな結構重要な役割を持っていたけど、キャラの印象が薄く、誰だっけ?ってなることがしばしばあった。締めのための急ピッチな話運びもちょっと雑だったかなと。最後の「復讐」の意味が理解できずに調べてみたら、復讐相手はよくよく考えたらいないor勝手に破滅している。だったらその代わりに100年生きる予定だった自分の人生の残りを、コニーとともに過ごす、これが復讐。こんな大事なところ端折っちゃダメでしょ。というわけで、2クールぐらいかけてみたかった気持ちはありますね。まあその分原作で補完する楽しみが増えるからいいか。

いちかなさんのドス演技、たぶん初めて聞いたけど、良かったわ…。普段清楚なボイスの人のドスの聞いた演技はもっと軽率にやるべき。羊宮さんに次は期待します。



とても良い

締め方めちゃくちゃ良かったなあ〜。ここで1話の処刑シーンに戻ると。あの言葉の真意が分かると。時を交差するの意味はそういうことね。
最後の復讐の意味が分からなかったので調べてみたら、復讐相手はよくよく考えたらいないor勝手に破滅している。だったらその代わりに100年生きる予定だった自分の人生の残りを、コニーとともに過ごす、これが復讐。この後のスピンオフもあるらしく。
つくづく話が早すぎたことが悔やまれる作品だ。原作を読む機会があったら読んでみよう。



とても良い

積み上げた誠実が最後に味方になってくれる展開大好き侍

セシリアの正体に驚いていたら、第三殿下の正体にもうひと驚き。これもっと時間をかけてやってくれたら、もっと話にのめりこめたかもな。すごく惜しい。



とても良い

娘を差し出すという苦渋の決断、自責の念から「愛している」という言葉すらも言えなかった。その思いが10年越しに娘のもとに届く。良い話だ。

ランドルフとコニーの会話。いよいよ大詰めに入ろうとしている。



良い

はえ~、思ったより規模の大きい話になってきた。なるほど、スカーレットを王女にして国を乗っ取る計画をとん挫させるために、お父さんは見逃していたと。貴族界のいざこざから一気にスケールが上がってきて、面白くなってきた。



良い

あれ?俺Fake見てたっけ?真礼たその低音ボイス良い(n回目)

ガバガバどころかスカスカ警察&司法。裏が汚れすぎていると、逆転無罪の爽快感が無くなるな。今までのキャラが勢ぞろいするのは、謎提示篇から真相解明篇へと移行する感があってよかった。
いろいろ大局が見えてきたけど、ここからどう話を展開するかだね。



良い

犯人お前かーい!アイシャのスカーレットへの想いがゆがんだ感じ?うーん、いまいち綺麗な結末ではなかったが、そういうもんかと思っていたら、何やら消されそうな雰囲気。まだまだ裏がありそうね。
コニーがスカーレットとともにいたことで自信をつけているのがいいですね。今更言うまでもないが、このアニメの一番の魅力。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

7億点マンが多すぎるアニメだった。他人の幸せを見て素直に笑顔になれる世界だった。鈴木がすごく良い子でしたね。一話で爆速で付き合ったからこの後どんな展開にするんだろう。間男みたいなやつが出てきたらブチ切れるがと思っていたら、鈴木さんと谷くんの正反対カップルがゆっくり距離を詰めていく過程を丁寧に描いてくれた。コメディのテンポ感がよくノリで楽しく見れるところもありながら、相手を想う些細なセリフの良さや、愛らしい仕草、谷君の7億点具合で、すごく楽しめた。何気ない青春の中に、ちょっと良いなと思えるセリフや仕草をさりげなく入れてくるのがほんと好き。鈴木さんと谷くんのカップルは、最初は愛おしいという気持ちだったけど、最後のほうはちゃんと死にたくなりました。「ぎゅっとしてほしいです」はさすがに反則。初家デートの、二人きりならではのいつもよりも大胆な密着感ってやっぱり良いよね。エロいとかそんな低俗的なことでははなく、二人で初めてぎゅってする幸せが伝わってくる。

あとは何といっても、山田×西さん。もうこの二人が最高すぎる。隣の会話を聞いて笑いをこらえる。意外な人の笑顔に弱い。この二人でカップルにしようとした着眼点が素晴らしい。初々しさと、山田らしい距離の詰め方が最高だった。恋を自覚していない子が「このドキドキ、もしかして恋かも?」と気づくシーンが大好き協会の自分からしたら、西さんが山田の顔を見て赤くなるシーンはもう777777777億点。修学旅行と最後のデートなんかもうずっと死にたかった。

鈴木さんと谷くんは、ちょっと付き合うまでが爆速で、かつ鈴木さんがオタクに優しいギャル感が強く、ちょっと自分とは距離が遠すぎるからか、そこまでベッドをバンバン叩いて見るようなカップルでは個人的にはなかった。愛おしいけど、遠い存在すぎるというか。ただ、山田と西さんは、もう枕に顔をうずめて悶えながら見てました。このアニメがちょっと陽キャすぎるのも合ってなかったので、この二人の絶妙な親近感は最高だった。

もう一つ忘れてはいけないのが、OPが最高すぎること。今期ダントツ。曲から映像から構図まで何もかもが良かった。OPが良いと視聴意欲が湧いてくる。この青春が詰まったOPとぴったり合う、素晴らしい等身大のラブコメでしたね。二期も来るらしいので、それぞれのカップルの進展、もしかしたら新たなカップルの誕生!?も楽しみです。



とても良い

ああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!死にてえええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!
時間差でのツッコミ、勇気を出して手をつなぐ、緊張で景色どころではない西さん、帰りの電車でのイチャイチャ。+77777777777777777777億点。もう最高。死んできます。



とても良い

山田×西さんしか勝たん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

東×平は今まではそこまでだったけど、「思ったより同級生なんだな」という台詞良かったな…………



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

すべてのシーンに味がある、素晴らしい作品でした。これもフリーレンと同じく、激情的な展開は無く、一歩一歩緩やかな坂を登っていくが、その一歩が毎回心に刺さるという作品。小説家が主人公の作品だからか、セリフがいちいち全部良い。日本語をすごく丁寧に扱っている。全部が良いからいちいち取り上げるのもあれなので、印象に残ったセリフを一つだけ。「人がいないと空気が困る。取り込まれるはずだった小さなタオル、返却するはずだった本、他人に触れられるはずのなかった下着」。死んで世界からいなくなったことをこのように表現することに、改めて言葉の奥深さを感じた。そんな言葉の良さは原作から完璧なアフレコで引き継ぎ、それにプラスして演出面でアニメならではの魅力も付加してくる。ノートの行間が砂漠になったり、学生時代の休み時間を大人の飲み会で重ねたり、お母さんの日記に何重にも意味を持たせたりと。
そんな単体シーンの良さのほかに、朝ちゃんの成長を軸にした全体的なストーリーにも奥深さを用意している。朝ちゃんの思春期の描写が本当に良かったな。突如与えられた自由に困惑する場面、パソコンを買っても、部活を選んでも何も言われない自由の使い方が最初は分からない。槇生ちゃんが保護者ではあるが、その場しのぎの優しさもくれないと気づいたとき、初めて両親の死を実感する。そんな思春期を通じて一歩一歩大人になっていく。違国に迷い込んだもの、迷い込まれたものが、互いの生活に触れ、家族ではないがかけがえのない人になっていく過程が、非常に心に刺さりました。最終回で大人になった姿を描いて、この先の物語を想像させてくれるのも良かった。

まだまだアニメでは触れられていない話がありそうなので(えみりの話とか、槇生とお姉ちゃんの話とか)、できれば2クールで観たかったなというのが唯一の欠点。全11巻だからね。まだまだあるでしょう。でも、おそらく端折りながらも1クールのアニメで綺麗にまとめてくれた脚本家さんにはあっぱれです。残りは原作で補完することにいたしましょう。実写版は140分の映画でやったらしいが、正気か…?

というわけで、大きな話の動きや、すごく感情を揺さぶってくるイベントを用意しなくとも、こう丁寧に積み重ねていくと、それだけでも心がゆすられるのだなと改めて実感しました。題材がリアル寄りだから、自分だったらこんな時どうなるんだろうと反芻してしまって、視聴中頭の中がぐるぐるしてしまうアニメでした。
最後に、やはり沢城みゆきさんはすごい。もう完璧でした。槇生を演じてくれるのにここまでふさわしい人はいないでしょう。沢城×諏訪部という声優界一エロいカップルを見れたのも個人的には最高でした。



良い

キャラなんてどうでもいい、自分のしたいように生きる。これに気づいたのは大学生になってからかもな。自分の好きなものを広げたら、自然とそこに人がいる生活になれたとき。学生という閉ざされた空間ではキャラを演じ、それに悩まざるをえないような気もする。キャラなんてどうでもいいと言えるのは、恵まれた立場からの意見に感じる。
ほんと、とことん「自分ならどうなんだろう」と頭の中でぐるぐるなりながら見るアニメだ。



良い

いやマジか。えみりそっちか。うわ~~~、一番考えたくない方向に話が進んじゃった。友達を止められない呪縛のほうかよ。いや~~~それは勘弁してくれ辛すぎる。

思春期の奔走と、親ではない微妙な立場の呪縛。こんな状況に自分がなったらどう立ち振る舞うのがいいのかわからないわ。内容がリアルなだけに、自分のところにもいろいろ跳ね返ってきて、視聴しながら頭がぐるぐるなるアニメだな。



とても良い

保護者になってから初めての反抗期。槙生の孤独は、15歳の朝ちゃんには毒になる。こんなものを書くのに、なぜそれを知っているのに、その場しのぎの優しさをくれないのか。それに気づいた時、初めて両親の死を実感する。素晴らしいなこの思春期。ドラマだな…。

親にはなれず、今まで貰ったものの中でやりくりしてきた槙生。違国の中に迷い込んだ苦悩が初めて形になって現れてきたね。



とても良い

お父さん何かあると思っていたが、籍を入れてなかったか。1話でのニュースが別姓なの気づかなかったわ。

姉と槙生は、お互いにコンプレックスを刺激し合っていたのね。普通でありたかった母親。普通にいれば必ず来る「朝」を、自らの娘に名付ける。今までの名前を呼ぶシーンとは全く違う印象で、声優の凄さを改めて感じるな。
母親は自分を愛していたのか、それとも正しい母親になろうとしていたのか。暗い穴の底の真実に触れたとき、朝ちゃんはどう思うのか。またまた話の味が生まれてきた。ほんと面白いです。



良い

笠町さんはエロい。声がエロい。諏訪部さんのエロい大人たまらんな。男の自分でも惚れる。沢城×諏訪部は、エロさを演じさせたらNo.1同士の二人。この二人の絡みが見れる貴重な作品。

ここにきて槙生の話に入るか。知っている姉との違い、母親の姿の姉に戸惑う。なぜここまで姉を憎んでいるんだろうな。槙生が泣くくらいの大恋愛をしていたのも意外だった。

えみりそうなの?そういう方面の話はあまり求めていないが、この作品ならこの要素も丁寧に上手に料理してくれそう。



とても良い

後見人になると通帳履歴の送付もしないといけないのか。槙生の自由すぎる態度に、今までの母親との違いに戸惑う朝ちゃん。槙生が母親になりきれていないことにモヤモヤしているのかと最初は思っていたが、突如与えられた自由の使い方に戸惑っていたのか。自分で選べるようになって見返してやれると思った矢先の母親の死。自分の選択を突きつける人がいないということか。うーん、面白いな。シーン単体の味わい深さの他に、話としての奥行きも用意されたら、無敵と言わざるを得ないな。すごく良い話だ。



普通

悪役令嬢に転生した子を見守る王子側の話。この視点は新しいが、出オチで終わらずこの設定をどう活かすのか見もの。

まあ富田美憂さんがヒロインやってる時点で視聴確定かな。好きな人の声を聞くだけでも価値あるでしょう。



とても良い

大人の飲み会に学生の休み時間を重ねるの、前の回の話と相まってめちゃくちゃ良いな。言葉の良さで魅せる作品だが、アニメとしての良さをその中に入れてるから、作品の良さを最も高めてくれている。

槙生の反応が親ベースで考えていたら、違国にやって来た気持ちになる。槙生の知らない姉の姿が、果たしてどっちだったんだろうと今でも分からない。朝ちゃんのストレスに槙生なりに寄り添う姿が本当に良い。



とても良い

今期一番感想が湧いて出てくる作品だな。なんかこう、全ての場面に味があるというか。

人がいないと空気が困る。取り込まれるはずだった小さなタオル、返却するはずだった本、他人に触れられるはずのなかった下着、死んで世界から消えることをこのように表現することに、改めて言葉の奥深さを痛感する。

担任が周りに言うのはどうかと思ったけど、友達が親に伝え、そして親が担任に伝えるのは正しいと思うよ。
朝ちゃんは何気なく振る舞っていたけど、ちゃんとストレスを抱えていたんだなと改めて思うね。
そんな朝ちゃんを見て、あなたの感情に関係なくあなたを気遣う必要があると接する槙生。面倒くさがりながらも面倒を見て、朝ちゃんの大切な繋がりを保ったのは大人を感じた。



とても良い

カッターだ!みでしみんとしては3人が出るアニメを見かけると嬉しくなります。めちゃくちゃハマり役だ。

「母親が作った餃子の中身が分からない」、それは、母親と一緒に作ったことがないからなのか、当たり前の日常だったからなのか、もしくは親子関係がうまくいっていなかったからだろうか。この言葉からいろいろ想像してたら、やはり一番悲しいパターンだった…。それを朝ちゃんは自覚していなかった感じか。

大人が友達している。ニコ動のコメントにも書いてあったが、日本語を大切に扱っているアニメだ。台詞を重視する自分にとって大好物。



良い

冬アニメ最後はこの作品。良さげな作品は最後まで取ったおいて一気見する癖がある。この作品は一気見には向いてなさそうだったが。

少女を引き取ることになった世間知らずの小説家。朝顔の観察日記は大人になってからつけた方が面白いなど、小説家が主人公の作品だからか台詞の角度は完璧。ノートの行間が砂漠になる演出もgoodで、アニメならではの面白さも生み出している。あとは話の広がりをどうするか。楽しみです。



良い

今まで鈴木と谷カップルには感じていなかった「死にたい」という気持ちが初めて湧いてきた。「ぎゅっとしてほしいです」はさすがに反則。初家デートの、二人きりならではのいつもよりも大胆な密着感ってやっぱり良いよね。エロいとかそんな低俗的なことでははなく、二人で初めてぎゅってする幸せが伝わってくる。名前呼びするのも良いなあ。「同じ空気に触れるたび、今日を思い出す」という谷君のセリフも、相変わらず7億点



とても良い

このアニメ、7億点マンが多すぎる

西さんしか勝たんくないか。山田×西カップルがマジで良すぎる。山田君が好きなのか、シチュエーションにドキドキしているのか分からない。それに対して、そんなん今目の前にいる山田にドキドキしているんだから気にしても仕方ないと諭す。この考えに高校生の時点で到達しているだと…!山田君と過ごすうちにこのドキドキの正体に気づいていく。恋を自覚する女の子からしか取れない栄養素がある。初々しい二人がカップルになるまでの過程がほんと良いし、見てて死にたくなる。
鈴木は嫉妬しているのかと思ったら、西さんと山田をくっつけようとしていただけ。ほんとみんな良い子だ。スキップとローファーの時も感じたけど、他人の幸せを見て素直に笑顔になれるこの世界が、このアニメの一番の魅力かもしれない。



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